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犯 / 2007年06月11日(月)
なんか物騒な字が続きますね(笑)
んー、「罪」でアレでしたから、
今回は去年会った某スーパーアイドルの女の子で。
最近何故かアイドルの女の子と遭遇するのですが
彼女がダントツ、犯罪級の愛らしさでした。



時間がないのでこの辺で・・・。
却下されたら書き直します、グスグス。
 
   
Posted at 23:49 / お題 / この記事のURL
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罪 / 2007年06月05日(火)
しまった、激しく遅れを取ってしまいました(><)
今回のお題は「罪」です。
何も思い浮かばなくていろいろ考えたのですが、
ああ、あれがありました、と。

あの人の「握手」は罪。
それは、今大活躍中の某若手イケメン俳優さん。
数ヶ月前にお会いしたのですが、
握手の仕方がとても上手で、
ファンでもないのに心を奪われそうになりました(笑)
あれは素なのか、自分で編み出したのか
それともマニュアルがあるのか?

どんな握手かは・・・

まず、

・・・勿体無いから書かない(笑)

 
   
Posted at 00:24 / お題 / この記事のURL
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で / 2007年05月11日(金)
「で」と言ったらやっぱりデス○ート。
あの監督は素晴らしいです。
日本人であのような表現が出来るのはあの人だけ。
語りたいけど、その事は別ブログで散々書いたので割愛。



ちなみに、原作を読んでなくても楽しめる映画だったけど、
原作を読んでいた人の方が、違う意味で楽しめたと思います。
何故かというと、原作を読んで消化不良だったり
やるせない気分だったりしたのが
映画スタッフの手腕により素晴らしい物語として決着が着いたから。
これから見る人には、原作を読んでから見るのがオススメ。
話を知ってるから楽しめない、以上に
凄い精神的カタルシスを感じられますよ!
 
   
Posted at 22:29 / お題 / この記事のURL
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す / 2007年05月01日(火)
今日のお題は「す」だそうです。

「隅田川」。
桜がとてもきれい。
今年は浅草に行く機会が沢山あった。
それはあの愛しい彼のおかげ。
彼にはまた10月に会える。今から待ち遠しい(*^^*)

 
   
Posted at 00:34 / お題 / この記事のURL
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また引越ししました。 / 2005年12月09日(金)
ご訪問ありがとうございます。
下記の記事でお知らせしたgooから引越ししてます。
こちらでお待ちしてますのでよろしくお願いします(^-^)

※当ブログはコメント・TBのお返しが遅れる場合がありますがご容赦ください。
 
   
Posted at 11:58 / 日記 / この記事のURL
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引越しします。 / 2005年04月07日(木)
ここヤプログはあまりメジャーでないのと利用者の対象年齢が低いらしいとの事で(笑)gooで開設してみました。
新しいブログではこちら。http://blog.goo.ne.jp/reigh23/
ちょっと記事が重複するかと思いますが、今後はあちらで記事を更新しますので、今まで見て下さった方もご新規の方もよろしくお願いします^^
こちらも自然消滅するまで残しておきますね(笑)
 
   
Posted at 14:56 / 日記 / この記事のURL
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二ノ宮知子『のだめカンタービレ』 / 2005年04月07日(木)
漫画つながりでどんどん書いちゃいましょう。今新刊が出ると読む漫画は矢沢あい『NANA』・浦沢直樹『PLUTO』『20世紀少年』、そして二ノ宮知子『のだめカンタービレ』。これも『NANA』を紹介してくれた友達が紹介してくれたのですが、すっごく面白いです。クラシック音楽を題材にして、音大生たちが繰り広げるコメディ。いわば職業漫画みたいなものなのですけど、決して恋愛のエッセンス的に音楽が使用されているのではなく、音楽そのものが漫画の中心。かといってマニアック過ぎず、クラシックファンでなくともクラシックが聴きたくなるような楽しい漫画です^^ 実際私にこの漫画を紹介してくれた友人は自称「クラシックオンチ」との事で普段全然クラシックを聴かないそうでしたので、彼女の為にこの漫画に出てくる音楽をCDにまとめてオリジナルサントラを作ってあげました。その楽曲ですが、ベートーヴェンやモーツァルトの交響曲、ショパンやドビュッシーのピアノ曲など約40曲ほど。お話に出てくる楽曲を聴きながら漫画を読むと、楽しさが何倍にも増えますよね。友人もとても喜んでくれました^^ (その楽曲ですが、とても分かりやすくまとめて下さってるページがありましたので貼っておきますね。『のだめカンタービレ全登場曲集』) 不思議なことに、この漫画は読んでいると音が聴こえてくるのです。荒削りだけど秀でたテクニックを持つピアノ科のちょっと変わった女の子「のだめ(野田恵)」、ヴァイオリンにピアノ、そして指揮者として才能を発揮するクールな天才「千秋」、どんな曲でも自分の解釈優先でガンガン弾いてしまうヴァイオリン課の「峰」・・・他にも沢山の生徒達が登場しますが、それぞれが個性的なキャラクターで、どんな音で楽器を奏でているかが想像できてとても楽しいのです。聴いてみたいですねー、峰の弾くヴァイオリンソナタ「春」(Beethoven)。審査員の先生方が「春なのに・・・」と涙を流しているアレです(笑)のだめが適当に弾くエチュード10-4(Chopin)とか、千秋の無伴奏ソナタ(Bach)とか。あ、のだめが幸せな気持ちで弾く「喜びの島」(Debussy)が一番聴きたいですね^^
 
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Posted at 11:33 / 読書 / この記事のURL
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浦沢直樹『MONSTER』ハリウッドで映画化 / 2005年04月07日(木)
だそうです。先日の『NANA』の記事でも書いたのですが、最近漫画をあまり読んでません。でも唯一最近読んでいる男性作家が浦沢直樹。青年誌で『20世紀少年』『PLUTO』を執筆中ですね。有名どころでは『YAWARA!』『マスターキートン』。何故浦沢直樹かと言うと、たまたま去年の今頃に『MONSTER』を読んだらハマってしまったのですよ。映画さながらのサスペンス、顔の細部や表情まで描き分ける人物描写(特に中年以降の男性)。全18巻を一気に読んでしまいました。読み終わった後に思ったものです。映画化したら面白いだろうなと。でも舞台はヨーロッパだし、この壮大なスケールで描かれる人間ドラマはハリウッドでないと映像化できないだろうと思っていました。そしたら飛び込んできたこのニュース。おぉっ!という感じですね。でも詳細は一切わかりません。どうやら『ロード・オブ・ザ・リング』を製作したニュー・シネマ・ラインという会社のようですが。 そこで勝手に考えてみました。主人公の天才医師Dr.テンマには金城武。ルンゲ警部にはジャン・レノ(ドイツ人の役はだめ?(笑))って、これじゃ「鬼武者3」ですね(笑)ヨハンとニナの双子は・・・うーん。ヒラリー・スワンク並みに男役を張れる若い女優さんはいないものでしょうか。 いずれにしろ、原作が面白いのですからそれ以上に面白い映画を作って欲しいものです。ハリウッドなら期待しても良いですよね^^苦手なメル・ギブソンばりのバイオレンスでも観ますよ!(ドラゴンボールも実写化が決まっているそうですが全然期待してまへぇん・・・ケイン・コスギ主演なら期待するけど(笑))
 
   
Posted at 11:29 / 映画とドラマ / この記事のURL
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髪切ってきました。 / 2005年04月06日(水)
髪が伸びすぎてまとまらなくなると、外に出たくなくなったりオシャレしたくなくなりますよね。前髪が目に刺さってゴロゴロしたり、頭が痛くなったりもするし。かといって適当にまとめていかにも「手を抜いてます」みたいなのじゃYUKIちんに愛想を尽かされちゃうかなとか考えたり(笑)要するに憂鬱なのですよ。ここ一週間ばかりそんな感じでしたので、夕方髪を切りに行ってきました。
今ちょっと髪を伸ばしてるのですよ。派遣で働いていた頃は髪型が崩れるのがイヤで月に一回美容院に行っていて、自動的に髪は伸びませんでした。でもショートにして6年くらい経つので、そろそろもうちょっとだけ伸ばして女らしくしてみようかと。頭の丸みに沿うようにカットし、耳の下からは思い切りすいて軽くしてあります。私の髪は緩やかなクセ毛なので、パーマをかけたように首から肩のラインで髪が跳ねるのです。丁度↑のアバターと同じ髪型です(笑)ショートの私しか知らないYUKIにはウケが良いようです^^
でもこれ以上伸ばすかどうかは不明・・・だって手入れが面倒なんだもん^^;昔は長かったのですけどね。トリートメント代やムース代がバカにならないのです・・・orz

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4/6(水) フジテレビ 24:35〜
「女性心理を見抜け!モテる超魔術Bar」 
マギー司郎のお笑いマジックのバックで杉ちゃん&鉄平さんの
アルバム「マジカル・ミステリー・クラシック」収録曲がBGMで使
用されてます
 
   
Posted at 23:41 / 日記 / この記事のURL
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矢沢あい『NANA』 12巻 / 2005年04月05日(火)
最近漫画はあまり読まないのですが、人気があるとの事なので試しに読んでみたら面白い!最新刊が最近出たので早速入手。
これ、少女漫画ではなくもうちょっと上、ハイティーン以上を対象にしているのですね。人間の、特に若い女性の脆弱な精神部分を中心に描かれていて、軽率とも思えるセクシャリティを持つ登場人物の揺らぐ気持ちや辿る道筋が、漫画とは思えないほどリアルさを伴って迫ってきます。ちりばめられた詩的なモノローグや、キラキラと輝く絵柄、どれをとってもどこか切なく、胸を締め付けられます。
主人公は二人の「NANA」と言う名前の女の子。それぞれが想いを抱いて上京し、成行で一緒に住み始めます。バンドのヴォーカルとしてデビューを目指す「ナナ」、男を追って上京した「奈々」。お互いの壊れそうな部分を支えあいながら奇妙な友情で繋がる二人と、彼女達を取り巻く男性達でストーリーは進みます。
読みながらずっとドキドキしたり、涙を流しそうになりながら「今時こんなに感情移入出来る漫画があるんだなぁ」と思っていましたが、いつ頃からでしょう・・・徐々に「奈々」の方が許せなくなったのは。憧れのミュージシャン・タクミと会った次の日に軽い気持ちで寝て、その後優しいノブと付き合い、どちらが父親か分からない子供を宿してタクミのプロポーズを受けてノブと別れ、ナナと二人で住んでいた部屋を出るときも何も言わずタクミに付き従っているだけ・・・自分の弱さで周囲を振り回し結果的に傷つけてしまう、そんな女が私大嫌いなのですよ(笑)友人に言われた事があるのですが、私は黒髪の方のナナに似てるんだそうです。いえ、私はパンクじゃないですよ?(笑)タバコも吸いません。服はヴィヴィアンではなくゴルチエが好きです。でも、ナナにはとても感情移入してしまいます。奈々に惹かれる気持ちも分かるのですよ。保護して守ってあげたいと。
でも、私だったらあんな風に裏切られたら一生許しません(笑)その前に好きだったら好きだっただけ裏切りは許せない。人を振り回すのもいい加減にして下さい、と。なのでその後の展開はムカムカムカムカ(笑)
 
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Posted at 00:22 / 読書 / この記事のURL
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