ASURAリ猿カップファイナルを開催する
January 19 [Tue], 2010, 20:09
ついにこの日が来てしまいました。
リ猿カップファイナル
最後だからといって、特別なことは何もありません。
普通に開催して、普通に終わります。
ただけじめだけは、しっかりつけないといけません。
会場をお借りしていた「篠路コミュニティセンター」のスタッフさんにはご挨拶。
そしたら、スタッフさん達も3月には総入れ替えなんですって。
春には、「リ猿カップ実行委員会」という団体があったことさえ、知っている人はいなくなるんですねぇ。
それはともかく、外はひどい地吹雪です。
買い物で外に出たときは遭難しそうになりました(^^;
これでは参加者もあまり見込めないかも、と思いましたが、午後には晴れてくれました☆
今回の参加者は、ASURA含めて5名です。
奇数になったので、ASURAは審判に徹し、4人でのトーナメント開催となりました。
1回戦目
◎ KAZUvsJACK ×
◎ えぐちまるvs甘衛門 ×
2回戦目
◎ KAZUvsえぐちまる ×
◎ JACKvs甘衛門 ×
順位は以下のとおり
優勝 KAZU 2勝
準優勝 JACK 1勝1敗1D勝
3位 えぐちまる 1勝1敗1D負
4位 甘衛門 2敗
実に1年以上のブランクを経て電撃復帰したKAZUが優勝をかっさらっていきました!
デッキは「一つ目の指輪」デッキ。リ猿カップではミッションデッキ多々あれど、このデッキを使っている人はあまりいないかもしれません。
その分、対処方法がわからなかったのかもしれませんね。
その後フリープレイで俺も遊ばさせてもらいました。
更には、顔出しに来たダンナも加えて、6人によるマルチプレイもしました。
モンスターとの遭遇は右隣の人に限定する”アタックライト方式”にしたところ、6人でも1時間で決着しました。
ちょっと物足りないという意見もありましたが、多人数プレイはこのくらいが丁度良いかと。
会場の貸し出し刻限の17時が近づき、後片付けをして、軽く挨拶をしておひらきとなりました。
これにて、45回に渡った、モンスターメーカーリザレクション個人イベント「リ猿カップ」は終了となります。
45回のうち、4回はDX(デラックス)として開催しました。
DX1〜3は特別ゲストとして、九月姫先生をご招待、去年開催されたDX4は、鈴木銀一郎先生をお呼びすることができました。
「北海道に先生方を呼ぼう!」をスローガンに、リ猿カップを開始しました。
念願叶って、4回もDXを開催できたことを光栄に思います。
今はやり遂げたという思いでいっぱいですね。
今まで参加していただいた皆さん、ご協力いただいた先生方、本当にありがとうございました。
リ猿カップファイナル
最後だからといって、特別なことは何もありません。
普通に開催して、普通に終わります。
ただけじめだけは、しっかりつけないといけません。
会場をお借りしていた「篠路コミュニティセンター」のスタッフさんにはご挨拶。
そしたら、スタッフさん達も3月には総入れ替えなんですって。
春には、「リ猿カップ実行委員会」という団体があったことさえ、知っている人はいなくなるんですねぇ。
それはともかく、外はひどい地吹雪です。
買い物で外に出たときは遭難しそうになりました(^^;
これでは参加者もあまり見込めないかも、と思いましたが、午後には晴れてくれました☆
今回の参加者は、ASURA含めて5名です。
奇数になったので、ASURAは審判に徹し、4人でのトーナメント開催となりました。
1回戦目
◎ KAZUvsJACK ×
◎ えぐちまるvs甘衛門 ×
2回戦目
◎ KAZUvsえぐちまる ×
◎ JACKvs甘衛門 ×
順位は以下のとおり
優勝 KAZU 2勝
準優勝 JACK 1勝1敗1D勝
3位 えぐちまる 1勝1敗1D負
4位 甘衛門 2敗
実に1年以上のブランクを経て電撃復帰したKAZUが優勝をかっさらっていきました!
デッキは「一つ目の指輪」デッキ。リ猿カップではミッションデッキ多々あれど、このデッキを使っている人はあまりいないかもしれません。
その分、対処方法がわからなかったのかもしれませんね。
その後フリープレイで俺も遊ばさせてもらいました。
更には、顔出しに来たダンナも加えて、6人によるマルチプレイもしました。
モンスターとの遭遇は右隣の人に限定する”アタックライト方式”にしたところ、6人でも1時間で決着しました。
ちょっと物足りないという意見もありましたが、多人数プレイはこのくらいが丁度良いかと。
会場の貸し出し刻限の17時が近づき、後片付けをして、軽く挨拶をしておひらきとなりました。
これにて、45回に渡った、モンスターメーカーリザレクション個人イベント「リ猿カップ」は終了となります。
45回のうち、4回はDX(デラックス)として開催しました。
DX1〜3は特別ゲストとして、九月姫先生をご招待、去年開催されたDX4は、鈴木銀一郎先生をお呼びすることができました。
「北海道に先生方を呼ぼう!」をスローガンに、リ猿カップを開始しました。
念願叶って、4回もDXを開催できたことを光栄に思います。
今はやり遂げたという思いでいっぱいですね。
今まで参加していただいた皆さん、ご協力いただいた先生方、本当にありがとうございました。
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