リプロスキンの使い方 できるだけ早くニキビ跡を消すには?

September 01 [Thu], 2016, 13:58
リプロスキンを使った人の口コミを見ていくと、ニキビ跡が治った!という感想がたくさんあります。よほど変な使い方をしなければ、リプロスキンならどんなタイプのニキビも治すことができます。

では、リプロスキンで、できるだけ早くニキビ跡を消すにはどんな使い方をすると良いのか?と言った話をこのブログにまとめてみました。



■丁寧に洗顔をしよう

リプロスキンを使う前は、しっかりと洗顔をするのがポイントです。肌の汚れを確実に洗い流しておかないと、せっかくの美容成分が肌に浸透するのを邪魔してしまうからです。

まず洗顔フォーム選びですが、できるだけ肌にやさしい低刺激のものを使うのが良いです。肌に負担をかける洗浄成分が含まれていたら、肌を洗っているつもりが逆に、肌を傷つけるようなことになりかねません。




洗顔中は泡でマッサージするように洗い、絶対に肌を指でこすらないように気を付けましょう。泡を毛穴の中に押し込んでしまったら、洗い流せなくなってニキビができる原因となります。

すすぎは、十分すぎるほど入念に時間をかけてやるようにして、泡汚れが肌に絶対残らないように気を付けてください。


特にフェイスラインや髪の生え際などあらにくい部分は洗い残しができやすく、それが原因でニキビができることもあるので、意識的に手を動かしてしっかり洗い流しましょう。



■日中に何度も使うべき?

肌の汚れを洗い流した後にリプロスキンを使うのが良いわけですが、では、日中に何度も洗顔して何度もリプロスキンを使うのが良いのかというと、実際には朝と晩の2回使うくらいで十分です。

日中に洗顔フォームで何度も洗顔してしまうのは、逆に肌に余計なダメージを与えることになるので、洗顔回数は実はできるだけ少ないほうが良いんです。日中は水洗顔で汚れや余分な皮脂を取り除く程度で良いんです。



そもそも、私たちの肌はどんなに早くても1ヶ月しないと新陳代謝が一巡しません。つまり、どんなに早くてもニキビを治すには1ヶ月は待たないといけないんです。

それよりももっと早くニキビを治そうと頑張るのは、意味がないし逆に、肌に悪影響を与えかねません。ニキビケアでは焦りすぎには要注意なんです。



■ニキビのできない肌を目指して

リプロスキンなら、できてしまったニキビを治すだけじゃなくて、ニキビ肌を根本的にニキビができない肌質へ元に戻すことができます。

ニキビを作らないためには、とにかく肌の新陳代謝が活発に機能する状態を作らなければいけないんですが、リプロスキンならプラセンタが配合されています。



新陳代謝を効果的に促してくれるプラセンタなどの美容成分を、アクアポリンという浸透成分の効果で、肌のより深い部分まで届けることができます。

治らないと思っていたニキビ跡だって、ニキビができている深さよりもさらに深い位置から、新陳代謝を促せば、いずれは剥がれ落ちていきます。

ニキビ跡を古い皮膚と一緒に肌から追い出してしまえば、後は傷がついていないきれいな皮膚で肌が覆われるようになり、ニキビができにくくなりますよ。



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リプロスキンでクレーターも消す!

September 01 [Thu], 2016, 13:53
クレーターニキビは、なかなか治らないというのが常識です。確かに、真皮層まで深くクレーターが達してしまったら、美容手術を受けるしかありません。
ただそこまでクレーターが深くなければ、リプロスキンに含まれているプラセンタの効果でクレーターの凸凹をなくすことができます。

プラセンタには細胞を遺伝子レベルで修復してくれる効果があり、凸凹した肌を元の平らな状態へと整えてくれるんです。
きれいな皮膚で肌が満たされるようになれば、細胞ががっしりとスクラムを組めるようになるので、ニキビができる余地を激減させることができますよ。