演習6(食事の介護)
2003年11月10日(月) 3時36分
今日はお弁当を介護された身になって食べさせてもらったり、逆に食べさせたりの実習です。
自分で思うように食べれないもどかしさなども体験しながらになりました。
利き手が麻痺状態と設定して左手でごはんを食べましたが、ついつい利き手が動いてサポートしてしまいます。
目が不自由という設定ではアイマスクをつけてやってみます。
自分が今、どれだけをつかめているのかが全くわからず、口に入ってはじめてわかるって感じです。まだ、アイマスクをするまえに、目の前のお弁当を見ているので大体の感じはわかってますが、ほんとうに見えない場合は、口に入れても、何かわからないことが多いだろうから、細かく食べ物の説明をしてあげないといけないですね。
「クロックポジション」なる言葉を習いましたが、お膳の上の状態を、時計にみたてて説明していく方法です。
例えば・・・7時のところにご飯、10時に焼き魚、2時に煮物、4時にお味噌汁・・・っという状態です。
ちょこちょこと食べていたので、もうお腹が減って仕方ない状態になりました。
お互いに口に運んであげるのは早々と切り上げ、(* ̄▽ ̄; アハハ…
とっとと自分で早弁しちゃいました。
おかげで休み時間1時間がどっぷり空きました。( ̄m ̄〃)
今日はそれほど疲れなかった。よかった〜
でも掃除当番だったんで帰りは遅めになっちゃいました〜
自分で思うように食べれないもどかしさなども体験しながらになりました。
利き手が麻痺状態と設定して左手でごはんを食べましたが、ついつい利き手が動いてサポートしてしまいます。
目が不自由という設定ではアイマスクをつけてやってみます。
自分が今、どれだけをつかめているのかが全くわからず、口に入ってはじめてわかるって感じです。まだ、アイマスクをするまえに、目の前のお弁当を見ているので大体の感じはわかってますが、ほんとうに見えない場合は、口に入れても、何かわからないことが多いだろうから、細かく食べ物の説明をしてあげないといけないですね。
「クロックポジション」なる言葉を習いましたが、お膳の上の状態を、時計にみたてて説明していく方法です。
例えば・・・7時のところにご飯、10時に焼き魚、2時に煮物、4時にお味噌汁・・・っという状態です。
ちょこちょこと食べていたので、もうお腹が減って仕方ない状態になりました。
お互いに口に運んであげるのは早々と切り上げ、(* ̄▽ ̄; アハハ…
とっとと自分で早弁しちゃいました。
おかげで休み時間1時間がどっぷり空きました。( ̄m ̄〃)
今日はそれほど疲れなかった。よかった〜
でも掃除当番だったんで帰りは遅めになっちゃいました〜


