リプロスキンでニキビを治すのに保湿剤の併用は不要!

August 23 [Tue], 2016, 14:06
リプロスキンには保湿効果のあるプラセンタが使われているので、わざわざ保湿クリームを併用する必要はありません。

口コミを見ていっても、リプロスキンを使っていたら肌が乾燥してきた!という感想はほとんど見当たらないし、保湿剤を併用している人はほとんど見かけませんでした。




■肌の保湿とは?

そもそも肌を保湿するとはどういうことかというと、主に2つの意味があります。肌内部を潤いを高めるのか?肌内部の水分が蒸発するのを防ぐのか?のどちらかです。

私たちの肌には、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンという3代保湿成分があります。主にコラーゲンが内部に水分を蓄えることによって肌が潤いを保てるようになります。



しかし年齢や紫外線などの影響によってコラーゲンの量が減ることによって肌が乾燥します。そこで、コラーゲンの量を増やすために保湿剤を使うことになります。

また、コラーゲンが蓄えている皮脂が蒸発しないように、皮脂が守っています。皮脂の量が減ってしまうと、肌の乾燥を招いてしまいます。



そこで皮脂の分泌を促したり、肌表面のコラーゲン量を増やすことで、肌内部が乾燥するのを防ぐことも大切な保湿になります。

ちなみに、20代以降にできる大人ニキビは、肌内部が乾燥するインナードライ肌も原因だと言われています。皮脂の量は十分なのに、コラーゲン不足の影響で肌が「水分が奪われている!皮脂で守らなきゃ!」と勘違いして、皮脂分泌を促してしまうわけです。



■肌表面を保湿するには?

肌表面の乾燥を防ぐために皮脂を増やしてしまうとニキビまで増やす危険があります。リプロスキンではそこで、コラーゲンやヒアルロン酸を補っていきます。

コラーゲンやヒアルロン酸も、直接肌に塗っても実は肌の内部まで浸みこむことができません。分子サイズが大きすぎて細胞の隙間に入り込むことができないんです。



ただ、肌表面に一時的にとどまって肌の保湿力を維持するには十分すぎるほどの威力を発揮してくれます。肌内部の水分が奪われるのを防いでくれるので、インナードライ肌を防ぐことができます。



■肌内部の潤いをアップするには?

肌内部のコラーゲンやヒアルロン酸などの保湿成分を増やすには、あなたの肌が持っているコラーゲン・ヒアルロン酸の生成力を高めるしかありません。

リプロスキンではそこで、プラセンタが良い働きをしてくれます。保湿成分の生成を担っている組織の働きを活性化させることができるんです。



プラセンタにはさらに、肌の新陳代謝を促す効果もありますから、新しく生まれる皮膚には保湿成分がたっぷり蓄えられています。

リプロスキンを使ってケアを使ってケアを続ければ続けるほど、肌内部が保湿成分で満たされるようになり、インナードライ肌を根本的に解消することができます。



リプロスキンなら、他のニキビケア用品を併用しなくても、これ一本であらゆるタイプのニキビを改善することができますよ。


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リプロスキンでニキビが増えた?悪い口コミの真相は?

August 23 [Tue], 2016, 14:04
リプロスキンの評判を調べていくと、決して良い評価だけではなくて、中にはニキビが増えた!という声もあるんです。

体質によって効果の違いが出るは仕方がないものの、リプロスキンでニキビが増えてしまうのは、ニキビが悪化したというよりは、新陳代謝が改善したことによる好転反応尾の可能性が高いです。



肌の中に潜んでいたニキビのきっかけが、新陳代謝が促されることによって肌表面に近づくことで、目につきやすくなってしまうわけです。

いずれはニキビになるはずだったモノがただ早い段階に現れただけというのが本当のところです。そのままケアを続けていたら、遅かれはやけれニキビがなくなっていきますよ。