(無題) 

March 25 [Sun], 2007, 1:42
なんか、知らないお笑い芸人の持ってる『ほうほう』が超欲しい(>∀<)

サイゼ勉。 

March 29 [Wed], 2006, 18:32
ひきこもりになりがちだから今日はリハビリを入れて、帰りにサイゼ勉。

あーあたしは本当に座学にむいてない…(ノ_・。)
これでも「最近、あたし頑張ってる!?」ってカンジだけど、他からしたら…↓(ちーん。)

あ゛〜やばぃぃ〜(>_<)

あと11日で模試だぁ!急がねばっ!!

ゴミ山とビニール袋とある日本の男の子。 

March 28 [Tue], 2006, 16:38
フィリピンキャンプの振り返りでも1つ。

 

これはフィリピンのゴミ山。(スモーキーマウンテン)
フィリピンはゴミを焼却処理しません。
さらにびっくりなのは、そのゴミ山から資源になりそうなものを集めている人(スカベンジャー)がいて、
人々にもスカベージングは「仕事」として認められていること。

2年前もこのゴミ山を見て思ったのが、
「ビニール袋が多いなぁ…」ってこと。
ビニール袋は、資源にもならないし、ゴミになりやすいんだろうね。
日本に帰ってきてからは、極力ビニールをもらわないようにしてきたよ。
フィリピンを日本も、つながってるんだからね。

小学校で授業をした時、今考えれば話が脱線してしまったなぁ〜って感じだったけど、
子どもたちの前で「袋はもらいません!!」って自分の心がけをシェアしてみたんだ。
あたしなりの精一杯の「日本でもできる心がけ」だったから

そして、この前もらったお手紙集の中の、T君のものに、
「ぼくは先生の話を聞いてから、袋をもらわなくなりました。」
という一文が。

ゴミ山がなくなったら、生活が出来ない人がいる。
だから軽はずみなことは言えない。
だけど、ゴミ山に頼ってばかりいていいのか?っていう疑問もある。
それに、日本はもうビニール袋に頼ってばかりではダメだと思う。
個人レベルだと、ちょっと意識を変えるだけで、もらう袋の量はすぐに減らせるよ。

T君、一緒に「No more Smoky」にむけて、頑張ろうね

リハビリ再開。 

March 28 [Tue], 2006, 2:08
先週から、腰のリハビリを再開しました。

本当の意味での自分との闘いスタート。でも、本当に吹っ切れたからこそ病院に行けた。
何日も「行こう」と思っても、家から出ようとすると、気分悪くなったり、恐くなってた。だからお母さんに着いてく形で行った。

もう平気。負けない。
ずーっと見守ってくれた友達、フィリピンであたしの全てを知ってもなお、嫌いになることなく、話を聞いてくれた友達。泣いてくれた子、自分のことを話してくれた子、驚いて、本当に悲しい顔をしてくれた子。

そしてCFF‐kids。
大人のエゴで子どもを悲しませちゃいけない。



とはいえ、リハビリは壮絶です。
痛い、なんてもんじゃない。全て、あたしの体が固いことのせいなんだけど、先生の言ってる通りに動けないっっ!逆ギレして、

「膝に意志はありませんっ!!!」

なんて言っちゃったよ(^.^;)意味不明だよね。
ストレッチ、毎日頑張ってるんだけど、まだまだ人並にもいってないっぽい(:_;)

歩き方も矯正。
「普通」がわかってなかった自分が情けない…(*_*)

But、しかし、However!
心身ともに頑張るぞーp(^∀^)q

飲ま飲まイェイ日記。 

March 24 [Fri], 2006, 7:45
3月22日。
高校からの付き合いで、41stキャンプに行った友達と「シェア飲み」in立川。

こーじ、本当よく無事で帰ってきてくれた。
ついにこーじと「マルビンがさぁ〜」「バーミーね〜」とか話せる日が来たんだね。心底嬉しいよ。

爆睡隊長。
氷川きよし似をうりにできるくらい、成長したなんて、あたしびっくりだよ笑〃

もっとこどもの写真撮ってこいっつーの!

ジェイクの絡んでたとかおいしすぎだからっ(>∀<)!!


3月23日。
さとこおかえり飲み。
茨城の大学に行っちゃった高校のテニス部の友達、さとこの帰省祝い(?)

さとこ、のし、かみやま、デーラ、りこ。5人で飲んだけど、いやぁ〜最高だね。
相変わらず笑いのレベル高すぎ。

ヨーグルトこぼすし、鍵なくすし、隣の外国人は何だったんだ?笑

一番ツボッたのが「小学校の運動会を『サスケ(または筋肉番付)化しよう』話」!

なんか全部名前が分かんないから残念だけど、
・すべり台はかけあがるためのもの
・うんていの下にビニールプール
・踏み切り板は図工の先生作。(フェルトちょっとはげてる!)
・幅跳び用砂場でビーチフラッグ

など、数々のすばらしい妄想が笑〃いやぁ笑ったわ。


みんな、また遊ぼうね☆

「立派なAteとKuyaになって下さい。」 

March 22 [Wed], 2006, 17:29
MY TOTOROの日記を受けて、あたしも。

やっちまったよ…。
泣いちゃったよ、最後の最後。
あー絶対泣かないって決めてたのに。


今日は今年度、最後の小学校ボランティアの日。
結局、1年生と最後の1日を過ごしたよ。
給食だけ3年生の教室行ったけど、
「あー、もっとみんなと向き合って話したかった」っていう気持ちでいっぱい。

給食中、一人一人に声かけて、できるだけハグしてみたけど…ダメだ、気の利いた言葉が出ないよ。


ついにお別れの時。

来年もこの学校には来るし、また担当になる可能性もなくはないんだけど…やっぱ寂しい。
やっぱり気の利いた言葉が出ない。
先生として何かした、っていうより、あたしが学んだことが多かった。
なんだかんだ、毎週楽しみで来てたんだから、
「みんな大好き」と「ありがとう」だけ言っておいた。

あと最後に

「立派なAteとKuya(フィリピンの言葉で、お姉さん、お兄さん)になってください。」

って言った途端に泣いた。

寂しい涙じゃなくて、この子たちはまだまだ大きくなる、ってことが、
とてもすばらしいことに思えて思わずポロリ。お手紙集にもポロリ。

最後にわぁーって子どもたちが握手しにきた時、「人の手ってあったかいなぁ」って思った(´∀`〃)


本当、ありがとうね。

先生にもめっちゃ感謝してます。
ま、先生サイドの裏話聞けたり…(^曲^) 感動、だけでは終わんないよね。まぢエグいわ笑〃

でもやってやろーぢゃないっ!!


☆おまけ☆
手紙を読んでみると、やっぱりフィリピンの印象が強かったから、
フィリピン関係の嬉しい気付きとかが書いてあったんだけど、
びっくりしたのが「休み時間におにごっこしてくれて嬉しかったです。」が多かった!

えぇ、必死でしたよ。一回まじで気持ち悪くなったさf^_^;
やっぱ、若手芸人のごとく、体をはること大事ね☆

巻きずし。 

March 21 [Tue], 2006, 19:37
はい、りこ家の今日の晩ご飯はのりまきですよ〜

今日はバイトもお遊びもないから、お手伝い

もくもくと、無言で。
最初はお母さんも細かく言ってきたけど、

「あ、そ〜だった、この子は、やらせてみないとわかんない子だったわ。」

ということを思い出したらしく、途中から見守って、
ピンチな時に救ってくれた

   

  巻きますよ〜              そして、出来上がり


なつかしいなぁ〜 フィリピンでは、5メートルの巻きずしつくったんだよね

   

ルベン(黄色い帽子の子)と、マルビン(紺色のTシャツの右にいる子)が一生懸命作ってたなぁ
見守ってくれる人がいると、安心していろんなことに熱中できるよね。
こうして大学行って、思いっきりテニスできたり、バイトしたり、ボランティアしたり、フィリピン行けるのも、やっぱ、見守ってくれる家族あってのことなのかぁ〜なんて、巻きずしから学んでしまったよ

Thanks FAMILY 

「せーの、いただきます

フィリピンキャンプの思い出〜ジョーイとジェシーその2〜 

March 18 [Sat], 2006, 12:05
スタツアを終えて、わたしたちは「子どもの家」の裏山に行きました。
2年前と同じ、言葉にならない「大自然」が私を迎えてくれました。
CFFが、なぜここにあるのか、なんとなくわかりました。
遠くで、村の子たちと、CFFの子たち、そしてがAte あきが遊んでいます。

  

「ジョーイとジェシーは、この景色を始めてみたとき、何を思ったのかなぁ。」

そんな問いが私の頭に浮かびました。
何もかも恵まれた環境で育った私でさえ、こんなに心を動かされている。
じゃあ彼らは?

数少ないシスターたちに、十分に心が満たされるまで、愛してもらえたのかな?
寂しかっただろうな…。
この大自然に、癒された傷ってあるのかな?
今、何を思っているんだろうな?

気になって気になって、その答えをちょっとでも知りたくて、2人に近づこうとしたけど、
自分からは寄って来ないあの2人。

でも、ジョーイとはうどん作りを通してたまたま仲良くなりました。
2人でもくもくと(無言になっちゃうくらい)うどん、こねました。
2年前のように、膝の上にのせて、いっぱいいっぱい抱きしめました。
ジェシーはちょいちょい私をからかってきました。他のキャンパーになついてくれ
て、安心。

結局、問いの答えは見つかりませんでした。
でも確かなのは、今、お互い会いたくてたまらないこと。
今、たくさんの人があの2人を愛しているということ。
41stキャンパーの友だちが、ジョーイの様子を教えてくれました。涙が出ました。



今、日本の学校で、寂しそうな顔をしている子がいたら、私は

「先生のお膝にのってごらん。」

といいます。まず、抱きしめてから、お話しを始めます。
それは、キャンプを通して、ジョーイが私に教えてくれたことです。

フィリピンキャンプの思い出。〜ジョーイとジェシーその1〜 

March 18 [Sat], 2006, 11:58
今日はこの2人のお話。
今ではすっかり笑顔の、イケメン兄弟

   ジェシー(弟)、アサインメント中 
  ジョーイ(兄)、夢はポリスマン

☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆
             
スタツアでホームオブピースという施設に行きました。
シスター4人で何十人の子ども(乳幼児)、障害者のお年寄りの面倒を見ている施設。

Ate あきはここを見て「愛が溢れている」と思ったそうです。
Kuya まさはう〜んと考え込んでしまったそうです。
私も、一言ではこの施設の感想は言えません。
ただ、子どもたちがいきいきしてない…と思いました。
もっと、もっと抱きしめて、愛してあげないと、この子たち、壊れちゃうよ…とか、
上手く説明できない思いで いっぱいでした。

見学後、Kuya まさが言いました。
「ジョーイとジェシーはここにいたんだよ。」

ショックでした。ジョーイは、私が29thで「子どもの家」に行った時、一番先に
ひざの上にのってきた子でした。
真顔のまま、あまりしゃべらず、私の手をこしょこしょして遊んでいるジョーイ。
「サンフェルナンドの子とちがうなあ。やっぱここの子は、辛いことがあった分、こ
うやって行動に差があるのかなぁ。」
と、考えるきっかけをくれたのはジョーイでした。

そして2年後。
ジョーイ兄弟の過去を目のあたりにしました。

愛する「子どもの家」の子どもの2人がここにいた。

あの2人も「いきいきしていない」子ども、だったのか…。



              

シークレットバトン♪ 

March 17 [Fri], 2006, 23:36
【Q1】
【Q2】(^∀^。)…まだわかんないケド
    昨日、彼氏いる友だちが、
    その子にキスしちゃうという不吉な夢を見たの…
    やだよぅ…疲れのせいかな〜
【Q3】a:6 b:2
【Q4】a:2 b:5
【Q5】ときどきムキっ
【Q6】首すじ
【Q7】ナイな〜。あたしの恋愛観が変化しつつあるからね〜
【Q8】ど〜にか会えるようにします
【Q9】2人
【Q10】どっちでも
【Q11】妻子持ち

【Q12】だれにしよっかな〜
2007年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像かみやま
» ゴミ山とビニール袋とある日本の男の子。 (2006年03月30日)
アイコン画像かみやま
» サイゼ勉。 (2006年03月30日)
アイコン画像かみやま
» リハビリ再開。 (2006年03月30日)
アイコン画像りこ。
» ゴミ山とビニール袋とある日本の男の子。 (2006年03月29日)
アイコン画像りこ。
» ゴミ山とビニール袋とある日本の男の子。 (2006年03月29日)
アイコン画像ぴろ
» ゴミ山とビニール袋とある日本の男の子。 (2006年03月29日)
アイコン画像りこ。
» リハビリ再開。 (2006年03月28日)
アイコン画像まりこ
» ゴミ山とビニール袋とある日本の男の子。 (2006年03月28日)
アイコン画像まりこ
» リハビリ再開。 (2006年03月28日)
アイコン画像りこ。
» リハビリ再開。 (2006年03月28日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:riko-dayori
読者になる
Yapme!一覧
読者になる