ニオイの話 

2007年02月20日(火) 23時08分
くだらないことだけど最近気になること。
電車の中。。。
本当にくさい。くさすぎる。(-"-)
ニオイには以前から敏感なほうだけれど、最近特に電車の中のあのなんともいえない口臭のような体臭のようなとにかく”これはいったいどういうくりーちゃーのニオイだ?!?!”といった臭いニオイが耐えられない。
典型がやっぱり、いわゆる“オヤジ臭”というものだけど、こういうことをネット上で書くと問題か(−−)。

日本人は草食だから西洋の人よりも体臭がない、
日本人は水をよく使うから清潔できれい、ニオイも少ない

嘘だ。ずぇったいに嘘だ。

だって“オヤジ”ところか若い者衆でもなぁんか“生っぽい”ニオイしてるし、よくあるのが自分の横に座って耳にはヘッドフォンして音漏れさせながらも無理に音楽ききながらいびきかいている若い男。口開けて寝てるもんだから胃から口から出てくる息が本当にほっんとうに不愉快。寝ながら手にしている携帯ひったくって口の中に突っ込みたくなる気持ちにかられる。
目の前で大口あけてあくびし始めるおっさんとか見ると、目からビーム並のにらみようだと思う。おそらくハンニャのような形相で相手をにらんでいると思う。
なんでおっさんのあくびはまるで蛇口から水が出なくなったような音が出るんだろ。

よく言われる、外国の人が“体臭が強い”としたら、日本人は“口臭がきつい”になるのかしら。。。

でも、こんなこと書いてる自分もこんな調子で自分自身のニオイも気になって仕方がない。
あたしって口臭きつくないかしら、
靴脱いであがる飲み屋とかには行きたくないなぁ、
コーヒー飲むの、控えよ、
色々と気になってしまう。

デパートの靴売り場とかで靴を試しに履くときに店員さんがご丁寧にかがんで履かせてくれようとするもんなら
“あ、キョーレツに臭いと思いますので自分でやります。離れていてください”
と頼んでしまう。店員に驚かれ、ウケられ、結局履かせてくれちゃう。

今の職場に新しく移って、初日、自分の席についたときに第一声、前任の人に言ったことが“ここの席、ちょっと臭くないですか。。。?”
新入社員だぞ。新入社員。それで”臭い”はないだろ、、って誰もが思うだろうけど、でも結局やっぱりその席はずぅうっと昔からパーテッションに囲まれてしかもパソコンやらプリンターやらもわっとあったかくなるものがいくつもあるような場所。確かにニオイが漂っていた。運よく半年後にオフィスレイアウトチェンジがあって席がだいぶ広くなって風通しがよくなってからはそのニオイは消えた。

たまに、周りはにおわないはずなのに“ん?!臭う!!”
と思ったら自分の鼻の中のような気がして仕方なくなってきた。鼻をかんでもそのニオイが消えるわけでもなく、なんとなくその日一日は不愉快になる。

予断だが今の季節、鼻の中が必ず炎症を起こす。花粉症ではないけれど敏感なのか、なにかしら傷がついて痛い思いをする。
ツレによく鼻をつままれるのだけど、そのたびに
“いたたたたっ!やめてくだされよぉ〜!”
となる。この傷が原因で鼻の中が臭うような気がするのだろうか。

最近、不二家の賞味期限切れ牛乳使用とかで色々と世間をにぎわせているけれど、あのニュースをきいて驚かない。
忘れもしない。
6歳の頃に初めてイタリアから帰国し、親の知り合いのおうちに呼ばれて出てきたケーキが不二家のショートケーキ。
最初のひとくち食べてまず言った言葉が
“ママぁ、このケーキ、ぞーきんの味がする”
だったのだ。そのときのニオイも味もしっかり覚えている。
そう、よく台ふきんなどの布でこぼれた牛乳を拭くとするあのかほり、あのニオイだ。
6歳のわたしの舌は間違っていなかった。
でも結局29年間、わたしの舌以外は誰も気づかず来たわけなんだからどぉってことないんじゃないかな。
一件不祥事が見つかるとよってたかってマスコミやらなにやらがいっせいに騒ぎ出す。学校のいじめと一緒だ。

それよりも不二家の社長が退任したことで社名も変えなきゃいけないのかな。
この際、イメチェンも図ってキャラクターもエコに変えてみたらどうだろ。
“XX農園栽培のXXイチゴとXX牧場でのびのびと育った乳牛から絞りたての牛乳をふんだんに使ったショーとケーキを食べるオーガニックペコちゃん”とか。だめか。

とんだ脱線。
というかどうでもいい話だ。

あ、そういえばあたしのあだ名は一部、社内でペコちゃん、で通っていた。
これもどうでもいいか。

ニオイの話からとんでもなくくだらない日記の1ページがまた追加だ。

今日はもう寝よ。

AM 1:26

zZZZZZZZZ

岩盤欲事件 

2007年01月24日(水) 23時11分
(このメールの内容は24日に起きたこと。
24日の夜に入力したらサーバの調子がおかしくて
うまく反映されませんでしただ。。。)

友達ysと今日、仕事後に新宿で待ち合わせして
岩盤浴にいくことになった。
前回と同じく食事を軽くしたあとに“解毒”しようという
プラン。笑。
わたしが予約を入れたところは“XXXX”という、
今思えば名前からしてちょいと“おかしい”ところだった
のだけれど、それでも一応公式サイトはあるし、
ヤフーの検索サイトにも載っているしクーポンもあるし
という安心感からとりあえずは食べた後に向かった。

場所は新宿二丁目界隈。
うぅーん。別に地区を蔑視するつもりは全くないが、
それでもその“場所”に近づくにつれなんとも
“味のある”、“雰囲気のある”、“面白おかしく
レトロな”アトモスフィアーの中に突入。(^^;)
探せど探せどその岩盤浴のビルがみつからず。
どう地図でみても“ここ?!?!”というような
ファンキー雑居ビル。笑。しかも場所の階数をみるに、
階のはずだけれどどこをどう探しても6回以上の建物が
見当たらん。
うぅーん・・・
どこだ。いったいどこだ。
そこに電話して問い合わせればいいだけのことだけれど、
最初はとりあえず探す。何かの間違いだろうと思って探す。
けれど見つからず。ギブアップしてとりあえずは予約した
ということを名乗らずに場所を聞くために電話をいれる。
するとやはりまさに今、そこから電話している場所にどんぴしゃ近い。。。
みつけた。ビル名は合っている。でもその岩盤浴の看板
出ていないし、どうみてもそのビルは昭和の初めごろに
建てられた雑居ビル。レトロだ。とてもレトロだ。。。
入り口が暗い。
看板はまだない。
入り口のポストを見たら。。。あった!!まるで住人のようにその岩盤浴の名前がポストに貼ってあった。

ysと
“どうする?行く?とりあえず社会科見学してみる。。。?”
“エレベーターの端っこお互いにいて、ドアが開いてヤバイ、って思ったらすぐに“1階”ボタンを押そう”
“いや、それを言うなら“閉”ボタンでしょ”
こんなアホな会話を交わしながらがたごとと揺れるこれまた昭和の匂いが濃いエレベーターで6階まで昇る。
ドア、開く。
田舎からでてきたような若いカップルが目の前に立っている。
おとこはそばかすあり。
おんなはわたしより10センチぐらい背が低く、マフラーを
深く巻いている。
どうでもいいか。
とりあえずは降りる。
ただのアパート・・・
エレベーターホール(?!)っぽいところを出て廊下に
でると・・・“あった!!”
左横の“部屋”のドアにはその岩盤浴の名前“XXXX”が
やっぱり“貼って”あった。
“・・・ここは却下。ゼッタイ無理。ありえない。やめよう”
と即効わたしは踵を返す。
ysもくくくっと笑いを抑えながらついてくる。

思えば前回もそりと一緒に岩盤浴に行こうという計画を
実行してみたところ、たどり着いた場所は新宿歌舞伎町を
ばりばりド真ん中をくぐりぬけ到達。
歩きながら
“すいません、一般人です。サラリーウーマンです。
通らせていただきます”
みたいな感じで二人で抜けたっけ・・・(^^;)
しかも着いたと思ったら雨漏りで使用できず。
そのお詫びにといってもっと歌舞伎町ディープな界隈に
あるもうひとつの岩盤浴のタダ券をもらってやっとこさ
入ったっけ・・・
そこはオープンしたばかりのきれーな建物なんだけれど、
あの蛍光灯ちっくな光と建物の大きさといいつくりといい、
どうみても前身はパチンコかカラオケハウスだったはず。
でもタダだし、とてもきれいだし、一応は岩盤を楽しめた。

ということで今日はysと、“どうする?この前の雨漏りで
入れなかったとこトライしてみよか”
ということで今度はレトロ新宿二丁目からディープな
歌舞伎町界隈へ再度突入。
“すみません、すいません。あたしたち、一般人です”
みたいな感じで通り抜け、前回雨漏りの岩盤浴店に到達。
しかし・・・
工事中っぽいあの雰囲気、やばくない・・・?
そしたらそこを牛耳っていそうな黒いロングコートきている
にぃちゃんが
“ここの建物どうなんたん?”
と工事のおにいちゃんに聞き込みをちょうどしているところ
だった。
“あ、閉めるそうですよ”
ぐぅあ〜ん・・(III III)
そり&あたいは絶句。。。

結論:結局は前回と同じパチンコちっくカラオケボックス
ちっく&もしかしたらホストクラブだった・・・?ちっく
な岩盤浴の店に入った。笑。

しかもこれこそ理解不能な破格。ただいまウィンター
キャンペーン中、60分無料+リネン代600円!!
なんなんだ、この値段は・・・!
思わず
“なんか隠れた手数料あるんちゃいますか?!”
とききたくなる値段。。。
しかし新宿二丁目からはるばる歩いてきたあたいとysは、
もうどうでもよくなっていた。
とにかく汗を出したかった。
解毒したかった。
なんかとぉっても得した(?!)ような気分でさっぱり
して店を11時に出た今日の締めでした。

いずれにしてもすっきりさっぱりしたわ。

おやすみzZZZZZ

乳がん検診 

2006年10月27日(金) 15時10分
今日は午前中半休を取って銀座の有名なクリニックへ乳がん検査を受けにいった。
以前から乳房のちょこっとした痛み(?)コリ(?)が気になってはいたのだけど、ずるずるそのままきてはや34歳。(^^;)
いいかげんにいかなきゃなぁと思っていたところに、会社の先輩からその”有名クリニック”を教えてもらったのさ。
ダメもとで電話してみたところ、丁度今日の朝なら空いている、ということだったのでじゃぁ、上司もいないし気が楽だわん、行って見よう!ということで予約を入れたのだわさ。電話での説明がとても丁寧だったのが好印象だったけれど、それにつけくわえクリニック内もとぉってもきれいでかわゆくてばぶりー。笑
なんでも、先輩の言うことにゃ、テレビにも出ているような有名な女医さんだそうな。
そりゃそぉだよな。
あの検診は女にやってもらうに限る!!

まずはマンモグラフィー。
話には聞いていたけれどかなりキョーレツです。はい。
まずは上としたから板ではさんでおっぱいをなるべくぶにょーんと伸ばし、平らにしてからレントゲン写真を撮る。ただでさえ貧弱なあたいのおっぱいが引き伸ばされていくのを見ているのはとても虚しい気分・・・今度は側面からぶにょーん。
キョーレツ。これを左右両方、合計4回やるんだ。げんなりっす。

マンモが終わったら今度は超音波。案内されるがままにクリニック内をおかしなハッピ(?)のようなもの姿で待合室を横切り、別のお部屋の前の椅子で待機。
ここで”有名女医”登場。
たんたんと説明されるがままに寝台に横になり、左右気持ち悪いジェルを塗られて超音波をかけていく。くすぐったく、なんか一歩間違うと“感じて”しまうぅ〜〜〜!!!
変態だ。
超音波をかけながら先生は説明してくれる。しこりらしきものは全く触診でも最初からないし、超音波のデータ上でも全く問題なし。

超音波を終えてマンモのレントゲン写真を前にまた説明を聞く。
全くもってがん細胞みあたらず。
”普通ですね、異常があるときはこんな感じなんですよ”
といっておもむろにセンセが出した写真はとてもじゃないけれど同じ”おっぱい”じゃなかった・・・
うそ・・ぺったんこにしてこれ・・・
唖然としているわたしを前に、センセは説明を続ける。なんでも、そのぺったんこになっていないおっぱいにはぽつぽつとした白い点があるところにちょこっと見えているのだけど、それがガンのイチバン際s所の状態らしい。
あと、わたしが”しこり”と思い込んでいたものもまったくなかったようで、
”これがしこりの感じですねぇ”
といって、よくできた模型のオッパイのある一点を指で押させてもらった。
おぉおおおお!
違う。こんなに硬いんだ、しこりって・・・
どうでもいいがその偽おっぱい、そのしこりのあるところだけ黒くなっていてあざのようだった。そんなことに目を向けているわたしはやっぱり”100%大丈夫”という勲章をいただいているからだろうなぁ。
”あなたにはがん細胞があります”
っていわれた場合はそんな模型おっぱいの黒い点なんて気にしていられないだろうなぁ。。。

というところでまずまず、健康体、問題なしのわたくしのおっぱいでした・・・!
ということで結果↓:


10時には検査が全て終わったのでせっかく半休とったんだい!と銀座のデパートを歩き回った。笑
そして買ってしまった。。。

あぁあああああ・・・また出費してしまった。。。
ただでさえ検査代が18000円、保険利かないのに・・・
でもまぁ、なんの問題もなくて本当にハッピーでした。

人のキャリアだけど 

2006年10月27日(金) 1時19分
突然だけど、友達の退職に関して
前職場で知り合った友達。あまりのずさんな組織、腐った(?)人間の集まりに嫌気がさしてわたしが先に転職をめでたくしたのだけど、その友達は依然、同じ職場で派遣で働いたまま。常に退廃モードの会社の体制とそこで働いている人間のことを時には面白おかしくときにはかなり深刻な嘆き(?)として話題にあげて定期的にあっている。彼女は派遣で働いているとはいえ、その会社の腐った(くどい?)正社員なんかよりずっと仕事もきちんとやっているし賢い。海外から化粧品を輸入している会社でロジ担当なんだけれど、これがまた海外もんだから遅れはあるわ、品質上の問題から生産はずれるわでかなりずさん。いつも文句たらたら。話していてあまりの状況のくだらなさにいつも辟易しながらもあって話すのが楽しいのだけれど、だんだん、わたしの捉え方がひねくれてきた。その派遣のCちゃん、”辞めてやる辞めてやる”といいつつもなんだかんだでその会社で3年。正社員にならないかというオファーも過去に2度あったがそれも断ってきた。そんな彼女にいつも会って思うのは、”実はこの子、こういう状況で自分が優越感に浸れる場がほしいんじゃないか”と。かなりひねくれた捕らえ方かもしれないけれど、人のキャリアとはいえ聞いてて時々、苛立ちさえ感じることがある。今日もロジ関連でなにやら本国とのトラブルで入荷が遅れるやら遅れないやの話にふりまわされたらしいのだけど、そこで言ったことが”本当にわたし、やめられるのかしら”。こうやって”問題”があるたんびに自分がいなければだめだ!みたいな変な自尊心を満たすことができるんじゃないかな、ってね。もう今週中には派遣会社に契約更新はもうしない、ということを言っていたのだけど、もしそれを実行しなかったらもうしらない、って感じ。あたしなんでこんなに怒っているんだろ

JR三鷹駅の朝の嫌な光景 

2006年10月25日(水) 13時45分
毎朝思うことなんだけれど、JR三鷹駅(わたしが使う駅なので・・・)とその利用者たちに物申したい。
毎朝7時50分ぐらいかなぁ、総武線各駅停車のホームに下りるエスカレーターがあるんだけれど、それを5分ぐらい運行を止める時間帯がある。それは、車椅子の身体障害者のある女性を上に案内するためにいったん降りエスカレーターを、ホームから上がるエスカレーターに変更する時間帯なの。それはそれで別に駅として悪いことをしている訳では毛頭ないとは思うけれど、問題はその時間帯に長蛇の列をなしている三鷹駅の利用者。ほとんどサラリーマンだけどさ。朝、ただでさえいらいらして早く電車に乗りたいのはみんな一緒。でもね、車椅子のあの女性がみんなの突き刺さるような視線の中を通っていく姿は本当に見るに耐えられない。どうかしているよこの国!と思ってしまう。すぐ横にある階段使えよ!!階段を!!!五体満足育ってきたあんたたちがどうして長蛇の列作ってたかが数十段の階段降りる労力を惜しんででくの坊みたいに待機していないといけないのさ。本当にあのシーンは何度見ても醜い。かといって、自分だって人間。わたしだってかなりな短気でせっかち性の自分としては、やっぱり正直、たったひとりのために一時的にもあの駅のホームと構内が飽和状態になってしまうのにはかなりイラついてしまうのが正直な気持ち。あの女性には申しわけないけれど、そういう気持ちも確かにある。だって、これで車椅子の人が今は朝のあの時間に1人しかいないかもしれないけれど、これが2人、3人ってなったらどうなるんだ?!!三鷹駅は完全なるカオスだぞ・・!!っとね。。。でも、こんなことを思う自分もあさましくて、だからわたしはあの時間帯を極力避けるようにしている。あの醜いシーンを見たくもないし、自分のあさましい思いも抱きたくない。”逃げ”の姿勢だね。。。
そこで三鷹駅!今、おそらくそういうこともあってエレベーター設置工事をしている?のかな。かなりそれで状況は緩和するのだろうけれど、いまだあの”白い視線”のサラリーマン連中を思い浮かべるとそんな大それたもの作ったところで本当に状況の改善になるのかしら、と思ってしまう。健康な体を持つ物のエゴな発言かもしれないけれど、なんか全てが”白々しく”思える。”只今、お客様をご案内中です”というお決まりのアナウンスも、なんだよ、その偽善者ぶった発言、って思うのはわたしのひねくれた心?まるで”放送禁止用語”のように、まるで”ハレモノ”に触れるかのように”身体障害者”という言葉を避けて、”車椅子の方”という言葉をさけてアナウンスする偽善ぶり。
全く関係ないけれどJR三鷹駅の話になったからここでももうひとつ。毎朝、総武線各駅停車の電車にのって通勤するんだけれど、いくつかギモンに思う発言。これもいらない発言。”偽善”な発言。

”本日もぉ〜JR三鷹駅をご利用くださいましてありがとうございます”
?!?!ってぇかこの線しかないから利用しているだけなんだけれど。

”只今ぁ、ドアのいったん締切扱いを実施中でございます”
?!”ドアのいったん締めきり扱い”?!それ、正しい日本語か?要するにただ、電車がホームに入ってきてそこで列をなしてまっている乗客は、まずいったん電車から客が降りるのをまって、かつドアがいったん閉まるのをまって、再度開いたら車輌に乗り込める、っつぅシステムなんだけれど、いまだこの”ドアのいったん締めきり扱い”の言葉の正しさと、それを実施する“意味”がわからない!!!

しかも今は”構内改装中”だか“工事中“だからかしらないがこの”締めきり扱い”は中止。ナゾだ。。
ロジックがさっぱりわからん。

朝のあの時間帯にかなりうるさい声でマイクもって”黄色い線の内側にお入りくださぁい!!”と叫びまくっている駅員にも腹が立つ。お願いされているのか命令されているのかはたまた喧嘩売られているのか分からない状態。かなりムカつきます。(しかも黄色い線の”内側”ってどっちだよ!!!ってかなり古典的な突っ込みだけど。)

まだまだあるぞ。時々電車が遅れてしまうのは仕方ない。むかつくけれど仕方ない。でもそういうときの対応があまりにもお粗末だ。一体なにが起こっているのかがさっぱり不明。この前なんて、総武線に乗り入れしている東西線側の信号機の故障(注:JRのせいではないということを暗示)により大幅に遅れるからホームを替えて快速中央線に乗り換えたほうがいい、というアナウンス。そこでどっと人が降りる。するとそこであのむかつく音楽がホームに流れて総武線のドアが閉まって動き出す。あのアナウンスを信じて出てきたひとにしてみれば一体なんなんだ?!?!と狐につまれたような気分になるだろう。ひでー話だ。かなりあのときはムカついた。
もっと迅速かつ”正しい”対応ができないのだろうか。JRのみなさん、もっと頭つかってくれぃ。

あまりにも”まにゅある”貴族に見える。

横浜週末 

2006年10月15日(日) 1時25分
日にちはもう変わってしまったけど14日土曜日は八景島シーパラダイスに妹と行った。その前に、金曜の夜は持っていたホテルクーポンを利用しようと横浜パンパシフィックホテルに泊まった。なんの手違いか、部屋をオーバーブッキングしてしまっていたらしくな、なんと・・・!1部屋12万のスィートにとまれた。。。!ホテルにチェックインする前に封切り映画ワールドトレードセンターを見た。感想:Bof...そもそも国を挙げての大変なあの大事故を映画にして金儲けようなんてことをすること自体がデリカシーのない行動。いかにもアメリカ。ま、それはさておき、ホテル。お部屋はなんとインターコンチがまん前に見える14階の角部屋。なんてラッキー!!あまりに広すぎてバスルームがどこなのか分からず妹と探しまくった。笑
ゆっくり朝を過ごして朝昼兼用のブランチをとってからシーパラへGO!イルカやアザラシのショーがとても感動。なぜか変なところで感動して涙が出てしまった。なんでだろ。なんか意味もなく流れる涙って、実は前世とかと関係ある、なんてこと子の前細木数子が言っていたような。。。なんのかんので1日充分楽しめて夕方は横浜のおうちに帰って家族4人でひさしぶりの夕食。満喫デーでした。

ゾロメ脱出誕生日に思うこと 3 

2006年07月13日(木) 1時13分
昔の母親なら、こまめにいろいろとやって大イベントをしようと盛り上げていた。今日の母親は違う。なんか自分の気負いする部分を他人に押し付けているのが見えみえ。なんであぁなってしまったのか、誕生日にしてとてもむなしい気分になる。父親は昔との違いをあまり感じない。むしろ、あの頑固は頑固だけどその中にも落ち着きが最近出てきたようなきがする。その反面、母親はどんどん”幼稚化”していくように見える。それが痛々しい。見ていて悲しい。異様に行動が荒くなっているし、”ぼけてきた?”と思うくらい人の言うことをきいていない。ちょっとだけでも非難しようものなら逆ギレ。わたしは1ヶ月に数回ぐらいしか会わないけど、毎日同居している妹はさぞかし大変だろうと思う。といっても。30にして親元にいる妹ももういい加減自立しなければいけないのだが。。。母親の差別的発言にも最近ほとほとあきれている。人種、出身大学、勤務先、等々本当にナンセンスなことばかりをきいてくる。以前はそんなにいやらしい形では外にでていなかったと思うのに、最近それがひどすぎる。妹とわたしからの目からみてもそれは”政治的にアブノーマルな発言”を連発する。落ち着きもなくなっている。とてもせっかち。行動が荒い。本当にヨコでみていて危なっかしい。。。わたしには子供がいないがもし仮に奇形児とか精神的異常な子供ができたらおそらくとても軽蔑されるんだろうなと思った。自分にもそうなったときに愛情もって子供と接することができるかどうかと思うと自信ないけど、母親にはこの調子だととてもじゃないけど会わせたくない、と思うんだろうぁ。。。母親はなんであんなふうになってしまったのだろう。今後に対してぼんやりと不安を感じた34の誕生日だった。この歳には母親には12歳のわたしと8歳の妹がいたんだよなぁ。・・・

ゾロメ脱出誕生日に思うこと 2 

2006年07月11日(火) 1時12分
”何もする気がなくてねぇ”なんて言うのはいいのだけど、それでも良心の呵責があるのか、ケーキを買ってきてこいとしきりに妹の携帯に連絡しまくっている。見ると、わたしの携帯に妹から”今日は携帯家に忘れちゃった。今やっと仕事おわったので会社でる”との。当然、母親から送られてくる連続メールが目に入っているわけはなく、そのまま家に直行。というか、彼女自身ケーキをかってこようと気を利かせようとしたが店がしまっていたらしい。そんなことはどうでもいいのだけど、母親いわく何度も”何度も連絡したのよぉ、。なのにまったく返信がないからさぁ〜”とあたかも妹が悪者。なんだか嫌な雰囲気だなぁと思っていたところに今日は外食の父親が早めにきりあげて帰るコールを母親に駅から。それとばかりに母親はケーキを注文。そこまでして無理してかってきてもらわなくてもいいよ、とは思ったし、なんか逆に悲しかった。母親が疲れていて何も作る気がしない、というのは全然いい。だけど!それでもやはりあの夕食はあまりにもお粗末。妹いわく、”普段以下”。悪気もなにもないのは分かっているけれど、それが逆におかしい。

ゾロメ脱出誕生日に思ったこと 

2006年07月11日(火) 0時35分
今日は34の誕生日。。。いよいよ来年は四捨五入40台突入。自分でも未だ信じられないけど着実に歳は取っている。この10年で成長したのだろうか。そんな真面目なこと考え始めるときりがないけど成長したと思う。でもまだまだだなぁ。ダーリンはあいにく出張だったので実家に帰って食事をとった。我が家はいつも家族のバースデーは昔から一緒に祝うというへんなしきたり(?)のようなものがあるけど、今回は母親の用意のずさんさぶりにちょっとびっくり。まずは家で迎えるときの格好。短パンのようなものにTシャツ、かなりぼさぼさ頭に”おかえりー。”と玄関で言われたときには”えっ”。しかも”暑い暑い”の連発。確かに暑いけどそんなに強調するほど今の時期まだまだ暑くもない。更年期障害か?別に祝う歳でももうないのでなにをしろなんていうつもりはさらさらないけど、でも母親のあぁいう”退廃”していく姿を見るのはなんだか痛々しいというか心もとないというか・・・(続く)

日本vsクロアチア 

2006年06月18日(日) 23時38分
今日は日本VSクロアチア戦。結果:0−0。コメント:nul!!!本当にがっかり。でもこのがっかりという気持ちは期待していたからなのだろう。一番ムカついたのはマスコミ等が”次のブラジル戦がまだあります!気持ちをひとつに頑張りましょう!”なんてしらじらしいコメントを恥じらいもなく言うこと。なんでもっとたたかないんだ。世の中もっと本気で試合に臨んで死ぬ気でやっているチームもいれば本当にこのトーナメントを楽しみながらサッカーという愛するスポーツに専念している選手でいっぱいなんだぞ。この世間知らずのほほん大国ニッポンに本当にいらつく一方。ただ一方で自分もあまり偉そうなことをいえないのが弱いのだが。。。
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