2005年 

December 31 [Fri], 2004, 23:36
新しい年がもうすぐはじまるなぁ。
2004年は今までになくいろいろ考える年だった。
22歳、大学卒業の年。
社会人として私はやっていけるのだろうか、っていう不安もあるしね。
好きな人とはどうなっていくんだろうっていうのもあるし。

私は今すごく人が怖い。

今までこんなことなかったのに。
素直に人を信じることができなくなってる気がする。
それでもいくらだまされても、いくら希望がもてなくても人を信じてしまう私がいる。


私の周りの人がみな、幸せでありますように。
本当にそれを願います。

穏やかな日々 

November 15 [Mon], 2004, 22:05
今日は久しぶり、週一回の学校の日でした。
もうすぐ卒業論文の提出。
大体は書けたんだけどなぁ。
あと千字足りない。プラス内容が薄い気がするなー卒業していいのかな

私の一週間の生活はいたって簡単。
月曜日は学校へいってゼミへ出て卒業論文に手をつける。
ただ、それもあと2回。
明日には仕上げて、そろそろ冊子にする準備をしないとな。

火曜日は何もない日。
一番好きな日。
だって何もしなくていいんだよ。
ただ、こういう日には反抗して早めに起きる。
そして何もない日を満喫する。

ま、水曜日だって何もない日なんだけどさ(笑)

木、金、土曜日はバイトの日。

面白みないな。
だけどそれなりに楽しい。


だって普通の日は幸せな日だから

好きな人 

November 14 [Sun], 2004, 22:41
私の好きな人はとても一直線です。
いつだって自分のしたいことをするし。
いつだって愉しいことを探しているし。
いつだって正直です。


周りはいつも彼に振り回されて。
いつもいつも迷惑をかけられます。


なのに彼の周りにはいつだって人があつまる。


あの人はみんなに愛されてる。



だから私も彼のことが大好き。
いつまでも。



彼のことを考えない日はない。
いつだって彼は私のこころのなかにある。

日々淡々と。2 

November 11 [Thu], 2004, 14:13
そして昨日。
彼は私に無理なことをおしつけようとしました。
1週間前の一件で、かかわっていたもう一人の人に、謝らせろ、というのです。
実際私は月曜日に彼女に話をしました。
「一言謝ってほしい」という意味合いの話を。
だけど彼女は、あの時の彼の態度もどうかと思う、というのです。
そりゃあもちろんそうだと思います。
だけどそんなこと彼には通じない。

案の定、昨日電話がきました。彼から。
「彼女と話をしたが、こてんぱんに怒らせてやった」と。
最悪の状況です。
「あいつ、俺に謝らなかった。もう一度謝るように言え、というのです。」



とにかく自分に謝るように言え、という彼。
・・・は!?
なんなんだこいつは。
1週間前に泣き叫んで謝った私はもういませんでした。
こんな自分勝手でどうしようもないやつ・・・



彼は私をつぶすと言いました。
どうぞつぶしてください。
そう言うと、電話はきれました。


すっきり。


端的にあらわすと私の気持ちはこうでした。

さぁ、私はどうやってつぶされるのだろう。

ちょっと見もの。




最近読んだ本。
江国香織の「思いわずらうことなく愉しく生きよ」

これにでてくる麻子ちゃんの夫邦一。
彼はこの人に似ているなぁ。

そして私は麻子ちゃんに似ていたなぁ。
(過去形ね)

そして私はこれから治子ちゃんになろう。




・・・やっぱり私バカだな。

日々淡々と。 

November 11 [Thu], 2004, 13:46
別れは急にくるものです。

ちょっと自分の頭を整理するためにここに書きとめます。


1週間ほど前、ある喧嘩をしました。
その喧嘩は職場でおこりました。
立場上、上にたつ私は少しきつい言い方を彼にしてしまい、怒らせてしまいました。
いつもなら一緒に帰るのに、彼は先に帰ってしまいました。
まずいなーとは思ったものの、
あんなに怒ることはないのに、という考えが大半を占めていた私は
引き止めるでもなく、電話をするでもなく、そのまま帰りました。

家に帰り、ご飯を食べ、
あーやっぱりちょっとこのままじゃマズイ。電話しよう。
ということで、謝りの電話をいれたのです。

「謝ろうと思って」
そう言った私に彼は
「謝るっていうのは許してもらうための免罪符じゃないんだ」
といいました。


私はしばらく彼とうまくいっていた分、ちょっと甘くみていました、彼を。
だけど彼が一番嫌うこと。
それは自分のプライドを傷つけられることです。
「今までこんな屈辱味わったことがない」
と彼はいいました。
「もう会わないから」
そういわれた私は頭がパニックになりました。
一体なんでこんなことで今までうまくいっていたことが壊れないといけないの!?
そう思った私は
何度も何度も謝りました。
惚れたほうは弱い。びっくりするほど下手にでて、今までの意見を180度ひっくりかえしました。
彼のことになると本当に自分がなくなる私。


それでも彼は許してくれませんでした。
「終わった」
そう思いました。
こんなものか。人ってこんなに気持ちがかわってしまうものなんだ。
呆然とするってこういうことか、と思いました。


だけど次の日の夜、
「俺のいない生活に懲りた?」
いつもの私ならなにこいつ!?と思ってほうっておくのですが。
車を運転していた私は、コンビににとめ、電話をしました。
弱い。なんて弱いんだろう私。



そしておととい。
また車の中で喧嘩をしました。
もう書くのも面倒なのではぶきます。


続く。

嫉妬 

November 10 [Wed], 2004, 23:53
嫉妬はびっくりするくらい怖い。

急になみだがあふれてきて。
どうしたらいいのかわからないほど不安にかられる。
私、病気じゃないのかな・・


相手がどう思ってるかじゃなく、自分がどう思ってるか。
そんなことわかてるのに。


私は自分がさっぱりわからない。

天使の梯子 

November 10 [Wed], 2004, 0:47
彼は夏姫ににている。
強くみえるのに弱いところ。
形(彼氏、彼女という)にこだわらないところ。
何か影を持っているところ。


そして私は慎くんに似ている。
信じることができず。
携帯までは見ないにしろ、今日財布をのぞいてしまった。
昔のことが気になってしまう。
すごく相手に依存してしまってる。
四六時中一緒にいたいのに、一緒にいれば余計な不安が頭をもたげる。




私が天使の卵を読んだのは中学生の頃だった。
あの頃はただ、大人の恋愛。
という風にしか思えなかった。
だけど今もう一度読み返すと、歩太の気持ちがいたいほどにわかる。



私は今の彼を思っているのだろうか。
今の彼をいとおしいと感じているのだろうか。



どんなにひとつになりたくても、結局はひとりなのだ。



私は彼から逃げたくて、彼とはなれたくない。
そんな気持ちを持ち続けてきっとぐるぐる一人で考えるのだろう。




私の心は黙り込んでしまう。

信じること 

November 09 [Tue], 2004, 23:51
人を信じるって難しい。

自分からその人を信じないと、なんていうけど。

信じても信じてもどこかで裏切られるような気がする。

いいや、裏切られてるという現在進行形なきがする。


もう誰かに期待することはやめようと思ったのに。

その人のことだけは損得なしで信じたいと思ってしまう。

そんな人、みんな一人はいると思う。




その人のことを考えると会いたくなる。
だけど会うと不安になる。


考えないように、考えないように。
すればするほど考えてしまう。


私はまるで子供みたいだ。
いい大人がする恋愛をしていない。




愛という素敵な嘘で騙してほしい。
見破られないように嘘がつける人はなかなかいない。

画像アップロード! 

September 23 [Thu], 2004, 22:48

おお。やっと画像のアップロードの仕方がわかった・・
よかったよかった。

ドライブ 

September 23 [Thu], 2004, 22:37
気晴らしにTと一緒にドライブにいってきました。
気晴らしって言わないのかな・・・

だけど私はどう考えてもやっぱりTといるときが一番幸せ。
私は褒められて伸びるタイプじゃなくて、けなされて伸びるタイプみたい・・
Mみたいじゃん↓↓


今、Kとは距離を置いてる。
距離を置いてるときにTと会うとか最低だよね。
ちゃんと自分で考えないといけないんだけどさ。
今日はTが落ち込んでたから・・
ほっとけなかった。

少しずつでいいから。
前に進もう。


ゆっくり考えよう。
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