ごめんね 

2008年10月06日(月) 7時50分
10月5日 日曜日 雨

私は自分の選択がこわい。
どうなっていくのかがこわい。

でも、さみしい。

さみしさで泣きたくない。
それだけ。

私に光をください。
そばにいます。

愛の光が今日も燦々と降り注いでいますように。


燃え尽き症候群の土曜日。 

2008年10月04日(土) 22時59分
10月4日 土曜日 晴れときどき曇り

土曜日は燃え尽き症候群。
金曜日にパワーを使い切ってしまう。

仕事終わり同僚の人とカラオケにいった。
時間は全然足りなかったけど、
とても良いなごやかな時間だった。
好きな曲を3曲だけ歌った。
みんなが歌っていた歌を、帰ってきてネットで聞いている。

晩ごはんよりも早い時間に解散になって
物足りなくてビデオを借りにいった。
こういう夜に一人はたまらない。

でも、会いにいけない。

私の幸せ。
私の色。

わからないまま、会いに行けない。

明日は日曜日なのに、したいことがない。
会いたい人がいない。
雨みたいだし、どうしようか・・・

あのオムライスがもう1度食べたいな。

東京にいるうさぎみたいな友達から電話があった。
ちょっとしずんでいたのでよい気分転換になった。

ありがとう。

だれに?
友達に。
神様に。
そして、
今日も愛の光を燦々と降り注いでくれているこの世界に。

−会いたくなったときのぶんまで
淋しくなったときのぶんまで
もう1回 もう1回
もう1回 もう1回

hybrid rainbow 

2008年10月03日(金) 23時22分
10月3日 金曜日 晴れ

レッスンがまあまあうまくいった。
よかった。
金曜日はいつも憂鬱だけど、
今日は過呼吸にもならなかった。
お菓子は忘れたけど、気に入りのオレンジペコの紅茶を持って行った。
お昼休みは公園の駐車場でうとうとしたり本を読んだりを
なんどか繰り返してリラックスできた。
好きなクリームぱんも食べて、
生徒たちも楽しそうな顔を見せてくれた。

でも・・・

−人生って
  楽しいものなんだな〜〜−

なんて私は今ちっとも思えてない。

考えている。
探している。

私の幸せ。
私の色。

白いままでいたいけど、
そうもいかないのだろうか。

私たちはもう終わってしまっているのだろうか。

・・・。


−昨日は近くまで 希望の船がきたけど
  僕らを迎えに来たんじゃない−

それでも振り返ればやっぱり小さないいことはあるんだな。
うん、そんなに悪い一日じゃなかったよ。

神様ありがとう。
愛の光を燦々と降り注いでくれて。
私はまだ生きています。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。

白のままじゃいられない。 

2008年10月03日(金) 6時18分
10月2日 木曜日 かんかん晴れ

「真っ白のままじゃいられないんだよ」

そうか、そうなのか。

「みんなそんなはっきりきっぱり終わりをつけてるんじゃないんだよ」

そうなの!?

「たくさん記憶や思い出をひきずってでも今の幸せをおうんだよ」

そうだったんだ・・・。

知らなかったよ。
ほんとうにしらなかった。

一歩も動けない私を、また動かしてくれた。
血はつながってないけど、ありがとうおねえちゃん。

会いたいよ。

頭が痛くて、帰るなり寝る。

今日は最良の日でした。
明日もきっとそうでしょう。

愛の光を信じています。燦々と光降る今日にありがとう。

−Can you feel? Can you feel that hybrid rainbow?
  ここは途中なんだって信じたい。
  I can feel. I can feel that hybrid rainbow−

電話はしない。 

2008年10月02日(木) 6時14分
10月1日 水曜日 台風のち晴天

これを書いてる今ほんとうは2日の朝です。
昨日はべつに特別忙しかったわけでもないのに
10時には布団に入ってしまうという
なんともおばあちゃんのような生活です。
ごはんもお味噌汁に卵ごはん、それにのりという
なんともシンプルきわまりない・・・
一人だと相変わらずなにもしない私がここにいます。

ふと横をみたらきれいな朝日が顔をだしました。
まっかにもえる太陽です。

昇って沈んで、また昇って沈んで。
天体の動きもシンプルです。

そう思えば、シンプルに生きることもいいのかな、と思います。

おととい話したばかりなのに、
もう話がしたくなっています。
前はそう思えば電話できたけど、
今はそうシンプルではなくなってしまいました。
かけようと思えばかけれるけど
それじゃあなんにもかわらなくなってしまう。
今はひとりで過ごすとき。
じっと、じーっと。

電話はしない。

朝も昼も夜も世界はいつも美しさに満ちています。
それもこれも愛の光が燦々と降り続けているからでしょう。
ありがとうございます。

くつ。 

2008年09月30日(火) 22時20分
9月30日 火曜日 ざーざー雨のち台風

さっき書いた日記が消えた。
最近ネットの調子が悪い。
だんだん眠たくてタイプ間違えもひどいので
もう1回はかかないけど、
かいつまんで話せば
昨日の電話は昔からお気に入りのくつをはくような
ぴったり感と安心感で、
説明できるものは変わっていくのに
説明できないものは変わらず、
雨が降っているのでなんとなく死について意識して
台風がきてるけど明日の仕事は休みじゃないだろうな。

とまあこんなとこ。

愛の光は燦々と降っています。ありがとうございます。

こっから・・・。 

2008年09月29日(月) 22時03分
9月29日 またまたずーっと雨

寒いのは嫌い。これからまた少しずつ寒くなるのかと思うと憂鬱。

今日はまあまあいい日。
生徒たちの前でもとても素直に笑えたし、仕事もまあまあできた。
あんまり楽しみすぎてちょっと集中力に欠けたかな。
バランス、バランス。

朝起き抜けに拒否されているのかやっぱりこわくて
もう一度電話してみた。
つながった。
朝6時だったのであわててきった。
安心して一日の身支度を始める。
出かける直前に電話をみたら、
かけなおしてくれてた。
悪いことをしてしまった。
相変わらずの気まぐれに、もう怒る気もうせているかもしれない。

電話の返信があったので、今日はなんとなく満たされていた。

私はこっからどうするべきか・・・。

それでも世界は愛の光をうけていて、燦々と降り注ぐその光に癒されている。
感謝、感謝。

雨の日曜日。 

2008年09月29日(月) 22時00分
9月28日 日曜日 ずーっと雨

せっかくの日曜日なのに朝からやたら寒いし
起きたときから雨の音がしてた。
午前中はフラにいって午後はフラのスカートをつくった。

雨の日曜日はきらい。
自分が一人な気がするし、
なんとなく閉じ込められている気がする。

昔、高校の頃も日曜日の雨が嫌いで
雨の日曜日は当時付き合ってた彼に電話であたりちらしていた。
いつも機嫌が悪いときはベットのはしにすわって
本棚を眺めながら話してた。
なんでかな。本棚のうえに鏡をおいていて、
そこに映る自分の顔を見ながら話していたせいかな。
ともかく雨の日は、本棚を眺めながら、彼氏に不機嫌さを爆発させてた。
辛抱強く、私の不機嫌にその後彼は5年以上付き合ってくれた。
本当に辛抱強く、いつも付き合ってくれた。
そんなことを思い出しながらくすりと笑った。

夕方はまた過呼吸になる。
でも涙がうまくでないので、半分吠えてるみたいになる。
ひと段落したら、部屋の掃除をする。
中途半端な自分が嫌で、そうじついでに思い出を無理やり箱にしまった。
でもよかったと思う。

夜ごはんはきちんと食べた。
ごはんと納豆ににゅう麺。
シンプルでありがたい。

映画をみた。
『Once』というイギリス映画。とてもよかった。
主人公はテキサスの親友を思い出させてくれた。
ああやって彼も不器用に、でも愛しく、
誰かを愛してきたんだろうなと思う。

終わったあと、映画の音楽に満たされていて
部屋に灯るライトがあったかくて
今なら話せる、そう感じて
東京にいるその辛抱強い彼に電話をしてみた。

話し中・・・。

相変わらずタイミングが悪い。
付き合っていたときも私たちはタイミングが悪い。
電話を拒否設定にされたのかと思って、そう思うとこわかったから
寝ることにした。
今日番号がおせたんだから、きっとまたすぐ話せるだろう。

きのうはうそつきなんていって神様ごめんなさい。
愛の光が燦々と降る今日に感謝、感謝。

うそつき。 

2008年09月29日(月) 21時59分
9月27日 土曜日 晴れ

最悪の一日だった。
へとへとになって家にたどりつく。
なんだかわからないけど、からっぽになった。
遅くまで仕事していたのもいけなかったし、
昼夜両方食べなかったのもいけなかった。
からっぽなのに、やることばっかり山積みで
でもなにしていいかわかんないから
無駄に焦ってる。
もう疲れた・・・。

愛の光なんかないし、神様はただ私に意地悪してる。
ひとりでいたってなんにもないし、ただつらいばっかり。
神様うそつき。

まずは自分。 

2008年09月26日(金) 22時57分
9月26日 金曜日 曇りのち晴れ

ようやく金曜日がおわった。
金曜日の朝はいつも仕事に向かうまでが憂鬱。
始まってしまえば流れに乗っておわるけど、
それまでずっと緊張している。

今朝方夢を見た。
東京の電車にのって一緒に移動してる夢。
夢のなかで相変わらず頼りない。
でも私が夢のなかでみるよりはいつもずっとしかっりした人なのに。
それでも起きたときは別の人を想った。
なんなんだろう、私。
いい加減、自分でも自分のおしり蹴っ飛ばしたくなる。
そんなんだから、いつまでたっても誰ともいられない。

あの夏の日、私の幸せをねがう4人の人生の先輩に
私の行っていた道を引き止められた。
それはきっと道の先にいた人のことでなく、
その道を歩いていた私自身がいけなかったのだ。
私が成長すれば、みんな笑って安心して見守ってくれるのだろう。
まずは自分。

手紙をもらった。
予期していなかったのでとても嬉しい。
私はいつも誰にもなんにもしてあげれないのに、
みんなは私と出逢って確実にかわっていってくれる。
もっとそのことに自分で自覚的になれればいいのに。
でもなにわともあれ、健やかに安らかに生きてほしい。
時々また手紙でもかこうかな。

仕事帰りはじめて一人で温泉にいった。
時々はこうして一人であちこち行ってみよう。

今晩から冷え込むといっていたラジオのとおり
これを書いている今少し肌寒い。
隣で寝てくれた人を思い出して、
私は今日も幸せに眠りに落ちれそうです。

世界は素晴らしい。
世界は愛されている。
そうして愛の光が燦々と降り注ぐ今日に
感謝しています。
ありがとうございます。
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