生き行くため手段1 

2005年08月05日(金) 23時51分
世の中にはそんなバカなと思うことが多々ある。
むしろ、今がその状態でもあったりする。
そのおかげで色々なことができなくなったり、諦めたりしなければならないこともある。
そういった状態になったときにどうすればいいか。
臨機応変に対応できるほど自分は修羅場を潜ってはいない。
ノウノウと甘い蜜をすい、親の脛をかじり生きてきた自分にとってはそんなことできそうもない。
こうして、今もそんなことはないだろうと思っている自分はふざけていると思う。
だが、それだけだ。危機感というものがない。
思うだけじゃ駄目ということだ。
実際に危機感を感じて、どん底に落ちなきゃわからないバカなんだろう。
落ちたら落ちたでとんでもないことになりそうだ。
とにかく、前向きにどうやってことを解決するか。何も考えないよりも、まずそれを考えることが必要らしい。

明日という名の希望 

2005年07月20日(水) 1時56分
7月半ばになり、もうそろそろ後半を迎えようとしている。
月日の経つのは早いものだ。
それ故人の命の短さも納得がいくのかもしれない。

しかし、今はそんなことを書いてる場合でもない。
自分の将来をいつもながらに考えつつ、それでも確実に時は進んでゆく。
だからこそ、今のうちに蓄えておかなければならないのかもしれない。
力という名の経験を。

退けば老いるぞ、前に進め 

2005年07月16日(土) 19時19分
昨日の話になるのだが、時々自分の金の使い方の荒さに涙がちょちょぎれそうになる。自分がお金を持っていれば、どこまでも何にでも使ってしまう。たとえそれがしょうもないものであってもだ。そのおかげで、2万7千円が飛んでいったとさ。
まあ、自分の望んだモノを買ったのであまりごちゃごちゃいえそうにない。後悔もまったくない。ただ、旅行費がたりるかどうか、俺の心配はそれだけだぜ。

そのままの君でいて 

2005年07月15日(金) 0時46分
今日も何もなしに終わる。
ただ違うのは、日付と曜日だけなんだろうか。
何か刺激のあることを探そうと思っても、近くにそんなものは何もなく、ただただバイトをこなしてるとしか言えないな。
バイト終わってから街で遊ぶ気力もねえ。
一人寂しく近所の神社のベンチで、杉の木を見上げて過ごす毎日が続いている。
夕方の神社の雰囲気はとても幻想的と思ってるのは気のせいなのだろうか。

貴様の命も後6秒。 

2005年07月12日(火) 23時11分







今日、手紙が来ていた。
先日定期券を拾って交番に届けた件のことだろう。
そのお礼に泣く子も黙るクオカード3千円分が愛と共に込められていた。
無論、ウソだけどな。
クオカードは本当のことだが、とりあえずラッキーというところかな。

そこまでする必要もないとは思ったが、さすが社会人だぜ。
まあ、今のところお礼の電話をするのを忘れてたけどな。
明日くらいにはかけておくとしようか。

それにしても、おかんとおとん、喧嘩するなよ。

俺のために生きろ 

2005年07月12日(火) 3時07分
それにしても夏だな。
むしろ、バイトもなにもない状態にしたい気分だぜ。
こうなんか自分を追い詰めてる気がしてならないな。
それにしたって、今日は特にいいことも変わったこともなかったな。
バイトと家を往復してるだけの生活だから特に変わったことなんて生まれるわけもないよな。残念ながら・・・・はあ。

グッバイ、地平線。 

2005年07月11日(月) 2時19分

今日も朝からバイトであった。正確にいえば昨日なんだが。まあ、そんな細かいことを気にしてちゃ地獄を見るぜ。
しっかし、忙しすぎる。むしろ、俺に今すぐに死んでくださいと言っているようなくらい忙しい。これもすべて人手不足がなせる業なのかもしれない。自分では忙しいと思ってるが、他人から見ればそうでもないのかもしれない。とにかくまあ、暇よりもまだましというところだろうか。

ここ最近自分がクソ面白くない人に思えてくる。むしろ事実だろう。
どうしてこうなったのか。それはピュアな人間じゃなくなったからだろう。
ピュアだったからこそ出せるオーラがなくなったのかもしれない。
昔の自分が面白かったといえばそうでもないのも事実なんだろうけどな。
とりあえず、今のマイナス思考の自分を打ち破りたいところでもあるな。

テメーの顔はドブス。 

2005年07月09日(土) 16時35分

今日も一日が終わり、そして寝るのだろう。
今日一日の災厄といえば、集中してやっていた仕事を無理やり突き飛ばされたことだろうか。まあ、それなりにハートブレイクっぽい感じになりおった。


それよりも、久々にときメモをやってみると初代シミュレーションゲームは違うなと深く、深く、尚深く思い込むことが出来る。
中学生のときにやって以来しなくなったゲームですし、今やるのも少しばかり抵抗というものがあるんだろうなと自分の中で思ってはいたものの、やりたくなったら、抵抗もなんのその、まったく関係なかったところだろう。
まあ、今にない面白さがあったね。シンプルな部分がまたはまる要素でもあるのかもしれない。
2005年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:reikoku99
読者になる
Yapme!一覧
読者になる