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April 08 [Tue], 2014, 16:36
4月6日に放送された『ボクらの時代』(フジテレビ系)に女優の高岡早紀(41)、演出家の鴻上尚史(55)、ジャズピアニストの山下洋輔(72)が出演した。ガガ ミラノ 時計山下は高岡の父と同級生で、高岡が6歳で父を亡くしてからは親代わりの存在だったといい、高岡と鴻上は舞台の仕事を通じて知り合ったという。

 冒頭で鴻上から「声がいいっすもんね、ちょっとハスキーで」「その声だよ、男を惑わすのは」と魔性について触れられた高岡。番組の中で、山下からも「雌ライオンの目してるんですよ、茶色くて」とその眼力を称賛され、「これに直撃された奴が死ぬんだよ」と男を落とす目と言われていた。

 Gカップともいわれるナイスバディで知られる高岡は、1994年に映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』で初のフルヌードを披露しているが、これは鴻上にとって“画面に向かって叫んだ”ほどの衝撃だったという。そこで、鴻上が「(脱ぐとなった場合)どれくらい前からケアするの?」と聞くと、高岡は「何かのために用意周到な準備をすることはできない」「(脱ぐとしても)そのことが役としてメインなわけじゃない」と、さほど抵抗なくヌードをさらしているようだ。

 中学時代について自分では「目立たなかった」という高岡。鴻上からの「告られなかったの?」という質問には「なかった」と即答したものの「うっそぉ」と怪しまれると「あった」とあっさり認めた。さらに「なんでこの人たち早く言わなかったのか…」と漏らし、複数からアプローチがあったことが判明。しかし、「卒業式の後、追っかけてきて“好きなんです”って言われても、卒業だし、これから別々の学校に行くわけじゃないですか」とバッサリ切り捨て、交際には至らなかったようだ。

 「だから私、恋愛あまりしてないんです」とイタズラっぽい笑みを浮かべる高岡。オークリー サングラス「何を言ってんだ」と鴻上にあきれられると、「恋愛下手なんですよ、これは本当です」と釈明したが、「今まで、この言葉でからめとられた男が何人いたのかなと思って…」と鴻上はまるでお手上げといった様子を見せた。

 さらに「女優として、明日撮影がありますっていうときに、彼がやってきました。彼が激しく求めました、そういうときはどうするの?」と「仕事と男のどっちをとるか」という質問を浴びせる鴻上。高岡は、自分が彼の要求に対応できるのであればするし、できない場合はしないと説明した。しかし、どういうふうに対応しないのかを聞かれると「おあずけっていうか…フフフ」と意味深な表情を見せた。それは、思わず鴻上が「悪魔の微笑みを今、見てしまいました」とつぶやくほどだった。

「すべてを言葉にしないで、あえて想像の余地を残す振る舞いはまさに魔性といえますね。恋多き女として知られる高岡は、2004年に保阪尚希と離婚した後、事実婚状態だった男性とも関係を解消し、事実上のバツ2です。さらに3人の子どもを持つシングルマザーながら、先日には年商250億円の飲食チェーン社長との熱愛が報じられ、本人もイベントで『恋はしてます』と発言するなど、オープンな姿勢を隠さない。かつて『相手が自分を100%嫌いでも好きにさせる自信がある』と豪語したともいわれるほど、恋愛には絶対の自信を持っているようですが、その一端を垣間見るような放送でした。共演者と次々にウワサになる石原さとみや、先日佐藤健との不倫疑惑が浮上した広末涼子など、“小悪魔系女優”といわれる存在の中でも高岡は別格でしょうね。41歳にしてなお色気が増しているとの声もあるぐらいです」(芸能ライター)

 番組の中で、「子どもがいてくれて本当によかった」とも語っている高岡。「子どもがいなかったら、今こんなに仕事してないです」と、仕事へのモチベーションにもなっているようだ。セリーヌ トートバッグ今後、電撃再婚があるかどうかはわからないが、今後も女優として「芸能界一の小悪魔女優」の名に恥じない“艶技”を見せてくれることを期待したい。
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