サファイアの星 

2006年03月01日(水) 10時56分





サファイアの星 [Maxi]
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
東京スカパラダイスオーケストラ, CHARA


【収録曲】

1: サファイアの星
作詞 谷中敦 作曲 沖祐市 4:47

2: White Sand Bench
作曲 NARGO 4:21

3: Happy Birthday Ska
作詞 Patty Smith Hill/Mildred Junius Welch Hill
作曲 Patty Smith Hill/Mildred Junius Welch Hill 1:57

4: サファイアの星 −Instrumental−
作詞 谷中敦 作曲 沖祐市 4:50


ねぇ まだ終わらない旅を続け
『探し出せない』と
夢の中ひとりごと言う日々を追いかけるの?

というCharaの歌いだしで始まるこの曲は、
東京スカパラダイスオーケストラが、
ゲスト・ヴォーカルにCHARAを迎えた2006年2月リリースのシングル。

前年12月から始まった“歌モノ3部作”の第2弾となる作品で、
第1弾はゲスト・ヴォーカルにハナレグミ(永積タカシ)を迎え話題となったが、
今回はこのシリーズ初の女性ヴォーカリストとしてCharaを迎え、
音楽関係者やファンにさらなる衝撃を与えた。

荒川選手おめでとう! 

2006年02月24日(金) 15時02分


やりましたね〜
女子フィギュアスケート荒川静香金メダル!

日本選手に対する期待が大きすぎたのか、
オリンピックはそうそう甘いものではないのか。

結局日本には、メダルがひとつも入らないままオリンピックも終わろうとしていた中で、
その中でも特に注目を浴びていた女子フィギュアスケート。

前評判ではスルツカヤの優勝は間違えないと海外では言われる中、
日本では日本3人娘がメダルを取りに行くだとか、
メダルを取るのが当然みたいな風潮がある中で、
色々プレッシャーもあっただろうに、
荒川静香がイリーナやスルツカヤを抜いて堂々のTOP。
トリノオリンピック金メダルという快挙を成し遂げました。

あなたは マイルス・デイビス です。 

2006年02月22日(水) 17時12分
ふと立ち寄ったJUZZのコミュにて、
ジャズ占いというものを見つけました。

占星術占いでJUZZミュージシャンに例えるものらしい。

興味津々でやってみると、
このような結果が・・・


あなたは マイルス・デイビス です。

Mixi体験1ヶ月 

2006年02月21日(火) 16時11分
Mixi入会して、
あらら・・もうすぐ1ヶ月たつじゃーん。

とかなんとか思いつつ、
Mixiライフをまったり楽しみつつあるシル*re PINKです。

見て頂いている方も
見て頂いてない方も
こんにちわ。

日産NewマーチCMの曲好きです 

2006年02月12日(日) 12時16分
突然ですが、
日産NewマーチのCMの曲好きです。

ボサノバ調で、
かわいらしい女性ボーカルが、
「トゥ、トゥ、トゥットゥル〜トゥ、トゥ」
と、リズムを刻む曲です。

しかし、曲名も歌手名もCMには名前が全然出てきません。

あの曲はなんて名前・・・?
そしてあの愛らしい声色の女性は誰・・・?

『証拠死体』/パトリシア・コーンウェル 

2006年02月10日(金) 11時20分


■タイトル 証拠死体
1992講談社
パトリシア・D. コーンウェル, Patricia Daniels Cornwell, 相原 真理子

(出版社/著者からの内容紹介)
残された傷痕は、美人の売れっ子作家ベリル・マディソンが必死で抗い、
命乞いをしながら死んでいったことを物語っていた。
殺人犯の待つリッチモンドへ、なぜ彼女は帰っていったのか、
なぜ犯人のためにドアを開けたのか、
そしてなぜ、殺される運命にあったのか―。
MWA処女作賞受賞作家渾身の第2弾。

『検屍官』に続く検屍官シリーズの第2弾。
前作と同じくバージニア州美人検屍官局長ケイ・スカーペッタがこの殺人事件に挑む。

犯人が残していった現場に多数残された中にオレンジ色の珍しい繊維。
ベリルの遺作を狙った悪徳弁護士やベリルを取り巻く人達の愛憎劇。
そしてケイの元恋人の出現等など。
色々なことがからみあって最後になって全ての糸がはずれていくところは、
読んでいて止まらなくなること必死。

2作目だが、1作目と同様テンポ良く読み応えのある作品に仕上がっている。
相変わらず口の悪いマリーノとは、
1作目とは明らかにケイとの距離が縮まっていて、
2人の間に信頼関係が生まれている事がわかる。


〜*〜*以下は感想文(これから読もうと思ってる人は見ないで下さい!!)*〜*〜

ばかじゃないの? >駐輪場のおじさん 

2006年02月05日(日) 17時47分
え〜
毎朝の通勤に、駅にて駐輪場を利用している私。

1月は旅行の為10日まで休みをもらっていたので、
毎月の定期更新を1月でSTOPしました。
単純に、1月は日割りで払った方が安くついたからです。
そのへん自分でもちゃっかりしてると思いますが、
でも馬鹿らしいでしょ?定期の方が高く付くのわかってて支払うのはw

そこで、その旨をきっちりと駐輪場の人に伝え、
「駐輪場からもらっていたステッカーを外した方がいいか?」
と確認すると「y」ということだったので、
ステッカーを外して捨てて、
来月2月からはまた定期を復活させることも伝えて、
1月は日割りで払っていきました。


さてさて、
今の駐輪場にいるおじさんについて物言いたい。

その人はいつも室内にいて他の従業員に指図したりしているのをよく見るので、
恐らく従業員の中では上の立場にいる人なんだと思う。
人に指図するばっかで自分なんにもしないなぁ〜
と、前々からうさんくさく思っていたのだが・・・


さて、1月末のこと。
2月分から新規に定期契約しようと思い、
そのおじさんのもとへ行った。
「2月の契約を新規でお願いします。」
すると、
「黄色いカード(契約時に配布されるカード)は持ってない?」
旅行へ行った時にいらないカードは全部処分したのを思い出し、
「契約を一旦停止したので捨てました。」
とはっきり言った。

そこから・・・
「えぇぇ・・・困るなぁ・・・」
と、おじさんの愚痴が始まったのです。
「じゃあステッカーは?」
「もちろん契約停止した時に捨てました。」
「えぇぇ・・・弱ったなぁ」


さて、立場を確認しよう。

レッスンノート第2回  2006年02月05日(日) 

2006年02月05日(日) 17時38分
演奏グレード5級目指してのレッスン

【1】Jamaican In New York(自由曲)
とにかく先生の家では二度と弾きたくないと思ったtt
ステージアではサックスの音が酔っ払うくらいディレイ効きすぎ><
だめだめですねー。
さて、注意点(先生もよくわかったもんだ)
@JAZZぽい曲なので、かっちり弾きすぎに注意
もっとフレーズで遊んだ方がゆとりがあるように聴こえる
なるほどなるほど。
キメの部分はかっちり決めたほうがかっこいいので、
毎回同じように弾いてたけど、
少し溜めたり遊んだり少し考えてみるかなぁ〜
でも、これをやりだすと非常に時間がかかるんですがw
⇒(対応策:全体練習)
現在の完成度★★☆☆☆

【2】初見
抜き打ちテスト連続3曲弾かされる。
まだまだ苦手意識がとれていない模様だが、
自主練習にて少しずつ譜面の先を見ながら弾けるようになってきたかなと感じる。
⇒(対応策:個人練習 練習問題の制覇)

【3】即興
抜き打ちで即興を弾かされる。
ハ長調の8Beat
久しぶりの8Beatはやっぱ苦手意識満載だったなぁtt
やり直しを命じられる。
⇒(対応策:即興の練習問題をなるべく弾くよう現状維持)

宿題:
即興が2つ
あと先生から借りた本『ルパン3世』でも弾いてみるかなぁ@@

コミュニュティは選ばないとねぇ・・・ 

2006年02月04日(土) 15時02分
Mixiってなんだかんだいって便利ですねぇ@@

手間かけたくなければ、
ぶっちゃけマイミク作らず、
ずっとROMってるだけで、
知りたいことが逐一情報入ってくる。

まぁその場合、
コミュを選ばないと大変ですがw


まぁ、そんなこんなで、

『検屍官』/パトリシア・コーンウェル 

2006年02月03日(金) 13時05分
■タイトル 検屍官
1992 講談社 パトリシア コーンウェル, Patricia D. Cornwell, 相原 真理子

(出版社/著者からの内容紹介)
女性検屍局長ケイ・スカーペッタ難事件に挑む!
バージニアの州都リッチモンドに荒れ狂う連続殺人。
被害者の女性たちは残虐な姿で辱められ、絞め殺されていた。
被害者のあいだに関連はなく、捜査は難航、全市は震え上がっていた。
美人検屍官スカーペッタは、最新の技術を駆使して捜査を続けるが……。

主人公はバージニア州ケイ・スカーペッタという名前の40歳独身の美人検屍官。
バージニアの州都リッチモンドに起こる連続殺人事件に挑む。

著者のパトリシア・コーンウェルは、
訳者の後書きにもあるように、
事件記事担当の記者と検屍局でのプログラマー経験を持っている。
それにより、『モルグ』という私達には馴染み難い仕事内容を、
詳細にかつ非常に分かり易く描写されていて、
リアリティさを増大させている。
ここがこの検屍官シリーズの大きな特徴であろう。

登場人物は主人公を始め非常に個性豊かな人物揃いで、
特に、マリーノ警部が緊迫した最中でさらりとアメリカンジョークをこぼす部分等は、
読んでいてぷっと吹き出すくらいである。

所々に、ロマンスちっくな部分があったり、
男勝りなバリバリキャリアウーマンが主人公だったりと、
ある意味では女性向きな作品かもしれない。






〜*〜*以下は感想文(これから読もうと思ってる人は見ないで下さい!!)*〜*〜
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