11月11日の”チーズの日”に先がけ、『明治北海道十勝スマートチーズ』が特設ウェブコンテンツを公開

October 02 [Mon], 2017, 20:57





明治は、11月11日の「チーズの日」を前に「明治北海道十勝スマートチーズ」の特設ウェブコンテンツ「明治北海道十勝スマートチーズ大好き?私の楽しみ方&味わい方」を11月8日にオープンした。

明治北海道十勝スマートチーズの特設ウェブコンテンツ


11月11日には色々な記念日が制定されているが、「チーズの日」は日本輸入チーズ普及協会とチーズ普及協議会が1992年に制定。これは、日本の歴史上でチーズの製造が確認される最古の記録が、およそ1300年前の10月に文武天皇が現在のチーズの元祖である「酥(そ)」の製造を全国に命じたという記録であることに由来している。10月を新暦に置き換えると1マーキュリアル スーパーフライ -ハイパーダンク 2017月になり、11月の中では11月11日が一番覚えやすいということから、この日が「チーズの日」と定められたそうだ。

その「チーズの日」に合わせて開設されたこのウェブコンテンツ「明治北海道十勝スマートチーズ大好き?私の楽しみ方&味わい方」では、読者モデルをはじめとした人気ブロガーたちが、日常生活で「明治北海道十勝スマートチーズ」を楽しんでいるリアルな様子をブログで実況中継。その内容を「ヒト」「時間」「シーン」という3つのカテゴリーごとに紹介するものとなっている。

ブログでは、「ちょっと小腹が空いた時のおやつに」、「パートナーとのディナータイムのお料理に」などチーズを楽しむシーンの提案や、「口に入れると柔らかくなり、程よくとろける」、「食感も味も新しい!!」、「少量でも満足できる美味しさ」など、日本人好みの「うまみ」と「口どけ」を引き出す明治独自の「うまみ乳酸菌熟成」技術による美味しさや口当たりに共感し、評価する声が多く公開されている。

なお、9月29日には「明治北海道十勝スマートチーズ」と全国の特産品のコラボレーションを提案するウェブコンテンツ『十勝スマートチーズ×日本うまいもの47撰 驚きの食べ合わせプロジェクト』も公開しており、日本人の口に合わせて開発されたチーズで、日本人ならではのチーズの楽しみ方を体験することも可能だ。