どれでもと言われ 

March 31 [Mon], 2008, 18:00
どれでもと言われ小さい方を選る

当番の変更 

February 17 [Sun], 2008, 19:11
協会長杯に4年生が招集されましたので、当番が3人になります。協会長杯の案内時、当番の変更もあわせてお知らせ致します。

私の癒し・・・。 

February 13 [Wed], 2008, 17:13
今日、久しぶりに子供と電話で話しをしました。

子供は大きな声で弾丸のごとく話してくれました。

お友達の事・公文の事・学校の事。

私の子供を含めて1年生の時のお友達とは3バカトリオだそうです。

時々4バカトリオになるそうです。

公文では掛け算を習ってると言ってました。

そうそう、良い子のあゆみでは先生に誉められたみたいです。

それから、家のでの出来事。

ばぁちゃんにこの前「くったれ」と言われたとも言ってました。

悔しかったのか私がプレゼントしたメモ帳にいついつばぁちゃんに「くったれ」と言われたとメモしているそうです。

誰に似たのかかなりのおバカさんな私の子供。

でも、この世で1番大切な私の{宝}です。

あっ!これも言ってました。

「ばぁちゃんは鬼だと・・。」私は大笑いしました。

久しぶりの我が子の声。

可愛かったです。

30分位で電話はきりましたがとっても癒されました。

今、とても穏やか気持ちです。

10/19 バーミヤン 

January 31 [Thu], 2008, 10:26
昼食 955円

本日支出 955円 10月支出 55303円

飲食費 29649円(ドリンク4本)
交通費 6000円
服 14009円
雑費 3835円
遊興費 円
医療 1510円

携帯 円
固定電話 1792円
ネット 3300円
ガス代 円
水道代 円
電気代 円
新聞代 4500円
家賃等 72150円

むずかしい 

January 18 [Fri], 2008, 17:47
優しく穏やかにいたいのに

それが望みのはずなのに

どうして出来ないのだろう

顔を見ると穏やかな気持ちが

どこかへ行ってしまう

感情が抑えられなくなってしまう

優しく包み込みたい気持ちが

どこかへ行ってイライラ感が湧きあがる

大人と思っちゃいけない

4人目の子供

体が大きいばっかりにそう思えない

どうしても期待してしまう

やっぱりつらい。。。

このままじゃ辛い

どうしたらいいのかわからない

 

December 14 [Fri], 2007, 22:10
・・・鏡・・・

登場人物
中1
マリ(女)



家には前からおっきな鏡台がある。私が生まれる前からあるという。

マ「それにしてもおっきいわ・・・」

この鏡台,前は母が使っていたものだったが,

母「もう,マリも中1になったんだからオシャレのひとつもしなきゃダメよ」

なんて言って私の部屋に勝手に置いてしまった。迷惑。本当は自分が邪魔になっただけなのに。
だから私は鏡台を荷物置き場として使っている。学校からのプリント,手紙。リコーダーなんかも置いてある。これを見たら母はなんと言うだろうか?

マ「え〜っと・・・この間もらった・・・範囲表は・・・」

今日,鏡台の中に放り込んでおいた範囲表を探していた。

マ「ふ〜っ・・・・無い・・・・・どこに行ったっけなぁ・・・」

探しても探してもない。・・・一体全体どこに行ってしまったのだろう・・・。

【・・・・・デ・・・・・・】

マ「・・・・・ん?」
 
なにか聞えた。母が呼んでいるのか?

マ「ママー?なにか呼んだ?」
母「え?別に〜?」
マ「おかしいな・・・・確かに聞えたはずなんだけど・・・」

【オ・・・・イデ・・・・・】

やっぱり。絶対聞えた。『おいで』って。
マリは部屋を見回す。趣味で集めたぬいぐるみと乱雑に荷物がつまれた鏡台,それに適当に入れてある本棚。机が,あるだけだ。他には何も無い。

【コッチ・・・・・ダ・・・・・ヨ・・・・】

フイと声の聞こえたほうへすぐさま振り返る。鏡台?

マ「まさか・・・・ね?」

フッと鼻で笑う。私疲れてんのかなぁ・・・。

【マサ・・・カジャ・・ナイヨ・・・・鏡台・・・・・来テ・・・・・】

ビクッと身震いが起きた。ウソでしょ?
一歩。前に出た。声はしない。
二歩。これで鏡台に着いた。ずいぶん至近距離だったのに,気付かないモンなんだ。

【・・・・鏡ニ・・・手ヲ・・・・・・入レテ・・・・】

いつもの私なら『イヤ』と拒否するだろう。だが今日は,今はなぜだか無意識に右手が伸びる。

ぐにゃ・・・・

手が鏡の中に吸い込まれるように入っていった。なんで?
ハッと気付き勢いよく手を抜く。自分でもビックリするような速さだった。
手には・・・・

マ「範囲・・・表・・・・?」

範囲表が握られていた。
再度確認するように鏡をペタペタと触る。しかし吸い込まれもしなければ,声もしない。

マ「なんだったんだろ・・・」

【フフフフ・・・・】

マ「!!!」

笑った。鏡が笑った。

マ「だ,誰!?」
鏡【私ハ鏡ノ中ノマリ】
マ「・・・鏡の中の私・・・?」
鏡マ【ソウ・・・私アナタガ無クシタ物全部知ッテル】
マ「あ,じゃあさっきの・・・」
鏡マ【範囲表。私ガ見ツケタ・・・。】
マ「本当に!?困ってたんだよね〜♪ありがとっ!!」

その日を境にマリは変わった。

マ「ねぇねぇ〜裏〜!!!」

マリは鏡の中の自分のことを『裏』と呼んでいる。

裏【エ?ナニ?】
マ「今度はね。。。課題のレポート・・・無くしちゃって・・・てへへ」
裏【モウ・・・ショウガナイナァ・・・チョットマッテテ】

そういうと数分,声が途切れた。そして

裏【アッタワヨ・・・マッタク】
マ「うっわー!!ありがとぉ〜!!!」

そんなことをしていくにつれ裏にはもっと特殊な能力が備わっている事に気付いた。
それは【記憶の忘れ物】も探し出してくれるのだ。

マ「ねぇねぇ〜裏〜!!」
裏【ン?】
マ「あたし一昨日何してたっけ?」
裏【ナンカノ宿題?】
マ「うん・・・日記の宿題・・・一週間分で一昨日から付け忘れちゃって・・・」
裏【ワカッタワ。今カラ探シテ来ルワネ】
マ「よろっしく〜」

数分後・・・。

裏【・・・アッタワヨ・・・今カラ入レルカラ頭ヲ鏡ニ近ヅケテ】
マ「OK〜」

マリは鏡に頭をくっつけるようにして近づけた。

裏【イクワヨ】

シュッと光が鏡からマリの頭に移動した。

マ「・・・・・あっそうだ!!あの時は確か,ミクちゃんと遊んで・・・」

こんな感じで忘れたものをいろいろと見つけてもらっていた。



そんなある日。

マ「裏〜今度はさぁ・・・」
裏【今日ハ・・・私ノ頼ミヲ聞イテクレナイ?】
マ「?」

珍しい。裏の方から頼み事をしてくるなんて。いったいどうしたんだろ・・・。

マ「なに?何かしたの?私・・・協力するよ?!」
裏【ホント?アリガトウ・・・実ハ・・・最初デ最後ノ頼ミゴトナンダケド・・・】


裏【あなたの体をちょうだい。】
マ「え?」

何を言っているのだ?状況が理解できなかった。

マ「は?なに言ってんの?」
裏【私はあなたの・・・うなたの双子の・・・姉・・・】
マ「え?なに・・・?え?ウソでしょ?第一あたしにはお姉ちゃんなんかいな・・・」
裏【産まれた時に・・・2人とも・・・すぐ死んだの・・・】
マ「産まれた時に・・・?」
裏【そう・・・だから・・・あたしは・・・マリだけでも生きて欲しい・・・と思って生命の・・・魂をマリに全部を注いだの・・・】
マ「お姉ちゃんは?」
裏【・・・死んだわ・・・】

沈黙が流れた・・・。

裏【説明は終わったわ・・・。さぁ・・・体を・・・マリを頂戴・・・】
マ「ぃ・・・・・ぃゃょ・・・」
裏【え?】
マ「いやよっ!!!!なんでよ?なんで生き残ったあたしがあんたと体を交換しなくちゃならないのよ!!!」
裏【マリ・・・】
マ「意味わかんないっ!!だいた・・・」

スッと白いものが鏡から伸びてきた。手の形をしている・・・。恐怖がマリを襲った。

マ「いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」

扉をバタンと開けて廊下に飛び出した。
息を荒く階段を下りる。長い。いつもなら短い階段も長く感じる。

バン!!!

リビングに勢い良く飛び込んだ。

マ「ママッ!!!お姉ちゃんが・・・アタシと・・双子の・・・おねえちゃんが・・・」
母「え・・・なに言ってんの?マリ・・・あなたは一人っ子でしょう?」
マ「ウ,ウソっ!!アタシには産まれた時に双子のお姉ちゃんが居たんでしょう?」
母「ウソじゃないわよ!!大体どうしたの?そんなこと言い出すなんて・・・あっ!!ちょっと!!」

母の話の途中からリビングを飛び出していた。なぜなら【待ちなさいよ・・・】という裏の声が聞こえたからだ。

マ「ハァハァハァ・・・」

息を切らしながら外に飛び出ていた。鏡の無いところに・・・。そういう気持ちがあったのかもしれない。
大きな交差点にでた。

マ「ここなら鏡は無・・・」

裏【逃げれない・・・逃げれないよ・・・・】

マ「いやぁぁぁぁぁぁぁっ」

皆がマリを見ていた。何だこの子は?という目だ。皆には聞えないらしい。


マ「やめて・・・やめて・・・私の・・・私の体よ・・・誰にも・・・渡さない・・・」

思い切り,走り出した。

裏【いまま・・・で・・・いっぱい見つけてあげたでしょ・・・今度はあなたの番よ・・・】


プァーッ


トラックの音。そうだ。ココ交差点だったっけ・・・。



ドン





ピーポーピーポー

救急車のサイレン・・・私・・・事故にあったの・・・?



パチ

目を覚ました。ここは・・・病室・・・?

母「よかった〜・・・。マリ・・・わかる?わかる?」

なにを言ってんだろう。ママは。前に寝ている人に向かって。

わたしはこっちなのに・・・。


(あ,おきあがっ・・・・)


ドクン。

母は正しかったのだ。だって声をかけていたのは・・・マリだったのだから・・・。

(じゃあ・・・あたしは・・・・・・)


マリがこっちを向いてニヤッと笑った。

マ「アリガトウ。マリ・・・。」

うん。 

December 07 [Fri], 2007, 14:17
ちょっと休みがあったと、遊んでいたら

やっぱりきた。

疲れたぁー。

今日はおとなしくしていようと思います。。。

しかし先輩、異性と二人で旅行に行って、

しかも何もないってすごい。。。

「全然、そういうのじゃないからぁ」

って言っていたけど、そういうのって

あるんだなぁ。。。

うーん。

摩訶不思議。

(あ、私の頭が??)

サンロイヤルホテルからの眺め その3 

December 04 [Tue], 2007, 7:22
撮影日時 2007/09/07 17:22:54

自作バーナー四号機完成!! 

November 29 [Thu], 2007, 19:13
参号は不発に終わりました(汗)

真ん中の火は出たんですが、側面が出ません(;´д`)

原因は、真ん中の仕切り壁に隙間が出来てしまった為でした。

仕切り下部は、液で埋まるので問題ないのですが、
気化したガスが仕切り上部の隙間から漏れ、側面にガスが回りません。


直そうと思ったんですが、缶が熱で溶着して外せないので諦め・・・(泣)


失敗を克服した四号機(マウンテンデューと命名!まんまですが・・(爆))
を即席で作りましたが、加圧型は無事成功☆

今までで一番理想的な火が出ましたょ!!(≧∇≦)


こういうのは数こなすと徐々に上手くなってくもんですね〜。

今はまだ基本形作ってますが、構造が簡単なだけに
慣れたらオリジナリティが出せそうです!

参考にしているHPには、ジェネレーター付きとか薪燃料とかも
あり、奥が深いです/(°ё°)\


引火性の液体ですんで、爆発だけ気を付けないと怖いです。

むずかしい 

November 21 [Wed], 2007, 19:48
自薦ヘルパーが足りないという利用者さんがいる、心配だったので連絡してみた。
そうしたらなんとかやりくりしているものの足りなくて困っていると言う。
求人誌でヘルパー募集をしてみますか? と訊くと調子が悪いので応募者がいても面接できないという。
だったら事務所の方で面接してよさそうな人だったら紹介しましょうか、と言うと、相性があるので他の人には面接を頼めないと言う。
なんだかポアンカレ予測より難しそうだったのでこれ以上なにも言わなかった。
P R
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