職場での屈辱? 

2005年04月21日(木) 22時46分
 大学卒業したばかりの新入社員に、仕事を教えていた。残業時間になって、遅くまで苦労しているようだったから、親父としては助け船のつもり。
へぇ〜、なるほどぉ、と、いたく感激のご様子で「何だかできるような気がします」なんて言ってる。

 しかし、何がおかしいのか、説明している私の手つきや腰つきに、いちいちケラケラ。若い頃は、笑われるとバカにされている気しかしなかったが、この年になると、悪い気がしないから不思議だ。今度こういう機会があったら、何がおかしいのか聞いてみよう。

 さて、自分のこともしなきゃ。。。。

何でこんな親父がブログを・・・。 

2005年04月19日(火) 23時51分
 どういう成り行きかはわからないが、たぶん、「何となく」ブログを作ってみた。
 しかし、作ってしまうと私どもの世代の習性か、書き込みをしないと申し訳ないような気持ちになる。
 で、なにを書くのか・・・・親父の嘆き?自慢?それとも説教?


 ま、何でもいいや。おそらくは「世迷い言」にしかならぬ思いつきを、デジタルの墓場に流出させることによって幾ばくかの自己満足を得ることで、この行為は完結するに違いない。
 もしかしたら、これって他の人にも見られるのかな?(←そんなことも知らずにやるのはどうかと思うよな)

 さて、まだ仕事がある。もう取りかからなくては、また今夜の睡眠もろくに取れずに今日と同じ明日を迎えることになる。
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