どうしたら… 

2006年02月28日(火) 2時44分
どうしたらいいんだろう。

彼女のことは大切に思っていても
それは友人としてだ。

それを彼女に伝えた……。


でも、何事もなかったように振舞う彼女に
僕はとても困惑して流されてしまっている。

どうすればわかってもらえるのだろう。


言葉でもわかってもらえない。

いや、僕の言葉が届いていないんだ。


………もう毎日の電話も嫌だし
メールも耐えられない。


……僕が悪いのだろうか?
つかず離れずの距離でいたいというのは

そんなに難しいことなんだろうか…。

どうしたらいいんだろうか 

2006年02月16日(木) 2時29分
彼女が僕に言う。

「私はあなたのことが好き。大好き。でも不安なの」



「あなたは私のこと好き?」


……ああ、神様。僕はなんて答えればいいんでしょうか。


嫌いになったわけではない。
だけど「好き」と言われる度…「好き」と聞かれる度
僕は言葉につまってしまう。


バレンタイン・恋人達の日。


この日ほど、彼女が体は弱いのを喜んだ日はなかった。


案の上、風邪をこじらせ喉を痛めた彼女。
電話もできればしないように。
これからのイベント事は祝わない方向に。
そんな風にもっていきたかった。

片方は叶って、片方は叶わなかった……。


彼女は電話を切らなかった。「もう切る」といっても
怒っても、呆れても電話を切らなかった。


そして言われたんだ。僕が困る質問を。




もう僕は隠せなかった。誤魔化せなかった。


僕は彼女をもうなんとも思っていない。
いや、大事だということは変わらないがスタンスが違うんだ、と。

僕の中で彼女は可愛い妹であり、良き理解者。
しかし、彼女に性的魅力は感じないんだ。
なんて即物的でなんて最悪なんだろう。


けれどこれが僕の本心。


「そんなの嫌。そんなの嫌」


彼女の叫びがさらに僕を苦しめる。




どうやら僕は失敗したようだ…………

不思議なものだ 

2006年02月08日(水) 4時05分
僕が彼女とまたやりなおすとなった時

僕の心はもうすでに決まっていたんだ。


人の心は移ろいやすいもの…
それをまさに僕は僕自身で理解した。


「大好き」と彼女が言う。
だが、僕にはもうその言葉は届かない。

今、僕の心には彼女はその位置にいない。

だからこそ今が辛い。


僕はいったいどうしたいんだろう。


大事だということはわかっている。
きっと僕は彼女のいない人生は考えられない。


けれど、その形は恋人じゃなくてもいいんだ。


ただ君がいてくれれば。
友人としていてくれればいいんだ。


きっとこの感情も後に変わっていくんだろう。

彼女がいなくても大丈夫……と。


けれどこの僕の心を彼女に言えない。


そこが僕の弱さなんだ……。

疲れた 

2005年11月01日(火) 15時32分
一昨日・昨日でわかったこと。


それは彼女は僕とのことはたいして重要と感じていないこと。
僕が辛いということも、自分のために無視していること。


本当に僕は彼女でいいのか?

答えは「否」。


だけど、はっきり別れを告げるほど僕は強くないから

表面上は君の望む形でいてあげるよ。


僕は君が迷ったときにだけ必要な存在なんだろう?
「友達以上恋人未満」
これが君の答えなんだろうしね。

だから僕は君を忘れるよ。

いや、忘れようと思って忘れられるものではないから


もう考えないようにするよ。


僕は僕の人生を生きるよ。

一筋の光 

2005年10月30日(日) 22時16分
見つけられただろうか。

いや、ただの幻想。ただの妄想……。


けれどもそれにすがるしかない自分……。


心の奥底ではわかってるんだ…。
もう僕は死んでしまうしかないって……。


彼女は僕の元には戻らないだろう。
彼女は僕なんか必要ないと感じるだろう。

きっとこれが彼女の答えだと思う。

それが僕の考えた結果だ。


僕が彼女だったら、きっとそうするから……。


だから、希望なんかみなくていいように
早く殺してくれ。

君の手で……。

長い長いトンネル 

2005年10月30日(日) 0時06分
今まさにそんな状況だ。

「君が待ってほしいというなら待つよ」

確かに僕はそう言った。それは本音だったし
自分の確かな気持ちだったし…
何より、その言葉こそが僕を好きでいてくれる証に感じたから。


だが、現状は前よりももっとひどいものになった。

こんな風になるなんて思わなかった。


前にも後ろにも進めない。
もちろん横にそれることもできない。

それが僕が選んだ道。受け入れた道。


まるで泥沼に入り込んで、そのまま沈んでいってしまうよ。


あの時僕はどうすればよかったんだろう。


自分の思いを無理やり断ち切って
彼女を切ったほうがよかったんだろうか?

いや…それでもきっと僕は泥沼のままだったんだろう。


だが、今の状況は死刑を待つ罪人のようだ。


お願いだ。どうせ死ぬなら早く死にたい。

下手に長引かせないでくれ。


どうが、この息の根を早く止めてくれ。

疲れた 

2005年10月26日(水) 17時57分
待つのは疲れたよ。


君が気づいてないだけで
本当は答えは出てるんだよ。


君にとって僕は良き友人・良き相方。


ただ、それだけなんだ。


僕が求める恋人は君は求めていないんだよ。



友人…として僕を失くしたくないのもわかるよ。
相方としてもそうだろう。


けれど、君は恋愛として僕を見てないんだ。
それに気づくまで待つつもりだったけど…


僕の心がもたないよ。



今日の電話で言おうと思う。



君にとって僕は「恋人」ではなく「親友・相方」というのがいいんだろう?とね。

きっと君は違うというだろう。
でも、僕にはそうとしか思えないんだよ。


君は僕に触れたい?
君は僕と抱き合いたい?


その答えがそうなんじゃないかな?



友情を感じてる人にそう抱きしめたかったり、抱きしめたいと思うかい?
寂しいから誰かのぬくもりを、じゃなく
僕を感じたいから…そうしたい。それこそが恋なんじゃないかな?


恋愛と友情は紙一重。けど、そこには大きな溝があるんだよ。

それがわからない君だからこそ僕はつい期待してしまう。



でも期待するのも、いい人ぶるのももう疲れたんだ。



すべてを憎む前に…終わりにしよう。

嫉妬で死にそうだ 

2005年10月19日(水) 2時22分
どうして僕よりあいつなんだ。

君が好きだといってくれた僕の声。僕の顔。僕の身長


どれをとっても明らかに僕のが上だ。



寂しいからって付き合ってるんだろう?


どうせ振るなら僕のコトはもう何も思ってないって言ってくれたほうがよかった。

あいつよりも僕のが好きで僕のが特別なのに
どうして僕のところにきてくれないんだ。


今、すごくあいつを殺したい。


そうすれば彼女は戻ってきてくれるかな



自分が無茶なこといってるのもわかってる。
あきらめなきゃいけないのもわかってる。


でも、どうしてもこの気持ちは消えないんだ。



死んでしまえ。死んでしまえ。

弱い人間だ 

2005年10月12日(水) 17時28分
占いというのに行ってきた。

よりを戻すなら自分で動きなさいと言われた。

メールではなく電話ではなく直接会いなさいと。


でも、その誘うメールすら打てなかった。
弱い人間なんだ。

きっぱりと「いらない」と言われるのが怖くて
完全に終わりを告げられるのが怖くて
終わりを直視したくなくて…

どうしようと考えてる。


このままでいいのか。それともハッキリ振られたほうがいいのか。


じぶんでもわかっていない。

よりを戻したいと思う自分と
戻したくないと思う自分がいて
混乱する。


自分の気持ちがわからない…

助けて 

2005年10月10日(月) 5時58分
助けて助けて助けて助けて助けて

もう忘れたい。忘れたいんだ。

どうあがいても戻ることはできない。


もう終わってしまったのだから。
彼女に僕は必要ないんだから。



ただ、この感情だけが残されてる。


大丈夫、まだ生きてる。まだ生きてるから…。


けれど、辛い苦しい…助けて助けて助けて……。




こんな感情早く捨てたい。
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