エヴァンゲリヲンを殺す羆
July 31 [Fri], 2009, 5:44
久しぶりの夢のお話!
これ更新なぜ遅いかって、書くのが面倒にもほどがあるのですよ、以外に。。
シーンを文字で表すわけだからね。。
それでは少し前に視た夢です……
*もう日が経ってしまったので、経年劣化的な感じが否めないのですが
つまり、断片化がこれまでのより甚だしいという点にご注意あれ><
場所はある村のある体育館のようなところ。
屋根はいわゆる、そんな感じの蒲鉾屋根でした。
体育館内に僕らは閉じ込められる。
何かの、バトルロワイアルのような、人殺しゲームのようだ。
その体育館の中にはどでかいヒグマが1匹いる。
(かなり怖かった。もう死を直前にしたような気分を味わいましたorz 僕はそういう夢多いです。
いやしかし、あの気持ちは何度経験(?)しても慣れませんわ><)
何人か友達(よしよしがいた気がするがあまり誰なのかおぼえてない)がいて、一緒に逃げるが多くの人がつかまり、喰われ死んでいく。
体育館を脱出するが、すぐ連れ戻され、次やったら殺す的なことをアナウンスされる。
色んな武器で戦い、エヴァンゲリヲンをも出動させるが、敵わない。
ヒグマの一瞬のすきを突き、全員脱出に成功する。
(なんかよく分からない状況だった。扉付近の靴箱んとこと、体育館が別空間みたいな?)
<断片スナップ>
村の外。
スナップのようなヒグマが樹の付近から徐々に近づいてくる。
やがてあのヒグマになる。
<補足>
村のような閉鎖空間のようだが、いわゆる村のような雰囲気ではなく、
何か学校の敷地内のような様相を呈していた。
脱出後、僕らはしばらく敷地内をさまよう。
土砂降りの雨の中。
灰色の情景。
建物のせいかもしれない。
空に一瞬亡きエヴァンゲリヲンがスーパーのように重なる。
――――――――――――――――――――――――――――――――――
別の夢かもしれないし、続きかもしれない。
映画のようなシーン構成。
同じシーンがNGシーンのように幾度も繰り返されたり、最初にあったシーンが
戯曲でよく構築される、最初にあったシーンがもう一度ラストに出てきて…というのがあった。
<舞台>
工場のようなところ
何か香港映画を匂わせるような、アングラ感。
普通の工場のようではなく、調理場のようである。
ベルトコンベア、工場の外の晴れ、路地裏…。
<シーン>
料理長が包丁をひょいっと投げる。
くるくる円を巻きながら回っていく包丁―…。
前にいたチャイナな女の横を通り抜ける。
―と同時に女、包丁が過ぎ去るのと同タイミングで、振り向く(スロー)
後ろに敵と思われる男が立っていた!
男の額にぶっささる!
チャイニーズグッと指を立てる。
料理長ニヤッとする。
二人去る。
男起き上がる…。
ベルトコンベアが映る。
ベルトコンベアの流れに沿って、カメラ動いて行く。
行き着く先は工場の外。
太陽の日差しが差し込んでいる。
よしよしが働いていた。
これ更新なぜ遅いかって、書くのが面倒にもほどがあるのですよ、以外に。。
シーンを文字で表すわけだからね。。
それでは少し前に視た夢です……
*もう日が経ってしまったので、経年劣化的な感じが否めないのですが
つまり、断片化がこれまでのより甚だしいという点にご注意あれ><
場所はある村のある体育館のようなところ。
屋根はいわゆる、そんな感じの蒲鉾屋根でした。
体育館内に僕らは閉じ込められる。
何かの、バトルロワイアルのような、人殺しゲームのようだ。
その体育館の中にはどでかいヒグマが1匹いる。
(かなり怖かった。もう死を直前にしたような気分を味わいましたorz 僕はそういう夢多いです。
いやしかし、あの気持ちは何度経験(?)しても慣れませんわ><)
何人か友達(よしよしがいた気がするがあまり誰なのかおぼえてない)がいて、一緒に逃げるが多くの人がつかまり、喰われ死んでいく。
体育館を脱出するが、すぐ連れ戻され、次やったら殺す的なことをアナウンスされる。
色んな武器で戦い、エヴァンゲリヲンをも出動させるが、敵わない。
ヒグマの一瞬のすきを突き、全員脱出に成功する。
(なんかよく分からない状況だった。扉付近の靴箱んとこと、体育館が別空間みたいな?)
<断片スナップ>
村の外。
スナップのようなヒグマが樹の付近から徐々に近づいてくる。
やがてあのヒグマになる。
<補足>
村のような閉鎖空間のようだが、いわゆる村のような雰囲気ではなく、
何か学校の敷地内のような様相を呈していた。
脱出後、僕らはしばらく敷地内をさまよう。
土砂降りの雨の中。
灰色の情景。
建物のせいかもしれない。
空に一瞬亡きエヴァンゲリヲンがスーパーのように重なる。
――――――――――――――――――――――――――――――――――
別の夢かもしれないし、続きかもしれない。
映画のようなシーン構成。
同じシーンがNGシーンのように幾度も繰り返されたり、最初にあったシーンが
戯曲でよく構築される、最初にあったシーンがもう一度ラストに出てきて…というのがあった。
<舞台>
工場のようなところ
何か香港映画を匂わせるような、アングラ感。
普通の工場のようではなく、調理場のようである。
ベルトコンベア、工場の外の晴れ、路地裏…。
<シーン>
料理長が包丁をひょいっと投げる。
くるくる円を巻きながら回っていく包丁―…。
前にいたチャイナな女の横を通り抜ける。
―と同時に女、包丁が過ぎ去るのと同タイミングで、振り向く(スロー)
後ろに敵と思われる男が立っていた!
男の額にぶっささる!
チャイニーズグッと指を立てる。
料理長ニヤッとする。
二人去る。
男起き上がる…。
ベルトコンベアが映る。
ベルトコンベアの流れに沿って、カメラ動いて行く。
行き着く先は工場の外。
太陽の日差しが差し込んでいる。
よしよしが働いていた。
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