リプロスキンで治らない口コミの真相はこれ!

September 13 [Tue], 2016, 15:38
リプロスキンの口コミをアットコスメなどで調べてみると、大半の人のニキビが治ってきた!という感想が目立ちます。

ただ、人によって肌質が違いますし、ニキビ状態も違うので、中にはリプロスキンでもニキビが治らなかった、という人がいるのも事実です。



誰が使っても必ず効果が出るわけではないものの、治らなかったという口コミを書き込んでいる人の中には、気になることを書いている人も意外とたくさんいます。

このブログでは、リプロスキンでニキビが治らないケースについて深く切り込んでみました。



■判断するのが早すぎる

リプロスキンの効果を疑問視している人のほとんどはこのケースに当てはまります。結果が出るまでの判断期間が短すぎるんです。

赤ニキビのような炎症を鎮めるだけで良いのであれば、リプロスキンに含まれているグリチルリチン酸ジカリウムで、ある程度は短期間で効果が現れます。はやければ1週間で赤みがうんと小さくなります。



けれども、ニキビが1週間で完全に治るわけではありません。ニキビ跡の場合はなおさらです。クレーターや色素沈着を消すには数か月〜数年単位になるのが普通なんです。

ニキビを治すには最低でも1ヶ月はかかります。私たちの肌の新陳代謝が一巡して、肌が完全に生まれ変わるには約1ヶ月かかるからです。



ニキビを治すには、ニキビを肌から追い出すしかありません。ニキビで傷ついた皮膚を新陳代謝に合わせて肌表面まで押し出して、はがしていくしかないんです。

結果を急いでも良いことはないので、どんなに早くても1ヶ月はかかるんだと割り切って、毎日のケアを丁寧に続けるようにしましょう。



ニキビの状態にも左右されますが、クレーターニキビも1ヶ月でうんと目立たなくなっているケースもあるので、リプロスキンは間違いなく即効性が期待できる方なんです。



■新陳代謝が早まる弊害

リプロスキンを使ってニキビが治らないという口コミのもう一つの理由は、新陳代謝が活発なった弊害という風に考えられます。

プラセンタとの相性がよければ、肌の新陳代謝が一気に活発になります。ニキビによって妨げられていた肌の生まれ変わりが力強く進むようになり、ニキビがどんどん肌表面へ押し出されていきます。



すると、肌の中でくすぶっていたニキビの「種」みたいなものも肌表面までぐんぐん押し出され、目で確認できるようになってしまいます。

直感的にはニキビが増えたような錯覚を受けるんですが、実際にはいずれ大きくなる危険のあったニキビが早い段階で肌表面に押し出されただけです。



今まで通りのケアを続けていれば、ニキビを完全に肌から追い出すことができますから、あともうちょっとの辛抱をすれば良いわけです。




■繰り返すニキビも解消!

リプロスキンを使ってニキビケアをしていくと、肌の新陳代謝を促すことができます。新陳代謝が正常に機能してさえいれば、ニキビが出来そうになっても、今までとは違って悪化することはありません。

大きく成長する前に肌からどんどんはがれていってしまうので、念入りにケアをしなくても、勝手に小さく目立たなくなってしまうんです。



ニキビを肌から完全に追い出し、きれいな皮膚で肌全体が満たされるようになれば、細胞単位で力強くスクラムを組めるようになって、ちょっとやそっとことでは肌の調子が崩れることがなくなります。


しかもプラセンタには肌のコラーゲン量を増やしてくれる効果があり、肌のみずみずしさもアップ。肌のトーンが今よりもうんと明るくなります。

スクワランで余分な角質も削ってくれるので、ニキビができる危険を減らしつつ、肌を触った感じをプルプルと柔らかくしてれますよ。


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