口コミではリプロスキンで悪化した赤ニキビも治る人が多数!

August 18 [Thu], 2016, 14:20
ニキビケアで定評のあるリプロスキンは、ニキビが悪化して大きく延焼てしまった場合<赤ニキビ)にも効果があります。

口コミでは赤ニキビが治ったという人の感想は数えきれないほど見つけることができるし、早ければ1週間ほどでニキビが目立たなくなっている人もいるくらいです。



■赤ニキビを治すには?

赤ニキビを治すにはどうすれば良いのかというと、炎症を鎮めてあげればOKです。抗炎症作用のある成分を肌に補ってあげればよいのでオロナインを使っても構いません。

オロナインで赤ニキビを目立たなくすることができるんですが、リプロスキンの場合、オロナインよりもさらに抗炎症作用の高いグリチルリチン酸ジカリウムが配合されています。



炎症を効果的に鎮めてくれるので、1週間くらいで赤ニキビを治すことができるし、仮にニキビ跡の赤みが残ってしまった場合だって赤みを小さくしてくれます。

グリチルリチン酸ジカリウムには副作用があるものの、天然成分なので、かなりの量を毎日飲み続けるようなことをしなければ、体に悪影響が出る心配はありません。




■ニキビを悪化させないためには?

オロナインは逆に言うと、赤みを小さくすることしかできません。傷ついた肌をいやすことはできないし、ニキビを繰り返すことを止めることはできません。

ニキビができない肌を作るためには、肌の新陳代謝を改善することがポイントです。肌の内側で新しい皮膚をどんどん生成し、古くなった肌がさっさと剥がれ落ちる状態を維持しなければいけません。



リプロスキンでは、新陳代謝を促す成分として、プラセンタが配合されています。プラセンタ自体は決して珍しくもなくて、他の美容液や化粧水にも含まれていますよね。

そんな中、あえてリプロスキンを選ぶ理由はなんなのかというと、プラセンタを肌の奥へ届ける効果に優れているからです。

プラセンタは実は、粒子サイズが大きいうえに、水溶性の性質を持っているため、皮脂ではじかれてしまいます。水性ペンのインクが肌にはじかれて、すぐに消えるのと同じ仕組みです。

プラセンタをそのまま、肌にどれだけ強く塗りこんでも肌表面のごく浅い部分に一時的にとどまることしかできません。大半は実は流れ落ちてしまうんです。



リプロスキンではそこで、アクアポリンという成分の力を使います。アクアポリンはコラーゲンと同じく肌の保湿成分の一つで、内部に水分を蓄えることができます。

アクアポリンには皮脂になじむ性質があるので、アクアポリンと一緒にプラセンタを肌になじませると、アクアポリンの内部を通じて、プラセンタがどんどん皮脂を通過できるわけです。


他の美容液の場合、合成界面活性剤のような肌に刺激の強い成分を使って、無理やり美容成分を肌に浸透させようとしているんですが、ニキビ肌には負担が重すぎます。

リプロスキンなら肌に余計な刺激を加えることなくグリチルリチン酸ジカリウムやプラセンタなどの美容成分を送り届けることができるので、ニキビが悪化する心配はほぼゼロです。



他の美容出来では治らなかったニキビ跡もリプロスキンを使い始めると1ヶ月で薄くなってきた、という口コミもあるほど、ニキビには効果を発揮してくれるんです。

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リプロスキンならプラセンタの保湿力で赤ちゃん肌なる!

August 18 [Thu], 2016, 14:16
プラセンタには肌のうるおい成分であるコラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンの生成を促す効果があります。
赤ちゃんの肌があんなにプルプルしているのは、肌の内部に保湿成分をたっぷり含んでいるからなんですが、リプロスキンを使えば、肌内部に保湿成分を増やしてくれます。

さらにコラーゲンやヒアルロン酸そのものも配合しているので、肌表面の潤いをうんと高めてくれます。
コラーゲンやヒアルロン酸を肌表面に塗っても残念ながら肌にほとんど定着しないものの、肌表面の潤いを保っているうちは、外部の刺激に肌が強くなっています。

紫外線などの影響でコラーゲンが破壊されるのを防ぐことができるので、赤ちゃん肌も手に入れやすいわけです。