09/10 プレミアの異変。 

2007年09月04日(火) 23時56分
開幕3連戦勝利無しで19位からのスタートとなった。

しかし、わがボルトンはめげずに必死に戦い10戦目でなんとか4位に入る。
今回のタイトルにあるようにプレミアで異変が起きた。

今季現在14節まで終わり20位がMiddlesbrough。
19位がMan Utd・・・なんと言うことがおきているのか・・・・
このままいくとは思わないがいくらなんでも19位はひどすぎる・・・

Sir Alexが監督を引退したとたんに19位とはなんということか・・・
4強で最初に落ちるのはリバプールだと思っていたけどまさか2番手がマンチェスターとは・・・
てっきりチェルシーだと思ってた。

敵のことはおいといて、わがボルトンは着々と首位奪還を狙う。
首位はアーセナルでもチェルシーでもなく当然監督不在のリバプールでもない。
アラーダイスが就任したEvertonだ。まぁがんばれば引き摺り下ろせそうね。

しかし、プレミアも完全に群雄割拠になってしまった。もはやどこがトップをとってもおかしくない。このままマンチェスターがおちたらマンチェスターの選手たちはどうなるか?楽しみな一年になりましたね・・・・

09/10のサプライズ! 

2007年08月29日(水) 15時13分
スウェーデンサッカー協会からオファーがきた。
国代表もやりたいじゃないか!!!!

イブラヒモ・・・あんま好きじゃないのよね・・・ラーションがいたら考えるけど・・・

代表監督を辞退してボルトンの監督を・・・
移籍交渉終了直前にChelseaから再びBenHaimの交渉が来た。
1.2Gで交渉成立。
Ben-Haimの後釜にマルセイユのZubarを獲得。
これで右サイドも堅くなった。

まずコミュニティーシールド。
Man Utdと。
前半12分にBaleのアーリークロスをビアンキがヘッドで決めて先制。
しかし後半の87分。コーナーキックをルーニーが押し込んでドロー。
PKとなって5-4で勝利。

そしてプレミアスタート。
初戦はアウェーのアーセナル戦。0-2で敗北。
次はホームでリバプール戦。1-1でドロー。
そしてMan Utdとアウェーで。1-1のドロー。

強烈な3連戦をあまりよくない結果で迎えてしまう19位スタート。
ボルトンに暗雲が立ち込めるのか・・・

09/10 ボルトン 移籍シーズン 

2007年08月29日(水) 13時07分
まず、今シーズン最もほしいとおもっていたMiddlesbroughのGares Baleを獲得。
ついにボルトンにもワンダーボーイがきた。

全ての計画はチェルシーのベンハイム獲得交渉がスタートだった。
これにより左サイドを勤めたポガテツを真ん中にもってきてベイルを左サイドで使うことで全てがうまくいくと思っていたが、なんとチェルシーとベンハイムの交渉が決裂。
DFで人員が余剰となってしまった。

となるとDFをどのように使うか?
現在のメンバーはKnight(C)、Ben-Haim(C,R)、Pogatetz(C,L)、Hunt(C,R)、Bale(L)、Diagne-Faye(C,R)、Gardner(L)
今年はBale中心でいくので左サイドは当然スタメンはベイル。ポガテツは左もセンターもつかえるので左のセンター。右センターは当然ナイト。右サイドはハント。

センターはその二人にベンハイムを加えて3人で交代制。ハントはフェイとベンハイムと交代。左はベイルとポガテツとガードナー。
人があまると大変だなぁ・・・ベンハイムあたりから文句が来るに違いない。

フォーメーションは4-2-3-1か4-1-4-1。
ダブルボランチか一枚か。Custodio,ジェマイリの2枚で控えはカンポ。
1枚のときはどちらかが前へ。
前の1枚もしくは2枚の選択肢はNolan、Kranjcar、O'Brienの3枚。

AMLは当然Fernandesがファーストチョイス。ここの控えはVaz Te、Kranjcar。
AMRはDiouf。右の控えはVaz Te、Davis。

CFは当然Bianchi。控えはSinclair、Davis、Vaz Te、Diouf。

最後にGKは今年もJaaskelainen。控えはアカデミーから出てきたSam Ashton。
この子に経験をつませる一年にもしたい。Walkerをどうしたものか・・・

これで大陸で戦えるメンバーといえるだろうか・・・

           Bianchi

    Fernandes        Diouf

        Kranjcar   Nolan

           Custodio

    Bale  Pogatetz  Knight  Hunt

           Jaaskelainen

控え:GK Ashton、Walker
   DF Ben-Haim、Gardner、Diagne-Faye
   MF O'Brien、Dzemail、Campo
   FW Davis、Vaz Te、Sinclair

08/09 ボルトン激動の一年 

2007年08月27日(月) 21時07分
プレミアリーグ1位で年明けを迎えたボルトン。
まずFAカップがスタート。
くじ運もよく順調に準決勝まで進出するもやはりアーセナルには勝てずベスト4どまり。
カップ戦は二つともアーセナルに負けるという結果になってしまった。

そしてプレミアリーグは好調に進んでいく。ホームでようやくアーセナルに勝利するも、強豪に勝った後のエバートン・トッテナムといったところには苦戦を強いられたりする。
まぁ負けることはあっても連敗はあまりせず、なかなかいい勝ち方で好調な一年を物語っている結果となっていく。

そしてチャンピオンズカップトーナメント第一戦。
相手はACミラン。リーボックスタジアムで1-1のドローとなるも、サンシーロで3-1で圧勝。今年も準々決勝へ。

ベスト8の相手はASローマ。
ホームで1-0で勝ち、アウェーで2-3で負けるもアウェーゴールでこちらの勝ち。危ない戦いだった。

セミファイナルはバルセローナ。
リーボックスタジアムで3-1で勝利し、カンプノウで1-1のドローでついにファイナル進出。

とまぁ、ボルトンはものすごい一年を送った。
そして好調なBoltonはついにプレミア王者を勝ち取った。厳しい一年だったがそれ相応の戦いぶりだった。ビアンキの27ゴールという半端ない活躍が全てを物語っている。

そしてチャンピオンズカップ決勝。
相手はチェルシー。前半37分のドログバのゴールで0-1。そして、その一点が最後まで追いつかず決勝で敗北。

この大舞台で戦えたことに満足。チェルシーから王座を奪うにはまだ時期尚早だった。

というわけで結果は、プレミア王者、リーグカップベスト8、FAはベスト4、チャンピオンズカップは準優勝。念願のプレミア王者をゲットしたことで理事会は更なるスタジアム拡張を発表。ついに4万人のスタジアムに変貌する・・・4万人のサポーターの期待を担った監督になれた・・・がんばれ・・・目標まであと1万人。5万人のサポーターを集められる監督になりたいという希望があと一歩まで迫ってきた。

そして09/10シーズンが始まる・・・
やはり補強ポイントはDFである。どういう引抜がくるのやら・・・

08/09 Bolton年内 

2007年08月22日(水) 16時06分
シーズンぎりぎりでVillarrealからMatias Fernandesを獲得。
これによって攻撃陣は相当強くなった。守備陣は右DFとしてSevillaからGutiを獲得。
Nicky Huntの代役にはまだまだ厳しいが使ってみることにしよう。しかし足遅いなぁ・・・

08/09の主なフォーメーション

       Bianchi

 Fernandes      Diouf

    Kranicar  Nolan

       Custodio

 Pogatetz        Hunt

    Ben-Haim  Knight

      Jaaskelainen

FW:James Sinclair(Boltonユースから)、Kevin Davis
AMF:Ricald Vaz Te、Alvaro Recoba、Idan tal
MF:James O'brien(Boltonユースから)、Dizmari、Ivan Campo
DF:Ricardo Gardner、Diagne-Faye
GK:Sam Ashton(Boltonユースから)、Ian Warker

08/09シーズン開幕。
いきなりとんでもないことが起こる。
Old traffordでの開幕戦。なんとBianchiがハットトリックを決めた。しかしMan Uは強かった・・・3-3でドロー。最高の開幕を迎えたといっていい。

それからアウェーでアーセナルと戦うまで9連勝を果たす。
なんと言っても敵左サイドを荒らしてくれたのはFernandesとKranicar。中央でも決定的なチャンスを作るKranicarとBianchi以上にゴール前で結果を出すFernandesが破竹の9連勝の立役者だった。
アーセナルに負けたといってもこれまでのぼろ負けとは違って0-1。何かものすごいチームに生まれ変わってきている気がする。

CLは今年もValencia、Roma、CFR Clujとのグループ。アウェーでヴァレンシア・ローマに負けたもののホームでしっかりと倒して勝利と積み重ねてなんとか2位通過を果たす。1位通過はローマだった。

リーグカップはベスト8でアーセナルとあたり2-4で大敗。さすがに3連覇はならず。
FAは順当に勝利。

プレミアに戻るとアーセナルに負けてからMan City・Readingに引き分けと首位を譲る結果になったがSheff UtdやLeedsといった相手に勝つことで徐々に強さを取り戻す。

圧巻はホームのMan Utd戦で4-1、年末の最終戦のChelseaとの戦いで3-0とホームで圧倒的な強さを見せつけ首位に返り咲いた。

ここまででBianchiが既に25ゴールを決めるという恐ろしいヘッドを見せ付けてくれている。2年目でプレミアにもなれたBianchi。ついにアネルカの次に爆発的なFWとなるか・・・?

FM2007 ボルトン 08/09スタート 

2007年08月11日(土) 2時26分
まず去年の成功でBoltonは移籍資金4.8Bを用意してくれた。

それから出て行った選手。
まずGary SpeedはBoltonのコーチに就任した。
あと完全にポジションを失ったMeiteは65MでWest Hamへ。
Michalik、Cidはレンタル移籍。

獲得したほうは、とりあえず予告していたとおりNico Kranjcarを1.92Bで獲得。
しかし、問題がある。
給料の総額だった。やはりRecobaを処分しないといけないかもしれない。うちのようなチームでは移籍金がたくさんあろうとも給料の問題で雇えないことが多い。

というわけで選手の育成を重視。
もう一度ユース施設の改善とスタジアムの拡張を要求した。
理事会はスタジアムの拡張を認めたが地方議会によりスタジアムの拡張が認められなかった。

来年もう一度断られたらBoltonやめるかも;;やっぱ5万人のスタジアムで指揮をしたいぜ・・・
ユース施設は素晴らしいユース施設になった。しかしまだアカデミーはない・・・さみし・・・

うちのエースたちにはたくさんの引き抜き交渉がくる。

まずKevin NolanをJuventosが、JaaskelainenをRomaが手を出してくる。この二人だけは何があっても売れない!ハンドオフ警告をだしておいた。

なんかぽけーっと各地を見てるとものすごいことが・・・Pogatetzの倍の能力をもったDLがいるとのこと。しかも日本人!Shiraishi Nobuhiro。だれそれ?wぐぐってみたら大相撲の幕下力士とか・・・ものすごい選手がいるということで獲得しようとしたら労働許可が下りず。よくみたら17歳だった。数年後絶対獲得してやる。そしてジャパンマネーを・・・

というわけで補強が全然できなかったBolton。大丈夫なんかなぁ・・・

FM2007ボルトン 07/08の年明け 

2007年08月11日(土) 2時05分
スタジアムの改築にも成功し収容人数が35000人となり、ユース施設も改善してくれた。
Boltonには自分の給料なんてまったく要求せずただひたすらスタジアムの拡張とユース施設の発展のみを要求し続けた。結果・・・「やかましい」と・・・自重します。

プレミアは相変わらず派手な勝ち方のできない今シーズン。ただ派手な負け方もしなくなった。
ManUtd相手にOld traffordで1-2と善戦。Bluckburnとは1-1と憎きダービー戦のアウェーを苦しくない結果で逃れた。そのおかげかなんとか3位をキープ。

このころになると徐々に各チームで野心の強いプレイヤーが移籍を要求しだす。しかしBoltonにはお金がないのだw
とりあえずスカウトだけしといて必要なお金だけ覚えておいた。今回狙っているのは右サイドと中盤。中盤の若手に優秀な人材がいるがまだ若い。ベテランがほしい。あとAMLでレコバの代役となる人材がほしい。Vaz Teは前全部いけるので彼をここのスペシャリストにしたくはない。そこで代役の候補としてあげたのがクロアチア代表のNico Kranjcar。Kevin Nolan以上の能力という評判なので来年の夏に確保することに決めた。

さて、移籍シーズンも終えて今年も来ましたリーグカップ決勝。相手はTottonum。Arlon Lennonが絶好調で非常に怖いチームだった。試合は前半終了間際にRecobaのクロスをオウンゴールでBoltonが先制。後半はLennonの怒涛の攻撃を食らうがさすがYaaskelainen。無失点で切り抜ける。シュート数18対2で2ほんしかシュートを打ってないBoltonがリーグカップ連覇を達成した。

リーグカップ連覇はBoltonにとっては偉業。それを聞きつけた各地の理事会が動き出した。Fc Porto、Sevilliaといったところが私を獲得に動いた。あなたのためならいくらでも金を出すといった感じでしたが、素人監督を雇ってもらったBoltonへの愛情は忘れられず・・・

さて、チャンピオンズカップですがベスト16に残った。ベスト16の相手はVallencia。やはりVillaはこわかった。しかし相手のラインナップを見たら見覚えのある名前が・・・Syunsuke Nakamura・・・まじかよ・・・ファールこぇぇ・・・と思いつつ控えの俊輔。アウェーで1-0で勝利しホームで1-1でなんとかベスト8に残った。8の相手はArsenal。年に何回戦うんだよ・・・ということで1stlegはアウェーの戦い。苦手とするエミュレーツスタジアムで1-2という結果で終わる。
しかしホームで2-2でトータルスコアで敗北。初めてのCCでベスト8ということで理事会の懐は相当暖まった。

FAカップは準決勝まで進出。準決勝でMan Utdと戦い3-1で敗北。さすがに連覇はならず。優勝したのはなんとWest Hamだった。

プレミアを制したのはArsenal。最後の最後までChelseaと死闘だった。Boltonは3位でMan Utdが4位という結果。

個人タイトルは全く取れず得点は少ないが失点も減った。そこそこ補強がよかったといえる。

07/08シリーズ年内。 

2007年08月09日(木) 1時39分
07/08リーグカップ戦
ディフェンディングチャンピオンであるBoltonは準々決勝でリバプールとやって1-0で勝利。
やはり4-5-1もしくは4-3-3はチームにフィットしてきたように思える。

それえを決定付けたのが年内最終戦であるホームでのMan Utd戦。
スコアレスドローかと思いきや終了間際にRecobaのクロスをNolanがダイレクトボレーで決勝点。
ついにプレミアディヴィジョンでMan Utdを破った。

しかしうまくいっているようで結果の出ていない選手もいる。
それがRonaldo Bianchiだ。Anelkaの後釜にはつらかったかもしれないが、数年間戦ってくれたらいつかはAnelkaになれると信じている。ただ、いまはまだ結果はDioufにすらとても及ばない。リーグ戦ではいまだ3ゴール。シーズン11ゴールのうち7ゴールはカップ戦である。長い目で育てるか。

しかし、今季は非常に難しい。DFをそろえた分文句を言う選手が増えてきた。売り飛ばそうにもなかなか買い手がつかず売り飛ばせないし・・・困ったものだ。

ボルトン07/08シーズンスタート。 

2007年08月08日(水) 20時32分
今シーズンは4−5−1のフォーメーションと5−3−2のフォーメーションを使い分けて戦うことにした。

親善試合は弱いとこばかりのオファーがきたのでこちらからFiolentinaにオファーをしたらきてもらえた。4-5-1でいくとRecobaのクロス精度の高さが目立って、ヘディング精度20のBianchiをいかせられる。途中で5-3-2にするとBianchiを楔としてフィニッシャーとしてDioufやVazTeがきめられる。なかなか攻撃に関しては問題がないといえる。
守備面に関しては右サイドでファールが嵩む。崩されるのも右側からが多い。来年の補強はHuntの代役か・・・中盤に関しては選手がそろったので十分。攻撃に関してはNolanが突進していけるし、Idan TalやTeimourianもしっかりとNolanの控えとして機能する。MF3人で使うときはこの3人の一人もしくは二人とDMたち(Custodio、Campo,Dzemail)をチョイスしたら攻撃的にも守備的にもなる。とくに若手DMたちはロングシュート13ぐらいの精度。これは伸ばしていけば使えそうだ。ぶっちゃけCampoもロングシュート12ぐらいだけどたまに決めてくれていたからいまでもありがたい数字ではある。

というわけでシーズン開幕。
まぁ開幕前にChelseaとコミュニティーシールドがあるわけで5-3-2で挑んだ。後半終了間際、途中交代のKevin Davisのゴールで1-0で勝利。幸先いいスタートだ。

プレミアが始まる前に今年はチャンピオンズカップが始まるわけで、第3予選からBoltonは登場。初戦の相手はSparta Pragueというチェコのチーム。ホーム2-0、アウェー1-2という危なっかしい勝ち方でグループステージに進出。やはり4-5-1には不安が残る。

今年も序盤は勝ち星が先行する。が、なんと言ってもまだBianchiがチームにうまく融合できていない。左サイドのRecobaに関しては不安視のほうが多いぐらい。勝つことは勝てるが1-0勝ちばかり。しかも点を取るのがMFばかり。ただ、守備面は安定してきた。やはりKnight・Pogatetzの加入は大きい。とくにPogatetzの自陣内からトップまでの高速アーリークロスのチャンスメークはまさに堅守速攻のBoltonにぴったりかもしれない。

しかし、決定力不足が続く。なんとBianchiは1ゴールを決めてから次のゴールを決めるまで10時間かかった。やばいこのままではノーゴール師匠と呼ばれてしまう・・・しかし、Bianchiはチャンピオンズリーグでその才能の片鱗を見せた。

チャンピオンズカップのグループリーグはLyon・Hamburg・Bolton・Rapidとなった。
ハンブルグ相手にBianchiは1ゴール。
リヨン相手にハットトリック!
Rapidはスタメン全部落として戦ったので出してませんが、ここらでボルトンサポーターのハートをキャッチし始めた。やはりヘディング20はすごい。

というわけでチャンピオンズカップのベスト16へ進出。なんとここでLyonが落ちてしまうという波乱が起きた。

うまくいっていた新シーズンですがやはり悪夢を見せたのは昨季同様Arsenalのアウェーだった。
昨季は0-6だったが今季は2-5と少しはましになった。

この戦いでサポーターからブーイングが。徐々にフィットし始めた4-5-1をやめて5-3-2で挑んだため戦術ミスと新聞各紙に叩かれてしまった。やはり上位にいくとメディアの攻撃もつらいねぇ。

ここらでいったん終了。

07/08へ・・・ 

2007年08月08日(水) 0時04分
まず、シーズンを総括していろんな賞が与えられた。
最優秀監督賞はChelseaのモウリーニョ。
得点王はAnelkaとHenry22点
アシスト王はGiggs
最多MOMはFulhamのKnight
最高平均評価はバラック。

という感じ。しかもAnelkaは今シーズン欧州最高FWの賞をもらった。

さて移籍シーズン。この好成績もあって2Bという予算を与えられた。
シーズン終了直前にアネルカからビッグクラブへの移籍を約束していたため、それを守る。
リヨンから2.7Bのオファーが来たのでリヨンへアネルカを放出した。というわけで約3B強(リヨンは分割払い)を使って補強を始めた。

まず、後半に不安定さを発揮したDF陣を補強。
Fulhamの契約延長を断ったZat Knightを750Mで獲得。
SportingからCustodioを500Mで獲得。
MiddlesbroughからPogatetzを675Mで獲得。
あと、シーズン前から決まっていたDizmailiとCidを獲得

さてFWと・・・いろいろ調べても潜在能力がみんなDiouf以下かはるかに超えるがBoltonに興味なしばかり・・・潜在能力がDiouf以上で応じてくれたのはRegginaのBianchiで1.52Bで獲得成功。

あとちょっとあまったのでやはりBoltonは再生工場としてあるべきと思い、リアルでファンというだけでAlvaro Recobaを280Mで獲得。

放出したのはAnelkaを2.7B、Fortuneを130M、Gianakopoulosを240M

なんとか予算を抑えた。来年は優秀なMCを手に入れたい・・・あとレコバが何年持つだろうか・・・というか才能を見せてくれるのだろうか・・・

というわけでBolton07/08のスタメン
4-5-1Normal

          Bianchi

 Recoba                Diouf

           Nolan

     Custodio   Campo

 Pogatetz              Hunt

     Ben-Haim  Knight

         Jaaskelainen

ちなみにDFは5-3-2と違って一列です。そんなかわりはないけど。
やっぱ僕の選ぶフォーメーションはダメなのだろうか・・・・

まぁ07/08シーズンを楽しみにしよう。
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