I live. 

May 16 [Tue], 2006, 1:47
神様




私は、ここにいます。




この広い大地を自分の足で踏みしめて、




この広い空を自分の手で仰いで、




しっかり胸張って生きています。




時に崩れ落ちたり、




心が揺れ動いたりもしてしまうけれど、




しっかりと、前を見据えることは忘れません。




だって、みんながいてくれるから。




お父さん




お母さん




大好きな人たち




私はここにいます。




私はここで生きているよ。




いつまでも屈することなく、




この世界で生きてみせる。




私は、負けない。




だからどうか、




みんなも笑って、




生きていてください。






I'm umyielding.

I live to future.

I don't lose.

So please live too,

and please don't lose too.




I love you.


I don't forgot you.


Thank you...










───私は、負けない。

前TOP詩。他のは消しちゃった…orz 

May 16 [Tue], 2006, 0:24
手を伸ばせば


貴方に届けば


何を得られたというの?


ただ願う。


「貴方に逢いたい」と。

m i n d 

May 13 [Sat], 2006, 4:09
教えて下さい神様




私はどうすればいい?




あの人は何を見、何を考え、誰を愛し、




誰の為に傷つくの?




あの人の心が読めなくて




いつも心で目を反らしてしまう




でも気持ちはしっかりと見据えてるの




どんなに小さな変化でさえも見付けたいから




神様 私は分かりませんが




あなたならきっと分かっているはず




この胸を締め付ける気持ちも




あの人の本当の気持ちも。




「好きになってほしい」なんて言わないから せめて




この私に教えてください




「私はもうお邪魔ですか?」




今度こそ




真の言葉で

 

May 10 [Wed], 2006, 2:46
あの子もあの子もあの子もあの子も、





そして貴方も。





いつかは必ず、





離れていってしまうんだね。





静かに残酷に、そして確実に





時は過ぎる。





だから、今はただ皆との時間を、




貴方との時間を。





ただ握り締めて、





生きて、いきたい───











ずっと一緒に過ごしていたいよ

my hands 

May 02 [Tue], 2006, 8:15
人は人に頼られて初めて、己の弱さを知る。





人は人の弱さを見て初めて、己の無力さを知る。





人を自分の手で助けられたら、どんなにいいだろう





人を自分の言葉で助けられたら、どんなにいいだろう





ただ、無力な自分が悔しくて。















────この手が、この声が 人を助けられたら。

綺 麗 事 

May 02 [Tue], 2006, 8:06
人との関わりで一喜一憂する自分がいる。





好きなことを頑張る自分がいる。





これからも、そんな自分を大切にしていきたい、そう思った。
















なんて、





綺麗事を並べるのは、こんなにも容易いのにね。















────脆く弱い自分に。

醜 い 

May 02 [Tue], 2006, 0:39
「普通」が、難しいんだよ。





出来の悪いあたしには





「普通」って何





「常識」なんかしらない





もういいから、あたしに構わないでよ





こんなときばかり父親ぶらないで





もう 分かってるから





出来の悪い自分に嫌悪するくせに、





結局は苛ついて反抗する





結局はあたしがいけないこと





結局は、







あたしが醜いのだから。











────「自己嫌悪」   ああ、何て醜い言葉なんだろう…

G e n t l e  n o i s e 

April 30 [Sun], 2006, 2:00
雨音が胸を叩く




心地よいリズムが




胸の鼓動に協和する




ああ、







「 お や す み 。 」








そっと 雨に告げた








────それは何よりも優しく、穏やかに。

call 

April 27 [Thu], 2006, 21:57
貴方に会えた 幸せを得た
毎日微笑みあい 笑いながら話しあい
時には悪戯して 楽しんだ日々
運命を感じたの いつのまにか好きになって

貴方と居たこの世界 なぜ消えて消えてしまったの?
幸せの世界は涙で埋まって もう何も見えないよ
二人で見たこの景色 今となっては悲しみしか映らない
諦めもつかなくて ただ貴方を呼び続けるの

なかなか聞けなかった 貴方の気持ち
覚悟を決めてはまた 口を閉ざしてしまい
長い時間かけてやっと 言葉に出来て告げた
我慢できなかったの 「友達」という関係に

貴方と見たこの世界 なぜ消えて消えてしまったの?
幸せの世界は涙で埋まって もう何も見えないよ
二人で見たこの景色 今となっては悲しみしか映らない
諦めもつかなくて ただ貴方を呼び続けるの

会いたいよ 貴方に 貴方に会いたい
今何してるの? その瞳には何が映ってる?
貴方との思い出が 涙で染まっていく
もう連絡さえつかない 貴方を思って

貴方と居たこの世界 なぜ消えて消えてしまったの?
幸せの世界は涙で埋まって もう何も見えないよ
二人で見たこの景色 今となっては悲しみしか映らない
諦めもつかなくて ただ貴方を呼び続けるの

ただただ流れる 貴方の笑顔───


Please call to me , and I call you...







ちょこっと修正。

F R I E N D 

April 25 [Tue], 2006, 19:30
いつも笑顔





だから、怖い。





付き合いの短い





その笑顔が





その声が。





信用しないわけじゃない





だけど、怖いの





好きすぎて





笑いすぎて





嫌われてるんじゃないのかと。








───“バイバイ” その言葉には、なにが含まれているの?
P R
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