う〜まんぼう! 

2006年08月01日(火) 4時58分
あまりにもDSが魅力的すぎて、買ってしまいました…。
ほぼ全財産使い果たし、給料日まではやりくりの仕方が命に関わってくる

おいでよ どうぶつの森とポケモン不思議のダンジョン青の救助隊買いました。
DSのソフトはやすい!!
そして携帯型は短時間でもやる気になるから好き。


この前、通信プレイを始めてしたんだけど、すごいね。感動しちゃったよ。IT革命ってやつですか。

こんなことできる世の中なんですね。
すごすぎて恐い(・ω・;)(;・ω・)

鬼束のちーちゃん 

2006年07月22日(土) 18時20分
久々に聴いてます。
最高です。

中学〜高校の時は毎日聴いてました。
なんだか色々わけありで、今も殆ど全く表に出てこないけれど、彼女の作品は色褪せることを知らないですなぁ。

優しい時もいらいらしてる時も、悲しい時も、その気分に合った気分の曲があると思います。
彼女はひたすら自分のことを歌ってきたわけだけど、それは人間の内面のことを歌い続けてきたようなものだから、気分に合った曲があるんだと思うんですよー。

まぁ、いいか。

とにかく、最高に好きです。

金原ひとみ、瑞人親子 

2006年07月20日(木) 22時33分
この前買った、ミッチカリンのタイドランド。
これの翻訳をしてる金原瑞人さん。

あー。金原ひとみさんのパパじゃないっすか。
この前、娘さんの新刊オートフィクション買ったばかりですよ。

どうもどうもと、僕はタイドランドにお辞儀をするのだった。

オテサーネク 

2006年07月18日(火) 2時31分
おもしろかったです。
ロリコンの老人、不妊症の夫婦、性についての本ばかり読んでる少女、幻覚見えちゃう父親、キャベツ大好き女。
なんだかみんな味があります。

みんな変態。
快楽共犯者め!

シュバンクマイエルの奥さん、エバさんの絵本も不気味で良かった。
秋に公開予定の新作が早く観たいです。

ローズインタイドランド 

2006年07月17日(月) 17時16分
テリーギリアムの新作ってことで観てきました。
期待してたよりもかなり良かった

急な展開はテリーギリアムらしくて、未来世紀ブラジルをまた観たくなっちゃいました。

可愛くて不気味で、純粋過ぎることの美しさと危険性がよく表れてたなぁって。

関係ないですが、帰りにツタヤで天井桟敷の人々とオテサーネク借りました☆★

アーント・サリー 

2006年07月16日(日) 19時47分
不気味(@_@;)
友達のバンドに似てる。

たしか彼らは戸川純とか大好きだったし(・ω・;)(;・ω・)

戸川純 

2006年07月15日(土) 22時14分
今まで聞いたことなかったんですけど、先輩に借りてみたらすごくよかった。
肉屋のようにが好き。

なんかこれは相当純粋な人じゃないと作れないような気がした。
 
話は変わりますけど、変態っていうのは、純粋過ぎるってことでもあると思います。
 
峯田さんもそうなんじゃないかなって。違うかもしれないけど笑

コックと泥棒、その妻と愛人 

2006年07月14日(金) 17時55分
これ、かなり好きです。
ピーターグリーナウェイのZOOを借りようと思ってたんですけど、無かったからこの「コックと泥棒、その妻と愛人」を借りました。

大正解だったと思いました。エログロ要素もあるし、映像も綺麗で、音楽は最高でした。
場面切り替えの仕方が好きです。横にスクロールさせながら一度画面を真っ黒にして(この技法はなんて言うんですか?)、次の場面に移行させたり。
他の映画でもよく見るやり方だけど、意識してそこに気を付けたのは初めてかもしれないです。


デビットリンチみたいなわけわからないのも好きだけど、やっぱりストーリーがしっかりした上で、その人の汁を観せてくれる作品が良いな。笑

今のうちに観ておきたい 

2006年07月14日(金) 2時50分
【映画】
セイヴィア
奇跡の海
オテサーネク
フィオナの海
カラスの飼育
ミツバチのささやき
さよなら子供たち
レベッカ

カレル・ゼマン作品
ラウルセルヴェ作品


【小説】
煙草と悪魔 芥川
個人的な体験、死者の奢り・飼育 健三郎
アヒルと鴨のコインロッカー 伊坂


今日、調べた結果です。なかなか集まってしまった…

フェリーニやブニュエルも観なきゃだし、テリーギリアムの新作も観にいきたい。お金なくなっちゃうよ〜

時間もいくらあっても足りないような錯覚さえ覚えてしまう。
だってまだまだ知らないものはたくさんあるんだからー (・☆・)

地球で最後のふたり 

2006年07月12日(水) 23時10分
何かと初心者級やねんという名のとおり、僕は何にも知らないのです。
知らないから、毎日知ったことや不思議に思ったことを、どんなにくだらなくても書きます。
 
今日は「地球で最後のふたり」という映画を観ました。
シニター、ライラのブンヤサック姉妹がすごい綺麗だったんですよ。
タイの人って綺麗なんだなぁーと知りました。

監督はペンエーグ・ラッタナルアーンさん。過去に「6IXTYNIN9」「わすれな歌」という作品があるみたいです。わすれな歌は、今日ツタヤで見かけました。
借りなかったけど…

スタッフや役者さんにしても、タイの人に馴染みがないから名前が覚えにくいです。
呪文みたい笑 小林泰三作品の登場人物より呪文みたい!
クトゥルフ神話だ!

ちなみに主演は浅野忠信さんです。彼がまた良いんですねー。
塚本晋也監督のヴィタールの浅野さんをもっとユーモラスにして、すこーしだけ社交的にした感じですかね。
もちろん、浅野さんは出る映画すべて違う役を演じているとは思うんですけど、強引に分類するならそんな感じです。

作中で、三池崇史監督の「殺しや1」のポスターが出た時、なんだかうれしくなっちゃいました笑
その場面の前で、「ヤクザドラマの観すぎ」ってセリフがあったせいかもしれないです。

なんだかリゾート地のような雰囲気で、ユーモアが見え隠れする、良い匂いがしてきそうな映画でした。
満足してます。
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