テニプリ鬼ごっこ

May 10 [Tue], 2011, 23:58
ある日のことである。
幸「皆、今日は皆で鬼ごっこでもしようか。」
部員たちがポカーンと口をあけて幸村部長を見ている
幸「?」
真「そんな暇はないだろう幸村」
あぁー真田副部長ーさようなら
5分後・・・
真田の姿はなかった
幸「さて始めようか鬼ごっこ」
部員たち「「「「「「はい」」」」」」」
「ジャンケンポ!」
ジャッカルと仁王と柳が鬼だ
幸「んじゃあ1分数えてねいくよ皆・・・あれ白奈何やってるの早く行かないと・・・お」
白「行きますっ」
(どこに行こうかな確か他の学校にも行けるんだっけめんどいなまぁいいや)
私は最初に氷帝に行った。氷帝にも鬼がいるそうだ
(誰が鬼だろうな?)
あれは確か忘れた・・・
まぁいいやスどうり♪〜
どうしよかな
?「おいっ!今すどうりしたろ」
白「ばれちった、すみませんあれ宍戸君じゃん」
宍「お前って鬼か?」
白「いや、鬼じゃないよ」
宍「なら遠慮なくいくぜっ!」
白「うっそーん」
宍「遅いわ・・・・ありゃ・・・?」
白「甘いよ、宍戸君」
宍「お前・・・なめやがってっ」
白「え〜〜〜〜」
宍「あっ待てコら」
(危なかったものすごくはぁ〜疲れたな)
つずく・・・・
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