ウロウロしててすみませんσ(^◇^;) 

2006年01月21日(土) 17時25分
今のところ、ここで開店してまぁす。

http://blog.goo.ne.jp/riku274/

突然ですが 

2005年12月13日(火) 18時34分
日記のお引越しをしようと思います。
とりあえず下記のところに仮住まいを始めます…

http://curuhome.cururu.jp/riku178

へんなおてんき 

2005年12月13日(火) 17時01分
昨日からTVは「雪〜、雪〜」って騒いでる
「寒いぞ〜、寒いぞ〜」っておどかすから、
バスクリン入れたお風呂に入ってほこほこで寝ましたよ
起きたら…
寒いけど、晴れてる〜〜〜〜!!
旦那の朝ごはんと、お弁当を作る傍ら、
ゆうべの残り湯でお洗濯お洗濯!!
部屋干ししようと思ってたけど、
せっかくのお日様がもったいない!!!
洗濯物を干し、旦那様を見送り、

二度寝  激(^◇^;)爆

だって〜〜 今日はお店が定休日なんだもん〜〜〜☆
働き始めると、
再びお休みのありがたさを実感するよねぇ

目が覚めて、窓の外を見ると、うん、まだ晴れてる…
ん?
ゴミ??
違う、風花だ!
空は晴れてるけど、
山のほうから、雪が飛んできてるのかなぁ〜〜

旦那様は本日、忘年会なので、私は心底ぐーたら
ちょっと日が翳ったので、また外を見ると…
ゆ、雪!! 吹雪いてる!!!
慌てて洗濯物を取り込んだ。うん、もう乾いてる

ふう、と思って洗濯物をたたんでると、また日差し
また曇る。また日差し
忙しい空だねぇ、まったく

そして今は、見事に晴れ渡ってる
でも空気が冷たく冴え渡って、
お子様たちも静かにオウチの中なのか、
辺りは静まり返ってる

音楽も聴かずに、エアコンの音だけの部屋で、ネット
うーん…
お休みって… イイ…

お仕事決定 

2005年12月08日(木) 23時02分
金曜からさっそく働くことになりました!!

最近OPENした和食の食堂が募集してたから行ったんだけど、
そっちはもうほぼ決まってて、
向かいのレストランがまだ決まってないからということで…
そちらに決まりました!
見晴らしのいいとこなのよぉ〜〜
ただ、ちょっとお高いのだけどね

面接は10分ほど待たされて始まりました
丸いテーブルに男の人が三人
社長と、レストランの総料理長と、あとワケわからん人
履歴書を出すと、無口な総料理長がチラリと読んで、社長に渡す
「…○○区。へぇ〜」
と、私の出身区にいたく興味を示してる
東京、って書かなかったから、
熊本の似た地域と勘違いしてるのかな??って不安になった
「△△。高校は□□かぁ。卒業してこっちに戻ってきたの?」
「いえ、結婚して東京から出てきたんです。
あの…○○区とか△△ってご存知なんですか?」
「うん、僕ねぇ、実家が足立区なの」
…隣の区やんか!!( ̄▽ ̄;)!!
なんかもうびっくりです
最初に行った美容師さんも足立区に住んでたし、
この間の美容師も東京出身、
そしてまたまた足立区が実家の社長

「休みの希望は?」
「出来るのは昼間だけ?」
大雑把なところを質問され、答えていく
どうも話の流れだともう私を入れたシフトで考えているようだけど…
「金曜から来れる?」
「は… はいっ」
「おーい、制服あんの? 合わせてやって」

え、え? もう決まりと思っていいのかしら
「じゃ、金曜日からよろしくね」
「は、はい…」
早歩きで徒歩10分だから、いっかな
田んぼ突っ切ってこられたら5分なのになぁ

制服合わせもして
(お尻が規定外に大きいからいつもこの瞬間が緊張)
支配人に挨拶をして、
帰宅…

(…呆気なく決まったな)
経験も聞かれなかったし
大丈夫なんかなσ(^◇^;)

でもまぁひとまず…
働いてみよう!!!
久々の接客だ〜〜♪

Hair Cut 

2005年12月05日(月) 22時57分
髪を切りましたぁ〜〜
もともと結婚式のために伸ばしていたので、
もぉ〜〜早く切りたくて切りたくてたまりませんでした
髪が多いから、膨らんでうっとうしかったのさぁ〜〜
でもまだ行きつけの美容院が無いから、
いろいろ調べて行ってきました☆
前に行ったとこは、
私の実家からさほど離れてないところに住んでた美容師さんが担当だったけど、
今日のところでも
「東京から引っ越してきて…」と切り出すと
「あ、ボク、東京生まれの東京育ちなんですよ」
え?!( ̄□ ̄;)!!
だ、だってもう、イントネーション、バリバリに熊本ですよ???
10年前に熊本に来たそうだから、とすると、私も10年したら…
立派な熊本人に??!!

さてさて、今日の熊本は変な天気
ランチしようとさまよい、適当な店に入った途端、
バラバラバラッとものすごい音が外から響いてくる
「みぞれだぁ〜〜〜
間一髪だった
傘は持ってるけど、この勢いじゃ雨よりたちが悪い
パスタランチを頼んで、コーヒーをお代わりして外に出る頃には…
バリッバリの青空!!!

日差しがまぶしぃ…
どんな天気やねん

神様からのお告げ? 

2005年12月02日(金) 14時11分
ずっと仕事を探してました
結婚関係でかなり使ってしまったし、
家にいる時間ももったいないな〜って
(時は金なり

で、タウンワークでバイトというか、パートというか、
「これどうだろう」というのを見つけて
苦手な電話をピッポッパ

ドキドキ

でも結局、店長クラスの人は15〜16時出勤とのことなので、
保留となった
もう一個、近所があるけど、それはとりあえず置いておいて

電話を切って、ぼんやりしてたら、
本日お休みだけど、本部に呼び出された相方から電話が
「妙な話になったぞ」
「へ?」
「お前の仕事、勧められた」
聞くところによると、大学出の人員を募集しているらしい
ただ職場が車なら近いけど、他の方法じゃどうなのかなって感じ
(直通のバスもないし)
車は彼が通勤に使用しているし、
あと一台増やす余裕がウチにはない…

よくよく聞くと、悪くない話
ただ接客をやろうかなと考えてた私に対して、
完璧な事務職
休みが彼とは合わなそうだし、
思い切りフルタイム

ただお金は欲しい




悩むわぁ(;´д`)

でも、「さぁ、電話するぞ〜」って思ってた日に
降って沸いたような話だから、
「これは神様からSTOPがかかった?」
みたいな気持ちにもなってしまう

ちょっときついけど、子供が出来る前に稼いどくか?!とも思う
彼が日常的に車使うなら、子供できたらやっぱり車がここでは必要だし
そのための資金を貯めると考えて…

よし、あとでちょっとその場所を見てこよう

熊本でのお披露目 

2005年11月28日(月) 15時07分


東京での結婚式を終えた私たちですが、
熊本の親戚の方々がご高齢&遠方ということで
式には呼ばず、熊本でお披露目をいたしました

でもね…
ほとんどすっかりそのことが
記憶から抜け落ちていたのよね
結婚式で忙しくて〜
段取りも決めてなければ、引き出物も決めてない
大げさにするつもりはないけど、
ドレスだけは着ようとそれは予約しておいたけど、
ヘアメイクも決めてない
それはそれは怒涛のような一週間

でもお披露目を行うことにしたホテルの方々の
あたたか〜いご厚意のおかげで、
何とか間に合い… とっても素敵な式になりました!

冒頭の挨拶では、東京では爆笑を誘った義父が涙ぐみ、
(また孫孫孫孫繰り返しておりましたがww)
「子作りに励むように」と頭を下げ
その後は、食事会&カラオケ大会に突入!!

いやぁ〜みんな歌う歌う!
そしてうまい!!!

なごやかに宴も進み、今度はウチの父が締めの挨拶…

一言目すら発生できないほど号泣
何とか御礼を申し上げ、新郎を褒め称え、
また涙…

私は… もう東京で泣いたから、泣けませんでした…
ああ、なんてドライなの私って!!!
ごめんね父!!

その後、熊本の実家で二次会
いや〜〜
カラオケセットもないのに歌う歌う
85歳のおじいちゃんも駆けつけ、
話しているのか歌っているのか
ずーーーっと手拍子しっぱなし
こういうのなかなか東京ではありえないから、
なんかほんわかしましたね

温泉も入ったし、
阿蘇の火口も見に行けたし、
美味しい馬刺しもいただけたし、
両親も楽しめたみたいで、本当に良かった良かった

追記
今回、けっこう濃いメイクを施された私
実の親ですら、素通りする始末
そんな私を見て、
旦那が「誰かに似てる」と頭をかしげる
そして…
「あ、分かった。でも怒るだろうな」
「誰? 気になるじゃん」
「あやや」
「えっ?!
「…のモノマネしてる前田健にそっくり」




「ああ!似てるわ!」
母〜!
なんでそこで賛同するかな〜〜〜!!??

ひざまずく 

2005年11月21日(月) 23時25分
と言っても、誰かにかしずいたわけでなく
あ、ひざまずく、と書くからいけないのか
くずおれる… と言うべきか。

何にって???
自分のね…
愚かさにですよ… (´ー`) フッ

結婚準備してる時から思ってたんだぁ
私って…救いようないかもって
だって「これは必要だから避けとこう」
「これはあとでなくしそうだから気をつけなくちゃ」って
思ってたものぜーんぶ出てこなくなっちゃったもの
一時間近く探すことなんてザラさぁ
始まっちゃったかな… って思う瞬間よね

この間、迷子になったときにも
ホント自分を見捨てたいくらいだったけど…
今日も、結婚のお祝いの御礼を
小父さんにしなくちゃーって思ってて
小父さんからもらったお祝い袋を
「きちんとしまっとかなきゃね」と、
机の掃除をしながら思ってたことは覚えてる
ええ、しっかり覚えてる

さてさて、ネットで注文…
あれ、父親から聞いた小父さんの名前が
パソコンのメールと、ケータイのメールで違ってる
どっちだろう?名前を間違うのは失礼よね
 そうだ、さっきのお祝い袋…

…ない ( ̄□ ̄;)!?

机の上もない。ご祝儀袋をしまってる棚にもない。
引き出しにもない。ゴミ箱、ゴミ袋もあさったけど

ない!!!!!

なんでぇ? 5分前まで持ってたんだよぉ??
しまっとかなきゃって… あれえええええ???

もう一度同じところを丁寧に調べ、
絶対にありえないところも調べ(冷蔵庫は見なかったッすw)

…ない。

がっくりしながら、親に電話して名前を聞く…
「始まったわねw」
母親の言葉にもう泣き笑いするしかない。

そしてさっき… 
出しっぱなしの薬の箱をしまおうと、
薬の入ってる引き出し(※ご祝儀袋の入ってる引き出しの下)を
開けると…

ガクッ!!Orz

こ、ここかよーーーーー!!!!

私のバカーーーーーーー!!!!!!

旦那の冷たい視線に崩れ落ちるワタクシでございましたとさ…

結婚ご報告パート4 

2005年11月20日(日) 23時32分
関係ないけれど、
先日、迷子になりました…
一時間近くさまよった挙句、辿り着いた場所では
用事が果たせないことが分かり、
仕方なくタクシーを使う羽目に…号(┳◇┳)泣
うろおぼえでバスに乗ったり、
歩き回ったりしちゃいけないのね…

さてさて、披露宴の話まで来たけれど、
前にも言ったとおり、花嫁さんは大変ご空腹σ(^◇^;)
介添えの人が、こっそりと
「なるべく食べてくださいね」と 優しく囁いてくる
はぁ〜〜い
…なんて思うけれど、歓談の時間になると、
みんなが集まって写真を撮ったり楽しい時間…
わいわいやってると、「新婦、中座のお時間です」
えええ!? (°◇°) も、もう席立っちゃうのぉ??
「ご〜は〜ん〜」
内心、その叫びを抱きつつ、
花嫁はお色直しに向かうのでありました…

ドレスに着替えた後は、キャンドルリレー
そして来賓の方々からのお祝いメッセージ
友だちからの素敵なメッセージに、思わず目がウルウル
も〜〜 泣かされるよなぁ…
新郎側からは二組、歌のプレゼント
一組目は、私の旦那が以前、その人の結婚式で
奥様の名前をつけた曲を作ってプレゼントしたこともあって…
「"N子"…という曲を作っていただいたので、
僕もお返しに作ってきました」
ウンウン
ってことは…曲名は"りく"??

「それでは聞いてください。曲は…"Y郎"
旦那の名前かよっ!!

古典的な表現をするなら、全員ずっこけてましたね
さっすがつっつん、大阪の血が生きてるコメント☆
一番ウケてたのは新郎でしたね〜〜
(歌はとっても素敵でした)

次は夫婦ぐるみで仲良くしていただいた
彼の元仕事仲間兼友人のイチローさん(野球選手ではない)
さっそく歌いだしたけど…
なんかもう…泣けてきちゃってるらしく、声が出ない
(うわぁ〜 男の人がこんなに泣くなんて)
びっくりして、ねぇ、と彼を見ると、彼も目をウルウル
(あ、邪魔しちゃあかんな)と
なるべくお友だちと彼との間に挟まらないようにしました。
お友だちって、いいねぇ…

そんな前振りがあったものだから、
新婦の手紙は読む前から声が震えてしまいました
くそー、泣かないで読んでやろうと思ったのに!!
でも花束贈呈では持ち直したからOKでしょ!

結婚話は小休憩 

2005年11月14日(月) 18時28分
皆様も飽きてきた頃でございましょ?

昨日は芦北に行ってまいりました!
相方が仕事場で面白いものがあると聞いてきたとかで…

「球体の中に入って、ゴロゴロ転がるんだって」
「…はぁ?

とにかく車でレッツラドン!

2時間かかって着いた場所は、晴天ということもあって、
すっごい海の眺めが綺麗なところ
平日なので、客が誰一人としていない芦北海浜総合公園に入場
リフトに上がる前にヘルメットをレンタル…

「リュージュ」と呼ばれるソリみたいなもので
上からコースを滑り降りてくるのだ
爽快で面白い!!

そのあと、「ゾープ」と呼ばれる、
謎の代物にチャレンジしようとしたのだけど…
濡れますよ
お兄さんが親切に教えてくれる
「オススメですけど、濡れますよ? 服もレンタルできますけど」
さっぱり予想がつかず、とりあえず服をレンタルすることに
Tシャツ・短パンに着替え…
嫌な予感がしたので下着も全部脱いでおくことにしましたww

着替えて出てくると、大きなビニールのような透明の球体
直径50センチくらいの穴が開いていて、そこからトウッ!と中に滑り込む
相方が先に滑り込み、あとに続く…

「うお!」
ぬるま湯が入ってる。濡れるどころじゃない。すぐに浸かってしまった…
「お湯入りまーす!」
お兄さんの掛け声と共に、
穴からバケツで三杯、お湯がどっぱーん!とぶっこまれる!

「なんじゃこりゃーー!!」
爆笑するしかない二人
球体に蓋がされ、二人とお湯が詰め込まれてしまった…

…と!

ごろん…

「うにゃああああ?!」

球体が坂を転がり始める
お湯と私たちが核になってるからひっくり返ることはないけど、
ドラム式の洗濯物のように私たちは球体の中でお湯まみれ

「にゃ… にゃははははー!」

もうね、笑うしかないですよ
自分がおかしい。そんな感じ

坂を転がり終えると、ぽん、と蓋が開けられ
外に出る





「寒い!!」

そりゃそうだ。全身びしょぬれだもの

みなさん、この遊びは、暖かい時期にいたしましょう


http://homepage3.nifty.com/kaihin/
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*私のこと*
なまえ : りく
すんでるところ : 東京から熊本
かぞく : 犬のような相方が一人
けつえき : ざっぱーな おー
ほし : ガオーな しし
えと : またまたガオーな とら
なかみ : みえっぱり なまけもの
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