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男性恐怖症とマッサージ

男性恐怖症と対人恐怖症というものは

とても似ていると思います。

対人恐怖症の場合、家族なら大丈夫と

いう、家族依存症である場合がとても

多いです。

その延長で、親しくない男性に対して、

男性恐怖症になってしまうことが

とても多いです。

これは、若い女性に多く見られ、

トラウマというものがなくても、

男性の近くにいるのが嫌だ、

男性と話すのも嫌だ、ということが

あります。

これは、男性恐怖症という代わりに

思春期独特の異性に対する感情とも

いえると思います。

しかし男性恐怖症のひどい人は、過去に

男性からひどい暴力を受けたり、

暴言を計れたりする場合が多いです。

男性恐怖症がひどくなり、外に

出ることが怖いという人は、

どんどん対人恐怖症にもなってしまいます。

そんな場合は、やはり、カウンセリングを

受けたほうがいいでしょう。

しかし、対人恐怖症の人は、とても

疲れていて、身体ががちがちの人が

多いです。

対人恐怖症はある程度、マッサージで

治すことも可能です。

精神的になにか病をもっている人は

人とのふれあいが苦手です。

その場合は、昔お母さんにやってもらったように

背中をなでてもらうことを思い出しながら、

マッサージで人の手のぬくもりを感じ、

コリをほぐしてあげるとよくなります。

ひどいヒステリーである人に、マッサージを

してあげると顔つきが変わり、笑顔になります。

男性恐怖症の人も、女性のマッサージ師に

マッサージを受けると、効果があると思います。

男性恐怖症とマッサージの仕事

男性恐怖症…。私もそんな風に

なったことは、何回もあります。

私は自宅の一室に、マッサージ

ルームを設けて、仕事をしている

のですが、男性のお客さんも

くるようになり、大変でした。

ロミロミというオイルマッサージ

をやるのですが、みな、

いやらしいことを期待してやってくる

のです。

当時30代半ばだった私は

この男性たちからいかに身を守るかで

必死でした。

そして、夢でうなされるほど、

男性恐怖症になってしまったのです。

そして、男性のお客さまを立ち入り禁止に

し、副業を始めてから、ようやく、

ほっとできました。

男性恐怖症というのは、一種のトラウマです。

ですから、男性のお客様を立ち入り禁止に

してからでも、外で男性のそばを通るだけでも

鳥肌がたちました。

ですから、男性恐怖症になっている女性

の皆さんの気持ちがとてもよくわかります。

でも、あるとき、私にも好きな人ができました。

その好きな人のことを、ずっと考えているので、

そばに男性がいても、全く気にならなくなったのです。

本当に不思議です。

あれほど、ひどい男性恐怖症だった私が

男性に恋してから、いっぺんに治ってしまったのですから。

やはり恋の力はすごいと思います。

命短し、恋せよ乙女!という言葉がありますが、

本当ですね。

男性恐怖症と祖母の教え

男性恐怖症というものは

簡単には治らないものかもしれません。

でも、たぶん、年をとるにつれて

男性恐怖症は治るのだと思います。

昔、高校生のころ、好きな男の

子にふられた私は、「もう!生きていけない!」と

まで思いました。

そのあと、痩せてきれいになりたい一心で

過食症になり、対人恐怖症と男性恐怖症の

両方になり、とても大変でした。

しかし、19歳で京都の大学へ行って、

遊びまくって、留年し、25歳のころ、北海道に

帰って来るころには、対人恐怖症も男性恐怖症も

治っていました。

そして、親と暮らすうちに、過食症もなおり、

すっかり普通の人になっていました。

悩んでいる間というものは、あまりにも

時間が立つのが遅く、とても苦しいと

思います。

そんなときに、なにかやっていると

いろんなこを忘れます。

34歳のころ、マンションの一室で、マッサージ

ルームを開いたのですが、そのときに

男性客からの嫌がらせが多く、また、男性恐怖症に

なりました。

しかし、不思議と、副業をはじめてからというもの

、男性が怖くなくなったのです。

多分、前はずっと、嫌なことばかり考えていたのでしょうね。

悩む前に、なにか違うことをする。

これは、私の教訓です。

昔、私のおばあさんが言っていました。

下手な考え、休むに似たり…と。

そのおばあさんは、90歳まで書物に

目を通し、大往生して亡くなりました。

いつも笑顔でいた祖母に習うことは

多く、多分、祖母の血もうけついできたのだと

思います。

男性恐怖症と男性大嫌い症候群

男性恐怖症というのは、

だいたいどんなものか

もうお分かりですよね。

でも、男性恐怖症と一緒に

男性大嫌い症候群というのが

中年以上の女性にあるのを

ご存知でしょうか?

男性恐怖症というのは、

男性と会うもの、話すのも

だめ!というのですが、

この男性大嫌い症候群というのは

また違います。

いちお、亭主として、家に一緒に

住んでいるのですが、亭主のことが

大嫌いな人のことをいいます。

大体、口々にこの症候群の人は

こういいます。

「男性なんて、みな同じ」

「家にいてもなーんいもしやしない」

「家のごみ」と、本人が聞いていたら、

青ざめるようなことを、ちょっと

離れたところで、言うのです。

めちゃくちゃ、聞いているほうが

怖いです。

男性恐怖症の女性なら、とっても

可愛いです。

話すことが、「私ってだめなの」とかですもの。

本当に女性として、かばってあげたくなります、

女性からみても。

しかし、男性大嫌い症候群の人たちは、

みな、強いです。

怖いくらい強いです。

ほとんどが、男性より自分のほうが強いと

思っています。

私もちょっとそうです。(笑)

先日、大事な会合があるというのに

部屋の角に頭をぶつけた私は、

部屋の置くにいた彼氏に

「頭ぶつけたーーーー!」と

叫んでいるのに、動こうともしないので、

「助けにもきやしない!」と

一人で怒り、一人で泣いていました。(爆)

そして、彼氏の前で、わんわん泣くと

「誰もかまってくれやしない!」と

彼氏に悪態をつきながら、「痛いよおー!痛いよおー!」

と、子供になっていました。

「全く…。」といいながら、彼は、困っていましたが。

そんな私も「男なんて、あてにできるか!?」といいつつ

本当はかまってもらいたいのですね。(笑)

男性恐怖症と女性恐怖症。

男性恐怖症というのが

あるのだから、もちろん、

女性恐怖症というのもあるの

である。

むしろ、男性にとって、

女性恐怖症というのは、

致命的なのかもしれない。

男性恐怖症なら、まだ、

なんとなく、女性とつるんで

もてない女のふりをしていれば

いい。

しかし、女性恐怖症でもてない

男性というのは、最悪!という目で

見られる。

だが、女性恐怖症には、二通りある。

一つは、自分が醜いと思い込み、

女性と話ができないのである。

二つめは、あまりにもお金持ちで

よってくる女性が、あまりにも

お金目当てで、もういや!女性なんて!

と思っている場合がある。

むしろ、男性恐怖症より、

女性恐怖症のほうが、ナイーブな

男性心理としては、相当な痛手なのでは

ないかと思う。

男性恐怖症より、より、致命的に

傷が深いのが、女性恐怖症では

ないだろうかと思う。

それが元で対人恐怖症になってしまう

人もいるのだ。

でも、世の中って、不思議だ。

それでも、男と女しかいないのだから。

だから、きっと、男性恐怖症も

女性恐怖症も、年をとるにつれて、

なおってしまい、きっと

おじさんとおばさんになったら、

昔の心の病なんて、忘れてしまうのだろう。

年を取るということは、とても

いいことだと最近、私は思っている。

多分、若いうちは、まだまだ!

というおばあさんになるかもね。

男性恐怖症と父親

男性恐怖症というブログを

書き始めてから、4日間くらい

立つだろうか。

そもそも、男性恐怖所に

なるのは、そのきっかけが

あるからなのだ、ということは

理解していただけてもらえただろうか?

人がどうしようない屈辱、または

暴力、暴言で傷つけられたとき、

大抵の人は決して忘れない。

そう、トラウマとなってしまうのだ。

男性恐怖所となる人にとって、

一番のネックは、父親だ。

私は、昔父親に暴力を振るわれたことが

ある。

暴言もはかれた。

私が、母の連れ子だというだけで、

親知らずがはれているのに、

医者だというのに、放置した。

おかげで、私は2週間も入院した。

私は心に誓った。

父より強くなってやろうと

思った。

剣道を習い、少林寺憲法を習い、

強くなろうと思った。

そして、ある日、私は父親を

殴り飛ばしたことがある。

そのとき、倒れた父はあともうちょっとで

花瓶に頭を打つところだった。

なにするんだ!と大声で叫ばれたが

私の中で父親は死んだ。

それ以来、男性というものに

一切の興味をなくしていた私がいた。

男性恐怖症どころではなく、

有る意味、潔癖症となってしまった。

男性恐怖症の女性なら、まだ

男性から見ると、可愛いのかもしれない。

恐らく、私は、人生の中で

恋というものはしたが、本当の意味

で愛というものを知らないのかも

しれない。

人は、男性恐怖症じゃない?とからかっているが

私は知っている。

私の中の父親が、昔に死んでしまって、

本当に尊敬できる、心から愛せる人が

どこにもいないことを。

男性恐怖症と美少年アレルギー

男性恐怖所といっても

いろいろにわかれると思うんです。

美少年だったら好き、

胸毛とかすね毛の濃い男の人は

きらいとか。

これって、好き好きですから

なんともいえないのですが、

私的には、すごい、毛の濃い

人に対しては、男性恐怖症ですね。

あと、油っぽくはげている人とか。

そういう人を母とテレビで見ていると

むちゃくちゃ暴言はいています。(笑)

多分、本人が聞いていたら、

絶対女性恐怖症になるだろうなあっていう

暴言を…。

あと、私的に男性恐怖症となるのは

以外や以外、本当に痩せている

ものすごいきれいな顔の男性なんです。

以前、ある機会があって、部屋で

会うことになったのですが(仕事で)

もう、誰がみても、「かっこいいーーー!」って

言う人なんですけど、

私的には、男性恐怖症勃発。

もう、あんまり話せないので、目をそらしながら

犬を仲介にして、二人でなんとか

会話していました。


私の男性恐怖症ってなんだろうって

ときどき思うんです。

むしろ、男性恐怖症というより、

いじめたくなるのではないかと

思うのです。

なにか涼しい顔をしている人を

見ると、うりゃー!っていいたく

なるんです。心の奥底で。

なので、違う方面の病気かなって思います。(笑)

男性恐怖症って、でも、それにかかると

女性としかしゃべらなくなるので、

いつでも、リラックスできていいですよ^^。

物は考えようです。

男性恐怖症、私の場合。

男性恐怖症…。

実は私のその一人だったのです。

今は、なんでもありません。

街を歩いていても、男性とすれ違っても

大丈夫です。

もちろん、男友達もいますし、

普通に、恋人もいます。

なぜ、私が男性恐怖症となったのか…。

それは、私自身の性格の問題だったのです。

私は、両親が離婚して、母親と

暮らした時期が8年間ありました。

その間、私は、母の元夫の悪口を

散々聞かされていました。

そうして、私は、「男にもまけないくらいに

なりなさい」というふうに仕込まれていったのです。

そして、小学校、中学校と私は、男の子と

殴り合いのケンカをするくらい、

腕っ節の強い女の子になっていました。

しかし、高校に進学すると、

みな、男性は大人しく、他の女子生徒は

誰が好きだとかそういう話題でもちきりでした。

そんなとき、私はどうやって男子生徒と

接するかわからなくなりました。

一種の男性恐怖症です。

男子生徒が話し掛けてくるだけで

顔が赤くなったり、怖いと思うように

なったのです。

しかし、剣道部にはいり、普通に

またやんちゃなことをしているうちに

男性恐怖症というものはなくなりました。

おもしろいものだと思います。

男性恐怖症というのは、いろんな形があると

思います。

みなさんも、思春期を過ぎれば、簡単に治るのかも

しれませんよ^^。

大丈夫、大丈夫。

男性恐怖症を治すには

男性恐怖症について、昨日

さらりと書きましたが、

男性相手の職業でなくても

男性恐怖症の女性は沢山います。

その中には、幼いころ、性的虐待を

うけたとか、レイプにあったとか

男性そのものに対する不振感が

うまれることがあった、つまり

トラウマとなる出来事があったという

場合、男性とつきあえなくなったり、

男性に対して、見るのも、話をするのも

嫌だということが多いです。

また、ただ単に、男性に対して

全く興味がない、付き合う気も

ないという女性に対して、

男性恐怖症と勝手に周りが

決め付ける場合があります。

しかし前者の男性恐怖症の場合

は、なかなか事態は深刻で、

好きな人がほしいと思っていても

男性が怖いということから

一生一人でいることも

あります。

しかし、専門医の治療を

受けていくと、

そのトラウマが解放されて

男性恐怖症から抜け出せることが

多いです。

一人で悩むのではなく、

専門医、カウンセラー、友達に

悩みを打ち明けると、とても

楽になります。

特に本当に男性恐怖症で悩んでいる人は

やはり専門医にいった方がよさそうです。

専門医といっても、しっかりとした

知識をもったお医者様が、

見てくれるのですから、

安心して、病院へ行ってみてください。

そして、なにより、自分の情報が

流れることはないので、

安心してくださいね。

男性恐怖症とは?

男性恐怖症って、皆さんも、どこかで聞いたことが

あると思います。

男性恐怖症の女性って、どんな人なのでしょう。

ある種、男性とのかかわりをもつ仕事している人が

多いようです。

例えば、ストリッパーや、水商売、グラビアのモデルさんたちです。

ストリッパーの女性達は、男性の前で、裸になります。

そして、男性達の視線を集めます。

彼女たちは、いとも簡単に衣服を脱ぎ、

裸で男性達の視線を集めます。

そんな彼女たちは、どうどうと踊り、

そして、演技をまっとうします。

しかし、日常にもどって、レストランなどで

食事をしていると、男性の視線が気になって

食事ものどをとおらないというのです。

男性恐怖症って、本当に不思議です。

私も一時、男性が怖いと思う時期がありましたが、

それとは別に自分の仕事上で、男性とどうどうと

振舞えるのに、男性恐怖症であるということは、

不思議といっていいでしょう。

しかし、そのメカニズムはしっかりとしたものがあるのです。

これから男性恐怖症について、どんどん書いていきたいと

紹介していきたいと思います。

男性恐怖症で悩むみなさんのオタスケブログに


なることを強く願っています。