移転 

October 30 [Tue], 2007, 22:59
新しい恋には

新しいblogを。


ってことで。

http://ameblo.jp/vernus/

↑に移転しました。

新生活 

October 30 [Tue], 2007, 4:23
お久しぶりです。
ここをまだ見てくださっている方はいらっしゃるのでしょうか。

書かなくなってから数ヶ月。
いろんな事がありました。

ここは私と彼の思い出のつまった場所。
私のはきだめ。

こことさよならする時がきました。
新しく愛せる人ができたのです。

なかなかさよならできずに居たこのblogも、
今日をもって完全終了とします。

新しい彼と、新しい生活を
またどこかでblogに綴るかもしれません。

またいつか会う日まで。
さようなら、だーりん。
さようなら、愛した人。

何が大切か 

May 19 [Sat], 2007, 3:29
母が再度入院している。

転移なのか、違う病気なのか。

まだ結果は出てないけど、5月1日、その日に緊急入院しました。


何が大切か、考えるべき時期で。

誰がスキとか言ってる場合じゃなくって。

母が元気になれるように、助けてあげなきゃいけない毎日なのです。

ありがとう。 

March 22 [Thu], 2007, 11:00
コメント下さっていた皆様、ありがとうございます。
レス返すこともせず、書きっぱなしのブログを見てくれる人がいるんだなぁ・・・
と・・・

自分もあんまり見ていなかったりするので、
うれしかったりします。

ただ、あったかいお言葉を頂くたび、色々な感情が頭をめぐって涙が出ちゃいそうなのでレスができずにいます。
すいません。
でも!ちゃんと読ませて頂いています。
そして、元気をもらっています。
本当にありがとうございます。


最近、また薬が変わって(すぐ決まればいいのに・・・)
副作用がひどいし、もうなんか人間として終わってる感じ。

うつの状態を知らない人に、
「mixiやブログで慰めてもらって、みんなが気を使ってる。
莉那は気がおかしい」
って、言われて、なんかね、おかしいから病院いってるんだけど。
友達と顔をあわせるときはがんばって、元気にしてるんだけど。

どこにも辛さを吐き出す場所がないのかなぁって。

インターネット上に、自分の気持ちを載せて公開するのは
よくない事なのかな。

ちゃんとした闘病生活 

February 22 [Thu], 2007, 7:52
欝は思い込みだ。
もう治ってるんだから。


そう言われてきた。


けれど今通っているクリニックでの検査結果は
自己愛性人格障害からくる反応性うつ状態です。
とのことでした。


一番早く治るのは、元彼とよりを戻すか、新しい恋をすること。


それは私には到底無理なはなしです。

夜はいや 

February 15 [Thu], 2007, 4:18
いつになったら泣かないで寝れるんだろう。
何が悲しいのか、何が寂しいのかもうわかんないのに。
相変わらず日課のように、濡れる枕。

幸せだった日を思い出しても、もううっすらとしか思い出せないのに。
それも嘘が含まれた日々だったというのに。

いつかどこかで偶然なんて願っても、
遠く離れた私たちにはありえないコトで。

次顔を見れるのは、どちらかのお葬式なのかもしれないね。

こんなにヒトを好きになれたことはすばらしいことだけど。
受け入れてもらうことは難しい愛だったみたい。
私はきっと、間違った愛しかたをしちゃったんだな。

ふわふわ 

February 14 [Wed], 2007, 22:11
もう何にたいして、
何を考えていいのか、さっぱりわからなくて。


毎日毎日

ゆーらゆーら
ふーわふーわ

ただ時が過ぎるのを待っているのです。


時が過ぎても何も無いから

無駄に時間が過ぎ行くのを見てるだけなのです。



いつから壊れちゃったんだろうね。
どこで間違ったんだろう。

精神病棟 

February 13 [Tue], 2007, 23:25
最近、わたしの行動がおかしいから。


入院する?


なんて話がちらほら出てくる。




入院かぁ。

人生変わるだろうな。

なんていうか・・・ 

February 09 [Fri], 2007, 14:03
「もう死のうと思わないで」
「この約束守るまでは死ぬなよ」
そんな感じで友達から言われます。


でも、私は簡単にうんって言えなくって。

今でも生きていたくないんです。
うん、死にたいっていうより、生きてたくない。
意識がある状態で居たくない。
だから意識を飛ばすために、大量に薬を飲んだりするんです。

ずっと眠れるのなら、眠っていたい。
同級生はいじめを苦にして、そう思い続けた結果、脳死判定が下りました。
人一倍健康だった男の子が、明るかった男の子が、
いじめられて、生きていたくないって思い続けて、
ある日、耳が聞こえなくなり、目が見えなくなり、意識が無くなったそうです。
生きていたいと思う人には、失礼かもしれないけど。
私は、それがとてもうらやましく思う。
脳死判定が下ったなら、うちの臓器を生きたい人にあげたいと思う。
生きたいと思う人が生きればいいと思う。

最近の模様続き 

February 08 [Thu], 2007, 16:14

4日。
会社に休職しなさいと言われた事を連絡。
派遣会社との連絡の後、会社に診断書を提出しにいくが、電車が怖くて乗れず
タクシーで行く。
タクシーの中で泣く。
会社で震えが止まらず、何度かこけそうになりながら、最後にお礼を言ってきた。
梅田で気持ちを落ち着かせる為に、買い物をする。
が、落ち着かず。
人の多さに怖くなり、バス停付近で動けなくなる。
友達が心配してきてくれた。
「死にたい」と友達に伝える。
母から電話。
「ちょっとまた変なこと考えちゃってる。」と正直に話す。
少し話して落ち着いたのでタクシー乗り場に送ってもらう。
父から電話があり、タクシーで帰って家についたら電話しろという。
タクシーでおうちに帰り、父に電話後、母と少し話す。
ここで去年5月に出た発作的涙が出る。
床は水溜りのように涙でいっぱいになり、息ができなくなる。
たぶん私が母に言った言葉は
「うちは父のお金を食いつぶすだけで、母の手助けもできなくて、元彼に言われたことも守れないし、一番大好きだった人にも振られるし、仕事もできないし、生きてる価値がないから死にたいの」
死にたい死にたいと連発し、泣き続ける。
P R
2007年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
Profile


Category
Monthly
Comment
トラックバック
MyBlogList
メールフォーム

TITLE


MESSAGE

メロメロパーク
blogpet
コレピク
ありゅのおうちに行く

Link
ミントblue
素材お借りしています♪

↓ランキングにマッタリ参加しています♪
にほんブログ村 恋愛ブログ

blogランキング

ブログ王

↓アフェリエイトするなら?
http://yaplog.jp/rinachan/index1_0.rdf
Yapme!一覧
読者になる