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深視力とおばさん力

深視力というものの働きを知ってから、

目には、私の知らない働きがいっぱい

あるんだなあと思いました。

深視力や目のみならず、もっと、

身体の勉強をしてみようと思い、

ツボ辞典というものをひっぱりだして

みました。

このツボ辞典、私が、今のマッサージ店

を開くために、購入したものです。

以前は、このツボはここ!とすぐに

わかったのですが、もう開業して、

7年も経っているので、すっかり

忘れてしまっています。

深視力のような、身体の特徴を

しめすような本ではありませんが、

ツボ辞典を読んでいると、病気と

ツボの関係がわかり、とても

面白いです。

40歳から、なにかを学ぼうという

とき、それは、大変な勇気がいります。

そんな勇気をもってえい!と

学ぶと沢山新しいことが広がり、

人生が楽しくなるでしょう。

深視力のブログを作りながら、

いろんな意味で、自分の人生観が

開けてきたような気がします。

そんな私のこの深視力のブログは

中身は大変お粗末な感じですが、

もっと、こちらのほうも勉強して

いかないとと思います。

今年42歳になる私、まだまだ

いろんなことに挑戦していきたい

と思っています。

深視力とこれからの人生

深視力という言葉どおり、

深視力の働きは、目の深い

置くのほうで行われます。

その働きは、立体のものを

見るという働きです。

この深視力の働きが

損なわれると、運転などに

支障をきたします。

そのため、免許の取得や更新で

深視力の試験が行われるのです。

でも、普段、この深視力というものに

あまり、こだわらず、生活していますよね。

ちょっと目が悪くなったり、ドライアイに

なったとしても、別に深視力のことを

眼科の先生が言うわけでもありません。

あまり、知名度がないこの深視力。

私も深視力のことなど、つゆしらず、

40年間生きてきました。

でも、目というものはやはり大事なので、

この深視力というものを知ってよかったと

思います。

40の手習いといいますが、やはり

40歳からでも、勉強というものは

とても必要なのだなと感じました。

よく、CMで、「人生これからだ!」と

いっていますが、本当にそのとおりだと

思います。

40歳から、いろんなことをこれからも

勉強していくことが、これからの

人生にとって、本当に大事なことな

のだなと思います。

まずは、ちょっと身体のことを

勉強してみようかなと思っています。

深視力と老化

深視力というものを

知って、目の働きにも

いろいろあるんだなあと

思いました。

そんな深視力、本当に目の

中で重要な働きをします。

そのために、この深視力が

落ちるとバイクや大型車にも

乗れないということになります。

そんな深視力をよくする方法は

ないのか、と思いましたが、

深視力というメガネのことしか

インターネットにはでていませんでした。

メガネで矯正はできても、

もう深視力を元通りにすることは

できないのです。

これは、深視力のみならず、目の

さまざまな働きについてもいえます。

歯だってそうです。どんなに矯正しても、

よくはなりますが、老化というものには

勝てないのです。

そんな老化をなんとか食い止めるしか

方法がないのですから、普段から

パソコンをやるときは、メガネをかけて。

そして、歯磨きは丁寧にと、

心がけしだいで、自分の体の一部を

長持ちさせるしか方法はないのです。

人間というものは、必ず年をとっていく

ものです。

そんな中で、この老化に負けないような

体作りが、一番、求められるのではない

でしょうか?

目でも、歯でも、筋肉にしても、

老化に負けない体作り。

これさえ、あれば、年をとっても

怖いもの知らずですよね。

深視力と透視力

深視力というものを知って、

もう、5日間くらいたつのかな?

深視力という言葉については

わかったのだが、私的には、

透視力というものにもとても

興味がある。

昔、学生のころ、昼夜逆転という

生活をしていて、ある日、昼間に

街を歩いていたら、人の心の声が

聞こえてきた。

「もう働くのいやだな…。」って

サラリーマンの人の声や、私のほう

をちらっとみて、「可愛い子って、

本当に少ないな。」(笑)とか。

村上龍の小説に、アイスクリームを

食べたら、テレパシー交換ができた、

というくだりがあったが、

まるで、私はそんな風だった。

透視力というのだろうか。

眠いまま、昼間に外へでて、

もしかしたら、なにか力が宿ったかもしれない。

深視力という言葉も、それを見た瞬間

なぜか、私はその昼夜逆転の生活のころの

ことを思い出した。

深視力には、もちろん、透視力のような

働きはないわけだが、なにか、

このブログを書いていることが

ちょっと不思議な感じがする。

そういえば、私の仕事であるマッサージの

他にオプションとして、占いをやってあげる

ことにしている。

それは、見事に的中し、友達の流産を2回

あて、そして、ある男性の心の中をすべて

カードにあらわしてしまったのだ。

その男性は、びっくりして、怖い!という

顔をしていたが、そのカードには、

透視力のような力があるのだ。

だから、結果がでて当然なの。

昔も看護士さんの恋を占ってあげたけど、

今は元気かな。

そのとき、ちょっと元気がなかったから、

元気でいるといいな。

深視力という言葉3

深視力という言葉、

とても不思議な感じが

しませんか?

「視力の深いところ」、

または、「深い視力」と

意味するような気がします。

そのとおりに、視力の元となる

立体のものをみる力のことを

いうのですが、なんとも

きれいな言葉ですよね。

深視力は、本当に重要な働きです。

ですから、免許の更新などの

検査で必要になるのです。

もしも、深視力が悪くなっていて、

立体が見れないとしたら…。

それこそ、大きな事故につながって

しまうし、本当に危険ですよね。

それ以前に、深視力が悪くなると

人間の本来の目の力も弱くなります。

深視力という言葉を知らなかったという

人もいるでしょう。

なぜ、深視力は、あまり重要視されない

のか、よくわかりません。

もしかして、小学生、中学生のときに

勉強したのかもしれませんね。


人間は、重要でない、と判断したことは

すべて忘れてしまいます。

そして、年を取ると新しいものが

頭に記憶されないようになっています。

それを老化を呼びますが、この

深視力も恐らく老化するのでしょう。

深視力という言葉も、きっと

私の頭の中から、消えていたのかも

しれません。

でも、どうしても、深視力と洞察力、

あるいは透視力が、同じ言葉に

見えてしまうのでは、

私の頭の中のハードディスクが

壊れかかっている、つまり

老化の一途をたどっているのでしょう。

老化だといいんですけどね。

頭の中、狂っていたら嫌ですね。(笑)

深視力のメガネ

深視力って、要するに

遠近感や立体感を正しく把握する

働きのことなんですね。

で、大型自動車免許や二種免許の取得、

更新のときに、視力検査のほかに深視力検査が行われるんです。

深視力の検査は大体、「三桿(さんかん)試験」という方法で

行われるです。

3本の棒があって、真ん中の1本が前後に動きます。

2,5m離れたところから3本が並んだ!と思ったら合図

をします。これを3回繰り返し、前後2センチ以内の誤差であれば合格圏

するというわけなんです。

どうも、この深視力というものには

メガネを作ってくれるところが

あるらしいんですね。

恐らく、このテストのときのための

ものだと思いますが…。

この深視力メガネを作ると

ものすごく目がよく見えるように

なるらしいんです。

もちろん、深視力のテストの

ちょちょいのちょい!らしいです。

詳しいことは、「深視力メガネ研究会」と

いうサイトに沢山情報がでています。

深視力がよくなるメガネがあれば、

大型自動車免許や二種免許の取得、

更新のときに、とっても便利ですよね。

それに、もっと目がよくなるんで

あれば、重宝するのではないでしょうか?

年を取ると目が悪くなりますが、

ぜひ、深視力メガネというもの

作ってみたい気がします。


深視力という言葉2

深視力という言葉。

私は、この言葉を目にしたとき

なんて美しい言葉なんだろうと

思った。

きっと深視力っていうのは、

きれいなものが見えてしまう、

または汚いものが見えてしまう、

そんなすごい視力のことなのだろうと

思った。

しかし、調べてみると、普通の目の

働きの細かいところのことを

いうらしい。

これは、おととい記述したとおりなのだが…。

この深視力用のメガネというものも

あるらしい。

うーん、深視力っていうのは、

本当に深いのだ!(ギャグみたいですな。)

と妙に関心してしまったものだ。

私も一度自分の深視力を測ってみたいものだなあと

思うが、これは、やっぱり大型2輪免許をとらないと

はかれないのかなあと思ったりする。

でも、深視力をはかるために大型2輪免許を

取るなんて、お金がかかりすぎるし、

メガネ屋さんへいって、

深視力のメガネを作る際に、はかってもらえるのだろうか

と妄想したりしている。

昔、サザンオールスターズの歌に

「魚眼レンズで君をのぞいてー♪」って

いう歌があったが、

もしかして、深視力のメガネって、

魚眼レンズみたいだったらどうしよう、とか

また、馬鹿な妄想をしたりしている。

なんか、私ってもしかして、頭の中が

暇なのかなって思ったりします。(笑)

深視力という言葉

深視力というもの、

昨日の記事でわかっていただけたと

思います。

私自身は、この深視力というものに

恐らく昔理科か化学で知ったような

記憶があります。

しかし、今の年代になって

深視力?!という感じになっていたのは

確かです。


調べていくと、あーそういうことか、

という感じで、そして、あー、なにか

昔習った記憶があるなあという

不思議な感覚でした。

深視力もそうですが、

私達40代くらいになると

昔習ったことは、すべて頭の片隅

に追いやられています。

そして、もし私が大型自動車免許や二種免許の取得や更新で

深視力の検査をうけることに

なったら、きっと、はっ!なにそれ!

って感じだったと思います。

初めて、深視力という言葉

を聞いたときは、私はなぜか

魚の目のことを思っていました。

多分、魚の目と同じ働きをするものが

人間の目にもあるのかなあって…。

かなり、まねけな人ですよね。(汗)


でも、きっと、魚の目と似た人の目を

想像する人は沢山いると思うのです。

深視力というもの、名前だけ

聞くと、本当になんのことか

わかりませんね。

もしかして、人の心が読めるのか!

とも思ってしまいました。(笑)

それって、透視力じゃん!って

つっこみをくれていただけると

ありがたいです。(笑)

また、これからも、この

ちょっとまじめて、

ちょっと不真面目なブログを

よろしくお願いいたします。

深視力について

深視力という言葉を聞いたことがあるでしょうか?

この深視力について、ご説明致しましょう。

深視力というのは、 普通に言われる視力とは違い、

両眼視機能と呼ばれる眼の働きのうち、一番、高次元な機能である立体視のことなのです。

人間というものは、実は2つの眼を持っているのです。

この2つの眼はまるで1つの眼のようにその働きをするのです。

この働きは、両眼で受け入れた感覚を脳で一致させて、

1つの新しい感覚とするのです。

この働きのことを両眼視と呼びます。

両眼視には融像と立体視の2つがあります。

融像とは右眼と左眼の網膜に映った像を1つにまとめる働きのことをいいます。

立体視とは物を立体的にみる働きのことをいいます。

この働きは、右眼と左眼が離れているので、両方の眼の網膜に映った像

の位置が違うことから、起こる働きなのです。

深視力について、おわかりになりましたでしょうか?

この深視力、大型自動車免許や二種免許の取得、更新のときに、検査が行われるので、

免許をお持ちの方はすでにご存知でしょう。

人間の体というのは、本当におもしろいものですね。

私自身、深視力の検査というものをやったことがないので、

とても興味深いです。