楽しくない。 

2008年02月03日(日) 1時29分
嫌い、嫌い、大嫌い。
馬鹿にしやがって。
お前らなんて皆嫌い。
大嫌い。

変わらずにそこにいる事の凄さ。 

2007年11月24日(土) 10時44分

神様とかって全然信じてないけれど、
もしも、私が神様だったら、
イエスとか仏陀とかみたいに人として現れるんじゃなくて、
こんな風な姿で現れると思う。
目の前で奇跡をおこして見せるよりも、
そのほうがずっと信じられる。
もしも、神様がいるならまさにあれがそうなんだと思う。
それくらい力強くて、
それくらい優しくて、
それくらい神々しかった。
安っぽくって、気持ち悪くって、こんなこと言いたくないけれど、
本当に力をもらった気がするし、
本当に綺麗にしてもらった気がするし、
本当に抱きしめてもらった気がした。

すごく長く生きたら、生き物は神様に近づくんだなって思った。

私はそれでもつくり笑いを貼り付け続ける。 

2007年11月10日(土) 0時03分
どうして大切にした分だけ、大切にしてもらえないんだろう。
同じだけじゃなくてもいいから、少しだけ思ってもらいたいって思う。
どうして抱きしめた分だけ、抱きしめてもらえないんだろう。
同じだけじゃなくていいから、少しだけ暖めてほしいって思う。

こんどこそ、こんどこそ、こんどこそ。
っていつも思うのに、いつも、いつも、裏切られる。
私は裏切っても良くて、
本当のことを伝える必要がなくて、
楽しいことを共有はしたくなくて、
嫌な感情だけおしつける、
そんな存在なのかな。

もう、嫌だな。
もう、怖いな。
もう。

消えちゃえばいいのに。
消えちゃえば苦しくないのに。
私か彼女か約束か思い出か記憶か、全部か。

神様なんて、 

2007年11月10日(土) 0時02分

大嫌い。

たいいくの授業は、優越感と劣等感を育むもの。 

2007年10月04日(木) 0時03分
今日、友人と運話していて
動神経の良し悪しの話になりました。
私は小さい頃から最高に運動神経が悪いです。
反射神経が半端なく悪くて、筋力が少しもなくて、とてつもなく不器用です。
だから、飛んできたボールを取ることはできないし、
ボールを遠くに投げることもできません。
ゆるいボールを打つこともできなければ、バットをどうやって振ればいいかもわかりません。
その代わりといってはなんですが、勉強は上の中くらいできます。
不器用だから、こつこつ努力するのが得意なんだと思います。
そんなだから、体育の授業は大嫌いでした。
何にもしないんじゃなくて、何にもできないだけなのに誰もわかってなくれなくて、
やる気のない子というレッテルを貼られてきました。
皆ががっかりしてたり、ダメなやつって思ってるのがよくわかって、
コートに、運動場に、体育館に、自分の居場所があるとはとうてい思えませんでした。

そんな私が今日思ったのは、
なんで運動神経の良し悪しは授業と言う形ではっきりさせられるのに、
頭の良し悪しは授業の中ではっきりさせられないんだろうってことです。
運動神経の悪い人間にやる気ないって言っても許されるのに、
頭の悪い人間にやる気ないって言っちゃいけないんだろうってことです。
運動がちょっとできるとヒーローなのに
成績がちょっとよくてもヒーローにはなれないってことです。
運動ができないといたたまれないのに、
勉強が出来なくてもいたたまれなくないってことです。
体育が毎回実技なんだから、他の授業だって実技にすればいいのに。
毎回小テストを実施してその点数を全員分はりだせばいいのに。
そうすれば皆少しは私の気持ちがわかるのに。
頭の悪い人は、たいてい努力をしません。
そのことをあまり恥じません。
努力ができないんだろうなと思います。
それと同じように運動ができない人間がいるという事をどうしてあの人たちは考えないんだろう。
頭の悪い人は悪びれません。
悪びれずにノートを借りにくるし、テストにでそうなところを聞いてきます。
でも、なにか思うことはあるはずなんです。
なのに、私がどんな気持ちで授業中ヘラヘラしてるかどうしてあの人たちは考えないんだろう。

この世界はどうして活発で積極的で外交的な人間に優しくできてるんだろう。
どうしてそういう人たちには想像力がこうも欠けてるんだろう。

雨の中、口ずさむ。 

2007年09月29日(土) 19時30分
  山賊の歌

1、雨がふれば小川ができ
  風がふけば山ができる
  ヤッホヤッホホホ淋しいところ
  ヤッホヤッホホホ淋しいところ

2、夜になれば空には星
  月がでればおいらの世界
  ヤッホヤッホホホ皆んなを呼べ
  ヤッホヤッホホホ皆んなを呼べ

3、風が吹けば波がたち
  波がたてば船が沈む
  ウッシウッシシシ人の物は
  ウッシウッシシシおいらの物さ


今日は着物を着てミュージカルWESTSIDE STORYを見てきました。
ミュージカルはすっごくよかったです。
是非もう1回見に行きたい。
帰り道に小雨が降っていて着物で小雨がすごくいい感じでした。
気分がよくなって山賊の歌を口ずさみながら帰宅しました。
でも、実際には勝手に
 雨がふれば小川ができ
 風がふけばおいらの世界
って歌ってました。
なんか物足りないし歌詞変だなって思ったけど、続きが
 ヤッホヤッホホホ淋しいところ
 ヤッホヤッホホホ淋しいところ
だとは思いもしなかった。
この歌なんで知ってるんだろ?不思議。
歌の歌詞も謎です。
でも、全部通して聞いてみたいと思うのです。

きっと、ずっとここに来たかった。 

2007年08月27日(月) 15時01分
海の中なのに呼吸ができる感じは、
私には少しも不思議じゃなかった。
水の中はいつだって私にとって生きやすい場所だったから。
違和感といえば、フィンのせいで泳ぎにくかったことくらいで。
私はいつか海に帰りたいって思う。

知っているのに見ないふりは、もうしないで欲しい。 

2007年08月27日(月) 14時50分

本当にそれがいいのかな?
私と彼女はこんなにも違うのに、彼女みたいにするのがいいのかな?
あなたは知ってるんだよね?
私と彼女が全然違うって。
それなのに、そんな風に言っちゃったら、私の全部を否定することにはならないかな?

活発で、積極的で、強くて、頑張り屋で、まっすぐで、楽しそうで。
私だって、彼女みたいになりたかった。
変わりたくて、変わろうとして、
それでも、変われなくて。
何度も何度も、自分を嫌いになったんだよ。
私だって、彼女みたいなほうが世界から愛されるってことはなんとなくわかるよ。
彼女みたいなほうが生きやすいだろうなってこともなんとなくわかる。
それでも、やっぱり私は私だったんだよ。
20年かけてやっとそのことがわかりそうなの。
諦めて、受け入れてあげられそうなの。
諦めて、妥協して、そうやって、
いつか好きになってあげる予定なの。
それなのにいつまでも、彼女みたいにだなんて言わないで。
もしも、あなたが今のままの私を愛せないならそれでいいよ。
もう、愛してくれなくてもいい。
だから、あなたも諦めて、受け入れてはくれませんか?

変わらないもの。 

2007年08月27日(月) 14時01分

お久しぶりです。
お元気でしたか?
ご無沙汰してすみませんでした。

要らないから、全部要らないから。
お金も笑顔も賞賛も、全部要らない。
だから、ほっといてはくれませんか?
あなたたちのところに行くと、
ものすごく、心が疲れるんです。
私の家族は生活を共にした人たちだけなんです。
あなた達は私の家族の家族だけど、
私にとっては友人以上に遠い疎ましい存在なんです。

大嫌い。
私のコンプレックスばかりを突きつけてくるあなた達なんて。
大嫌いです。

幸せは音もなく崩れ去る。 

2007年04月01日(日) 23時40分

好き。
誰より好き。
何より好き。
世界で一番好き。
あなたが好き。
生まれて初めてわかった。
誰かと一緒にいられないことがこんなに悲しい事だって。
恋の歌も愛の詩も今まで意味がわからなかった。
でも、今ならわかる。
何を見ても、あなたのことを考えてしまう。
泣きたくもないのに、泣いてしまう。
全部初めてでどうすればいいかわからない。
二度と私と同じ場所にあなたが帰ってこないのが悲しい。
あなたが来る日を指折り数えてしまうのが悲しい。
あなたがいないのになれてしまうのが悲しい。
あなたが私のことなんて考えないのが悲しい。
二度と手はつなげないのが悲しい。
二度とじゃれあえないのが悲しい。
夕飯もお昼ご飯も、
あなたと私の日常が二度と重ならないのが悲しい。

わかってたのに、ずっとわかってたのに。
どうしようもなく今は悲しい。