興味のある方だけお付き合い下さい6

October 05 [Fri], 2012, 21:08
なんだかんだで6回目今日は、DoなのかCanなのかWillなのか。
ということについて。
助動詞を使うのかどうか使うなら何を使うのか意味としてするとか出来るとかするつもりという解釈が一般的。
ただ、会話上で若干ニュアンスが違ってくる場合がある。
ex誰かと会話していて、今から◯◯へ行かないってなった場合は何を使うのか1、Igotherewithyou2、Icangotherewithyou3、Iwillgotherewithyou1の場合元々行く予定であればこのフレーズを選ぶ。
2の場合何か条件がある場合何時までに帰らないと行けない、などの様なニュアンス。
3の場合今からというニュアンスも含むので一番ナチュラルに聞こえる。
するよという感じが一番近い。
まあ、元々この場合の質問はDoyouで始まる可能性が高い。
なのでYesNoで答えるだけでも良いし、続けて言う場合はIwillwillnotを使う。
ちなみに、begoingtoとwillは同じ未来形を表す言葉になるが少々違いがある。
begoingtoは、ある予定に対して100の確率を持っている場合に使う。
willは、するつもりとかするよなので、確率的には80ぐらい。
ex普段の休みの日は何をしてるのと聞かれた場合は何を使うか1、Idomyhomework2、Icandomyhomework3、Iwilldomyhomework1の場合普段行っている事を説明するので一番ナチュラルな使い方。
まあ、宿題ばかりやってるような環境も如何なものかと思うけど。
2の場合ここもやはり条件付きのようなニュアンスになる。
宿題も出来るし他にも何か出来る、みたいな感じ。
3の場合するつもりするよというニュアンスではやや不自然。
思いついた様に言う感じに取れる。
Canの例は簡単なので省略。
DoとWillが若干紛らわしい感じにも受取れる。
今から何かを行う場合、とか、思いつきや閃きに対してはWillを使う。
普段行っている動作を説明する場合にはDo一般動詞含むを使う。
IfIIwillもしだったら、◯◯します。
という形式にも使われる。
これはちょっとした近未来形というニュアンスになるのだと思う。
中学生の時にbegoingtoとwillはほぼ同じと習った覚えがある。
言葉が変化しているのかわからないけれど、実際は結構違う。
よりナチュラルに英語を話すのであれ副業ば、小さい事をとにかく修正する必要がある。
何かリクエストがあれば極力お答えします。
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