青文魚のモザイク

May 11 [Wed], 2016, 14:22
お金が無く、誰か、もしくはどこかの会社から借りようと思い立った時、それなりに返せる見込みがあり、もしもの場合、肩代わりしてくれる人まで付けるのが当然で、その人の収入に関する保証がいらないなんて事は、貸し倒れの心配はいらないのでしょうか、借りるほうが心配になってしまうほどです。
ここ最近、金融事件多発で連帯保証人になることの怖さが周知され、設定困難になったためか、ある程度以下の金額であれば、一切の収入証明関係書類の提出不要と言われることが、常識となってきています。
小額の基準は自分が考えていたより高く、数百万円までと言うことで、その設定には驚かされます。
小額どころか、超高額だと思うのは私だけではないでしょう。
このように、結論としては、今「小額の」お金を借りるには、収入保証も取らずに行なわれると言うことで、貸し倒れが出ないのか心配になるほどです。
嘘のような本当の話で、救われる人も多いことでしょう。
延滞や虚偽申請などで事故履歴が残ることを「ブラックリストに載る」「ブラックになった」と言います。
その対象者でも、よく探せば、お金を貸してくれる会社はあるようです。
もちろん、コマーシャルや電車広告を出しているような老舗金融や銀行の場合は申し込んでも断られてしまうので、結局は、無名か、あるいは中小規模の消費者金融から借り入れます。
脅かすわけではありませんが、小さな会社は大々的な広告を出さず、会社名を広める気がないので、ブラック企業的な行動が見られることが多いようですね。
もし優良店ならクチコミで大人気になっているでしょう。
新たに借り入れを申し込もうと思ったら、他社に債務がある(あった)人は気をつけなければいけません。
軽微な延滞でも繰り返していたり、現在の債務残高次第では審査に通らない可能性もあります。
延滞中でも借りられたケースはないわけではないですが、もし融資が受けられても金利面で納得がいくものでなかったり、不自由はあるようです。
とくに長期の延滞は敬遠されるので、90日以上だと新規借入は一般的な業者なら断られると思って間違いないです。
お金を借りるなら、できるだけ人には知られたくないというのが人情です。
特にキャッシングはその傾向が著しく、親や家族の誰にも知られたくないと考えている方が少なくないようです。
自宅への郵送物をやめてほしければ、いま話題のWeb完結が最も有効だと思います。
これまで窓口や郵送に頼っていた手続きがすべてネット(スマホ可)ででき、カードや明細送付もないので同居の家族にバレる心配がありません。
ただ、明細だけはWEBでしっかり確認しておいてくださいね。
たった今、お金を使いたい時は即融資してもらえるキャッシング業者をネット検索して、時間が遅すぎて、審査が翌日に持ち越されないように申し込みする時間を考えてください。
主婦がお金を借りるための通常の条件はアルバイトなど、定期的に収入を得る手段があることです。
短い時間で審査が終わるためにも申込書への記載は正確な内容でお願いします。
また、夫に収入があれば、大抵はお金を貸してもらえます。
ときどきカードローンについて相談をいただくのですが、借金に対する負のイメージ(遊興・自堕落・生活苦)などには違和感を感じます。
企業や家庭など社会全体が借入金で回っているのは事実ですから。
正社員以外で働く若年層や女性も、生活や自己投資などで一定のレベルを確保したいと思うのは当然です。
そこで計算しても足りない部分を借金に頼るのであれば、陰口を言われたり、本人が後ろ暗く思う必要はまったくないと思います。
だからといって濫用はいけませんが、周囲も本人ももっと客観的な目で見つめたほうが良いのではないでしょうか。
女性や弱者が利用しやすい雰囲気なり返済プランを業者が提示していくのも大事なのではないでしょうか。
一般的に、カードローンの審査基準については、利用可否の判断基準としておおよその事は広く公開されています。
本来、この基準はとても厳しい基準ではあるのですが、その一方で、担当者の裁量によって可否が異なる事も、無いわけではないんです。
人によって状況は様々ですから、それを画一的な判断基準によって分割するなんていうことは大変難しい事だと思います。
付き合いが希薄だと言われる現代ですが、出費はいきなり降ってくるものです。
そんなときにキャッシングできるよう、カードを作っておけば安心です。
急な出張、飲み会、ときには出張&飲み会の出費にもキャッシングの便利さを感じるでしょう。
返さなければいけないお金ですから最初から最低限しか借りず、次の収入で全額一括返済すれば無利息で利用できるサービスも増えています。
金額や使途にもよりますが、人間関係を難しくするような借金はできれば避けたいですね。
少なくとも1枚くらい、キャッシングできるカードを持つと心強いかもしれません。
備えあれば憂いなしです。
カードローンで延滞すると最初は電話での「確認とお願い」が来て、いずれカードが使えなくなり、金融業者から書面で、支払いの催促が来るでしょう。
開封しない、気づかなかったという言い訳はききません。
無視する状態が続くと、期限を過ぎれば債権は別会社の手に渡り、訴訟という流れになります。
延滞したままでいることはできませんから、支払いが遅れそうなときは、その金融業者に連絡をしてみてください。
現実的でより良い解決方法を提案してくれることもあります。
私がお金に困ったのは会社で昇格したときです。
給料はあまり上がらず部下が増え、ランチ代や、夜、外に食べにいくときの費用を払ったりしていたら、お財布の中身が乏しくなり、自分の昼食に困る状態になりました。
初めて作ったクレジットカードのことを思い出したのはこのときです。
「キャッシングを使えばいい」と気づいたときは、正直ホッとしました。
設定した記憶はありませんでしたが、たしか20万くらいでしょう。
ATM感覚でお金をおろす(借りる)ことができますし、毎月均等払いで返していけば良いので、出費も把握できます。
でも、便利に使っていたら、いきなり慶長費用も必要だったりして、枠の上限まですぐに使いきってしまい、焦りました。
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