RADWIMPS/遠恋 

August 03 [Sun], 2008, 1:47
「こんな夜に君は今何思うの?
ちなみに俺は後輩の女の子をちょっと家まで送ってきた帰りだよ。
あの子たぶん俺に気があると思うなぁ…」

P.S.… P.S.…

「あら、それはどうもお疲れ様でした。
あなた下心が笑い方にモロに出るの だから次のチャンスがあれば気をつけなさいね。
あっそうだ、ちなみに私は今日告白されたの。」

遠い距離が二人近づけてく そう思えるの

僕たちで見えぬこの距離を 開いたって消えぬこの意志を
抱いて またいで くぐり抜って行こう

笑ったってどこか悲しくて 怒ったってどこか切なくて
きっといつもどっかに君がいる

「今日指輪を外して出かけてみたら
財布は忘れる、仕事は遅れる、雨は降るでもう散々でした。
恐るべき怨念ですね だけどもそんなあなたの
大切さを教えてくれるのはこの「距離」です。
だってこの距離を無限にすら感じるのです。
悔しいけどこの気持ちがあなたを好きな何よりもの証明なの。」

君が目にするものを僕は見れない そんな日々だとて
僕にしか君に見せれぬものを日々探す

憎んだこの二人の距離がいつしかこの二人の想いを
ずんぐりむっくり育ててくれた

見えるものにすがるこの日々よ 見えない君に救われる僕を
何て言って笑ってくれたっていいよ

隣にいたらこの尊さも失ってしまうなら
いっそ僕はこの距離と君と三人でいいよ

僕たちで誓う この距離が開いたって消えぬこの意志は
いつも 今日も 明日も明後日も

さしあたって僕はあの彦星 言うなれば君は織姫星
ジャンでケンでポンで勝ったほうが川渡って会いにいくことにしよう

カラオケで歌った曲 

July 09 [Wed], 2008, 6:45
RADWIMPS/ギミギミック

かつて地球は四角で 今じゃ地球は丸くて
次は三角にでもなるのかな
かつて人は海の子で 今じゃ人は神の子で
次は誰のコドモになるのかな

誰だっていいけど何だっていいけど
明日早いから僕は眠るよ

何億というオタマジャクシから 選ばれたこの魂
そんな奇跡を喜んでたんだよ
これぞジャンボジャンボあたりくじ だから産声あげた時に
ガッツポーズして泣き叫んで喜んでたんだろう
でも発想の転換によれば運命の揚げ足を取れば
こんなひどい話はないだろう
あれがジャンボジャンボはずれくじだったとしたら
俺は正にどんだけ運が悪いんだろう

当たりだったのかな 外れだったのかな
知る由もないけど 知りたくもないけど
あの時の声は 僕の産声は
喜んでたのか 悲しんでたのかはまだ…

声を聴かせてよ あの時の声を
思い出さしてよあの時の思いを
きっと分かってたんだろう きっと何もかも
喜ぶことも 悲しむことも

(・∀・)次のドアを開いていくんだよ(・∀・) 

July 03 [Thu], 2008, 20:03
こんばんわぁ(・∀・)

今日は学校w

1時間目MT

2時間目数学  

3時間目選B

4時間目体育 

5時間目社会

6時間目家庭科


今日は数学ww

分かってきたと思う…(o'∀`o)b

選B歌詞を書いてた(笑)

体育見学して保健室に居た(・∀・)

社会テストが返された・・・最悪だった…

家庭科おもちゃを作った

何故かというと保育実習らしい…
 めんどくさい(*^o^*)

んでっ部活無し・・・ww

明日は進路説明会w

頑張って聞くぞ(´ー`)

(・∀・)君をもっと愛をもっと欲しいのさ(・∀・) 

July 02 [Wed], 2008, 18:53


こんばんわぁ(・∀・)

君をもっと愛をもっと欲しいのさ・・はレミオロメンの南風っていう曲の歌詞です

今日でテストが終わりましたぁ(o^∀^o)

やったぁーって言いたい所何ですが・・・

今日山口は大雨風強く・・・

学校に行っていません(*ノд`*)

これじゃぁバス停には・・・無理です。(;'A`)

今日は英語と理科でした

昨日は数学と社会と国語がありました(´ー`)

まぁ数学やっておいたので良いかなぁぁっと思ったりして・・・。。


んで昨日の事・・・

夜リア友とYahoo!PMっていうのをしてました


そしたら右からレミオロメンの藤巻の声が聞こえましたぁ(・∀・)

コーラーかなぁっ?TVCMでレミオロメンの新曲が流れてましたww

もおう嬉しくって泣きそうです(o^∀^o)

早くCD届かないかなぁ

まぁ後28日待てば良いだけだけど・・・・

早く聞きたい!!!

楽しみに待ってよっとw

ではノシ

学校&テスト1日目 

July 01 [Tue], 2008, 20:03
こんばんわぁ↑↑(*´m`*)

今日は学校でした。

4時間…みぢかぁーい(/>▽
1時間目:テスト勉強

2時間目:社会

3時間目:数学

4時間目:国語

社会:出来なかった(T∀T;)

数学:まぁまぁだけど…
全然出来なかった笑

国語:完璧に出来たけど…埋まってない所もあるけどね笑


んでっ今日友達二人で愚痴ってました

あの人スカイプで隠れてやってるんじゃないかっとか笑

このこと考えるとむかつきますw

あっとキレたら怖いって言われました笑

テストの事に戻ります。


これでも一応頑張ったつもりなんよww


明日もテストだし…(T∀T;)


6時間だしもうやだ

楽しかったけど… 

June 30 [Mon], 2008, 21:52
こんばんわぁ

今日はまた、友達と遊んだ(*^o^*)


学校が休みでよかったぁ(σ'v`+圉)


ウチはゲームをしながらテレビ見てた


友達はPCしてた(´ー`)


楽しかったよ(*^o^*) 


でも、肝心な事忘れてた(T∀T;)


それは…テスト…(;'A`)


まぁ、誰かのために頑張ろうっと思ったら頑張れるのかな?

でも、ただ点数が上がっただけで喜んでくれる人居るのかなぁ(´ー`)

まぁ、居たらいいなっ…

読み切り小説 題:年上、年下の学校帰り 

June 29 [Sun], 2008, 20:24
(女)私は男の人に一回こう言われたいものだ、
「お前に何かあった時はすぐ俺がお前の所まで飛んでいってやる」って
言ってくれる人が居ない…こんなの虚しい・・・
でも、私はいつかその時が来る時を予感している。

(男)俺は何故かこの言葉を言う気がしてならない
「お前に何かあった時はすぐ俺がお前の所まで飛んでいってやる」
何でだろう…これは予感なのか、
マヂなのか。本当に誰かに言うのか…気になる。

(女)『やばっ…遅刻じゃん走らなきゃ…』
『行ってきます。』っと
遅刻寸前、私は走って学校まで行く。
その時の事だった…。
時計を見ながら走っていたら、1人の男の人にぶつかってしまった

(男)『痛ってぇーちゃんと前見ろよ』

(女)『すみません。遅刻寸前なもんで…』

(男)俺はその子の顔をのぞき込むように見るハッとした。
なんだかその子に運命を感じた…
『大丈夫?怪我ない?マヂゴメン』

(女)私も彼の顔をのぞき込むように見るっと
私も運命を感じたようにドキッとした
『いいえ、全然大丈夫です。あなたは?怪我ありませんでしたか?』

(男)可愛いっ…『あっ血出てる。ハンカチはい』
俺はその子にハンカチを渡した。

(女)彼は私にハンカチを貸してくれた。
『あっありがとうございます。洗って返しますね』
私は彼の名前と住所が何処かを聞いた。
『あのぉ〜名前は何て言うんですか?
後、迷惑で無ければ住所を教えてくれませんかね?ハンカチを洗って返したんで…』

(男)その子は俺に名前と住所を聞いてきた
ちょっと気があるかっと思ったが、ハンカチを洗って返したい
っという事だけだった…
『俺の名前は美澄 亮。住所は、○○市の○○3丁目だよ』っと教えた。

(女)『すみません。私急いでるんで先行きますね。それでは・・』
私は彼に軽く頭を下げ走って学校に行った。

(男)『あっ・・うん・・・』
その子は振り返る事もなく走って去っていった。
あの子の瞳は輝いていた。

(女)もう、にやけが止まらない・・・
『はぁっ・・・・会いたいなぁ』


≪帰りの≫

(女)『よっし帰ろう。』
私は思い鞄を肩に掛けて廊下をスタスタ歩く。
私はふと思い出す、ポッケから洗い立てのハンカチを出し、
『そうだ、あの人の所にも行かないと行けないんだった…』
でも、行くか行かないか迷ったが行く事にした。
あの人にもう一度会いたいから…靴を履き回りの住所を見ながら歩いてく・・。
するとある一つの高校があった。
そこの住所を見てみると彼が書いた住所と一致した。
『えっ・・・・・』
私はビックリしてそのまま歩いていくと、一つの寮があった。
私はあの人の部屋の前へ行くとチャイムを押した
『ピーンポン』
部屋の中から返事と共に足跡が近づいてくる。

(男)『はーーい。待って下さい。』
俺はそう言ってドアを開けた。
すると見覚えのある子がいた…
まさか来てくれるとは思っていなかったから正直今、
俺挙動不審になっていると思う…俺は思わず聞いた
『朝の子?』
彼女はこう答えた。

(女)彼は挙動不審になっている私は思わず笑いそうになった
が笑いをこらえた・・・
すると彼がこう聞いてきた朝の子?朝の子ってそこでも笑いそうになった私は
『はい。。美澄 亮さん…じゃないですか?』
っと聞き返した。

(男)『そうだよ。ハンカチわざわざ持ってきてくれたんだ。ありがとう。
良くここが分かったね。部屋はいる?汚いけど。飲み物位出すよ。』
うわっ俺は何でこんな事を言ってしまったんだろう・・・
もう訂正は出来ないもうこれで良いだろ。

(女)いきなり女の人を部屋に入らすって…思いも寄らなかった。
少し私は嬉しかった。
『はい。』

(男)俺はその子がはい。っと答えると思いもしなかった…
断ると思っていたからだ。
俺はその子を部屋へ上げた
『どうぞ』
っと言う言葉共にその子が部屋の中に入ってきた。
俺はすぐドアを閉めた。

(女)『おじゃましまぁーす』
私は彼の部屋の中に入った。凄く広くって綺麗で…思わず、
うわぁぁ。っと言ってしまいそうになった。

(男)『お茶が良い?ジュースが良い?』
っと聞いた。

(女)『じゃぁジュースで…。』

(男)『ちょっと待ってね』
俺は台所に行ってコーラーを出した。コーラーを注ぎ彼女の前に差し出した
『はいっ。。どうぞ』

(女)『あっありがとうございます』
私はそのコーラーを一口飲んだ。
ゴクッと広い静かな部屋に響きわたる…私は思わず顔を顰めた。

(男)『・・・・・・ハンカチは?』
っと話題がないから彼女に聞いた。

(女)『あっはいこれです』
私は鞄からそのハンカチを出した。

(男)『ありがとうね。アイロンも掛けてくれて…。きっと良いお嫁さんになるよ・・。』
うわぁ俺なんて事言ってんだ・・。
俺は下を向いた。そしたらその子は笑い出した

(女)『ふふふはははははぁ。』
思わず笑ってしまった。それからずっと話していると、
6時30分になってしまった。
私は慌てて鞄を肩に掛け
『もう時間何で帰ります。』
っと言った。

(男)『あっっ・・・うん・・・ゴメンね長い時間居さして・・・。』

(女)『別に良いですよ。楽しかったですし・・。』

(男)『そう?』
俺は照れながら頭をかいた・。
『送っていくよ』

(女)『大丈夫です。また明日来ますね。』
っと私は言い、家に帰った。

(男)俺はその子の後ろ姿を見る事しかできなかった。

読み切り小説 題:ため息がなくなる時 

June 29 [Sun], 2008, 20:19
教室の窓から外をのぞき込む
ため息をつく…
『この青い空を泳いでみたいな』っと…
そんな思いは儚く消えてしまうのに…
俺はまたため息をつく……
何回もため息をついていれば
寿命が縮まっていくって言うけれど…

俺は何回ため息をついたんだろうか?

10分休憩の時も、昼休みも…

いつも1人広い教室にいつも1人。窓の所に行き外を見ている。

こんな日々はいつまで続くのかな…

この雲を食べたいって思って
手を伸ばしている俺はなんだろう…

俺は手が届くまでずっと手を伸ばす。

いきなり教室が騒がしくなった。

俺は、ため息をつきながら
振り返るっと…
『お前なんでいつも1人なんだよ、俺らと話そうぜ』
っと男子が話しかけてきた。

俺はビックリしてもう一回聞き返した…。
『えっ!?』

『だからっ…俺らと話さないかって?』

俺は頷く事しかできなかった。

それから友達が増え、10分休憩も昼休みも俺には笑顔が絶えない。

====完====

読み切り小説題無し 

June 29 [Sun], 2008, 20:13
====題無し====

ゴホンッゴホンっ……

僕は足早に道を歩く
『もう最悪だぁー。』

空からは雨が降り、傘を持ってない僕はびしょ濡れになる。

やっと家に着いた。学校から家までは1時間かかる…。。

ドアを開けすぐ家の中に入る。。

すぐ自分の部屋に戻り服を着替える。

『ピーポーン』

家の玄関のチャイムが鳴る

『今出ます。』

と言い、玄関に向かう。覗いてみると…

赤い傘を持った女の人が立っている。

すぐドアを開け『なんですか?』と聞くと

『これ落としましたよ。あなたのですよね?』っと聞いてきた。

僕は『はい』っと答え落とした物を貰った

『ありがとうございました』っと僕は言った。

僕は女の人を家へ上げてお礼を言おうかっと迷ったが言うのを止めた。

初めて会う人に『お茶でも一杯どうですか?』を言うのは失礼だなっと思い、

僕は女の人の名前を聞いた。

『名前は?』っと聞くと『平野 ユリカっと言います』っと言い女の人は帰った…。

その女の人の顔は目がパッチリで髪が長く凄く黒かった。

僕はその女の人の面影を目に焼き付けておいた。

《次の日》

『昨日は凄く雨が降っていたのに……』悔しそうに僕は言う……

朝七時、朝の道を歩く。学校に着き友達と楽しく話す。

『あっ今日体育あったんだな』

『あったよ!!知らなかったのか?』

『しらねーよ』

僕は本当はあの女の人を思っていた…

『見学しようかな』

『そうすれよ。今日ハードルみたいだし…』

《体育の時間》

僕はイスの上から空を見上げる。

なぜかあの女の人の顔が思い浮かぶ…

何故かニヤける自分が居る…。。

『なにニヤけてんだよ』っと小声で自分に言い…ほっぺを叩く…。

『はぁーっ』この1時間は暇だ……。。

みんなは楽しく体育をしている。

『キーンコーンカーンコーン』っとチャイムの音が鳴りみんな教室に戻る…

僕はまだあの女の人の事を思っている…。

『ふぅーっ…』

やっと帰りの時間…

僕は夕日に照らされたいつもの道を歩いて帰る。

もしかしたらっと思い生徒手帳を落としてみた

僕は心の中であの女の人が持ってきてくれるっと良いなっと思った。

そして家に入り自分の部屋で待っていると…

『ピーンポーン』っと玄関のチャイムが鳴った…

『!!!鳴った!』僕は走って玄関へ向かった。

すぐドアを開けてみると、昨日の女の人が居たっ

でも……僕はその女の人に言いたい事も言えずにいた…  
====完====

読み切り 題:雨の中の君 

June 29 [Sun], 2008, 20:09
読み切り 題:雨の中の君

日曜日は晴れになるって言ったよな?

それでも雨が降ってきたんだ 
それでも僕は雨の中裸足で外を駆けぬけた
泥んこになりながらも僕は裸足でたどり着いたんだ
  
夢という名の希望にやっとたどり着けたんだ

僕はその夢の中に入り込む 凄く綺麗な場所だった…

そこにはある女の人が居て僕を見て微笑んでいる
僕も微笑み返すと 

君がこっちへ駆けてきたんだ

一瞬ドキッとしたような…
僕はあわてて顔をしかめる…

君は僕の顔をのぞきこむように下から僕を見ていた


照れくさくって上を向いた…
何故だか涙がこぼれたんだ…

僕は夢から出て行き 夢の中から消えたんだ

君は寂しそうな顔をして…

『また、会えるよね?』

と喋りかけてきた…

僕は何も言えなくってそのまま出て行ったんだ

          










ある日の日曜日、雨の中外を歩いてた

すると、見た事あるような女の人が僕の横を通りすがった…

僕はハッとして気が付いた…

あの日の女の人だ!

また僕は何も言えなくって、後ろからギュッと抱きしめた…

すると君は微笑み
『やっと会えたね』
っと喋りかけてきた

僕は『会えたよ』っと言い返した
君は笑って
『初めて喋ったね』

っと言ってきて

僕は照れくさく頭をかいた…

====完====
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:ハル
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1993年8月10日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:山口県
  • アイコン画像 職業:小中高生
  • アイコン画像 趣味:
    ・音楽-レミオロメン
    ・映画-ホラー
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