ダイヤモンドの真実のコスト 

June 15 [Fri], 2007, 6:05
まず、お断り。

私は、どこの宗教団体にも、思想集団にも、○×支援団体にも属していません。はい。




ダイヤモンドは石の中でも王様です。

とても美しいです。

クリスタルの見地から見ても、大変パワーのある石です。

だから、私も大好きです。



でも、このダイヤモンドという石は人を変えてしまいます。

だって、お金になるから。



この石の為に、何万という人が殺され、誘拐され、強姦され、手足を切断されています。

下のアニメ見てください。

現実です。

http://palestine-heiwa.org/choice/img/diamond.html



下の写真見てください。これ現実です。

http://www.washingtonpost.com/wp-srv/photo/galleries/sierra_leone/gallery1_10.htm



ダイアモンドはどこから来るの?

多くの人びとにとって、ダイアモンドは愛、幸福、あるいは健康の象徴です。
しかしダイアモンドは闘い、苦痛そして貧困を意味するという人もたくさんいます。

アンゴラやコンゴ民主共和国、シエラレオネといったアフリカの国ぐにでは、規制されていないダイアモンド貿易による利益は、武器を手に入れるため、そして武装闘争の資金として使われています。

その結果、数万人もの市民が殺害され、強姦され、手足を切断され、誘拐されているのです。



続きはこれを読んでね。

http://homepage2.nifty.com/ai152hannah/diamond.htm



ダイヤモンドは美しくて、希少価値があって、女性の憧れ、の代名詞になっていますが、その陰には大量の血が流れているのです。


ダイヤモンドを求める人がいて、それに価値を置く社会が続く限り、世界中のダイヤモンド鉱山で繰り広げられている、耐え難いほどの人権侵害は無くならないでしょう。


だから、一人でも多くの人にこの現実を知ってもらいたいと思いました。


まあ、私の場合は買わないんじゃなくて、買えないんですが。。。。。

ドバイの発展で思う事 

June 05 [Tue], 2007, 15:17
追いつき、追い越せで発展を続けるドバイですが、今の勢いは少し異常のような気がします。


2010年、2015年、と目標となる節目を設け、ドバイの大志、実現に向けて物凄いスピードで開発が進んでいます。

このまま行ったら、数年後には、人口は今の2倍、そして街はとてつもなく大きくなります。

でも、外国人はこういう状況を第3者の立場から、とても冷静に見ています。

物件は全て投資目的にしか購入しないし、早くお金を儲けて、この国を去ろうとしか考えていません。

ニョキニョキ、つくしのように立つビル群も、冷めた目で見ています。


では、地元の人は、近隣諸国の人たちはどう思ってるかというと、皆シェイク・モハマッドを父と呼び、彼を、今のドバイの経済発展を誇りに思っています。

皆、今のこの状況にとてもハッピーだと言います。



中東は今まで、世界に遅れをとってきました。オイルマネーはあっても、人々の行動は制限され、他の世界の国々からは違った目で見られ、、、、だからしょうがないのかもしれません。

そして、インドや中国も、いや、他の今まで後進国と呼ばれていた国々も、ドバイ同様、物凄いスピードで発展していっています。


日本もかつてはこうでしたから、人の事は言えません。



でも、こういう急成長って、人々から心を奪ってしまいます。

人間として大事な部分を奪ってしまいます。

お金は人を変えてしまいます。


中東のいい所は、そのハートの深さにあります。

砂漠の民は、家族を大事にし、隣人を大事にし、コミュニティー全体で生きてきました。

そういった人間としての暖かさは世界でもぴか一だと私は思ってます。


だから、ドバイの人々には天狗になって欲しくないし、暖かい心を忘れて欲しくないと思います。

最近のドバイは、とてもカリカリしていて、せわしくて、少し寂しく感じます。


そして、子供の教育には特に力を入れて欲しいです。

教育とは学校でばかり培うものではありません。

家庭で、地域で、国全体で、培うものです。


ドバイがいい感じで発展していけるように、シェイク・モハマッドには頑張っていただきたいなと思います。

辺野古 − 日本は戦争中 

May 13 [Sun], 2007, 14:27
沖縄の辺野古について知っている方も多いと思います。

日本とアメリカ政府は、辺野古というジュゴンが住む美しい場所にアメリカの基地を建設しようとしています。

それを阻止するために、人々が座り込みをしているわけです。



これを見てください。↓ 今まで知らなかった事が沢山分かるはずです。私たちの国は戦争に加担してるんですよ。

http://video.google.com/videoplay?docid=-2353979867180903513



沖縄の基地はアジア一の大きさです。

軍艦、軍用機、兵士たちはここ、沖縄から、ベトナム、イラク、パレスチナ・イスラエルへ行き、人々を殺し、そしてこの地に帰ってきます。

沖縄の人たちは、自分たちの土地が実際の戦争への兵士派遣の中心地になることが許せないし、我慢できないのです。



このビデオの中で言っている、「戦争に少しでも加担してたら、その国は今戦争中なんです。」と言う言葉。

これはまさしく今の日本です。

日本政府はアメリカに沖縄の土地を差し出しました。

私たちの国は戦争しています。人を殺しています。


それなのに、安部首相は自衛隊を動員して座り込みに対処するなんて事を平然と言い放ちます。

これは公私混同。

自衛隊をそんな事に使ってはいけないのでは。


人の命が大事か。それとも一部の人たちのお金儲けが大事か。

戦争は地球最大のビジネス・オポチュニティーを世界の経済を牛耳る一部の人たちだけにもたらします。

そんな事のために、何万という人たちが命を落とし、貧困に苦しみ、悲しみにくれる。


日本はこんな馬鹿げたアメリカの政策に加担してはいけません。

平和が一番。悲しむのは誰だって嫌です。



お母さん、戦争になったら大事な息子持っていかれますよ!!

娘の旦那さんや、恋人もっていかれます。

皆悲しくなる。だからそんな馬鹿げたお金儲けのための戦争なんて止めさせましょう。

ドバイの公害 

April 26 [Thu], 2007, 14:17
最近ドバイでは環境に関する話題が多くなりました。

1990年後半から本格的に始まった開発ラッシュで、現在ドバイは至るところで工事をしています。
世界的に知られるランドマークも沢山建ちました。そして現在も建築中です。

当初、「ドバイは世界一!こんなことも出来る。あんなことも出来る。どうだ!どうだ!」
みたいな感じでノリノリでした。

でも〜、その反面、世界中の環境問題に敏感な団体から、バッシングを受け続け、ようやく重い腰を最近ですが上げ始めています。

まず、ナキール、エマールなどのデベロッパーは、プレゼンや、ウェブの中で自分たちがいかに環境問題に気を使っているのかという事をアピールしています。

そんなことしたって、最大の環境破壊には違いないのに。

そして、連邦政府の環境・水省も最近大気汚染について真剣に考え始めているようです。


ドバイの空はいつもどんよりとしています。快晴の日でさえも、ちょこっとどんよりしています。
他国のようなモクモクした雲なんか見える日は少ないです。

これは、UAEに点在する様々な工場から出る煙や、粉塵によるものです。
砂漠からの砂埃もあるかな?

UAEには、多くのセメント工場、採石場などがあります。その他にもアルミニウム工場などもあります。それらの工場からは毎日モクモクと灰色の煙が出ているのです。

おまけにそれらの工場は住宅街からさほど遠い所にあるわけではありません。怖いわ〜。

セメント工場や、採石場の近くに住む住人の多くが喘息やガンに苦しめられているといいます。でもUAEには工場周辺の環境問題に関する法律や条例がしっかりと定められていません。

遣りたい放題です。

ちなみにナキールが作っている4つの人工島、これら島の埋め立てには何千万立方メートルという石が使われています。その石は、内陸のこれらの採石場から運ばれてきます。

人工島を作って、世界中の資本をそこに集め、一部の人のところに莫大なお金が流れこむシステムが構築されている裏には、法律に守られないまま、粉塵を大量に吸い込まされて肺がんで亡くなっていく人も多いというのが、ドバイの現実です。

個人的意見としては、ベースラインをしっかりと守って、ドバイに住む人たちをしっかりと守ってから開発していただきたいと思います。

Dubai Festival City 

April 07 [Sat], 2007, 5:20
Dubai Festival Cityというのがドバイ国際空港の西、車で約5分の所にできました。

ビジネス、レジデンス、店舗、レジャーを兼ね備えた一大プロジェクトです。

総面積は1600エイカー。開発はアル・フテイン・グループによるものです。

着工は2003年。プロジェクト全てが完成するのは2010年以降になります。

ここは、大きく分けて3つのエリアに分かれています。

ビジネスエリア、ショッピング・レジャーエリア、レジデンスエリアです。


特徴としては、

1、オフィス・ビル、コンフェレンス・センター

2、3箇所に分かれた、レジデンス開発

3、18ホール・ゴルフ場

4、550店舗(リーテイル)

5、レストラン・カフェ90店

6、ヨット100艘停泊可能な250M幅ハーバー

7、映画館・ボーリング場

8、5スターホテルが4棟

9、大型店25店舗

10、車のショールーム・エリア(7社)

11、インターナショナル・スクール2校


とこんな感じです。

レジデンスは建売ではありません。全て賃貸です。

大きな可能性を秘めたプロジェクトであります。

まあ、ドバイ・ランドに比べたらアリンコですが。。。。

現在は全体の3分の1くらい完成しているでしょうか。


ちなみに、ゴルフ場はそれはそれは美しいです。

クラブ・ハウスが美しい。

経営はフォー・シーズンズ・ホテル・グループによるものです。

だからセンスがいいです。


レジデンスも静かで良さそうです。

完成したらきっと素敵な区域になることでしょう。

お楽しみに。


タクシー強盗、運転手を襲う 

October 05 [Thu], 2006, 12:45
火曜日の深夜、ドバイ・トランスポート(タクシー)の運転手が3人組の男たちに襲われた。

男たちはナイフで運転手の体数箇所を刺した上に、タクシーの売上金1000dhsと運転手の携帯電話を盗んで逃走。

犯人はいまだ捕まっていない。

事件が起きたのは、火曜日深夜。3人組の男がドバイから同タクシーに乗り込み、シャルジャまで乗車した。

運転手が襲われたのはシャルジャの目的地に着いたすぐ後だった。

犯人たちは運転手の喉を切ろうとしたが、運転手が抵抗。ナイフを払おうとして運転手は右手に深い切り傷を負った。その他体の数箇所にも傷を負った模様。

この事件で、ドバイのタクシー運転手の間には動揺が広がっている。

夜勤を拒否する者もあり、タクシー会社では運転手の安全確保の為の対策が急がれている。

タクシー運転手を狙った事件としては、今年の4月に金銭目的で運転手が襲われている。その際犯人は運転手を叩き上げ売上金200dhsを奪った。その後運転手を車のトランクに押し込めて逃走。

また、昨年には金銭目的で殺人事件さえ起きている。

両事件とも犯人は今だ逮捕されていない。

ドバイはかつて治安の良い所だった。

最近は国の発展と共に人口も増え、あらゆる種類の人々が世界中から集まっている。

こういった事件の数も確実に増えている。

古き良きアラブを知る者としては、何とも心が痛い。

八ロッズ、ドバイに出店 

October 02 [Mon], 2006, 13:45
世界的に有名なデパート、ハロッズがドバイに進出する。

交渉は99%完了しており、現在はまさに最終段階に入っている。

この契約が結ばれれば、今年5月にモール・オブ・エミレーツに出店した英国系高級デパート、ハーヴィー・ニコルスに続く、ロンドン高級店の出店という事になる。

ハーヴィー・ニコルスはアル・タイヤー・グループが1億DHSを投資しドバイに出店したものである。なお、ハロッズのパートナーは、マークス&スペンサー、トイ・ザ・ラス、イケアなどを扱うアル・フテイン・グループとなる。

現時点では、ハロッズがロンドン本店のような百貨店としてオープンするのか、または食料品を中心としたハロッズ102のブランド名で出店するのかは未定。

ドバイベースのアナリストによれば、当面は高級食料品を取り扱い、その後徐々に経営拡大を図りながら最終的には百貨店にするのではと言う。

「ハロッズ」はそのオーナー、モハマッド・アル・ファイド氏がエジプト人という事もあり、アラブ諸国では知られた名である。

しかし全体的な成功という事を考えると百貨店として出店するには現時点では多少の無理があるようだ。百貨店というコンセプトに慣れていない土地柄、慎重に進めていくのが得策なのだろう。

この先、マーケットの成長と共にハロッズ・ドバイも少しずつ成長、という事になりそうだ。



6億200万Dh道路拡張計画−エミレーツ・ロード 

June 20 [Tue], 2006, 12:38
<ドバイ>

The Road and Transport Authority (道路交通局)は、ドバイでも最も忙しい道路の一つ、エミレーツ・ロードを6億250万Dhをかけて拡張工事をすると発表した。

この計画には既存の片側3車線から5車線への道路拡張工事、及び13の橋を含むUAE最大になるインターセクションの建設が含まれる。

UAE副大統領で首相、またドバイの首長である、シェイク・モハマッド・ビン・ラシッド・アル・マクトゥム氏は交通渋滞削減の狙いを持つこのエミレーツ・ロード拡張計画を承認した。

アラビアン・ランチズ、ドバイランド付近のラウンダバウトは、4億900万Dhをかけて巨大なインターチェンジに変わる。一方シャルジャ−ドバイの境界線付近からアラビアン・ランチズまでは、既存の片側4車線が6車線になる。

工事は2006年6月7日からすでに始まっており、完成は2008年6月を目指す。

インターチェンジ建設の工事は大成建設他4社が受注した。

「また一つドバイのランドマークができる事になります。このインターチェンジはドバイのモダンなインフラストラクチャーを想像させるに相応しいものとなるでしょう。」とRTA(Roads ad Transport Authority)の会長、マタール・アル・タイヤー氏は語る。

RTAは、急速に増え続けるUAE内の交通量を緩和するために、新道路の建設・拡張を推し進めているシェイク・モハマッド氏の展望に沿うよう、この建設計画に注力してきたという。

このインターセクションができれば、アラビアン・ランチズ、アセノポリス、ドバイ・スタジオ・シティー、オートドロームなどあらゆる方向へのアクセスも簡単になる。

尚、この計画には、シェイク・ザイード・ロードとアル・カリル・ロード、及びエミレーツ・ロードを繋ぐ主要道路である、ウム・スクィーム・ロードの拡張工事も含まれる。こちらは既存の片側2車線を4車線にするという。

またこの地域のもう一つの主要道路であるアル・カドゥラ・ロードも既存の片側2車線から4車線に拡張される。更に、ドバイ・バイパス方向に5キロ延長もされる予定だ。


ドバイ警察、事故処理を民間に委託 

June 19 [Mon], 2006, 15:31
<ドバイ>

ドバイ警察によると、民間企業が小規模の交通事故などを取り扱うことになるという。これにより事故によって引き起こされる交通渋滞も緩和されることになりそうだ。

ドバイ警察のダイ・カルファン・タミン氏によると、程度の軽い交通事故の処理については、民間の会社に委託されることになるという。これにより警察は大きな事故の処理に時間を費やすことができる。

しかし、怪我人が出た場合や、事故にアルコールやドラッグが絡んでいる場合には警察が処理する。民間会社が取り扱うのは、怪我人が出ていない事故のみということだ。

このプロジェクトはまもなくスタートする。

「我々は大事故の処理に集中するため、軽い事故の処理は民間の会社に委託することになりました。このようなシステムは先進国の間でも採用されています。」とタミン氏は言う。

"First Security Group" 会長のシャラフディン・シャラフ氏によれば、同グループは小規模事故の処理を正式にドバイ警察により委託されたという。

グループはこれから、怪我人が伴わない小規模な事故の処理に携わっていく。

中東地域では始めての試みとなるこのシステムの導入は4ヶ月以内に行われる。

「我々はこのプロジェクトに3000万Dhを費やします。そして最新の技術と、24時間体制の市内パトロールを持って、より敏速に事故現場に到着、処理できるようにします。」とシャラフ氏は語る。

これからグループは警察と共に新システム実行に向けてミーティングを重ねていく意向。また、保険会社、警察と連結して、敏速な事故処理を目指す。

尚、このシステムでは事故の当事者、又は保険会社が事故処理の手数料を支払わなければならない。

この件に関しては現在保険会社と調整中との事。

このシステムの導入により、政府の事故報告にかける時間と、警察の小規模事故の処理にかける時間を大幅に削減することができる。

また、ほんの小さな事故によって引き起こされる大渋滞も避けられそうだ。

このシステムの導入はドバイ警察の、一部サービス民営化計画の一環として決定された。

世界のクレーンの25%がドバイに 

June 18 [Sun], 2006, 13:48
<ドバイ>

世界中に散らばる12万5千台の建設用クレーンのうちの、4分の1がドバイに集結している。

ドバイの人口は130万人。そしてクレーンは3万台存在する。44人に1台の割合で存在することになる。

2003年、UAE市場は重建設機械に1億6500万ドル、道路建設機械に1億4200万ドル、そして木工機械に1億2500万ドルを費やした。

これが3年前の数値であり、現在ではここから15〜20%増えている。

UAE内においては、2006年4月の時点で約3千億ドル分のプロジェクトが進行中だ。大変な数のプロジェクトが同時進行していることになる。

しかしドバイ、アブダビ、その他の首長国内における建設状況は順調で遅れなどはない。

「全てのGCC諸国(Gulf Corporation Council の略で湾岸協力理事会という。加盟国はUAE,クウェート、バーレーン、カタール、サウジアラビア、オマーン)、特にUAEにおいては現在、不動産と建設の分野での投資が大変盛んです。」と建設機械・器具の展示会「コンメックス」を主催する「エクスポ・センター・シャルジャ」のダイレクター、アル・ミドゥファ氏は語る。

コンメックスはシャルジャの商工会議所の協力の下、エクスポ・センター・シャルジャにより開催されている。

「この地域での建設活動は今ピークを迎えており、その結果建設機械や車などの需要もどんどん高くなっています。」

「現在の傾向から見て、この数字が減少するようなことはないでしょう。」と同氏は続ける。

これら建設活動の中心地であるドバイは特に不動産投資が盛んであり、2000年の110億Dhから現在は1650億Dhまで増えている。

首都のアブダビにおいても、1件につき数十億Dhのプロジェクトが複数進行中であり、これからの数年間はこれらの建設に470億Dhが費やされることになる。

UAE北部の首長国、またシャルジャにおいても、すでに建設ラッシュが始まっている。

P R
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