mirror 

April 30 [Mon], 2007, 18:13
私は誰かに愛される事も。
誰かを愛する事も。
きっともう無いと思う。
けど。


自分を嫌いになる事だけは。
もうしないようにって。
最大限頑張ろうって。
なんとなく思った。


私は誰かを酷く傷つけたのか。
誰かに酷く傷つけられたのか。
それさえもわからないけれど。
明日。
笑う事ができれば。
なんとかなるような気がした。


泣く事も忘れたけれど。
いつか何処かで。
また。
きっとそんな日が来るから。
そう思ってギリギリの所で足踏みして。
まあいいか。
そんな言葉を覚えたりもした。
明日晴れたら少し歩こう。
明日雨なら傘を差そう。
今出来るのはそれだけ。


山も谷もあって。
谷のほうが多いけれど。
時々訪れる闇のような山を。
いつの日か昇りきれるまで。
とりあえず夢を見よう。

pray 

December 25 [Mon], 2006, 22:47
全てのものが綺麗で。
全てのものが美しくて。
全てのものが慈愛に満ちてて。
平和で。
暖かで。
穏やかで。
そんな世の中なら私は迷わないのか。
そんな世の中じゃないと、私は幸福になれないのか。

疲れたという事を。
笑うしか出来ないで。
何が 自分 なんだろうか。


強烈な何かで自分は動いている。
それが欲だったり。
それが闇だったり。
不公平という言葉を飲み込めるほど、私は大人じゃないと思う。
全てを壊して。
全てを壊して?
それからどうするというの?

what's 

November 20 [Mon], 2006, 21:47
あーなんだかわけわかんねー。
あーもうー馬鹿くさい。
面倒くせー。
面倒くせー。
人間関係なんか大っ嫌い。
うぜー。
本当うざい。
あーもうー。
なんなんだあいつは。


別にああいうことを言う人に嫌われても悔しいとか思わない。
あんな事を言ってくる人、意味わかんない。
なにあの矛盾さ。
しっかし。
たった一回だけで、人ってああもなるんだね。
やっぱりめんどくせーや。
ま、たった一回、って事に関してはお互い様なのかもね。
てかさ。
ああいう事をあそこで書くってことは。
色々な意見が出てくるわけじゃん?
だったら。
ああいう事を言われる事も考えておかないと、って思うよ。
だから私はあそこであんな事は絶対書かない。
それくらい、人には多種多様な精神があるのだから。

maze 

October 25 [Wed], 2006, 15:57
目の前が曇ったり、色を変えてしまいそうな時がある。
体を動かすのが嫌になったり、呼吸を忘れそうな時もある。
そんな時はいつも道に迷っている。
道は二本に分かれ、しかもなかなかゴールを示さない。
迷路のような道は、いつだって答えを簡単には出させてくれない。
ただ。
答えが出ないままずっと戸惑って、結局続く道を選んでしまうのだ。
選んだ道を不安に思いながら歩き出したとき。
やがて道は一本に戻る。



その道とは『生きるか死ぬか』。
何度も死を選ぼうとした。
実際、カミソリを手首に当てた事もある。
線路の真ん中で止まろうとした事もある。
でも。
そうする度にいつも思う。
『なんなんだこれは』。
何故、いつも自分が悪いのか。
何故、いつもここまで追い詰められるのか。
何故、どんなに辛くとも死を選ぶ事をしないのか。


ある日突然気付いた。
自分は綺麗な死に方を探しているのだ。
だから『道に迷った』時。
だから続かない道を選ぼうとした時。
無意識に悩むのだ。
『この選択で自分は納得するのだろうか』
納得しないからこそ、続く道しか選べないのだ。


人間を中途半端にしか信じられない人間は。
人間が作った何かに縋り付くことがある。
自分の場合誰かが作った『歌』を自分の為に聴いている。
暗い歌も。
明るい歌も。
選択肢をこれ以上増やさない為に。

tired 

October 11 [Wed], 2006, 22:04
職場の人間としてやらなくちゃいけないことをできるだけ放棄する事にした。
もうね。
責任とか立場とかどうでもいいんで。
好きなようにやってください。
そのかわり。
私は最低限の事しかしません。
意見も言わないから。
私に何かを求めてこないで。
そういう風に仕向けたのだから、それは貴方達3人の「責任」。
勝手にやるだけやって、基本の仕事できてないなんて。
あんた達は何様なの。
そんなに年取ってるだけって偉いの。
偉いのは、寧ろ長くいて仕事をある程度把握してる方でしょう。
それなのにあんた達全員馬鹿だと思うよ。
はいはい。
本当もう好きにやってください。


言いたい事あるならはっきりいって。
って。
その言葉そっくりそのままお返しします。
この次異動になったら私が残したもの全て。
全て捨ててから異動しようかな。
そういう風に私を思わせたのも貴方達なんだから。
別にもう中途半端に心配なんてしなくて良いよ。
ほっといてよ。
一人でやるから。


なんかまた挫けそうになった。
こんなんで挫けちゃいられないのに。
こんな小さな、些細な、そんな出来事無視しないと。
一人で生きるには少しくらい麻痺しないとね。

prison 

September 29 [Fri], 2006, 19:58
旅に出たい。
しかも国内限定。
できれば、全部を忘れて落ち着ける所。
何かすることを、何か考える事を、放棄できる所。
一週間くらいでいいんだけどね。
最近、久しぶりに自分の腐った部分しか出てこないから。
限界なんだろうね。


今日も職場で嫌な気分になった。
アタシがやることなすこと全部気に食わないらしい。
だから、もう絶対口を出さないって決めたんだ。
誰かが、まるで自分だけがそう思ったみたいに正論ぶって言う日が来ると思うけど。
腹の中で笑って収めておこう。


あの人に逢いたいな。
でも、届かないんだろうな。

parade 

September 21 [Thu], 2006, 21:58
マイケミの新譜が早く聴きたい。
12月になったんだって。
輸入盤欲しいと思わないから、それまで我慢だ。


彼らのHPでも新曲が流れてて。
やっぱり凄い好きだと思う。
無理矢理、自分を奮い立たせるには最高の曲だと思う。
ちゃんと歌詞を知りたいな。
だから、日本盤買っちゃうんだよね。
DISTURBEDも日本盤買えばよかった。
CD買ったら、毎日これ聴きまくって自分に勝てるようにしよう。
対決すべきは己の闇。
己の素顔こそが、最大にして最強の敵。
何度リセットしてもし尽くされない、けれど。
自分の為に。
自分だけの為に。
頑張ろうって思わされる。
WELCOME TO THE BLACK PARADEは、自分にとってそういう曲になるんだと思う。
そういう曲になっていく。
確信がある。
自分に鞭を打つ。
自分に刃を向ける。
自分に銃を突きつける。
そうやって、最後は「自分」になる。
そんな時に必要不可欠な曲になる。



誰にも自分は侵されない。
誰にも自分は犯されない。
誰にも自分は冒されない。
自分の闇は自分のもの。
自分の素顔は自分だけのもの。
他の誰にも、踏み込ませない。
だから今日もリセットボタンを押そう。




好きだけど、欲しいとは思わない。
好きだけど、欲しいと思ってはいけない。
願わくば、彼に平穏を。
願わくば、自分に幕引きを。

where 

September 19 [Tue], 2006, 21:37
まあね、こんなもんだよね。
多分当たってるよね。
違う、とは思えないもんね。
なんか悪い方向に悪い方向にしか考えられないのは一種の癖だけどさ。
前回もそうだったじゃない。
多分今回もそうだよ。


嫌だな、こんな中途半端な確信。
いっそのこと、明るく聞いてみればいいんだけど。
それができない。
その仕方がわからない。
あーあ。
自分、本当にダメ人間だな。
前向きに生きていこうって、思ったばっかりなのに。
やっぱり誰かと出会うべきではないんだな。
あんなに言い聞かせたのに。
そんな事を思っちゃダメだよってさ。
それが、不確定要素だけど、なんとなく事実をつきつけられてさ。
もうね。
本当独りよがりでゴメンナサイ。
ごめんなさい。

rooftop 

September 14 [Thu], 2006, 22:51
腰が物凄く痛い。
限界かな。
本当に限界なんだろうか。
明日になればきっと治ってしまう気がする。
いつもの事だし。
一日中痛いなんて初めてなんだけど、きっと明日になったら治るよね。


今日も良い事なんか何一つなかった。
色々な所で私は銃を撃ってる。
そして撃たれてる。
考えるのもうざくなってきた。
なんかもうどうでもいい。
どうにでもすればいい。
全てが、何の解決も出来ないまま山のように積まれている。
こんな時誰かいれば、きっと変わったのかな。
恋しいときに恋しい人はきっと自分の事なんて忘れているのでしょう。
わかっているから案外普通。
平気、って言いたいけどそれはやめておく事にするよ。

sky 

September 12 [Tue], 2006, 17:52
あんまりにも期待されるとプレッシャーになってしまうよ。
頑張るけどね、自分なりに、凄く。



なんか、だんだんわけわかんなくなって、何が本当に面白いのかわからなくなってきた。
自分の才能がこんなにも乏しく無意味だとは。
ああ、疲れる。
でも、期待される事があんまりない分、嬉しい事は嬉しいから。
もうちょっと期待に添えられる様に努力しよう。
不思議と、あのヒトと話してるときは自然にいろいろな事が口から出せるから。
まだまだ、大丈夫なのかもしれない。
緊張してしまうのは仕方ない。
頑張って頑張って顔を見るようにもしたけど。
だって、失礼じゃない。
自分の顔見てるのに、自分の顔見てくれないなんて。
そう思うのも最近になってからだけどさ。
できるだけ顔見ないでくれるかな。
他の人はいいけど、少なくても自分の顔は見ないで欲しいんだけど。
無理かな。
見たって得しないのに。


あんなに落ち着いてた心がまた暗い方向に向かってるのが凄くわかる。
P R
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