ノー運転デー
2006年05月31日(水) 11時31分
週末は、ダーリンが帰っていたので、ひさびさに1回も運転しない日があって、ホントに身体がラクでした。ずいぶん神経が休まった気がします。
今、平日は学校の送り迎えがあるので、最低でも1日2往復15分×2は運転しなければなりません。
血圧、血糖の低い私は、朝イチの運転がけっこうキツイ。短い距離ですが、それだけで半日は頭が痛くなったり、肩がこってきたりします。
それにプラス、週3回は野球の練習・試合があるので、夕方から夜にかけて往復で20分。
それに自分の英語、スーパーの買物を入れると、1日6往復ぐらいしてる日も多いです。
できるだけ、1回ですむようにはしてるのですが、なかなかね。
土曜は補習校のバス停までの往復20分の送り迎え。試合があると、試合会場から補習校まで直接送って行くのに往復1時間半フリーウェイ!
日曜は、できるだけ運転しないようにと思いますが、家にこもっているわけにもいかず、結局買物か食事に車ででかけてしまいます。
それから、今回のようにダーリンがNYから帰っていると、サンディエゴの空港まで往復1時間の送り迎えもしなければなりません。それも夜ね(怖っ)。
ハタチで免許を取ってから、郊外に住んでいたせいか、高速を含め日本でもかなり運転していたほうですが、さすがにこう運転ばかりしていると、ヘトヘト。運転って神経が高ぶってるから、肉体労働とまた違う疲れがありますね。疲れているのにすぐ寝れないし。今日はハンドルを握りたくないっ!って思うときが多々あり。トラックの運転手さんってホント重労働だと思います。
運転に慣れてる私でこれですから、日本から来たばかりのペーパードライバーや免許自体持っていなかった奥さんたちは、相当苦しんでます。
今、平日は学校の送り迎えがあるので、最低でも1日2往復15分×2は運転しなければなりません。
血圧、血糖の低い私は、朝イチの運転がけっこうキツイ。短い距離ですが、それだけで半日は頭が痛くなったり、肩がこってきたりします。
それにプラス、週3回は野球の練習・試合があるので、夕方から夜にかけて往復で20分。
それに自分の英語、スーパーの買物を入れると、1日6往復ぐらいしてる日も多いです。
できるだけ、1回ですむようにはしてるのですが、なかなかね。
土曜は補習校のバス停までの往復20分の送り迎え。試合があると、試合会場から補習校まで直接送って行くのに往復1時間半フリーウェイ!
日曜は、できるだけ運転しないようにと思いますが、家にこもっているわけにもいかず、結局買物か食事に車ででかけてしまいます。
それから、今回のようにダーリンがNYから帰っていると、サンディエゴの空港まで往復1時間の送り迎えもしなければなりません。それも夜ね(怖っ)。
ハタチで免許を取ってから、郊外に住んでいたせいか、高速を含め日本でもかなり運転していたほうですが、さすがにこう運転ばかりしていると、ヘトヘト。運転って神経が高ぶってるから、肉体労働とまた違う疲れがありますね。疲れているのにすぐ寝れないし。今日はハンドルを握りたくないっ!って思うときが多々あり。トラックの運転手さんってホント重労働だと思います。
運転に慣れてる私でこれですから、日本から来たばかりのペーパードライバーや免許自体持っていなかった奥さんたちは、相当苦しんでます。
3ヶ月間全く運転しないで粘ったママがいましたね。運転できないので、絶対に学校まで歩けるところで家を探して、買物も、病院も、補習校の送り迎えも、すべてダンナ様がやってました。
さすがにダンナ様が出張に出るようになって観念したのか、近場の運転はするようになりましたが、半年たった今でも免許をとらずに国際免許のままで運転してます(CA州では違法)。
あと、長い方でもよく聞くと、自分んちのガレージで自爆しまくっているので、フリーウェイは封印している方もいます。
かと思えば、1人で子供を乗せてラスベガスまで行っちゃう奥さんもいるわけで、それもそれでスゴイですけどね。う〜ん、私は中間かな。車ででかけるのも好きだけど、電車やバスやチャリですむならそのほうが好き。
アメリカ生活を楽しめる=車の運転好き、というのは、男にも女にもあてはまるかもしれません。ちなみに、ニューヨークやサンフランシスコなど鉄道が発達している都市は別ですが。
さすがにダンナ様が出張に出るようになって観念したのか、近場の運転はするようになりましたが、半年たった今でも免許をとらずに国際免許のままで運転してます(CA州では違法)。
あと、長い方でもよく聞くと、自分んちのガレージで自爆しまくっているので、フリーウェイは封印している方もいます。
かと思えば、1人で子供を乗せてラスベガスまで行っちゃう奥さんもいるわけで、それもそれでスゴイですけどね。う〜ん、私は中間かな。車ででかけるのも好きだけど、電車やバスやチャリですむならそのほうが好き。
アメリカ生活を楽しめる=車の運転好き、というのは、男にも女にもあてはまるかもしれません。ちなみに、ニューヨークやサンフランシスコなど鉄道が発達している都市は別ですが。
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