つかれたなっていう気持ち。 

December 07 [Wed], 2005, 16:34
疲れたなぁって思うときって
なんかいろんなことうまくいかない

いろんなことがうまくいかないと
気持ちも凹んでどんどん疲れていくね

うまくできているもので
自分の気持ちがくらーいときに
明るい出来事はやってこない

それってきっと
どんな外的要因も
私の内面が呼び寄せるから、かな

だとしたら
今心の中にあるもやもやくらーい影たちを
私自身が追い払うやる気と前向きささえあれば
物事きっと
うまくいくのかも


そう思ってそう行動してみればいい


つかれたな、なんて思いながら
今を生きたくないんだよ





どうにもならないことが 

October 31 [Mon], 2005, 16:05
生きていると
自分の力ではどうにもできないことが
おきるものだ

やり場のない虚無感、不安、怒り

そんな黒黒しいものたちにあなたの穏やかな
心が支配されそうになったなら
わたしは黙ってはいられないでしょう

ドイツの詩人シラーは言いました

太陽が輝く限り
希望もまた輝く
(「メッシナの花嫁」より)


どうしようもなくなったら空を見上げてみよう
空はこんなに青いから
太陽はあんなに暖かいから

前向きな心が取り戻されたなら
前向きな知らせが届くものだと
わたしは信じているんだよ

ガンジーより 

October 27 [Thu], 2005, 13:55
明日死ぬかのように生き
永遠に生きるかのように学びなさい



・・・はい。

心を動かす音楽 

October 25 [Tue], 2005, 17:10
心が動く、

聴いているだけで涙がこぼれそうになる、

そんな音楽ってあるね。


SENS の WISH という音楽に、うるんでしまった。



なんだかあせってばかりの日々
前に進むことばかりを目指す日々
おいていかれまいと気張るばかりの日々

だけど結局、何も進んでいないのだけどね。

そんなときに聴いてみた曲だからか
なんだかいろんなことで慰められている気がして
あせらなくていいんだって、頭をなでられた気がして
涙が出そうになったんだ。




前向きに前向きに。 

October 18 [Tue], 2005, 10:15
考えすぎてはいけないよ。

最近の私は、なんだか私らしくなく、自分でも好きになれないので、
こんなんではいけないのです。
自分が一番自分を好きにならなくてはね。

前向きに前向きに。

今の自分。 

October 01 [Sat], 2005, 21:09
今の自分が好きじゃない。
今の自分に自信がもてない。


自分の行動にいつも自信を持ってる。

そう言いきれる人がいる。

とてもうらやましく思う。


私はいつも、迷っているし、悩んでいるから。

あれでよかったのか、ああすればよかったんじゃないか、
いつもいつも、迷って、行動したあと振り返って、後悔じゃないけど、
問いかける。で、答えって出ない。

自分に自信が持てるまで、時間がかかるものだと思ってる。

5年間の留学中、私はいつも不安だったし、迷ってきたし、
悩んでばかりで、だけど今、あの5年間を振り返ったら、
本当に自分を誇りに思える。

そうやって、自分がとった行動や選択に、何かしたらの
結果が出たときに、それまでの悩みに悩んで不安と戦ってた
自分をやっと褒めてあげられるんだと思う。


今の自分は、結果を急いでる。
あせってる。
だから自分のことを好きになれないんだ。
誇りもてないんだ。




自分のことを、好きになってあげたい。

自信持てるような自分になりたい。


そしたら周りの人たちのことも、もっともっと大切に
思えるんじゃないかな。






感想文(2) 

September 20 [Tue], 2005, 0:56
感想文≠フ続き。

*****************


ばあちゃんを失ってから私は、両親への態度を改めるようにした。
特に高校卒業後の留学という経験を通じて、家族と離れて暮らすようになり、留学をさせてくれた両親への感謝の気持ちを態度でどう示すべきかと考えるようになった。
言葉で伝えられることは限られてる。
最後はきっと、態度で、行動で、そういう相手が感じられる手段で、感謝を伝えていかなきゃいけないって思ってる。
だから留学中、帰れるときは帰れるようにして、日本でバイトして稼いだお金で家族でおいしいもの食べに行ったりして。
アメリカにいる間はなんといっても、勉強に励んで結果を残すことが、両親への最大の恩返しだと思った。
そのために犠牲にしたものはいくらでもあったけど、勉強勉強で毎日図書館と部屋とクラスルームだけの往復でうんざりしたものだったけど、それでも、良い成績をキープして、その結果希望の大学への編入に成功して、そして大学を卒業した。
卒業式に家族がアメリカに来てくれたとき、よくがんばったね、と言って貰えた。
自分の、両親への感謝の気持ちを示した態度が、両親へ少しでも伝わったのだと感じた。だからとってもうれしかった。

だけど今でも時々、忘れてしまうんだ。
あなたのことを大切に思っています、いつもありがとう、感謝しています、そういう態度を怠ってしまうんだ。
忙しい毎日の中でも、そういう気持ちを、ちゃんと伝えられる人間になりたいと願うのに、そう簡単なことじゃない。

失ってから後悔しないために、今そばにいてくれる、自分が大切だと思う人たちには、その気持ちを伝えていかなきゃって思う。




そんなことを、本を読んだ後に思いました。

本を貸してくれたその人には、どう伝えたらいいのかな。





感想文 

September 20 [Tue], 2005, 0:09
ある人から、本を借りました。
その人にその本の感想を伝えたくて手紙を書こうと思ったけど、その前にブログに書いてみて、考えまとめようかなって思った。
なんだかすごいいろんなことを思ったし、考えたから。


その人はね、ある出来事があって、それまでの自分の行いを改めたと言った。
その出来事はその人にとってとてつもなく大きくて、簡単に話せることじゃなかったから、私にその小説を貸してくれた。

これを読めばわかるよ、って。


小説を読み終わって、その人がどうしてそんな大きな大事な彼自身の経験に類似したその本を私に貸してくれたのかってすごく思った。

具体的にその人に何があったのかはわからなくても、その本から分かったのは、その人には、これからもずっと忘れられない大切な人がいるんだってこと。そしてその忘れられない人の存在は、前も今もこれからも、その人にとってとても大きいのだってこと。
そして、その忘れられない大切な人は、たぶん、もうこの世にはいないんだってこと。

大切な人が自分の前から去ってしまうという経験は、私には少ない。
特に、その大切な人が、自分と同じくらいの年で、まだまだこれからも生きることが当たり前だと思えるような人だったら、突然目の前からいなくなるってどういうことなのか。
あまりに、自分の想像を超えるようなことで、私はどう、この本の感想を彼に伝えようかと、今もまだ悩んでいるのだ。


人は、自分の経験したことからしか、何かを感じ取ることができない。
だから、つらい経験や苦労は、いっぱいすればするほど、悩んでる人苦しんでいる人の気持ちとか理解できるんだと思う。
だとしたら、私には、この本を貸してくれた彼の気持ちって、きっと分からないんじゃないかって思う。そんなの分かってほしくてその人は本を貸してくれたんじゃないのかもしれないけど。

私の前から消えてしまった大切な人のひとりは、ばあちゃんだった。

おばあちゃん子ってほどじゃなかったけど、両親が共働きだったから、私は時々、小学校の帰りはばあちゃんちに帰ることも多かった。
ばあちゃんはやさしくて、笑うと目がくしゃってなって見えなくなっちゃうんだ。
そんなばあちゃんが私は大好きだった。


ちょっとはやめの。 

September 17 [Sat], 2005, 1:06
研修終了後に、本当に本当に予期せぬお誕生日のお祝いがあって、びっくりした。
びっくりしすぎてリアクション悪すぎだったことに今さらながら反省。でもほんと、びっくりだったのよ。
素敵なパワーポイントでエンヤのBGMにはほんとどきどきしてしまった。
二日早いお誕生日のお祝いは、同期のみんなと、チームメンバーと、ファカルティの皆様と出会えて本当によかったって心から思わせてくれた瞬間でした。幸せでした。


DCで一緒に勉強会とかやってた友達がうちに泊まりにきました。
京都の子なんだけど東京で明日セミナーとかがあって。妹みたいなかわいいかわいい、大好きな子です。3つも下だから世代の違いをたまに感じたりもするけどね。かわいい。なんといっても。アナウンサーなれよ。がんばれよー。


======================
あってしまうと、決心とはゆらぐものなのかもしれない。
やっぱりあってしまうと、いとしく思うものなのかもしれない。
私はいったい、何を本当に求めてるのだろうか。

社会人? 

September 11 [Sun], 2005, 14:23
世間一般的に、自分が「社会人」と呼ばれるような存在になったはいいけど1ヶ月ちょい。いまだに社会人はどうしてうまく時間管理を行って健康管理を行って、オンとオフの充実を行えているのかなぞばかり。それくらい自分は、うまくそういうことができてないわけで。

今週ていうか先週はひどかったよー。
月曜日の午後の研修中からめちゃめちゃ具合悪くなって、でも18時の研修後に、最近勉強会が始まってですね、それはもちろん参加したい。ほいで19時半くらいまでがんばりーの。
ほんとは同期仲良し組で焼肉の予定が、あまりに熱っぽい体で焼肉は無理と、なかなか自分でも賢い判断を下し、あきらめて帰ってきて寝てみれば、一気に体温は40度近くに。おいおいー

そういうわけで、火曜日は親からやめとけ言われても、研修1日休むことへの恐怖感といったらないよ。おじや食べて吐きそうになって一回からだ横にして休んでから、電車乗って会社へ。
と思ったら満員電車の中酸欠気味になってまじで倒れそうになって一個手前の駅で降りて小休止。まじ目の前白くなるってほんとね。始めてだったのでびびりました。息できないし。

無事火曜日も研修と勉強会ってこなしたけど、やっぱりつらかったんねー。
水曜日は午前中病欠とって病院行きました。でももらった解熱剤と薬とかでだいぶ翌日からは元気回復だったけどね。

研修とか全部、チーム作業なのね。
チームで動くのね。それがそのまま仕事でもそうだから、今からチームワークというのをびっしり叩き込まれるわけだけど、だからこそ、一人の責任がチーム全体にかかわってくることだから、休むとかって容易に考えられなくて無理しようともするやね。仕事って大変やね。学生との違いをふと感じた1週間でした。

木曜と金曜は夜は食べいっちゃった。といっても体調崩してる間食べてなかった分ほとんど食べれなくなってたから、あまり無理せずちょこちょこと。お酒もまったくのまんかったし。
来週はカレーめぐりでもしたいなぁ。
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