結婚ご報告パート3 

2005年11月14日(月) 18時15分

ちょっと前後するけれど、
婚姻届はその日の朝、父に車を出してもらい、
区役所に提出いたしました
休日用の窓口に行くと、6人くらいの男の人が一斉にお出迎え
「あの…婚姻届を…」
「はい、婚姻届でーす!」
まるで、飲み屋の「はい、生入ります!」みたいな掛け声があがり、
奥のお兄さんが返事を返す
はい、と提出するも、どーも隣に控える父が気になる…
「父、ちょっと離れてよ  夫婦と思われるじゃん」
世の中、ありえないことじゃないもんねぇ

いやー、色んなチェック入りましたよ
「すーみーまーせーんー( ̄□ ̄;)」状態
これで、翌日に再度正式にチェックが入り、
受理されれば、提出した日が婚姻届日となるわけ☆

さてさて、
とうとう披露宴です!
「あと一人、主賓の方が来てないんですけど…」
「( ̄▽ ̄;)!!」
などとハラハラしたけれど、何とか全員揃った
入り口の前で控える二人
曲が流れて、扉が開く…

生まれてこのかた、こんなにフラッシュ浴びたことあるだろーか?な中、
二人で誘導されるままお辞儀、高砂へと向かう。

ようやく正面を向いて立つと、「どっひゃー」な気分になる。
60名の式だから、そんなに大げさじゃあないけど、
やっぱり緊張〜〜

そして新郎の挨拶に
新郎の挨拶文は印刷して席に置いておいたため、
それを読めばいいのだけれど、
新郎は手に取らない。
「おお? 覚えたの??」と思いきや

みっ、皆様、本日… は? た、大変…お忙しい中  私達… … 二人の、ために? わっわざわざご、列席頂き…」

激噛みまくり!!!

段落も理解しておらず、
手に取ればいいものを下目で原稿を読むので、
どこを読んでるのか分からなくなるらしく、
なんだかもうワケのわからない挨拶に

会場はもちろん沸いたし、
隣にいる私もそれまでのが積もりに積もって大爆笑!
笑っちゃいけないと思えば思うほど、もう止まらない!!

着席してからも、
も〜笑えて笑えて気を取り直すのにだいぶ時間がかかりました…
絶対あの時、化粧が崩れた

ビデオ撮っとけば良かった〜〜
こんな爆笑で始まる式になるとは〜

新郎の噛み噛みがもう一回聞きたい…

結婚報告パート2 

2005年11月12日(土) 23時18分
さてさて親族紹介で心がほぐれて、
ようやく神前の式へ
相方と並んで式場へ入っていく
簡単な説明は受けてたけど、
やっぱりいざとなると緊張するぅ〜〜

しかも…
お腹空いたし…(´。`)

神主さんがいろいろ指示をくれて、
式が進んでいく
誓詞を読むのね、ふむふむ
そして指輪交換ね…

(げっ

手作りの和風リングピローに指輪が載せられてくる
こんな感じに指輪を紐に通すのよ、って分かるように
写真つきのリストを渡したのに、
なんかへんてこなところに指輪がぶっささってる!!
(おいおい〜〜〜そりゃないよ

で、お約束でやっぱり途中までしか指輪が入らない
でもこれ、仕方ないのかも
スッと通るのはゆるい指輪と思われ(そんなことないのかな)
間接がやっぱりネックになるよね〜〜

今度は前に出て
二人で「二礼二拍手一礼」
これはもう前の会社で当然のようにやってたから
間違いなーし

よいしょ、よいしょ、
ぱん、ぱん
よいしょ…と

しかしすぐそのあと横から!!

ぱぁ〜〜〜ん!!
と、
小気味の良い音が。

(うわちゃ〜〜
相方が一礼のあとに一拍を入れたのだ

しかもなんて思い切り良く!!
思わずまた肩が震えちゃいました☆

元の場所に戻ってくると、
次は両家の父親が二礼二拍手一礼を繰り返す
それを見た相方がこそりと…

「俺…間違えたんか…?
「うん… ププッ」

汗をかきまくりの相方が
ちょっと可愛かったデス☆

式も無事終了!!
親や親戚は先に会場へ
私は白無垢から色打ちへ掛け直し、
新郎の待ってる控え室へ

「…サンドイッチ食べてる」
「ん? ごちそうさま」
一服してくつろいでる相方。
花嫁はまだな〜〜〜んも食べられましぇ〜〜ん

ぐぎゅるぐるぐるぐぐ〜〜〜

神様…
披露宴でマイクがこの音を拾いませんように…

た・だ・い・ま!!!! 

2005年11月12日(土) 11時15分
いやぁ〜〜
何はともあれ、無事に結婚式終了です

6日の日曜日は生憎の雨模様
でも花嫁は天気なんて気にしてるヒマはなかった

11時30分にホテルの美容室に入ってから
2時30分の式が始まるまでの早いこと早いこと!!!
その間に、化粧、着付け、何パターンかの写真撮影、
親族紹介などなどを行うのだけど、
も〜かつらと着物が重くて、おしとやかにせざるを得ない…
なかなかいい経験だったけど、も〜かつらはいいわ…(-。-;)
写真撮る時も、
「体そっち!顔こっち!肩下げて!顔もっとこっち!
ああ体はそのままで新郎側にやや傾いて!
あご下げて!目線あげて!微笑んで!はいそのまま!!」
…自分が今どうなってるのか
さっぱり分かりましぇーん
ヽ(´`)ノ

写真撮影を終えて、親族の控え室へ
ここでもまだ気を抜けない
右と左の視界がまったくないため、
前しか向いてしゃべれない(この時は白無垢・綿帽子)。
笑顔がそろそろ顔に張り付きはじめましたわ…

そんな中、親族紹介が始まった
「えー、こちらは新郎の母で…」
新郎のお義父さんが親族を紹介していく
「新郎の伯父の…T中…なんだったかいな…」
そうそう、こういう時って、普段出てくることが出てこない
みんな緊張してるもの
「○○ですよ」
「ああ、そやったな…
ちょっとなごみながら、紹介が続く

今度は私、新婦側の紹介
父が立ち上がり、まずは自分、そして母を紹介していく
そして次は私の兄

「えー、新婦の 弟の …」

えええーー???!!!

気付かず名前まで言い切る父
みんなのざわめきにようやく間違いに気付く

…ごめん、父
も〜〜耐えられなくて大爆笑!!!
人は緊張するとこうなるのか!!みたいな。
うちは確かに兄が小柄で、童顔なので
弟で通るかもだけど…

実の親に間違えられた兄は、複雑そうな笑顔
私はツボに入ってしまって、
そのあともずっと肩を震わす始末…

しかし私のツボを刺激する出来事は
この後も次々と襲い掛かるのだった!!!
こんなに笑う花嫁はいたのか?!

続きはまた「神殿式編」で!

かんちがい 

2005年10月31日(月) 13時38分
今日は朝からホテルで肌のお手入れ
その後、担当者と最終確認
人数や、必要なものの手配、最終的な金額の見積もり…
などなどを話し合う

「あ、そうだ。宿泊なんですけど」
はいはい、と聞いてくれる担当者Kさん。
「あのですね、新郎が両親と泊まりたいって言うんです。
出来ますか?」
ちょっと驚いた顔をするKさん。
「私のところに泊まる予定だったんですけど、
親のとこにするって言うんで。大丈夫ですか?」
ますます慌てた素振りのKさん。手元の書類に目を落とす
出来ますけど…、と言葉を濁したりする

と、突然、顔を上げ
「あ、ああ! 前日、のことですよね?!」

新郎と両親は式の前日、東京に来て、同じホテルに2泊する予定
私はもちろん、実家に
しかしKさんはとっさに私の話を「当日」だと勘違いしたらしい

あ、当たり前ですよ〜〜!
 そりゃさすがに無いですよ!(爆笑)」
「そうですよねぇ。すみません

…そりゃ〜驚くよなぁ。
新婚ほにゃらら(何となく自主規制)に、新婦と新郎が別の部屋
しかも親と一緒に泊まりたいなんつったら
どんなファザコン・マザコンじゃ!
でも面白かったから許す(^^)

〜今日の母の一言〜
「春巻き買ってきたから、好きなのあっためなさい」
「2種類あるけど、中身なに??」
知らない。忘れちゃった」

じゃあ、どうやって好きなのを選ぶんですか…

足元注意! 

2005年10月30日(日) 19時11分
東京に来る前、私は荷物の梱包に頭を悩ませていた
何せ、9日間東京にいて、そのあと4日間新婚旅行なのだ。
着る服など、しっかり持っていかなくてはならない。

せっせと詰め込み、
二次会で履く靴も詰める

「そだ
履いていく靴はどうしようかな
スカートも履くなら、スニーカーじゃなく
黒のショートブーツにしよう!!

よし、これでOK(^▽^)

前日は相方の実家に泊まり、
いったん家に帰ってきてから車で空港に

「忘れ物は無いな、と」

そんな感じで戻ってきた土曜日
今日は二次会で必要な備品などを買出しに

さて、そろそろ家を出るかー … ん?

ショートブーツを探す
玄関には、何足も靴があるけれど、
それらしきものがない
あるのは見慣れたスニーカー…

「…ああああーん! 私のバカー!」

玄関で叫ぶ私に、慌てて母が飛び出して来る。
「どうしたの?!」
「玄関にスニーカーがあるー!
 ショートブーツ履いてこようと思ったのにぃ」
「…あんた、それに気付いたの?」
「うん…

まったくもって、前の日には気付かなかった…
自分が何を履いているのかなんて!!!

実家にもショートブーツがあったから
何とかなりそうです…

〜今日の母の一言〜
お寿司屋さんにて、
おばーちゃんが母の食べてるものを見て
「それなぁに?」
「え? ういろうよ!!!」

母よ、それは なめろう

おめざめですか? 

2005年10月29日(土) 18時56分
ああ〜ん どうしてあたしってば…

東京に向かう日。
空港でラーメン食べて、酔い止めの薬を飲み、
お土産屋を相方とぶらつく…
「家にお土産は?」
「んー…」
と、その時。

『2時55分発の飛行機はただ今お客様を機内へと…』

2時
55分


「!! わ、私が乗る飛行機だ!」
慌てて相方に手を振り、搭乗口へと走る
ふー。間に合った

いつもは航空券代をケチって安い飛行機会社に乗ってたけど
今回は直前に券を取ったのであまり値段に差が無かったので
J○Lに乗ることに

大きさとか広さとか違いは多々あれど、
大きな違いは
「飲み物のサービスがある」
ということ

別にどうしても必要ではないけれど
サービスしてくれると言うなら
飲みたい。だってサービスだもの

コーヒーかなー、オレンジジュース、冷たいお茶…

シートに座り、シートベルト
空いてるから 隣は空席
走ってきたから、シートでくつろぎ、出発を待つ

ぼんやりと非常の際の案内を聞き…
窓の外…を…

「ハッ!!」

いつのまにか寝てたらしい。
出発してから40分は経ってる

目の前には
「おめざめですか?」のカード
[あなたが眠っていたので起こさなかったですよ。
なにか御用があったら呼んでくださいね」と書いてある

にゃーーー!!!
終わっちゃったんだ、ドリンクサービス!!!
で、でもまだ今からでも頼めば…

ピン!

警告音が鳴り、シートベルト着用のランプが。
と、激しく揺れ出す機体。

「気流の激しい場所を通ります。
この先、機体が揺れることが予想されますので、
機長の支持により、客室乗務員も席に着かせていただきます」
…みたいなアナウンスが!!

が、がーーーーん!!!
(=▽=)!!!


結局着陸までランプは解除されず…

飛行機を降りてからさえも
「ドリンク…
と一人ごちる私を…

みみっちぃと呼ぶなら呼ぶがいいさー!!!(>□<)

テンパリ 

2005年10月26日(水) 9時49分
式まであと11日ッすよ!!
(°°;))。。オロオロッ。。''((;°°)

えっと、明日までにあれやって、
あ、あれも連絡せにゃあかん…
わー!あれ決まってない!!!!

相方の決定待ち書類を机に山積み。
にゃろ〜〜 全然進まないのはヤツのせいだ。

で、仕事から帰って来た相方が
「お前、土曜に東京帰るんだよな?
金曜、実家に行かなきゃいけなくなったから」

フリーズ(゜◇゜)

…なんですと??
ということは、金曜の半分は使えないのね???
じゃ、じゃあ、あれとこれ… 急いで決めないと…っ
え、でもあれは?それは??

顔つきが変わった私に今度は相方が焦り顔
「おーい?! 大丈夫か?!」
「だ…? だいじょう… ぶ? かな??」
「よし!一気に片付けよう!何決めればいいか言え!」

えっと… まずはこれなんだけど…
「確認しないとわかんないな… 保留!」
じゃあこれ…
「これはこうしよう。こっちはこうね。んー…これは保留!」
次はコレ…
「あ、これ、変更ね。これがこうでこっちがこう」
…確認したのに
「うん… マジメに見てなかった」
(--メ)オンドリャア
はいこれでOK!」
あとこれも…
「あ、これね、どうしようかな〜」
これ考えたからそっちでも何とかしてよ
「ああそうだな〜 …保留!」



さ…殺意が… 

何も決定しとらんやんけ!!!
。( 0\0)丿★(#'3') バシッ!



はい、とりあえず2時までかかりましたが
75%は終了いたしました…

あー…タノシイナァ…

【あなたの言葉バトン】 

2005年10月19日(水) 15時41分
久々の(?)バトンです!

そりでは〜〜〜 すたぁと!


1.あなたが今まで言われて、もっとも感動した言葉をくれた人は?その言葉は?
A 友人。「かけがえのない人
 …弱った心にはそれだけで十分でした

2.あなたが今まで言われて、もっともイヤだった言葉を言った人は?その言葉は?
A たくさんあるけどなぁ… そう子供の頃…
「りくちゃんって一人じゃ何も出来ないんだね」
 …この言葉で一人立ちしました(笑)
 あ、小学校の頃、スカートはいてたら知らない人に
「あなた…女の子だよね?」って言われた…www

3.あなたにとって、いままで自分で言った言葉で、これは名言だ!と思える言葉は?
A そんなん覚えてないよ〜〜〜
  あ、一個思いついたけど、プロポーズの返事なんで明かせません

4.親友へ感謝の気持ちを贈るならどんな言葉を言う?
A 「大好きじゃ〜〜〜!!!」

5.家族へ伝えたい言葉は?
A 今はたくさんあるけどね。でもやっぱり 「ありがとう。長生きしてね」…かな。

6.恋人へ伝えたい一番の言葉は?
「もっと計画性を持て〜〜〜!!!
 …ん?期待してた答えと違う??
 今ねぇ、軽く憎しみもモードだから、甘い言葉が浮かばないのよねぇ。
 「酒とタバコを控えろ〜!どこででも寝るな〜〜!」
 …え?コレも違う??
 「病気しないでね。元気で働いてね」
 …愛情が無い??難しいなぁ…
 「一緒に楽しく生きましょう」…かな…

7.いま一番、感謝の言葉を伝えたい人は誰ですか?そしてその言葉は?
A コレはやっぱり親。5と同じことを言いますね。

8.最後に、あなたの決め台詞をどうぞ!!
A え…?これ難しいな… ううーん…

「ま、いっか…」
かな…

まいっちんぐ 

2005年10月16日(日) 15時18分
年がバレそうなタイトルです

ところで何に参ってるかというと、
「カラオケ」ですがな
金曜日、相方の実家のお誘いを受けて、
夜にカラオケに行ったのですよ
そこは民家を改造した畳敷きのカラオケハウス
(まるで集会場みたいだった)

そこにお弁当を広げ、
相方の両親と、
両親の友人夫婦とそこの娘の三姉妹が来てたの
持込の食材を広げて、私たちが着いた頃には
もうみんなけっこう出来上がってる状態…

さて、お義父さんの歌は… あら上手。いい感じ
お義母さんもなかなかです
お友だち夫婦もノリが良くて、とっても上手い
へぇ〜みんな上手いなぁ、と見ていたら。

三姉妹のうち、一番上のお姉さん(25〜6?)

「!!!」
あ、あなたは吉田美和??!!
ってくらいすごい上手い!! 感動!!

次に二番目。(23〜4?)

「!!!!」
これまた上手い
音程をまったく外しません

そして三女…(21歳)

「!!!!!!!」
あ、あなたはもしかして中島美嘉???!!
声の伸び、ハリ、そしてムードもたっぷり

たぶん間違いなく喉自慢なら合格の鐘
ってくらい、うっまいのよ全員!!!
感動してリクエストしたくらい
いや〜〜いるもんよね、こういう人たちって
CD聞いてるみたいでした

でも…
「さ、歌って歌って」と歌の本を差し出された
私と相方は顔を見合わせて苦笑
二人とも、カラオケは好きなんです
好きだけれども、
この状況はつらい!つらすぎる!!!
段違いにレベルが違う〜〜〜orz

しかもあたいは、人見知りだし(知らない人5人もいる…)
緊張しまくり、プレッシャーかかりまくりで
も〜〜声は震えるわ、最悪の出来(ーー;)

相方は持ち前のノリの良さで切り抜けていたけれども
はぁ〜〜
まいっちんぐ☆な夜でございました…

あっ、あっつ〜 

2005年10月13日(木) 18時25分
東京を出るとき着ていたのは、
襟の大きく開いた長袖の、モスグリーンのカットソー
中には黄色のキャミソール
ちょっと肌寒いかな…
そんなことを思って羽田空港へ。

「…あっつ」

飛行機降りたら、すぐさまその温度の違いに気付いたわ。
あっつい
おっもい
降りる人みんなが口々に「熊本あっつぅ〜〜い」
そんな感じ。
やっぱ、違うもんなんだなぁ。初めて実感

それにしても今日は微妙な騒音に悩まされた
羽田まで乗り換えが無いから 寝ようと思ってたの
途中までは良かったけど、
おじちゃんが一人となりに座ってからは最悪だった…

ずーーっとご機嫌で鼻歌歌ってるの…
それも微妙な大きさで、
「ふふんー、ふんー、ふふんー」っていう響きが

も〜〜うっとうしいわぁ!!

たまらずMDウォークマンを聞き始めたけど、
なんかおじさんの鼻歌が焼きついてしまったのか、
ずっと聞こえる気がするし

そして今度は飛行機で
3列の席に、私は窓際、そして坊主頭の男の人が通路側
飛行機が初めてなのか、ちょっとそわそわして、
安全のしおりを真剣に読んでる。
私は飛行機が苦手になので、もう寝てしまうしかないと無理やり目を閉じた
夢うつつで数十分…

ピコン、ピュ! テレレレ… ドッカーン

「あん
見ると、その男の人が夢中で携帯ゲームに興じてる
あ、の、なぁ〜〜〜
音消してやるのがマナーでしょ???
飛行機の中で子供が泣くのは仕方ない。
怖いだろうし、気持ち悪いだろうし、耳も痛いのかもしれないし。
でもゲームはさぁ… 
やっちゃいけないとはいわないが(ちゃんと離陸時はやめてるし)
音は消そうよ…
音最小にしてるみたいだけど、それGBAでしょ??
無音に出来るじゃん!!

咳払いも意味なかった…
言おうかな、と思ったけど、
空中でもめたくなかったし、
何よりちょっと…変わってるっぽかったのでガマン
気圧で耳が詰まってきていて、
ゲームの音もほとんど聞こえなくなってしまったしσ(^◇^;)

は〜、長い一日だった…(まだ終わってないけど)
2005年11月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
*私のこと*
なまえ : りく
すんでるところ : 東京から熊本
かぞく : 犬のような相方が一人
けつえき : ざっぱーな おー
ほし : ガオーな しし
えと : またまたガオーな とら
なかみ : みえっぱり なまけもの
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:riku178
読者になる
Yapme!一覧
読者になる