<(゚ロ゚;)>ノォオオオオオ!! 

2006年08月27日(日) 10時49分
体のいたるところが痒い!!(シルカボケ


めさくさ痒いんですけど( ゚д゚)


ゴミ拾いなんてやってられんね。
半分草むしりだったし。

φ( ゚Д゚)ノ ⌒ ω ハナナゲ!! 

2006年08月23日(水) 19時31分
あーあー。
何かやっぱりって感じだなぁ。
…何が?
いや、アレに決まってんじゃん。
差別意識ありありだよ、アレ
私を差別?いい度胸じゃないのさ。

ま、こう言うのは如何でも良くて。(ェエ

突然ですがブログ変えるかも知れません。(早

気分なんですけどね(´・ω・`)

(´・ω・`) 

2006年08月09日(水) 21時32分
わー…。何かお疲れだー。
今日は部活で先輩に思いっきり遊ばれてた(*σ´I`)σyo!!
(⌒▽⌒;) オッドロキー(ウゼ




ヽ( ゚ 3゚)ノ
ひぐらし馬路ハマリ

前略プロフは何か…無理(・∀・)

うわー。最悪だー。 

2006年08月05日(土) 20時44分
何と、このサクソフォンを吹いている私が!!!!














金属アレルギーになりました♪(アソ

痛いし痒いし。最悪です。
正直、キーボード打ちたくないです。
でも打ちます( ゚д゚)


このブツブツはないよ。
と言う事で、部活やめm(ry/ソレアカン

Σ(・o・;) アッ 

2006年08月01日(火) 22時16分
言い忘れてたけど、24日私の誕生日だったんですよ!!
誰かおめでとうって言って下さい!!(マテコラ

o( ´_ゝ`)ノ ヤァ 

2006年08月01日(火) 22時12分
久しぶりじゃないか(ハハハ/何
私の事覚えていたかい?覚えていたかい?覚えていた…覚えて…おぼ…

取り合えず、1日と言う事で今回は普通に更新します。

今日はずぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっとサイトめぐりしてました!
そこで、私の大好きなTOAのシンク&アリエッタ等の絵を取り扱っている素敵サイト様が!!
萌えました(爆


あぁ、この間トランポリン大会。
16人中15位。
あぁ、下手でごめんなさい。
ダサくてごめんなさい。ora

ヤバ… 

2006年07月22日(土) 20時04分
全然更新してなかった。
てか面倒だったネ(シネ

明日コンクールだァァァ
ただ見てるだけなんだけどね+


*アーシェ・バナルガン・ダルマスカ*
「ありがとう」
「……アマリア」
「盗んだのね」
「…さ 行きましょう」
「この人達は関係ない、開放して」
「その呼び方、やめて」
「なぜ 生きてる バッシュ よくも私の前に!」
「私がヴェインの手先になど!」
「待て! 父を殺しておきながら なぜ私を! 生き恥をさらせというのか!」
「黙れ!」
「やめなさい!」
「私は裏切り者の助けなど…」
「私はやらなきゃいけないのよ! 死んでいった者たちのためにも! なのに隠れていろなんて! ひとりで戦う覚悟はあるわ」
「では…… 誘拐してください! あなた空賊なんでしょう!? 盗んでください! 私を ここから!」
「…呼ばれている気がするの」
「ラスラ…」
「痛む心があるというの ……本題に入りなさい」
「今さら誰を信じろというの」
「では『暁の断片』の力で帝国に対抗するだけです ダルマスカは恩義を忘れず屈辱も忘れず 刃を以って友を助け刃を以って敵を葬る 私の刃は破魔石です 死んでいった者たちのために…… 帝国に復讐を」
「仇は必ず…」
「覚悟なら2年前に どのような苦難にも耐え抜くと」
「……友好っ!? 勝手なことを! そちらから攻めてきて何もかも奪って それを水に流せとでもっ!?」
「やはりあなたにも…… でも どうして」
「守ろうとしたのよ」
「みつかるかな…」
「悪気はないのでしょうね」
「頭ではわかっているの 今のところ大戦を防げる唯一の手段だわ でも私に力があれば そんな屈辱……!」
「みんな帝国を憎んでいるわ 受け入れるはずがない」
「ねぇ! またあの人が見えた?」
「どちらでもないわ 私は私…… ただ自由でありたいだけ」
「『お前』はやめてよ」
「破魔石で……帝国を滅ぼすの? 破壊があなたの願いなの? 私の義務は復讐なの!? 私は……」
「貴様が……!」
「ラスラ…… 私あなたを信じてる あなたは…… あなたはそんな人じゃなかった!」
「私は聖女なんかじゃない!」
「力があっても過去は変わらない だから もう……」
「このまま敗れたら戦後も何もないでしょう! 突入の援護を!」
「あなた……あなた一体何をしているかわかっているの!?」
「お願いだから あなたが死んだら…… あなたが死んだら 私は……」

続こうか…(ェエ 

2006年07月09日(日) 11時04分
暑い暑い…干乾びる(*σ´I`)σyo!!
俺大変だわ。(何事


*クラウド・ストライフ*
「だって…見殺しにしたんだぞ?」
「うん、俺は…一人じゃない」
「興味ないね」
「誰が渡すか!」
「おい、あんた何考えてたんだ?」
「あんたもついてないな」
「どうして俺が襲われるんだ?俺の仕事は荷物の配達だ」
「自称、な」
「…誰も助けられないと思うんだ……」
「おまえの分まで生きよう、そう決めたんだけどな…」
「治療法がない」
「俺には、誰も助けられないんだと思うんだ。家族だろうが、仲間だろうが…誰も」
「俺は…許されたいんだと思う。うん、俺は許されたい」
「子供達を迎えに来た」
「マリン、もう少し待ってくれ。これから戦いが始まるはずだ。
でも、ただ戦えばいいわけじゃない。わかるよな?」
「罪って…許されるのか?」
「やってみるよ、結果は連絡する」
「軽くなった気がする…。引き摺りすぎて、すり減ったかな」
「あんたには言いたくないね!」
「…哀れだな。あんたは何もわかっていない、大切じゃないものなんか…ない」
「思い出の中で…じっとしていてくれ!」
「母さん…?」
「もう、大丈夫」
「じゃあな、死ぬなよ」
「あんたたちの名前になんて興味ないね。」
「俺は英雄でも有名でもない。約束は……守れない」
「セフィロスだと…!?」
「……わかってるさ。なあ……あんた、誰だ?」
「そういう事」
「………………ナントカ」
「……黙れ。自然のリサイクルもお前のバカげた計画も関係ない。
エアリスがいなくなってしまう。エアリスは、もう喋らない。
もう……笑わない、泣かない……怒らない……俺達は…… どうしたらいい?
この痛みはどうしたらいい?指先がチリチリする。口の中はカラカラだ。目の奥が熱いんだ!」
「俺が…人形?」
「星からの答え……約束の地……そこで……会えると思うんだ」
「ライフストリームだ」

フォォォォォヽ(゚∀゚)ノォォォォォ!! 

2006年07月08日(土) 23時50分
これで良いのだ〜♪
親何時ンなったら帰ってくるんだよ!!

*イリーナ*
「何する気?」
「い、行って…!」
「先輩!ルード先輩!しゃべるの苦手なんだから、ムリしないで下さい」
「私、タークスの新人のイリーナ、レノがあんたたちにやられて
タークスは人手不足…おかげで私、タークスになれたんだけどね…」
「先輩たち、つまらない仕事だとすぐさぼるんだから」
「ホント、くだらない!先輩達、いつでも誰が好きとか嫌いとかそんな話ばっかりなんですよ
ツォンさんは別ですけど、あ! いけない!先輩達!来ました!あの人達、ホントに来ましたよ!」
「コ……コラ、離しなさい!後で後悔するわよ!!」
「…はい… フン、運が良かったわね
さっさと消えなさい!この次に会った時は容赦しないからね!」
「あ、ありがとうございます先輩…!まさか、助けに来てくれるなんて…」
「ヒ・ミ・ツ。そんな事は、どうでもいいの!よくもワタシのボスをやってくれたわね!」
「いえ、私ひとりで十分よ!私のパンチを避けられる筈がないわ」
「何故? わざと、避けなかった… どうせ、あの大氷河を越えられる筈がないわ。
何処かの家に放り込んでおいて」
「おぼえておきなさい!タークスの意地と心意気…!」

嗚呼…。 

2006年07月08日(土) 23時48分
段々睡魔が出てきた(*σ´I`)σyo!!(ハ
更新すんのも大変さね。



*ユフィ・キサラギ*
「やっぱり欲しいッ!アレもコレもアタシのもの!
アンタになんてやるもんか!」
「幼虫?虫?虫なの!?」
「差別、さべーつ!」
「よ!」
「へへぇ〜、ヴィンセントはアタシに救われたんだ、どうだ、感謝しろ」
「やっぱ、飛空挺は嫌いだ…」
「アタシのマテリア使ってるの、誰?」
「まだまだッ!」
「あんた強いね!アタシ、もうスカ〜っとしたよ!あいつ、いっつもアタシの邪魔ばっかしてあったまきてたんだ〜」
「待った待った待ったーっ!!」
「お喋りは、もういい!」
「そういう雰囲気かなって思ったワケよ」
「揺らすな!」
「相変わらず面倒くさいんだねぇ、クラウドは」
「やったーどんなもんだい!」
「なんか、かわいそ…」
P R
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