ごめんなさい 

May 04 [Fri], 2012, 10:37
昨日はゆかちんちに行く予定だったが仕事が入った。残念

千葉の流山に行った。初めて馬橋で乗り換えて流鉄流山線にのる。
名前もかっこいいが、車体も相当かっこいい。
スイカ、パスモは使えなくて、切符の回収に駅員さんがいる。懐かしい。

絶対マニア受けするよな~と思ったらありました。サイト!
http://itsupin.hiho.jp/ryutetsu/

読経の最中、何気なく手帳をみた。
UTMF・・・18日・・・・
あれ?19日だよな・・・・

20日、YAMAHAグレード試験(日吉)
あれ??やばい前日じゃん!!

=(´□`)⇒グサッ

行けません・・・・。あれだけ大騒ぎしておきながらすいません。
UTMF/STYの応援に行けません
本当にごめんなさい

UTMF参加の
ポールさん、まささん
女性で参加のくりさん

STY参加の
Ajaxさん、トゥーサンさん、ミハエルさん、石川さん
女性で参加のゆりちゃん

応援にはいけませんが心の中?で応援しています。
ごめんなさい・・・

ん〜でも前日やったところで変わらない気がしてきた

山手線 1周ラン 番外編 

May 02 [Wed], 2012, 14:01
山手線を回っている際、Derkさんが質問した
「なんで五反田駅の反って反対の反?」

適当に答える
反って何かの単位で五つの反の田んぼかなんかあったんじゃない?

家でWikiで調べた(以下抜粋)
江戸時代に「五たんだ」として出現した地名。目黒川の谷がほぼ東西に流れ、その谷周辺の水田が一区画が5反(約5000m²)あったために名づけられたと思われる。

☆正解☆
にしておこう

「なんで鶯谷?」Bird vally?(鳥の谷?)
なぜか彼にでなく、ちかちゃんに
歓楽街だからさ~!うぐいすなんじゃね?

☆不正解☆(以下抜粋)
江戸時代、寛永寺の住職として、代々京都から皇族がやってきていた。そのうちの一人、公弁が、元禄年間に「江戸の鶯はなまっている」といって当時の文化人・尾形乾山に京都から鶯を運ばせて、この地域に鶯を放し、鶯の名所になったことに由来する

なるほど。

そういえば前、ぶれっとさんにも
なんで河内はカワウチと書いてカワチと読むのとか聞かれて
そんなもん知らね~と思ったけど
調べると面白いもんですね

写真はカツオさんからいただいた写真。
カツオさんから借りたカメラで、山手線全駅の写真をとってもらった。
中には警察官の人にもとってもらったね(^^)
快く引き受けてくれて見知らぬ皆様ありがとうございます


山手線1周ラン 2012 

April 30 [Mon], 2012, 11:51
いつも冬にやるイベントなのだけど、今回はLaciさんが日本を離れるということで特別に開催されたらしい。代々木公園(原宿)から出発−渋谷−とまわる山手線内回りコース。ゴールは原宿駅だった。

まだ20代の時に友達と山手線1周歩いたことがある。
おそらく5回目の完走。歩いたのいれると6回目

私のガーミンでは
42.77km 7時間9分44秒

全部の駅で記念撮影をしたため、休憩時間が2時間
暑かったので500mlのペットボトル4本あけてしまった。

今回、道に詳しい人が不在だった。
前半はミカさん、メアリーさんがひっぱり、後半はLaciさんが先頭で。
一番走ってる私が本来道案内しなくてはいけないけど・・・知らない(^3^)♪
無事山手線1周した。ついているね☆

最後の原宿駅まで完走した人
Nick
Laci
Mike
Rie
Chika
Derek
Adrian

Laciさん、また日本にきてね〜


参加したみなさまお疲れ様でした

インドの旅 バラナシ アグラへ 

April 28 [Sat], 2012, 10:34
深夜1時頃、\(≧▽≦)丿列車キター\(≧▽≦)丿
2〜3時間遅れならラッキーだったかもしれない

一緒に待っていた日本人ツアー団体と同じ車両となった。この列車の中では一番高い席。

やっと寝れる。明日は到着してすぐ行動だから寝なくては・・・カーテンで軽くしきられた部屋には4つのベッド。同じ部屋の隣のベッドには、今回3人でツアーにきた家族の子どもさん(4歳)とお母さんが寝ていた

部屋につくなり、みなさん疲れているようで、寝息がすぐ聞こえた。
私は、リュックにチェーンをはり、リュックにカバーをかけ、パスポートなど貴重品は着ているTシャツの中のウェストポーチの中に入れた。気休め程度なんだろうなあ。盗られるときは盗られる

隣には日本人のちゃんね〜じゃなかった、30歳前後のおねえちゃん達がずっときゃっきゃおしゃべりしていて、うるさくて寝付けず

2時30分過ぎ、今度は警察が回ってきた。
となりのおねえちゃん達に、「きみはじゃぱに?名前は?」とか質問してる。
「泥棒がでるから注意してね」とのこと。私の部屋はみんな(私以外)爆睡していたため、警察は回ってこなかった。その後、私も寝る、ガンジス川で朝5時から行動してたからね

朝6時過ぎ、「きゃ〜!!」と悲鳴で目が覚める
となりのちゃんね〜の「ブル狩り」のバックが盗まれた
そしてさらに別のちゃんね〜も「きゃ〜!あたしもぉ。カメラ2台ない!!」
ブル狩りバックの中には、パスポート、財布、カメラが入っていたそう。携帯はバックの外に出してありとられてなかった

彼女曰く、4時頃、やられたらしい

それを聞き、私も飛び起きた。ウェストポーチは?

・・・あった。よかった

しかし、腹を出してウエストポーチ丸出しで寝てた・・(だめな俺)

バックを撮られた彼女
「財布とかはいいけどさ〜カメラは返して欲しいよね。もう〜私だけオモイデナシコちゃんだよ(泣)」

そういうもの?
その騒ぎの中、私の部屋みんな爆睡

日本人で固まっていたから、最初から狙われていたんだなあ
停車駅もたくさんあるため、盗まれたものがかえる確率はゼロらしい

列車の旅はつづく

今日の織田 

April 26 [Thu], 2012, 11:18
今日は5kmT.T。かなり久々のタイムトライアル

春になるのにDIの調子が悪く、よくお尻から真っ赤な血がでる
しかし、今日はビブラム太郎くんもけれん大先生も不在。つまらん・・・まあ今彼らについていけないがオラオラしたい・・・(妄想)

目標は4:10ペースの20:50
春でみんな張り切っているのか、最初からぶっこんでくるメンバー達
ついついつられて、最初の1kmは4:02 でも5kmは私と同じ位のタイムなのに3:40位でみんな突っ込んでくるんだよ。最初の1kmで私の周りにいた人達も22分位でゴールしてた

タイムは20:19だった。うん満足。まだ足も残っていた
ほぼイーブンで走れた。ラップは3km以降計れてない(^^;

次は20分切りを・・・ねらえるか?いや狙いたい・・・

インドの旅 バラナシ アグラへ 

April 23 [Mon], 2012, 10:10
寺院を巡った後、ガイドさんのおすすめでアーユルベーダに

ボディマッサージとシロダーラといっておでこにオイルをたらすあれ(^^;をしてきました。オイルマッサージです。つくなり裸に(^^;あ・・パンツは履いてたね。シロダーラはおもしろかった。リラックス・・・したかな?どうだろう(^^;普段からリラックスしてるしな。えへへ。

しかし、すでに列車の時刻が迫っていた。結局シャワーもあびず、オイルまみれで、駅に移動。着ているTシャツもオイルまみれ。髪からもオイルがポタポタ・・・

ドライバーさんのお薦めのカレーレストランで、晩御飯。まだ2日目だが、カレーに飽きてきた私達。インドついてから全部カレーだもの。

まーさんが「カレー以外でお薦めのものを教えて」とたずねたら、「カレー!」と帰ってきた。他のインド人3人にたずねたけど同じ答えだった。

やっぱりNoカレー No Lifeなのだ。

オイルでべちゃべちゃなまま大慌てで駅へ移動

その駅がこれだ


後で、なぜみんな寝ているか理解する。プラットフォームには、犬だのヤギだの、そして家族総出で寝ている。やっぱりすごい

22:20の電車に乗る予定。これで朝8:30頃アグラについて、タージマハールをみる予定♪20分前から待っていたけど、まてどくらせど、列車はこない。持っていったDSのレイトン教授に没頭。謎は解くためにあるのだよ。

ズボンと靴下の間に1cm位肌が見えていた。そこにぶよみたいな蚊が群がってくる。そこが30ヶ所以上刺される。はんぱない。ああ・・・マラリアになるかもガビーン(結局ならなかった・・・よかった)

たまたま日本人のツアーの集団が同じフォームで待っていた。そこのガイドさんにたずねたところ
あ・・・インドの列車はね。霧で12〜15時間遅れるの当たり前なのね。
あと、明日金曜日はタージマハール休みだから

がーん!シャワー浴びれたし!そっか、タージマハール金曜日休みだったっけ!絶望に打ちひしがれながらオイルまみれでインドの駅ででレイトン教授に没頭するのだった
つづく

今日の織田 

April 20 [Fri], 2012, 10:24
結局、ブログサボってしまった

織田は超満員。南蛮にもすごい人がきていた。あ・・でもインドより人少ないか。4月は何かをはじめる季節だもんね。久々に走ったせいか絶不調Aグループで。今日はビブラム太郎もケレン大先生も不在だった。大先生は別メニューのよう。

1200-800-1000-800-1000-800-400
4:41-3:04-3:47-3:01-3:52-3:19-87s

遅い走りにもかかわらずラスト2本は、気分が悪くなり戦線離脱。まだ涼しいのに頭に血がのぼり頭痛と吐き気。やばい・・・・へこむ。400mはBグループで参戦したが、回復できず90s着るのが精一杯だった。

やばい・・・

そして次の日、キーボードでも「全くやる気が感じられない」とめちゃめちゃ怒られいぢけてます。やる気はあるのだけど、なかなか結果につながらず、心と身体が空回り・・・るるる

走るの駄目で弾くの駄目で・・・ああ・・・生きてる価値が見出せないllllll(-ω-;)llllll

でも今日仕事なのだ
それでも今日も生きている

インドの旅 バラナシ サールナート 

April 13 [Fri], 2012, 20:16
次はブッタが初めて説法をしたといわれるサールナートへ
いろんな国の仏教のお寺がここに集まっている。聖地。たぶん・・・・

まずは、ダメーク・ストゥーパ・モニュメントサイトへ
一種のお墓です

とりあえずシェ〜してみました。みえるかな?

次のお寺の位置がよくわからなくて、女子学生に道を尋ねた。きれいな英語を話すのでいいとこの人っぽい。「あの〜よかったら私達と写真とってください」とのこと。撮影後「やったー」ってみんなはしゃいでた。日本人と撮るとハッピーなのかもしれない


その後、じぇんじぇんわからず・・・尋ねた意味全くなし
つまり方向音痴だね。隣にあった寺院にふらっと寄ってみた。

いつものように、靴を脱ぎ、お寺の中へ。なんか21世紀少年的な不思議な記号が並んでいる。カメラはもちろんNG。入口で30代位の男性がニヤニヤしている。20枚位の写真をみせてくれた。彼が誇らしげにみせてくれたものは、教祖とその男性の裸の写真。生まれたままの姿。他の写真も全部裸。さすがに受付ではハダカじゃなかったよ。たぶんNOパンだな。

受付の男性は下の位らしく、スタートはハダカ。でも写真を見ると中堅は服を着ていた。で!もっと偉くなると脱ぐ。なんじゃいそりゃあ。

変なとこいっちゃったね〜ニセモノかなあ。なんて笑いながらガイドさんに報告したら、本物の歴史あるインドの宗教です。と真顔でちょっと怒られた。Wikiで検索したところジャイナ教といって2500年の歴史があるそうな。失礼しました。m(_ _)m ははっ!早速、JむすさんとI川さんに報告せねば〜


ムールガンダクティ寺院にて
日本人がデザインした寺院です

まだまだ珍道中は続くのであった。
でも毎日濃くて更新疲れるな・・・くじけそう。だれかこっそり応援してください

インドの旅 バラナシ ゴールデンテンプル 

April 11 [Wed], 2012, 10:23
ガンガーの沐浴の後はゴールデンテンプルへ。バラナシ及びインドで有名なヒンドゥー教徒のお寺。昔は外国人NGだったそうな。今は日本人→仏教 じゃあまあいいっか?になったのかしら?ゴールデンいうくらいだから、金箔が貼られています

バラナシの狭い(そして汚い)路地をくねくね歩く。途中に、酩酊しているバイクのおっちゃんがいたけど、あきらかに目がトリップしていた。ほんとにアルコールか怪しい

まずは、受付に靴、カメラを預ける
お花代に11ルピー(おしりに1をつけるのがルール)

ガイドの僧侶が今他のお客の対応で出ているので、20分待つとのこと。一緒にいったMさん(なぜかイニシャル)は待つのが苦手。数秒で、怒り出してしまった。5分後位に買い物に行くといなくなってしまう。待たされるくらいなら、次のブッタの寺院に行きたいとの主張。なるほどそれも正しい。日本語ガイドさんが追いかけてなだめてたが、なっとくしてないMさん

私はぼけ〜として待っていた(こういうところがマイペース言われるんだな)

しばらくすると、僧侶が戻ってきた。欧米人の夫婦となんだかもめている
「何回お布施をとるんだ。さっきもあげたのにどういうことだ?」
その脇に別の欧米人がいた
Mさんがお布施いくら払ったのと聞くと
「5000ルピー払った(8000円位?)素晴らしかった、最高だった!」
と満面の笑みで繰り返す

たたみかけるように僧侶が
お布施はあなたの気持ち(heart)です
1000ルピーでも2000ルピーでも5000ルピーでもかまいません
ふーん

やっとゴールデンテンプルへ
あれ?またなんか警察のいる場所へつれてかれる
パスポートチェック。銃を持った警察がパスポートの番号を控える

財布をぽっけに入れていたら「それでは盗られるからおなかの中に入れて」と注意を受けおなかの中にしまう

すごい人
私の前に横はいりしようとした男性が10人以上の人に「バカ」みたいなことを言われながらポコスカ叩かれていた。なんかかわいい。

あ〜やっと入れる
と思ったら今度は女性警官によるボディチェック

突入。
あれ?モスクに金箔が・・・・?
あとで調べたら昔イスラム教徒に攻撃を受けてモスクになったらしい。あらま。

中にいたのは2〜3分
僧侶が(ゴールデンテンプルを中でみれて)君達は本当にラッキーだを繰り返す。今思い返せばガイドはこれだけだった。

受付に戻り、また例の
お布施はあなたの気持ちです
1000ルピーでも2000ルピーでも5000ルピーでもかまいません
を言い始めた。

日本語ガイドに聞くと「僧侶が食事を食べられる位」というので100ルピーを出すと
「それは君がとっといてくれ」
と返される
ふ〜ん。いらないのか。じゃ!と財布に閉まった
(後から不満な金額だとインド人は受け取らないということがわかる)

次はMさんの所へ。彼女はブッタを信仰しているため、大変困った末500ルピーを出した。僧侶はもっと出せみたいな顔していたが、なんか解決したみたい。よかった。じゃあ、次いくべ!と歩きだしたらその僧侶が私の前に手を出したので、Mさん困らせてもなんなんで私も同じ額払っといた。

100ルピーでカレー2杯は食えるぜ!
と思ったが、、、いっか。
これはこれで楽しかった(^^)

今回はガンジス川で日光浴していたおじさまたちの写真

インドの旅 バラナシ ガンジス川 

April 10 [Tue], 2012, 11:39
ついに今回の旅の目的のガンジス川にきた〜
PUJAの場所からボートにのりガンジス川を1時間ほど観光

インドの人にとっては、ガンジス川は母であり、最期に帰る家であり、悪行を洗い流すところでもあり・・・

ガイドさんには
飲んでハッピー
浴びてハッピー
ガンジス川の水を持ち帰って毎日拝んでハッピー
と言われた

私はここにきただけでHappyだ

朝もはよからみなさまジャバジャバ


ガンジス川のサンライズ


洗濯やさんってカースト制の職業ってきいたけど・・・
洗濯板でゴシゴシ。はじめてみた。もちろん石鹸は使いません。なので白いシーツもちょっと茶色い


ガンジス川でアジアの人は正直日本人しかいません。
実はインド人もバラナシは汚くて行きたくないそうな
日本人なら1度は行きたい場所ですよね。わかるかな〜


もう一度、沐浴風景。ガンジス川の水を飲む人、歯をみがくひと、洗濯する人、身体を洗う人様々です。歯ブラシなんて使わない。もちろん指磨き!!

みんな生きてるって感じがします