自由研究〜もやしと雪国も○しについて〜

January 19 [Thu], 2012, 18:25
今日は色々な授業が最後だった。
化学はなぜかギリシャ据bが始まるし、日本語文章は先生が産まれてからのサクセスストーリーで、地学は謎の頭上からの冷風に耐える授業だった。
まともだったのは相対性くらいだな。
日本語文章の先生が私の時代は物はなかったが、夢はあった君達の時代は物はあるが、夢はないと言っていたけれど、物も夢もあると僕は信じたいよ多くの人が幸せになれるように僕は頑張ります。
さて、今日は雪国もしについてだ。
安いもやしに比べ、2倍以上の値段がする雪国もし。
2倍の値段だったら安いの2袋買えんじゃねと思っていた。
でも無くならないからには何か理由があるんだろうなって思い、思いきって食べ比べてみた。
条件は同じ。
炒める時間、調味料にもぬかりはない。
さて、まず初めに気付いたのがもやし一つ一つの大きさだ。
でかい太い通常のもやしに比べてはるかに大きい。
おお、これは期待出来そうだ。
いざ実食。
むむ雪国もしは、でかいが故に掴みづらいぞもやしの命であるシャキシャキ感を残した調理法だととても掴みにくい。
いやしかし、それを苦だと思わせない愛らしいシャキシャキ感ともやし本来の甘みだ。
安いもやしは当然、雪国もしよりは小振りであり、もやし本来の甘みの濃厚さも落ちるわけだがとても掴みやすく、調味料が絡みやすい。
うーむ、どっちも一長一短というわけか、なんと奥深い世界か。
こうして、今日一日で約1Kgのもやしを食べた北崎であった。
めでたしめでたしPSなんか外人好みになってきたなぁと思っレズ 動画ていたら、なんか最近二次元も良くねみたいな考えが脳裏に一瞬浮かんで怖くなった
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