第一ステージ 

February 18 [Mon], 2008, 12:33
われらは ドラゴンズ!! 

第一ステージ クリアーしてくれましたね〜♪

あっさりと やってくれました(*^m^*)

このままの 勢いで 巨人にも 勝ってもらって 日本シリーズへ!!

そして そして・・・・ 

念願の 日本一 ( ^_^)∠※PAN!。.*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*\(^O^)/

お願いしますよ〜♪ 落合監督♪

恋空の画像ですッO(▽≦)O 

February 14 [Thu], 2008, 8:13
もらうとき、転載するときゎコメ残してね(愛>∀<)

とてもいい詩なのでもらってくれると嬉しいです♪$+。

華ちゃん&はなちゃんへ 

February 01 [Fri], 2008, 22:42
   こんばんはぁ〜



   ボチボチ作って行こうと思ってましたが、出来ちゃいました。



   今回は、是非 欲しいと要望があった、華ちゃん&はなちゃん。



  
   どんな風にしようかなぁ〜  どんなのが喜ばれるかなぁ???と、



   頭をひねり。 やっぱり ヤッパリ  クリスマスが近いので、クリスマス〜



   そしてそして、 「はな」という名前が同じなので、同じデザインで作ってみました!



   
   まずは、 はなちゃん。



 





   そして、 華ちゃん。








      華ママ&はなまま。どうでしょうか???  



      まだ 乾くのに時間もかかりますが。。。



      









      正面からと、右側 左側と撮ってみましたぁ〜




      店頭には、











        こちらが並びます〜〜〜。  こっちも かわいいでしょ??

バリ 〓 

January 19 [Sat], 2008, 7:59
空を見上げながらお湯に浸かりました。

みんなやってるかぁ? 

January 11 [Fri], 2008, 13:11
パチ好きなら誰でもやった事あるでしょ?携帯で「カシャ」って。

キュインキュインです。
ちなみに「仮面ライダー」です。
自分でもやるとは思いませんでした。

イサキの干物 

December 29 [Sat], 2007, 3:39
こないだの船釣りで釣ったイサキの干物。

30cm弱かな。

背開きにして塩は少なめ。

土の夜釣りに持って行き、釣友に食べさせましたがまいう〜だそうです。

イサキ・アジ・ベラ・サンバソウ(石鯛の子)などなど干物にしますが

やはりイサキは美味い!!!

私の干物はいろんな人にあげたけど、超人気です。

あとやはり、田舎でよく食べるバリ(アイゴ)の干物が最高かな〜〜。

加齢臭 

December 18 [Tue], 2007, 4:42
今、46歳なんですが、今年の夏から体臭が自分でもわかるくらい臭って、何とかならないかと頑張ったんですが何ともならず。朝はシャワー浴びて仕事行っても通勤途中で汗かいて、その汗がまた臭いのもとになる。そこで資生堂のAgスプレーとシャネルの香水買いました。高かった。毎日付けて仕事行ってます。

お買い物 

December 13 [Thu], 2007, 2:28
土曜日おばあちゃんと義妹と一緒に福岡に買い物に行きました。
ベビーザラスでもと君の靴と滑り台の付いたジムを買ってもらいました。
私のお目当ては靴!
ママ友達から
「歩くようになってから履かせても嫌がって歩かない」と聞いて早速購入。
まだ早いかなぁ〜と思っていたけど
「早くないよ」と言われたこともありすぐに欲しくなっちゃってね。
靴はニューバランスのファーストシューズにしました。
現品限りでかなり迷ったけど
これが一番かわいかったのでまぁいいかとそれにした。
3ヶ月くらいでサイズが変わるらしいからしっかりと履きつぶしてもらいます!

滑り台つきジムは滑り台を登るけど登りきれないのか途中から滑り落ちる。
でもそれが楽しいのか登っては落ちてを何回も繰り返し遊んでいます、楽しそうに。
もと君はテレビ台やソファー、テーブル、私となんにでも登るのに
ジムはつかまり立ちをするだけ。
これから遊び方を教えてあげよう。

トイザラスの後は別行動。
もと君に長袖Tシャツやよだれかけ、クレヨンを買いました。
ついつい色々買っちゃうんだよね。。。
クレヨンはペンを持てない子でも握れるという小さい子供用のもの。
まだ使うのは先になりそうだけどね。

今日は靴を履いて公園へ行きました。
特に嫌がることなくたっちをしてくれましたよ。
でもとっても蒸し暑かったので散歩をしたらすぐ帰りました。
9月なのに30度を下回ることがない気温に毎日苦しんでいます。

かっこいいグーフィ! ミニー・オー!ミニー TDL 

December 07 [Fri], 2007, 19:15
TDL

ミニー・オー!ミニーのグーフィです。

グーフィーって 足が長くて

なかなか かっこいいですね♪




やっと土曜日ですね

今日は 良い天気ですが、海では風が 強いようです。

みなさま 良い休日を!

23.辛苦 

December 02 [Sun], 2007, 4:11
(殺られる前に殺る、殺られる前に殺る、殺られる前に殺る)



 唇や舌を動かして口にするよりも凄まじい真っ黒な殺意を放つ。同調した最後のガーゴイルは、少女の



想いを代弁するようにいきり立った。




ゴキリッ―突然、骨が砕ける音がした。

イングリッドは、一瞬どこからその音がしたのか理解出来なかった。

身体は一切動かす事が出来ない、眼前の男は微動だにしていない。だが極めて身近な所から鈍い音は襲


って来たのだ。




刹那の時を空けて、ガーゴイルから得た視覚情報で原因を知る。つまり、自分の左腕が何の予備動作も


無く、有り得ない方向へ捻じ曲がっていたのだ。




「緻密な動きを取らせる事が出来ない」裏を返せば理力次第で、人間の意志では不可能な動作まで可能


にしてしまう、という事だ。




他者の視点から見る自分の姿は、どこか自分ではない感覚があった。曲がった腕は、元より其方へ曲が


る様に出来ていていた、そう思わせる程見事に明後日の方を向いている。



 少女の頭が現象を理解した時、激痛が全身を駆け巡った。



 (・・・!!!)



 以前にガーゴイルが破壊された時とは異なり、少女は絶叫しない。



 口を開く事だけでなく声帯の自由すら奪われている故に、くぐもった音のみ漏れただけであった。決し



て痛みに堪えていた訳ではない。



 そして、あの時は人形から押し寄せる情報を遮断する事で何とか乗り切る事が出来たが、自身の痛みは



断ち切る事は出来ない。



 少女自身の痛みはどこまでいっても少女自身の痛みでしかなかった。



 その証拠に少女の両目から大粒の涙が、口からは唾液が溢れ出ていた。残酷な事にイングリッドには気



絶する事は許されない。



 次から次へ押し寄せる痛みが現実に引き止め続けた。なまじ痛みに対する訓練を行っていたが故に苦し



まなくてならなかったのは、皮肉としか言い様がない。



  (痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い! 痛い!)



 少女には戦闘を続ける気力は無かった。ただ、その積み重なった「痛み」から逃れる事しか考えられ



なかった。



 完全に集中力を失い、ガーゴイルを繋ぎ止めていた理力は霧散する。



 先程まで操者の意識に影響されていたとは言え、ふと自らの意思を取り戻した異形の化物は、殺意を向



けていた事すら忘れたかの様に一目散に飛び去って行った。



 かくして、その場に取り残されたイングリッドは最後の希望まで砕かれ、絶望に打ちのめされた。



 初めから少女には希望も絶望も無かったはずだった。他人も自分の死すら厭う事は無かった。



 だが恐怖を知り、痛みを思い出した時、心の無い人形でいる事は出来なかったのである。



 クライスは少女に向けて歩き出した。雪を踏みしめる音が少しずつ大きくなる度に、イングリッドの



心は崩れ落ちていった。



 自分の命を奪いに来る死神が直ぐ傍にまで来ているのだ。四肢の自由が奪われ、人の感情を取り戻した



少女には、声も無く涙を流す事しか出来なかった。



 クライスは暗殺者の背後に立った時、その背丈が自分の胸までしか無いことに初めて気付いた。



 フードを深く被っているので表情は見て取る事が出来ない。全ては想像の範疇でしかないが、おぞまし



い想像が浮かんで来た。



 (相手は、子供か・・・?)



 背中を見せた相手の年齢や性別を確認したい、そんな湧き上がる衝動を抑える。



 泥沼化した戦争では、10歳の子供が剣を取って兵士となる事は珍しくも無い。男女を問わず、戦力の



大小を問わず、全ての人間がその獣性を剥き出しにして襲い掛かって来るのだ。



 互いに怨恨は無いが、戦争の輪の中に入った者同士、殺し・殺される資格は十分にあった。



 (俺は何も間違ってはいない)



 自己を正当化しながらも、その所業を呪う。



 不意に右手を動かそうと試みるが、指先が僅かに動くだけで、殆ど意識とかけ離れた存在となった



身体。そこにある深き因果、罪と罰の成り立ち。



 決して抜け出せぬ殺人の螺旋に軽い眩暈がした。



 銀髪に隠れた右眼はくすんでいて、相手の像を映す事が出来ない。例え片目であっても映し出す真実は



何も変わる事無いが、己の罪が半分になって欲しいと願っていた。



 「人殺しは、どこまでいっても人殺しか・・・」



 消え入りそうな声で呟いては嘲笑的に笑う。この期に及んでまだ綺麗事に縋り付いている自分が可笑し



かった。〓誰も殺さない、誰も殺させない〓など愚かな理想でしかないのだから。



 左手から少女へ繋がった5本の輝く血線、その中で人差し指から伸びる線を消した。



 「メルヒオル!助けて、メルヒオル!バルドォ!!!」



 質問に答えさせる為に頭部の拘束を解除した途端、イングリッドは幼子の様に泣き叫ぶ。



 「何故、トリスを狙った・・・」



 問いは短く、擦り切れていた。冷厳な瞳を浮かべ、少女の泣きじゃくる様子にも揺らぐ事なく質問を続



けた。



 しかし、その問いは少女の耳に言葉は届いていない。



 止めど無く「痛み」と「助け」を訴え続けるが、雪の降り積もる森の中では反響する事なく、唯々闇の



中に深く沈んでいくだけであった。



 「答えろ。次は足を折る・・・」



 それはイングリッドにとって死刑宣告であった。これ以上の精神的負荷に耐えられるはずがない。



 それに気付いていないクライスではない。その危険性を知りながら、僅かでも情報を得る為に心を凍ら



せて拷問を執行していた。



 正体不明の暗殺者集団、その糸口をようやく掴んだのだ。今、正体を掴む事に失敗すれば、状況は更に



悪くなっていく。次を仕掛けられたら交し切れる保障は何処にも無い。



 ここで相手の規模や組織体系、拠点や活動の流れを知る事でようやく対等の条件になる。現在の防戦一



方の状況を打破する為にはこうするしかなかった。



 「嫌嫌嫌ぁ!止めてぇ!!」



 暗殺者ではない、唯の少女の絶叫が耳にこびり付く。これがどんな結末を迎えたとしても、暫くは放れ



 る事無くクライスの心を苛むのは間違いないだろう。喋る自由を与えればこうなる事は分かり切ってい



たのだ。



 そして黙らせたまま質問に答えさせる方法は幾らでもあった。だが無慈悲に摘み取られる少女の命に



対して、せめてその怨嗟でも受けなければ、その魂は報われないのではないか。



 詭弁である自覚はあった。だが、敢えて感情を受け止める方を選択したのだった。



 翡翠色の瞳に決意を宿した青年は、ゆっくりと瞳を閉じた。



 そして、左手の親指をゆっくりと曲げる。



 「止めろ!!」



 クライスの死角となる右側面から、悲痛な静止の声が舞い込んだ。




―END―



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