こんなおいしい話があるわけない!

との声も飛んできそうですね。

確かにそうかもしれません。

240日間のサポート延長付きプラス直接指導にダブル全額返金のお約束までしているのですから。

あなたから見れば「こんなおいしい話があるわけない」というものでしょうし、教材販売者(同業者)側から見れば、「そんな自爆みたいなことをしてバカじゃないのか」というものでしょう。


信じる信じないはあなたの判断にお任せしますが、これはすべて本当のお話です。


もう、ここまでお読みいただいたあなたなら、私がどれだけこの教材に自信を持っているか、すでにお分かりいただいていますよね?

客観的に考えると、あまりにばかげている事かもしれませんが、決めたんだからいいのです。

ここに一つ面白い話があるのですが。


孫正義さんの話です。

孫さんはご存知のとおり、ソフトバンクグループの創業者として知られ、ソフトバンク株式会社代表取締役社長、ソフトバンクテレコム株式会社代表取締役社長、ソフトバンクモバイル株式会社代表執行役社長兼CEO、福岡ソフトバンクホークスのオーナーなどを務め 日本をいや世界を代表する起業の一人です

今でこそ、誰もが知っている超有名な企業家の一人としてその他大勢の企業家の注目の的となっていますが、ソフトバンク設立当初(1981年)に孫さんは


「5年以内には100億円企業に、10年以内には500億円企業になります」


と従業員2人に対し、4畳半の社内でリンゴ箱の上に立って力説したらしいです。

その時の従業員の反応は?

・・・・

・・・・

・・・・

との話ですが、これは一見、笑い話のようで笑えない話です。


もし、あなたがその時の従業員の立場だったら?

素直に「そのとおりですね!」「一緒に頑張りましょう!」「100億円なんてすぐですよ!」と言えたのか?

いかさか疑問を感じえないところではないでしょうか。

しかし、この上の2人の感覚、これが常識人の考えであり、普通の感性の持ち主だといえます。

決して、従業員達がおかしいわけでなく、私もそれが「普通の感覚」なんだと思います。


むしろ、孫さんが異常人であり、非常識人であったでしょう。


ただ、

これだけはいえることがあります。

「普通」の人に「普通でない金額」と「普通でない自由」を手に入れることはできません。

余計な限界は邪魔です。


「普通」なんてクソ食らえ。


と暴言を吐きたいところです。

この世の中、不動産や会社経営、ネットビジネスや、はたまた競馬や競艇、パチンコ等様々なお金儲けがある中でFXの世界に足を踏み入れてしまったあなた。

この話がおいしい話かどうかはそれぞれの価値観がありますのでその判断はおのおのに任せますが、冒頭でも話したとおり、

今度こそはFXで勝ちつづけたい!そして、資金を増やしたい!

と本気で思っているならば、月10万、50万稼ぎたいと小さいことを行ってなくて どうせなら3年後に1億、10億稼ぐ気で本気でFXしてみませんか?

→ 詳しくはこちら>>>

  • URL:http://yaplog.jp/reducefx/archive/44
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プロフィール
  • ニックネーム:黒崎彰利
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こんにちは、Reduce−FX代表の黒崎です。

このHP(手紙)は、

・今度こそはFXで勝ちつづけたい!そして、資金を増やしたい!

というあなたの熱い想いを達成するお手伝いをさせてもらうために書きました。


ですので、はじめに断っておきますが、この手紙の目的は「売り込み」ではありません。

もちろん、この手紙を読んだ結果としてReduce−FXのメンバーとして私やその他の仲間と共にFXをマスターしていきたいと思ってくれたなら、これほどうれしいことはありません。

それはFXに対して真剣で、なおかつ私の理念に共感してくれているということですから、新しい「仲間」としてあなたを大歓迎いたします。

そして、あなたは一段高いステージに押し上げられることでしょう。

ただ、今は、この手紙はあなたへのプレゼントだと思ってください。