ガキん子まめとフェモラリスオニツヤクワガタ

January 06 [Fri], 2017, 11:22
肌荒れとニキビが関連していることも有りです。ニキビはホルモンバランスの低下が主な原因なので、思春期にできるのが簡単です。とは言っても、思春期をすぎてもできるケースがあり、その場合には大人ニキビや吹き出物と銘うたれています。
この大人ニキビの一因が肌荒れですから、肌の手入れや生活習慣には注意が必要です。


ニキビが悪化すると、芯を持ったように固く、触ると痛みを感じるといった症状になります。

ニキビが出来ると、なんとなくその箇所を確かめたくて触りたくなってしまいますが、触るとさらに雑菌が入ってしまって長引いてしまう可能性があるので、ニキビケアのクリームなどでケアをして、清潔に保つようにすると良いでしょう。ニキビというのは潰してしまっても良いのでしょうか。実は、潰しても良い状態のニキビと潰してはいけないものとがあります。
潰して良い状態のニキビは、炎症を起こしたニキビが落ち着いてきて、中に溜まった膿が白く盛り上がっているものです。



このニキビの状態とは、膿が外に出ようと芯が出来始めている時ですから、専用の器具を使うのであれば、潰しても大丈夫でしょう。
実はニキビケアに栄養コントロールが必須です。脂質や糖質を多く含んでいる物を食べ過ぎることはニキビの元になります。

特にチョコは脂質も糖質も多いため、あまり摂取し過ぎないようにした方が賢明です。カカオが多く含まれ糖質の少ない物はお肌にも良い効果があるので、何としても食べたい時には成分表を目に入れましょう。

私自身、赤いプツプツが額に目立つくらい出てきた時に、化粧でも隠せないほどの状態だったので、皮膚科に行ってみることにしました。医師から、これを処方しますので、塗って様子をみてくださいと言われ、ステロイド系の薬が向いているとの診断で、処方されました。
ステロイド系の塗るタイプの薬は効き目が早いのですが、刺激があるので、患部が治ってきたら塗る回数を僅かにしないと駄目なそうです。

ニキビができるのはアクネ菌のせいなので、フェイスタオルやスポンジなどのメイク用品を他の人と共有したり、肌に直接触れてそのまま洗わないで放っておくと、ニキビの原因であるアクネ菌がうつる可能性があるので注意しましょう。また、自分で自分のニキビを触って、顔の他の場所に触れると、ニキビがその場所に増えてしまうことがあります。


ニキビが出来る理由は、ホルモンの過剰な分泌だからこそ、成長期にニキビを出来にくくするにはたくさんあります。

その一つが、毎日同じ睡眠時間をキープする事です。

これは、イキイキとした毎日の生活に繋がります。ニキビが出ると潰すのが常のようです。でも、跡が残るから潰すな、というのがよく聞く説です。

早急に治すには、ニキビ専用の薬がベストかと思います。潰したニキビ跡にも効果があります。

洗顔をして、化粧水・乳液で肌をおちつかせ、ニキビだけに薬を使います。生理の前になるとニキビが出てしまう女性は結構多いと思います。


ニキビができる理由として、ホルモンのバランスが崩れ、肌が敏感になってしまうのと、生理の時期が来るとどうしても甘いお菓子などが食べたくなったりするので、ニキビが増えたりすることが起こってしまうのでしょう。



私が20歳の際、背中が痒い為みてみると、多数の吹き出物ができていたんです。早急に皮膚科に受信しました。すると、先生から、「診察結果はニキビです。原因は食事が偏ったせいなんですが、脂っこいものばかりの食事になっているんじゃないですか」と怒られてしまいました。チョコがどの食べ物よりもニキビができやすいそうです。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:Haruto
読者になる
2017年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる