お引越し 

2007年01月22日(月) 14時20分
お引越しに相次ぐお引越しで申し訳ないんだけども
やぷろぐからFC2に乗り換えまんた(^ω^)
新居はこちら〜

http://10sou.blog90.fc2.com/

はっつけただけで飛ぶようにしてないのでめんどうだけどコピペをお願いいたします。

[untitled] 

2007年01月16日(火) 19時39分
携帯新しくしまんた(^ω^)
ふぉ〜まのN702isだお。四角かわゆす!
ホントは別のほしかったけどガ マ ン …ボソッ
赤にするか迷って結局 白 を買ってみた。
まぁ…ほら……えっと……………、
……か、…快斗大好き……(うわあ)
ひ、
開き直って、クローバーストラップを探すおフンフフン♪
なんなら一緒に馬も付けるおフンフフフン♪
(なんか、落ち着けないわ)
明日になんないと使えないらしいので今設定を必死にいじっているわけだが さ っ ぱ り だ よ 。
最近の携帯ってわかんねえ!なにこれ意味わからん!ゼーゼー
今までの携帯はドコーモに引き取られるらしいのでションモリ…。
あの中には期間限定の画像が沢山入っているという の に っ ! ギリッ
とりあえずSDに入りきらなかったコナン画像を地道に赤外線送信…。
地味な上にとてつもない時間を要するこの作業。
あーめんどくせぇでも引き取られるならやっとかなきゃあかんわー…あー…平次ー平次ーー
 
 
ヤプースが3月いっぱいで終わるみたいっすね。
うわあどうしよう。
ヤプログに移行できるそうなのでしようと思ったんですが
今、メール、使えないんだ…(なんかしらんがブロックかかった。パスわかんなくてはずせない)
フリーメールじゃID取得できねえじゃねえですか。
今コレヤフメからなんですけど…。
ええ。親父が書類全部持ってるので見せろと申しましたところ、
そんなものは持ってないとかのたまりまして
ぶっころしてやろうかと本気で拳を握り締めた15の夜(年齢偽証)
あのくそ、自分が困ってないからってなんなんだろう本気でいっぺん死なないとあのバカ直らないんじゃないの。
思いっきり引きこもりなのでヤプースさんは心のよりどころなのに…。早く移行しないとデータが…あああああああっっっくそ親父め
血ぃつながってんのかと思うとほんと最低だしんでしまいたい。
 
で、今月頭頃からメール見れてない状況な上にいつ回復するかわからないので
今月中にメールくれた方、こちら
ri_10sou☆yahoo.co.jp (☆→@)
に送りなおしてくれたらありいがたいです…。
しばらくはヤフメ使ってますんで。
回復したら、また、ご報告をば。
 


Start Yahoo! Auction now! Check out the cool campaign

[untitled] 

2007年01月16日(火) 14時12分
ホスト部24話、気合でユーチューブにて鑑賞いたしました(8分見るのに40分を要するナローバンドの恐怖)

 鏡 夜 す げ え … … … !!!!!!!!!!!!!!

どっどっどy不亜ds;lp33wv9-03q@:「0いがw!!!!!!!!?????????(言葉にならん)
ああまいっちゃったなあ!!おばさん鏡夜をどんな目で見ればいいのかわかんねえなあ!!ニコォオオオオ!
っていうか全編通しての鏡夜より足蹴にされて笑う環に萌えたわけなんだけどもね。
あんのバカ夫婦…!環鏡すぎる…!
畜生!が流行りそうだ。しばらく言ってそう、畜生!
どうする環ィ?も未だ流行ってるっていうか既に一部、体の。
どうする?って聞くと必ず語尾に環ィをつけないといけない気がしてくる鏡夜の常用は体に害を及ぼします的な。(鏡夜はタールかマリファナか)
マリファナっていえば麻薬取引のニュース見ながらべらべら薬の話してたら
「まさかお前…」
といわれてしまったんだけども
あんなわりにあわないもんに手ェ出すほど馬鹿じゃないぜ。
6万あったら1?cのお粉なんか買わないでDVDなり本なりフィギアなり買ってるっつーんだよははは!(それもどうか)

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2007年01月16日(火) 9時49分
「新一く〜んちょっとた
「断る」
「まだ言ってないでしょ!」
「うっせ」
「まぁいいわ私寛大だから。それでね新一君来週、
「断る」
「っだーー!ちょっと蘭!この男どうにかして!」
「新一、聞くだけ聞いてあげてよ」
「どぉーせ、ロクでもねえ話だろ」
「聞かなきゃわからないじゃない」
「俺のカンは当た
「机みたいにばらばらにされたい?」
「…き、聞くよ…」
「ありがと、蘭」
「どういたしまして」
「新一君に、お使いを頼みたいの」
「お使いだァ?」
「ホントは私が持ってきたかったんだけど、どぉしても抜けられない用事ができちゃって…」
「日にちずらしゃいいだろ」
「パパの取引先と海外で」
「どこだよ?」
「モナコ」
「そりゃ取引じゃなくてリゾートだろうが」
「抜けられない用事には変わりないじゃない!」
「それにね、お使いの頼み先も取引先の人なんだって。ね、園子」
「そおなの。最近ウチの貿易チームと手ぇ組んだんだけどそこの息子がちょーかっこよくてさ!」
「で?」
「リアクションうっすいな…。来週の日曜、その息子の学校の文化祭なの。行って手紙届けてきて」
「郵送しろよ!」
「手渡しのほうが温もりがあるじゃない」
「俺で温もりが伝わると思うか!?」
「郵送よりわね」
「…あ、来週の日曜?」
「そうよ」
「俺、予定あるぞ」
「断りなさいよ!」
「ふざけろ!」
「いいじゃないケチケチしすぎよ新一。どうせ服部君が来るとかそんなでしょ?」
「どうせとは何だ!」
「一緒に行けばいいじゃん」
「………」
「ね?」
「…………どこだよその学校」
「やった!ありがと蘭っ新一君っ!」
「よかったね」
「で?」
「聞いたことあると思うなぁ、超金持ち学校だから
  桜 蘭 学 園 ってトコ」

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2007年01月16日(火) 8時53分
今日も鏡夜の夢見た……orz(爆笑)
なんでこんなに鏡夜なんだろう怖いぜ恐すぎるぜ鳳鏡夜!ブルッ


どうでもいいけどサンマルクが好きでう。
内装カワユス(^ω^)喫煙席の薄暗い照明カワユス(^ω^)喫煙席だけ隔離されてて静かカワユス(^ω^)
あークロワッサン食いてーーー…

サンデーまじ快ねた 

2007年01月15日(月) 22時53分
「なにそれ」
「なにも」
「じゃあその顔はなに」
「気分悪い。お前のせいで」
「強がりだね」
「強情が売りなんや」
「へぇ?」
「何が言いたい」
「いつまでもつか、と思って」
「…」
「こういう言い方嫌いだろ」
「けったくそ悪いなんやねん」
「……」
「言えや」
「…俺は、間違ったことはしてない」
「へぇ?」
「いや、それは嘘だけど」
「今日から人殺しですー、て?」
「直球すぎ…」
「お前も工藤も話ゴテゴテしすぎて嫌やねんすぱーっと言ったほうが楽やろ」
「で、俺にも?」
「『被害妄想も大概にせぇやアホ』とは、言われへん」
「頭重いや」
「強情やからや」
「あーいうの見るのが仕事って毎日どんな気分?狂ってない?」
「最ッ低な嫌味をどうもありがとォ」
「嫌味じゃねえよ。痛みだよ」
「…自殺なんてさせへんぞ俺は」
「悪夢、だった最低の」
「笑かすな」
「現実から消し去ってしまえばいいのにな夢のように、一瞬で」
「ほんまお前、」
「どうかしちゃってるって?」
「ああ」
「どうかしちまったのは、世界だ」

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2007年01月15日(月) 14時10分
見慣れたスポーツブランドの白いスニーカーがぽつぽつと赤に染まる。
下された命令は「靴を舐めろ」。
単純にしてベタすぎるこの命令が、自尊心を大きく傷つけるのにも、服従を示すのにも最も有効なのを知っているのか爽やかな笑顔で沖田は言ってのけた。
躊躇など微塵もなく、それが当然だとでも言うように。
笑顔を見て感じたのは恐怖ではなく強い怒りだ。
あまんじて命令を受けるほど白馬のプライドは低くない。
人生で一度もしたことがない唾を吐くという行為を苛立ち紛れにやってみた。
結果沖田の靴を汚した。
命令以前に顎を打たれ口の中には血溜りがあった。それが災いしている。
それに関しての後悔はない。
酷く冷たい目で見下げてくる沖田と視線がかちあっても、プライドを捨てる気にはならなかった。
しかし右腕の打撲は後悔している。
自身をかばう為につい出てしまった利き腕にはまともにローキックが入り、
今は青黒く変色しじりじりと痛みを与え続けていた。
「(これじゃろくにお茶もできやしない…)」

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2007年01月15日(月) 11時38分
妻帯者であると知っても悪いことをしている気分にはならなかった。

多国籍国家であるとはいえ東洋人の教師というのはやはりめずらしく、目に付く。
誰もがその教師に軽い興味を抱いていたし自分もそのうちの一人だった。
不特定多数の人間、男女問わずに取り囲まれている教師しか知らないので
特定の誰か、何かをもつイメージはまったくない。
生憎家庭というものへのイメージもまったく沸かない幼少期を送っているので、妻、夫、子供という簡単な図を想像するのにもとてつもない労力を要す。考えても考えても運悪く末のチビが好んで見る日本のドラマのワンシーン、浮気した妻とそれに逆上する夫、壊れていく家庭、そういったものしか浮かんでこなかった。
末のチビは日本の製品を好んでいる。
おかげで、何故か教師との話も合っていて、末弟に感謝すべきか偶然を忌むべきかはよくわからない。
軽い興味、が別のものに変わったのは教師にかけられたはっぱだ。
見た目や語り口何かにつけて他人を引き付ける存在ではあったが、
逆に興味を抱かれているとは露とも思わないでいた。
こうしてぐちゃぐちゃといろんなものが絡まってしまう関係を続けていても
根底にあるのはいつまでも興味だった。


「やあ」
教師とは図書室でよく会う。
教師も本が好きだという。自分にない知識を吸収するのは楽しい。しかし自分の中で最近限界を感じていた。
ひとつの本を読んでそこに出た専門的な単語をひとつひとつ調べるうちに手はどんどん意図しないジャンルまで広がっていって、結局キャパシティーを超えあきらめてしまう。
宗教倫理の本からいつのまにかバイオテクノロジーの本まで飛んでいたときはさすがにどうしようもできなかった。(知りたかったのは中世の宗教であって決して細菌からの人体部分培養ではない)
でも、教師は違うらしい。
カードを見る限り、ジャンルは問わないようだったし、一度読んだ本の内容について質問すると、まるで音読でもしているかのようにすらすらと話してみせた。
教師の脳みそは特大のスポンジのようなけれどスポンジと違い吐き出すことのない構造なんだと思う。
「面白いかい?」
今日読んでいるのは学校に来る途中買ったライトノベルだった。
電車の待ち時間があまりに長く暇だったので適当に手にしたものだったが、中々面白い。
「普通」
しかしそれを教師にそのまま伝えるのは尺だった。
おそらく帯にティーン向けだとか1万人が泣いただとかそんなあおりのついている本を教師の前で読んでいるのがなんとも言えずむかむかしたし
教師が小脇に抱えている本はどこかの大学教授の「郷土と建築、民間信仰と現代における家屋の特色その難点」とかいう分厚い論文で
自分の手にしている片手で持てるペーパーパックとの落差に、どうしようもできないなにかを感じたからだ。
「あんたのそれ、面白ぇ?」
タイトルから内容の予想ができなかったが、聞いてみた。
まず間違いなく自分が読んでも面白くはないだろう。
「普通」
しゃべり方をまねてにやりと笑いながら言う教師の顔は
えらく、腹立たしい。
取り巻く生徒より幾分深い関係になってから発見したのは
案外子供っぽいということと、
「これから時間はあるかい?」
いやらしいおっさんだったということ。
「ねえよ」
「君は可愛いね。無理ばかりする」
嘘を見破ったとてストレートな物言いは絶対にしない。
ふと、この人間の妻は相当な変わり者だと思った。
「どこに行くんだ」
「そうだな…ハイアットはどうだい。今の時期雪が寒々しくなく見えるのはあそこだけだ」
これも発見だ。
この教師は、教師に見合わず金持ちだった。
連れていかれる場所といえばハイアットのスウィートだとかプレジデントだけが通されるカフェの隠し部屋だとかそんなところばかり。
支払いが金色のカードだったのを見たときにこいつが教師をやる意味がまるでわからなくなりつい質問したことがある。
何故教師なんかしているのかと聞けば小説家にでもなろうかと思ったが気分でやめたと言う。
道楽で動いているのだと気づかされて小さく感動した。(自分にはとてもそんなことはできない)
その後、君に出会う為のお導きだったのかもしれないとしれっと言われ何十万するのかわからないカップとソーサーを投げつけてしまったけれど、教師の道楽っぷりに比べれば可愛いものだ。
「このままで?まずくねえの」
学校の図書館だ。
当然自分は制服を着ていて、いくら奔放な国といえ人目は引くだろう。
「まずい、というのは俺の理性?」
「違ぇよエロ教師」
「なら問題はない。ハイアットはやめよう」
またにやりと笑った顔は悪い男の顔だと思う。
悪人に捕まってしまった感はないものの、どうしたものかと考えこむことはある。
「アパートを買ってね。フロア直通のエレベーターがある」
「無駄金使い」
「これから有意義に使うじゃないか」
妻帯者だと知っても悪いことをしている気分にはならなかった。
何故か、と考えて思い至った結論は
この教師の妻に同情をする余地はないからだ。
こんな人間と、暮らすことを選んだ時点で相当な倒錯者だろう。
そんな倒錯者は相手にしても無駄だ。
教師も、しかり。
生憎と自分は正常な精神の持ち主なので
「あんたがそう思うなら、問題ねえよ」
とてもじゃないが、付き合いきれない。

[untitled] 

2007年01月15日(月) 1時34分
「おーい愛人」
「新手のいじめか」
「俺に義母さんって呼べって?」
「きしょっ」
「愛人になりましたってったのお前だろ」
「愛人になんなら報告しろ言うたんはお前や」
「隠し事はよくねえんだよ人として基本だろ」
「説くか、それを」
「どうでもいいっつーかさ、興味ねえんだよ」
「さよけ」
「母さんにも連絡入れたんだろ?」
「ああ。センセが言うたらしいで」
「らしいって……」
「会うてへんもん」
「…先月、かな、父さん来たぜ」
「嘘ぉ」
「まじで。あーそうかそうかお前んとこには行かなかったか」
「興味ないとか絶対嘘やしな!なんやねんその勝ち誇った顔!」
「してねえよ」
「シンデレラ気分やわ」
「ほら服部さっさと掃除なさい?」
「工藤の言うことなんかだぁれが聞くか」
「にっっくたらしい顔しやがって」
「してへんわアホー」
「あのクソ親父これのどこがいいんだか…永遠の謎だ」
「名探偵殿にも解けへん謎があるんやな」
「謎を解く要素は揃ってんだよ。パーツが組みたたねえだけで」
「へぇ〜揃うには揃うもんか」
「直感だろ」
「鋭いな」
「何年面白夫婦の息子やってると思ってんだ」
「俺の親友暦2年やんか」
「へーへー」
「釣れへんなー。あ、もう昼過ぎとる」
「なんかあんのか」
「あれ?工藤は知らへんのか。へぇー工藤には連絡来てへんねやー」
「…ったく昼真っからいいご身分だな」
「ちゃうちゃう。泊まりやから、多分」
「多分、ねぇ〜。息子の教育に悪ぃとかねえのかお前ら」
「なんで俺含めお前の教育問題巻き込まれなあかんねん」
「親友として」
「わけわからんし」
「ま、手土産期待してるぜ義母様」
「きっしょいて!あーあー…ほんだら帝国のアフタヌーンティーセット」
「もう一声」
「ヒルトンの旬の詰め合わせ」
「いってらっしゃい平次兄ちゃんが暗いお部屋でなにするかとか全然わかんないけどデラックススウィート楽しんできてね僕お家でいい子してるからぁ〜」
「なんつうげんきんな」
「今までのこと考えると安すぎるくらいじゃねえ?」
「ほないってきます!センセのカードでぎょうさん買うてくるから工藤君お家で大人しゅうしとくんやで!」
「うん。平次兄ちゃんのあと尾行したり盗聴器しかけたりぜぇ〜ったいしない」
「…ほんまにしてへんやろな、前科もち」
「してねえしてねえホラ早く行かねぇとお待ちかねじゃねえの」
「あ、ほんまやほなな」
「おう」

なんといいますか、新白が気になります。 

2007年01月15日(月) 0時47分
考えてみた、本気で!

探偵に必要だからとサッカーを中学までやってた新一。
でも、所詮中学までで今は帰宅部っつーか小学生だし、基礎体力は少しずつ落ちてるに違いないじゃないですか。
でもホント探偵ってある程度異常に体力が必要な仕事だそうで、
基本的に足での捜査ばかりなんだそうです。
それを考えると、新一ってえらく中途半端。
特別体力があるわけでもないし、家の中で書類をさばくタイプでもない。
現場に行って直に見て、推理するタイプ。
しかも殺人じゃないですか。
どうなんだろうね実際^^
後、多分昔からなんだろうけど成長期に死体ばっかり見て育ってるから、すごく、心配^^(精神面が)
体力なら白馬にしてもそうなんですが…。
走ってましたね。まじ快で。
アレ距離を考えると1キロ〜2キロの間もしくは1キロ未満だと思うんですよ。
で、仮に全力疾走だとしても(擬音からして小走り+α位の走りだったとは思うんだけど)それしきで息上がるようじゃ、やっぱり白馬も体力ないよね。
坊ちゃんだしぃ、あの色の白さは生まれ持ったもん異常にインドア派だからだと!ロンドンの学校では多分選択制で体育とってないとかなんだぜあいつ。
ちゃんと鍛えていた(過去形)新一より格段に落ちると思う。
コイツも現場で見て感じるタイプだから、これから仕事にするとしてどうやっていくんだろうか…。
まあ、あれか…白馬は親父のコネで警察官僚って手もあるから事件への関わり方も広がっていくかもしれないんでしょうけど…
個人的に白馬の将来つく職でオススメなのは司法医師か警察常勤カウンセラー。
「どうしてこんなことを…」って犯行の理由を聞きたがるような精神倒錯者ですけど、聞くってことは理解しようとしてるってことで
あの自己中がそれをするってことは将来的に自分の実になるってことだと思うので、なんかそういう系に関わったらいいじゃん!と。
体力面なら探偵ズの中で平次がピカ一でしょうけど
職にするにあたって平次が探偵を選ぶのはどうかと思うぜ。
とりあえず、あの、直情型をどうにかせんと仕事にならんのじゃなかろうか。
かと言ってこっちも親父のコネで警察入っても妙な所で協調性ないから、謹慎とかいっぱいくらいそうだしなぁ・・・。
でも4人の中でならやっぱり快斗が一番体力はあるだろうなぁ…。
あの動きを可能にするってすげえぜ。
毎日の筋トレとロードワークは欠かさない系ね。それは平次もだけどスポーツに使う筋肉とあーいう実践筋肉ってつき方違うじゃないですか。
快斗は将来やっぱりマジシャン志望なんだろうなぁ・・・。
マジシャンしないで普通のリーマンになるのも手だと思う。
案外、キッド時代のこともあって現実に固執するような面白みにかける人間になっていったりしたら面白いんだけど、そんな快斗は見たくない(どっちだ)


あー眠いです寝たいです
でもまだ消化しきれてない…せめて後1時間は起きてないと消化しない…ぬおおおおお
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:りょう
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平次とオルガを愛でることが至福
2007年01月
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