イルカの脚力は想像を超えるすごさ 

November 10 [Sun], 2013, 23:13
よくイルカのショーなどでは、豪快なジャンプを見ることができますが、これはすごいことです。
趣味として水泳をやっている私にとってイルカという存在は結構意識すべき存在になっています。

というのは、水の中を効率よく泳ぐという視点では参考になるような動きが多いため、関心もあるのです。
特にバタフライという泳法での足の動きは「ドルフィンキック」と言って、まさにイルカそのものの動きに似ているのです。
ショーなどで見るイルカのジャンプは豪快ですが、私などはむしろジャンプに入る前の水中での動き、

つまりドルフィンキックを最大限に活用している様子を見ることが非常に勉強になります。
しかしながら、あのドルフィンキックをやっている結果として、

水上から数メートルの高さまで自分の体を空中に浮かびあがらせるほどの力というのは正直信じられないことです。
まず人間の脚力では自分の体を完全に水の上に出すというのは不可能だと思います。

どうしてあれほどの力を出すことができるのかは全くの謎です。
もともとの身体能力が異なるということなのでしょうが、それにしても軽々とした感じすら受けるので本当にうらやましい限りです。

私はもっぱらの犬派でLabrador Retrieverが特に大好きなのですが、イルカも二番目に好きになってきています。

やっぱり人間と近いところがあるから、イルカとかクジラって嫌いになれないですよね。

たくさんの人にこの魅力が伝われば良いのに 

August 06 [Mon], 2012, 5:25
私は小さいころからアニメが大好きです。若干ヲタク気味なほどです(笑)
特に規制の少ない深夜アニメは面白いものが多いです。

一昔前はアニメと云えば漫画原作、セル画に手書きのものがほとんどでしたが最近では色々なアニメがあります。
ゲーム原作のアニメはすごく増えてますし、CGを使ったアニメは格好良いとうちの子供にも大人気です。

アニメは制作会社によってクオリティがかなり違ってきます。
私のお気に入りは京都アニメーション。

最近、劇場版のDVD予約開始で特典など話題になった「けいおん!」を作っている会社です。
「日常」では新しい時間経過の表現などを使っていて、もはや子供向けのいわゆるアニメとは一 味違った、まさに「作品」として確立しています。

旦那はたかがアニメとバカにしてますが私とってはされどアニメ。
大人だってヲタクじゃなくたって十分楽しめます。

制作技術も表現の幅も拡がる中、まだまだ無限の可能性を感じますし今後の進化が楽しみですね。

◎「ソク読み」がヤメラレナイ!
March 26 [Mon], 2012, 0:25
もういい年をしたおばさんですが、やっぱりマンガは楽しい・・・!
最近は電子書籍の販売サイトがたくさんあり、試し読みもできたりしますよね。

そんなわけで、あちこちのサイトをチェックしてみていますが、私がはまっているのが「ソク読み」。
品揃えではもっと優れているサイトがあるかもしれませんが、何がって試し読みのページ数が多いんです。
おそらく最長で51ページだと思うのですが、51ページもあれば、場合によっては短編のお話がひとつ最後まで楽しめちゃいます。

まあ、大体は続きが気になるところで・・・!、という感じですけどね。
何を読みたいかにもよるとは思いますが、個人的には品揃えに関しても特に不満はないです。
検索方法も色々あるので使いやすいサイトです。

ただ、実際に購入する場合は「ブラウザ上で読むことができ、その閲覧期間が180日」ということに注意が必要です。
その分、価格もお手ごろではありますが「永久保存版」というわけではないんですよね。

ジャイアンが好きなのって変ですか? 

June 23 [Sat], 2012, 8:30
ドラえもんが好きです。というか、ドラえもんがほしいです。
ドラえもんは好きだけどのび太くんが嫌いで、見ててイライラします。

私はジャイアント同じ素質持っているようですね。
あ、でもリサイタルなんて開かないし、イジメしたりはしないですよ。あと暴力もありません。
粗っぽいっていうのが似てるのかな?あとのび太くん嫌いなところも似ています。

でもそんなジャイアンにも優しい一面がありますよね。心のともだと本当は思っているところです。
ドラえもんの映画は、すごく友情が目立っていて最後は必ず感動するんですよね。

仲間1つになり成功する、勝つという結果がほとんどです。そういう結果が大好きです。
ドラえもん、たまに役にたたないけど、みんなのまとめ役だし、ダメダメのび太くんを見捨てれない優しさがきゅんっとします。

声優さん変わって、面白い部分もあって尚更好きになりました。
でも、やっぱり聞きなれたドラえもんの声じゃないからなぁなんて思います。
最近みていないので、レンタルしたくなりました。

◎夏目友人帳第4期が1月からスタート!
2011年夏の新作アニメとして放映されていた夏目友人帳の第3期ですが、早くも今年1月より夏目友人帳の第4期シリーズが始まることが決定しました!

製作スタッフは現在放映されている第3期シリーズのスタッフさん達がそのまま製作されるそうですね。
現在放映されている作品が終わっていないにも関わらず、次の第4期の始まりが決定するとは、人気の高まりがわかるニュースですよね。
こんなに早く第4期が決定するのはこの作品が多くのファンの方に愛されている証なんでしょう。

ワンピースやハンターハンターのような、メジャーの仲間入りできるでしょうかね?
妖怪アニメとしては、ゲゲゲの鬼太郎なみの人気作品に成長しそうですよね。

第1期からのファンも多くいられると思いますし、漫画が原作の作品のようなので、初期の頃からのファンも多くいらっしゃるんじゃないでしょうか?
アニメから見て原作を読み始めた!なんて方も多いでしょうね。

この漫画は、ニャンコ先生などの生き物や妖怪はコミカルなのですが、人間は、結構リアルに描かれていて、鬼太郎よりも空想っぽくないというか、そこらへんが今っぽい妖怪漫画なんでしょうね。

ただ、猫のニャンコ先生も本気を出すと、結構、強い妖怪なんですよ。

Firefox8のベータが公開 

January 30 [Mon], 2012, 7:24
世界的に人気のがあるブラウザといえば『Firefox』ですが、その最新バージョンとなる『Firefox 8』のベータ版が公開されました!

Firefoxと言えば、利用者がアドオンなどを使って自分好みにカスタマイズできたりするブラウザですよね。
今回このベータ版は
・Windowsパソコン
・Mac
・Linux
・Android端末
で配信されており、スマートフォン対応も行われてきているようです。

今回のバージョンアップによって追加された機能、改善された機能として発表されているのが
・任意のタブを選んでから起動する事ができる
・アドオンの管理機能を強化
などがあるようですね。
アドオンは多くの人が利用していますし、セキュリティ面も含めて管理強化されるとありがたいですね。

ブラウザの競争関係と言えば、『Firefox』『Internet Explorer』『Google chorome』などでしょうか。
最近の私はクロームを使っているんです。

最初はファイアフォックスだったのですが、重くなってしまったので、ついに限界を感じクロームを使ってみたのですが、これがまた最高です。
軽いのでフリーズした経験が、これまでで2回くらいしかありません。
アドオン等も代替品があったので、完全移行してしまいましたね。

◎やっぱりクロームでしょ。
なぜだか知らないですけど、旧にファイアフォックスが使えなくなってしまいました。
グーグルで検索すると固まってしまうようになってしまったのです。

なので仕方がありませんので、クロームさんに移行することにしました。
ファイアフォックスはアドオンがあるので変えられないと思っていたのですが、思い切って変えてみたら、スンナリと変えられちゃいました笑

クロームの方が起動時間が短いし、こちらに変更して結果的には良かったと思います。
人間万事塞翁が馬とはこのことかもしれないですね。

あのメイプルストーリーがDSに、どうなるの? 

November 04 [Fri], 2011, 8:46
人気オンラインゲーム『メイプルストーリー』をニンテンドーDS用に開発したゲーム『メイプルストーリーDS』が株式会社ネクソンから発表された。
ニンテンドーDS用のソフトをネクソンが開発するのは初めてとなっている。

メイプルストーリーと言えばテレビCMで「めいぷるめいぷるぷーるぷる」など聞いたこともある人が多いと思う。
昔は、北乃きいが爽やかな感じで出演していましたが、週刊誌に爽やかでない写真を掲載されてしまい、AKBの指原莉乃に変えられてしまいましたね。
まぁ、二人の雰囲気は似ているので、まったく違和感がないのですが。

このタイトルはアニメ化もされていて、そこからオンラインゲームのメイプルストーリーを始めた人もいるかと思う。
そのタイトルが11月17日にニンテンドーDSに登場することが発表された。

メイプルストーリーではないが、別のオンラインゲームをプレイしていた身としても楽しめそうな内容となっています。
さらにDSからもプレイする人が増えるかもしれないなど、なかなかに期待が持てそうなゲームである。

正直言って、このゲームをやり過ぎて廃人になっているような人もいるので、宣伝のしすぎは良くないと思いますが、まぁそこらへんは自己責任ということもあります。
ゲームはほどほどに楽しめる範囲でやっていきましょう。

続いて次世代情報です。

■「プレステ4」「Xbox Next」など、始動か
イギリスのゲーム業界紙Developの報道によると、ソニーが次世代機であるプレイステーション4向けのプロジェクトに着手し始めたとのこと。

また、マイクロソフト社が「Xbox Next」(仮)を2013年のクリスマスに投入することも伝えています。
どうなんでしょうかね。

個人的にはハード面よりもソフト面に力を入れていただきたいと思いますが。
ハードに対して今以上に何かを求めることは逆に難しい気もします。

実際、プレステ3については伸び悩んでいる現状もあるみたいですし。
メーカーとしては、新しいものを出さないことに危機感や焦りみたいなものがあるかもしれませんが、ユーザーの着眼点や希望とはかけ離れているように思えます。

実際に掲示板などでは、まだいいだろう、ソフトが追いついていないのにもう次世代だなんて…、という声もあります。
せっかく開発するわけですから、中途半端なことはせずにじっくりと時間をかけていいものを作ってほしいと思います。

単純で明快!みんなのリズム天国はなぜかはまってしまいます! 

October 11 [Tue], 2011, 2:31
最近のゲームは昔に比べて操作を初めとしていろいろ複雑です。
画面ひとつ見てもその情報量が多くて何を見て何を操作したら何が起こるのかが全くわからないほどごちゃごちゃした感じがします。

でも「みんなのリズム天国」は違います。まずその画像が単純!そして操作も簡単!リズムに合わせてボタンを押すだけなので、感覚的にもすぐにとらえることができます。
人間は実は単純なものほどはまってしまう性質をもっていますので、これはそこを狙ってつくられたゲームなのではないでしょうか!

そこそこがんばればクリアーできて次のゲームに進める。
難しすぎず、それでいて時々どうしても超えられないステージが出現して、また少しがんばればクリアーできるという、難易度の設定もなかなかうまくできています。

2人用モードもあるため、2人の息があっていないとクリアーできないことになります。
このあたり息子とよいコミュニケーションをとる手段にもなっています。ぜひお勧めの一品です!

■奥が深すぎる将棋、子供と一緒に楽しめます!
社会人数年目の頃だったでしょうか、その時の上司が将棋好きで、時々仕事時間の後に将棋に付き合わされていました。最初は駒の動かし方程度しか知らなかったので、当然のことながらやるたびに負かされていました。

私の中では上司の付き合いだけでは終わらずに、どうして勝てないのか?
という疑問から将棋に対する興味が沸いてきました。その後どれだけの将棋に関する書物を読みあさったことか!

基本的な戦法の定跡を覚えたり、詰め将棋の問題を解いたり、テレビの将棋番組を録画して何度も見直したり、コンピュータ将棋のソフトを買って何度も勝負したり、かなり将棋付けになりました。その結果、ようやくその上司を負かすことができたのです。

その頃になると、もう上司に勝つということ以上に将棋への興味が高まっていましたので、自分でいろいろと楽しむようになりました。

時には有る棋士の物語を読んでみたり、将棋の町、山形県の天童市にある「将棋博物館」などにも訪れて、将棋の歴史にも触れたりしました。

今は小学生の息子も興味を持ってくれて時々対戦して楽しんでいます。

ファミコン世代のゲームの思い出 

October 07 [Fri], 2011, 1:01
個人的な話だが、松阪世代の私にとって、ゲームと言うとまず出てくるのは、あのニンテンドーのファミコン。
ソフトとコントローラのかみ合わせが悪いと、ソフトや元をとにかくほこりを蹴散らすべくフーフーと吹きまくって、立ち上げたあの思い出がよみがえる。私と言うより従兄たちが一生懸命やっていた。

大体の思い出と言うと、スーパーマリオブラザーズと、ドラゴンクエスト、プロ野球のゲームが3大タイトルだ。
マリオのゲームはファミコンとともにあるのでは?と思うほど結びつきが私には強い。
多分着ていたシャツの色が赤かったからかもしれない。

プロ野球のゲームも、選手がマリオみたいにかなり小さくて、しかもボールを取りに行くシーンだとみんなが一斉に動いているので、よく考えるとおかしいのだが、当時のプログラミングのレベルを考えてもあれが精一杯だったんだろうと思う。それから考えると今のゲームは個々のポジションを動かせるし、先週にリアリティがあるからすごい。

▼今をもってしてもはまるゲームの代表テトリス
テトリスというゲームを知らない人はきっといないと思います。
私も子供のころから知っていて、大人になった今でも時々やっています。

そのルールも単純で、なによりも操作もわかりやすく、一人でも複数名でも楽しむことができます。
今やテレビゲームや携帯ゲーム、パソコンゲームと、どの媒体でも遊べるようになっています。
それだけ有名なゲームであるということでしょう!

かつてのソビエトの科学者が発明したと聞いています。
単純でありながら奥が深いこのゲームを生み出したことには本当に敬服します。

最近我が家でもWii番のテトリスを購入しました。

元祖テトリスを元にした様々なゲームも収録されているのですが、やはり元祖のものにはどれも適いません。
やはりオリジナルというものは強いと実感させられました。

テトリスの変化晩のみならず、いわゆる落ちものゲームというひとつの分野を作り出したのもテトリスの功績だと思います。

ぷよぷよという有名なゲームがありますが、私に言わせれば、テトリスがなければあのゲームはきっと生まれてこなかったのではないでしょうか?

テトリスの世の中に与える影響力はすごいのです!

ウイニングイレブンは最強だったな〜 

September 07 [Wed], 2011, 1:10
そういえば、昔、友達と大ハマリしていたのが、サッカーゲームのウイニングイレブンですね。
学生の頃は、ひとり暮らしの友達の家に行っては、夜中、ずっとウイイレで対決していた記憶があります。
自分のフォーメーションを作ったりして、かなりやり込みました。
でも、どのバージョンからだったかな。

確か、Xボックスで出たウイイレは、Xボックスの十字キーが細かい動作に向いていなくて、まったく繊細な角度がつけられなくてウンザリした記憶があります。

そして、ついにオンライン対戦開始!
と思ったら、ラグが酷くて、ゲームにならないような状態でしたね。
あそこらへんから、ウイイレがおかしくなっていったような気がします。
そこから、iPhone版なども加わりましたが、マルチハードの環境に明らかに開発陣が出すクオリテイがついていけなくなっていったのがわかりましたよね。

それなら、プレステあたりに絞って、サッカーゲームのナンバーワンとして質を追求してくれた方が良かった。
それだったら、絶対にファンは離れなかったはずだよ。
ウイイレが普通のゲームになってしまったことは、今でも残念だと思っています。

■その後のiPhone版
それからもウイイレの評価は回復していないようで、みんなFIFAの方に流れてしまった人も多いみたいですね。

iPhone版も出して、マルチハード化には積極的ですが、肝心の中身が伴っていないようです。
私はもう卒業したのでアプリを購入してはいないですが、レビューを読んでみると、酷評が多いです。

昔からのファンが多いと思うので、辛口にはなりがちなのですが、そのファンの要求を満たせていないことは明らかです。

もうコナミから面白いウイイレのバージョンが出ることはないような気がします。
明らかなユーザー軽視の姿勢が酷すぎるからです。

■サッカーゲームのFIFAが進化?
ウイイレが廃れてからというもの、結構FIFAに移っていったユーザーも多かったですが、私の場合はサッカーゲームそのものを止めてしまいました。
何というか、ウイイレの全盛期は超えられない!
というふうに思ってしまったんですよね。

たぶん、サッカーゲームを面白く作れるのは、サッカー好きとゲーム好きが調度いい感じで融合した時に上手くいくんだと思うのです。
ですが、コナミの開発陣はそのバランスを自ら壊してしまったと思うんです。裏側でね。まさに自滅でしたよね。
ユーザーが意見をバンバン言っていたのに、一切取り入れることなく、自滅していったので、まああれは自業自得な感じもします。

それで、FIFAの方もついに12が発売されます。
本田圭佑と長谷部を表紙に持ってきていますね。

完成度の方はわかりませんが、今やウイイレよりも面白いという声が結構大きいですよね。
というわけで、飢えたサッカーファンの心理をついて、売れるのではないでしょうか?

隠れチームになでしこを忍ばせておくとか、そういう心憎い演出があれば良いのですけどねぇ。

スクエニも業績不振か・・・ 

August 13 [Sat], 2011, 23:21
任天堂が3DSを1万円値下げにしたニュースは記憶に新しいですが、スクエニまでもが、純利益が前年比の60%ダウン!
任天堂やスクエニといった、長年、日本のゲーム業界を支えてきたブランドが、やっぱり何かおかしいですね。

数字面で見れば任天堂はダウンどころか、400億円近くの赤字を計上していましたし、本当に大丈夫なのか?
もしかしたら、これらの会社が、新興のモバゲーやグリーに買収されるなんてニュースも数年以内に聞くことになるのかもしれない。

これらの現象は、決して日本人がゲームに飽きてしまったから。
という理由では一概に言い切れません。
スクエニや任天堂の何がいけなかったのかというと、過去の成功から脱せずプラットフォームを構築することができなかったからです。
今のプラットフォームと言えば、モバゲーであり、グリーです。
これらの会社は、携帯ゲームでプラットフォームに構築することに成功してからは、その勢いをスマートフォンに伸ばすだけでなく、海外にも伸ばそうとしています。

モバゲーやグリーは、みんなが持っている携帯端末の中でゲームができるという強みがあります。
一方で、任天堂の場合は、DSもしくは3DSを購入しないと遊ぶことができないのです。
これはソニーのプレイステーションについても同様です。

でも現代人は、常に常備している携帯電話の中でゲームをすることを選び始めています。
そうなってくると、DSやPSPのようなものは、余計な荷物でしかないのです。
この流れは、iPhone、アンドロイドといったスマートフォンに移っても継続していくことでしょう。
そうなってくると、任天堂はただのソフト屋さんになってしまい、一気に過当競争の下にさらされるのです。

任天堂の株価が冴えないのは、多くの人が、リビングやゲーム機としてのモバイル端末の未来は終わったと思っているからなのですね。

成功と時代の流れ。
この儚さを象徴する現象だと思います。