恋愛、、、、 

2006年09月12日(火) 23時34分
恋愛っって難しいデスよね
ぁーは1年3ヶ月程前人生最大級の大失恋をしました
それは同じ現場で出会った、Sクン。
その現場は一昨年の8月から去年の4月末まで。その間毎日一緒でした。
気がつけばSの事を好きになってた。その時は何も知らずに
『メアド教えてぇ』って言われてビックリまさかまさかSとメールが出来るなんて手に届かない夢だった!
それからメールのやり取りや、電話トカが始まった。
その頃はほぼ毎日メールしてたなぁでも、彼女いるの??ってゆうことは怖くて聞けなかった
んでSの事をもっともっと好きになってた
自分でもブレーキがかけられない位にネ
んで年を明けたぐらいカナそれから連絡が一気に途絶えたんだ
現場ですれ違ったり、目が合ってもシカト。今まではニコって笑ってくれたりしてたのにショックだったなぁ。だからぁーも一言も話さなかった。別にケンカも何もしてないのに。
そんな変な空気を知ってか知らずか、友達Tっちに『Sとケンカでもしたの??』って言われた。ケンカはしてないよ。理由はぁーにも分かんない。そう答える事しか出来なかった。
そして2月バレンタイン
正直チョコをあげようか迷ったデモ、後悔はしたくないし、あげることにした。(でも、手作りじゃなくてお店で買ったやつだけど)
告白するつもりなんかじゃなかった。今までありがとうって意味だったの。!そんな自分から告白する勇気なんてぁーにはありません自分が傷つくのが怖いしネだからSのロッカーに入れといた。そしたら、来て
『チョコありがとぉ!!めっちゃ嬉しいわぁもちろん本命やんな???』って。気付いたら、『本命やで』って勝手に自分が送ってた ワラワラその返事は『じゃぁ付き合おっかぁ!』って。一瞬目を疑ったんで、付き合うことになった。地獄の日々になるとも知らずにそれからSが自分カラメールや電話をしてくることはなかったメールや電話をしSが出なくて、ずっと待ってたらが来て、「何か用だったの?」って。用がなくちゃ電話しちゃイケナイんだ。声だ聞きたかっただけなのにってショックだった。付き合った期間は3ヶ月だったけどその間の連絡はすべてぁーカラ。電話して遊びに行こって言えば、3月いっぱいは夜しか無理やわぁってその時は何とも思ってなかった。4月になって遊びに誘えば、今月は忙しいから無理やわぁって。この4月に入った時ぐらいカラ疑問に思うことや不安が増えてきた。彼女とのデートをずっと断るほど大事な物があるの?Sにとってぁーは1番じゃないの??それともほかに女がいるの?Sはギャル男だし女がたくさんいそうだなぁとか色々悩んでた。Sの家も知らないし、会いにも行けない。そして現場で焼肉大会があった時の事。二人っきりになったんだ。Sがぁーの背中に手を回した時ぁーはとっさに「ヤメテ」と手を振り払った。その日ぁーは落ち込んだ。なんであんな事をしたんだろうって。怒ったかなとかズット考えてたでも、いま思えばあの判断は正しかったと思う。その時のぁーは言葉や、存在ではなく、そぉゆうことでしか愛を感じられないと思ってたのカモ。それから5月になりゴールデンウィークに遊びに行くってなって(もちろんぁーカラの誘い)ドコ行こうかぁって言ったら、、、、「Hしょうやぁ」って
はぁって思った。あまりにもシツコイからの返事を返さなかった。さすがにぁーもキレタそれから2週間ぐらいメールも電話もしなかった。もちろんSから連絡が来ることもなかった。その間色々悩んだ。このまま信じるべきなのか、別れるべきなのか。でもぁーは決めたんだ。この3ヶ月間何があっても信じてきた。デモ心のどこかでは疑ってたんだ。だから心の底からこの人を信じる事は出来ないって確信した。だから決意のメールを送ったぁーだけがSの事を好きって思ってても意味ないよね とか色々。デモ別れようって言葉は入れなかった。その夜携帯をズット握ったママで寝てた。1週間待っても返事が来ることはなかった。ダカラ勇気を振り絞って、Sのメモリーを削除したそれから1ヶ月は自分が自分じゃないくらいに落ちてた。お揃いで持ってたミニーの人形もハサミで切り刻んで。涌けもわからずボォーっとしてたり、食欲も落ち7キロも痩せてた。毎日泣いて死にたいって思った。カミソリを手にした事もあった。デモ切れなかった。死ねなかった。あんなさえ送らなければ今頃二人は笑ってたのかなトカすっごい考えて自分ばかり責めてた。そんな時Tっちカラ真実を聞いた。Sはヤリモクだって事。Sは20才になるまでに100人の女とヤルってゆう目標があったみたい。最初は信じられなかった。いやっ自分が信じたくなかったのかもしれない。今まで生きてきた中で1番傷ついた。アイツなんか好きにならなければよかった、出会わなければよかったって思ってた。デモ考えれば考えるほど謎は解けてくるんだよネ疑ってたことがヤリモクの行動そのものだったんだよそれからSの為に泣いてる自分が馬鹿馬鹿しくなって、ぁーは前を向いて歩き始めたんだ。

がんばるゾっっ 

2006年09月11日(月) 18時30分
ブログ始めてみました
今度は三日坊主にならないように頑張りますっ

ぁぁぁ今日も疲れましたん〜先週と比べるとだいぶ涼しくなったカラ過ごしやすい

ココで少しだけど自己紹介でもしとこっかなぁ

[名前]  ぁー
[性別]  女
[年齢]  17才
[職業]  建築業 現場で働いてますっ
まぁこんな感じで   詳しいことは日々のブログを見たらわかると思うので

あっ 
ってことで、今日は仕事の事について書こうと思います
15才から現場の仕事を始めましたきっかけは父や兄がその仕事をしているから!ってゅうのもあったケド、もし高校に入ったとしてもちゃんと3年間で卒業できる!ってゅう自信もないってのと、なんでかゎよく自分でもわかんないケド、中学に入った時カラ卒業したら、働くって決めてたって事でかな。父と一緒に働くって言っても実際、現場に出るまではどんな仕事かはよく知らなかった。知ってたのは建物を建てる、名前は鉄筋工ってぐらい現場に出た初日家に帰ってきて泣きましたしんどい事をさせられたワケではなく、男が何十人っている中で自分1人だけポツンっと女がいるのが辛かったんです一気に中学のときの環境カラ、がらっと変わったのがショックでその日は結構落ちました
ですが2年半経った今では毎日がすごく楽しいと思えるようになりましたこの2年半はめっちゃ色んな事がありました。現場に出れば、『女の子なのによく頑張るなぁ』トカ言ってくれるイイ人もたくさんいますだけど、中にはよく思ってくれない人も少なくありません最初の頃は、いやみを言われる度にへこんでた。今までで、1番へこんだ言葉がありましたそれは去年の4月、兄に言われた言葉でしたある時、ぁーが鉄筋があまりにも重すぎて持てなかった時、『こーだから女は役にたたんのや』って言われた。兄にとってはたったの14文字の言葉にすぎなかったカモしれない。だけどぁーにとっては心をズタズタにされたぐらいのショックでした。『お前は役に立たない』って言われてれば何も感じなかったカモしれない。ケド、男の中にポツンと女がいる中で、女は役に立たないって言われれば誰だって傷つきます。その時あらためて自分の無力さに気付かされましたそれからは女を捨てて頑張りました ワラワラ男なんかに負けてたまるかぁぁぁぁぁと。だから今では男と同じ位の量の鉄筋を担げるようにもなりました(負けるときもありますが!)。何を言われようとも、『黙って見てろ』ってゆう意気込みで頑張ってます。
ぁーには尊敬する3人の人がいます。
それは、、、
武藤所長
山根っち
佐久間っち
この三人には大変お世話になりました
一生忘れる事のない3人
一生ぁーの目標であり続ける3人

この3人がいたからぁーは頑張れたいやっ
これからも頑張って行けるんだ
今でも3人はぁーの心の中にいる
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