心機一転、ブログにしました。よろしく!
英語と日本語、両方で書くことにします。
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プライド・パレード: 「多様性」のポリティクス(3) / 2006年07月04日(火)
2時間強の長さのパレー
ドで、団体や個人の主張
のカードやバナーを掲げて
歩いている人々の中には、
以前よりも女性がかなり
増えた。それでもトータル
では白人男性(MtoFのト
ランスジェンダーも含めて)
が多く、有色人種の数が
かなり少ない。とくに見当た
らないのが東アジア系の顔。
6:3:1で、白人男:白人女:有色人男女といったところか。
女性が多いといっても、レズビアニズムや「クィアー」を
パフォーマンスや服装で主張する人々はあまりおらず、
とりあえず山車の上に女が欲しいからというので、数合わせで
入っているような女性も見られた。

ネオリベラリズムの傾
向がここでも顕著だ。
白人男性の間の平等が
進んで、白人ヘテロ女
性が名誉男性化されて
(先日ブログに書いた
ジェニファー・アニス
トンの例もこれに繋がる
と思う)、同時に、レズ
ビアン女性や有色人種男
女(ヘテロ、ホモ問わず)
が不可視化されている。

そんな中で、南アジアのアイデンティティを強調
したグループもあり、ま
た別のグループでは東ア
ジア人男性が集まって、
イケイケな感じで存在を
アピールしようとしてい
た。もっと激しく踊って
くれてもよかったよ。ちょ
っとシャイな感じがした。
プライド・パレードにあり
がちな肉体誇示系の人はい
なくて、痩せた小柄な男の子が多いのが特徴でした。
東アジア男性ってとにかく映画やポスターに登場しない、
「男」として認知されていない存在だと思う。その
一方で、東アジア女性は、ゲイシャを筆頭として
「ヘテロで、かつ、男に従順に従う女性」を押し着せ
られている。

来年は「不可視化に抵抗する東アジア人女性」とか
「アジアン・ガールズがクィアになってどこが悪い!」
とか、スローガンを掲げて歩いてみたいなと、ふと思いました(笑)。

 
   
Posted at 06:28/ この記事のURL
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プライド・パレード: 「多様性」のポリティクス(1) / 2006年07月03日(月)
もう一週間たってしまいましたが、先週末のご報告です。



毎年恒例、トロントの夏の名物となっているプライド・パレード
が6月25日 に行なわれた。レインボーの色に象徴されるよう
に、「ゲイ、レズビアン、トランスジェンダー、バイセクシュ
アル、インターセックス」のためのお祭りなのだが、それは
つまり、生後に政府によって登録された男・女という性カテゴ
リーと、登録が前提としてきたところの「男女間の結婚」という
お仕着せに、何らかの形で抵抗している人たちのための意志表示
の機会でもある。



とはいえ性的マイノリティとされる人々は、「抵抗」という
よりは 商業的なメディアに取り込みやすい形に変容され
「自由」「解放」というイメージで表象されてきている。

そして現実に運動を支え、
法制度を変える際には鍵と
なったような「人権」と
いう概念も、 プライド・
パレードの スローガンのな
かでは「多様性 diversity」
に置き換えられている。
公的に冠されるスローガン
が、 性的マイノリティの
カムアウトがもつ潜在的な
政治性を弱めようとする一
方で、パレードの参加者のなかには、性のポリティクスに
限定されない、さまざまな政治的主張を伝えようとする
人たちもいた。

トロントのストリートイベントはどれもこれも商業主義化して、
いるだけで気分が悪くなるのでわたしはしばらく敬遠してきた。
プライドパレードも例外ではなく、企業スポンサーがついてい
る。パレードの通る商店街はこぞって虹色の飾りを店の前に出
してお祭り気分を盛り上げる。友達が誘ってくれなかったら
きっと見なかったであろうプライドパレード、なにせ5、6年
ぶりだったが、一番印象に残ったのは、いちばん最初の方で
「企業、商業主義、資本主義がプライドを殺す」と掲げたカリ
ビアン風の黒人青年だ。直後に「企業プライド、ファック!
」というバナーを掲げた人たちが続いた。 彼らがパレードの
中でともに歩きながら、抵抗する可能性を 最初に示してくれ
たのはとても嬉しかった(2に続く)。
 
   
Posted at 08:32/ この記事のURL
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ジェニファーは男前!? / 2006年06月22日(木)
テレビドラマの『フレンズ』の主役で有名になり
ブラッド・ピットとの結婚、離婚劇でもコンスタントに
話題を提供しているジェニファー・アニストンが、
男性ファッション雑誌GQのマン・オブ・ザ・イヤー(2005年)に
選ばれたという記事を先ほど読んだ。

は?一瞬、我が目を疑う報道である。

今年4月10日付けの『スマート・ウーマン』の記事によれば、
>同誌が女性を選んだのは初めてだ。離婚の際に示した、
>慎み深く、ユーモアを感じさせる対応が「男らしい」と
>評価された。
http://smartwoman.nikkei.co.jp/news/article.aspx?id=20060410n1007n1

ふと頭に浮かんだのは、「GQもそこまでして部数を
伸ばしたいのだろうか〜」ということ。
実際に、すでに女性読者が多いのかもしれない。
「マン」はそもそも、男だけではなく女も含めての
人間という意味で使われたりもするので、
マン・オブ・ザ・イヤーが女でも、
とりあえず語義矛盾にはならない。

批判的文化ウォッチャーとしては、
誰が「いい男」になれて誰がなれないのか、どのあたりに
ボトムラインはあるのか見てみる必要がありそう。
性別だけでなく、人種は、職業は、収入は、地域は、年齢は?
逆に、ウーマン・オブ・ザ・イヤーには誰がなっているのか?
ファッション雑誌雑誌が選ぶ「いい男」からも「いい女」からも
漏れてしまうのは、どういう条件が重なった場合だろうか?

こちらはGQの表紙、トップレスでポーズを取るジェニファー。
http://www.msnbc.msn.com/id/10057268/



目は読者を直視し、腕からは筋肉が盛り上がり、
日焼けしてジーンズの短パンをはいてという
力強いイメージと、
薄暗いベッドの上に片足を寄りかかってという
(押したらすぐに倒れそう!?)
受身なセクシーさのアピールが混在している。

ところで雑誌表紙のタイトルを見る限り、
ジェニファーがGQで初めての「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」
に選ばれたということになっている...。
一体どっちなんだろう。記事を読んでみるしかないが、
まわりのメディアが話を大げさにして伝えているのかな。
男性誌が女性に上位の座を与えることで、
注目を集めようとしている点では大差ないが。
 
   
Posted at 04:40/ この記事のURL
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Don't kill your soul, baby. / 2006年06月06日(火)
I happened to read my diary that I began
to keep a couple of years ago. Oh God, I have
changed so much. Maybe I have less worries and
concerns with practicalities than before (ie.
private study space, clearer expectations
towards my career, etc.), but, but.
So much has lost in my life, or, to be precise,
from my heart and soul. Didn’t I lose passion?
And love and compassion towards others?
And even love and compassion towards myself?
It is apparent if I compare the entries from last
year and this year. Damn it!

In one entry titled “reset”, written about
a year ago, I confess that my way of being was
beginning to be restricted by a sort of
“neighbourhood consciousness” (seken)
developed by the encounters and discussions
with other people in both real life and the
virtual real. The reflection reminds me that
the forces that suffocate the innermost
beauty of human being is abundant, and
the struggle against it should be my constant
mandate. Now I have to be aware that
I even submit myself to the suffocation
voluntarily in the name of being a "good citizen",
"good daughter" and "good (girl) friend".
Don’t kill your soul, baby.

The funniest thing is that I never doubted
I was in the middle of the same old search
- the search for meaning, and the search
for the Beloved - but it was never the same.

But let's not forget about the experiences I had
last year. The same difficulties and pains, which
made me a "safety seeker", have perhaps provided me
with the capacity to activate more passion and compassion,
to tolerate risks in new challenges and to endure
unknown circumstances.

Perhaps the magic of life resides in this kind of repetition.
The states of matters oscillate like a pendulum.
Life is not only for making changes and exploring
"new territories". Live to repeat. Repeat to live.
 
   
Posted at 07:03/ この記事のURL
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叩き売り / 2006年05月30日(火)


History & War
Up to 80 % Off.

 安いよ、安いよ〜。
 レキシもセンソウも大安売りだ。
 ぜ〜んぶ、持ってっちゃってちょうだい。
 ほらほら、早いもん勝ちだよ〜。
 すぐなくなっちゃうよ〜。

無造作に積まれた
バーゲン本の山が高くなればなるほど
割引率が上がれば上がるほど

本がただのモノになっていって、
中に書き込まれた文字の意味も
そこに残骸をとどめようとした人々の生も
希薄になっていくような気がした。

「歴史&戦争」
並べられた二つの言葉の
繋がりはまるで必然のように。
 
   
Posted at 03:52/ この記事のURL
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食べて治せ(2) / 2006年04月29日(土)
そこでいま取り組んでいるのが食事療法です。いろいろ本を
読んでみましたが、子宮内膜症がこれ以上広がらず、
生理痛やそれ以外のときに下腹部の痛みに
悩まなくて済むようなレベルにまで、
食事で治していくことができるようです。
いま気をつけていることは:

1)野菜や果物などで、摂取する食物繊維の量を増やす
(目標は野菜一日5皿、果物一日2品)。食物繊維が
余剰なエストロゲンを体の外に出すのを助けてくれる。
2)とくにエストロゲンの排出を手伝うといわれる、
アブラナ科の野菜を毎日食べる(カリフラワー、ブロッコリー、
かぶら、ラピーニ)。
3)緑の濃い野菜や海藻を積極的に採って(各種ビタミン、
マグネシウム、カルシウムの摂取)、免疫力を高める。
免疫力の低下が子宮内膜の転移・定着の原因になる。
4)下腹部痛の原因となる、体にたまった悪い脂質を
良い脂質に変えていく。良い脂質のもととなる(自分の
体ではつくれない)油や種、ナッツ類を摂取する。
いまはflaxseed oil(フラックス・シード・オイル)を
サラダドレッシングにして摂っている。
牛肉、ぶた肉を控え、魚、豆、とり肉を食べる。
5)アルコール、カフェイン、砂糖の摂取を控える。
これらの刺激物には細胞を膨張させる働きがある。

いままでも野菜を食べていたつもりでしたが、一日5皿を
続けていたら、冷蔵庫の野菜がなくなるスピードがぜんぜん違う。
いつも野菜を買っているはずなのに、もう空になってる!
それから、いままで仕事の作業を途中でやめて食事を取ることが
できなかったんですが(そういう癖でした)、毎日同じような時間に
食べるように努力しています。
きっとね、脳のほうは仕事をしながら「作業が進んでいる」という
意味でストレス解消していたのかもしれませんが、
体のほうは、いつ食べてくれるのかよく分からないで
ストレスが溜まっていたのかなぁなんて、思いを馳せたりして。

コーヒーを毎日飲んでいたときには体がいつもだるかったのですが、
それもやめたし、すこしずつ活動力が上がってきた気がします。

三十代の前半で大病を患った母が言うには「一病息災」、
ひとつ病気を持っていれば、それで健康に気を配るように
なるんだということです。
まぁ楽しく食べて元気になれたら、それが一番だよね〜!
 
   
Posted at 06:03/ この記事のURL
コメント(10)
食べて治せ(1) / 2006年04月29日(土)
子供のころからいろいろ病気がちだったのですが、
久しぶりのひとり暮らしになっていろんな視野が
開けてきたのと同時に、
体のことも気をつけようと思うようになりました。

直接の原因は、引越しのあとで、子宮のあたりの激しい
痛みに襲われたことです。生理中でもないのに。
もともと子宮内膜症があったのは知っていたんですが、
それがストレスの多い生活で暴れてしまったのですね〜。

子宮の中で赤ちゃんのベッドとなる膜をつくる細胞は、
妊娠中でなくても、生理のたびに毎月活動して
いるんですが、子宮内膜症は、なぜかその細胞が
子宮の外にも流れ出して定着してしまい、
体内の女性ホルモン(エストロゲン)の増減に合わせて、
まるでそこが子宮であるがごとく膨張したり、
血を流したりしてしまうという、病気です。
(稀に、子宮内膜が肺や脳まで届いてしまうこともあるそうです。うひょ〜。)

先週なかごろから、ホルモンの流量をコントロールするために、
低容量ピル(通常は避妊薬として用いられる)を飲んでみました。
3年位前に医者に勧められて、どうにも気が乗らなかったので
やっていなかったのですが、やっと初めてみました。
しかし4日間、深い鬱がときどきやってきたり、やがてハイになったり
という情緒不安定が続き、このままでは論文執筆を
やっておれないので中止しました。
「忙しいときに新しいことを始めるもんじゃないよ〜」と
友人に諌められました。普段からこんなに精神的に
追い詰められていたんだと、知るきっかけにはなりました。
 
   
Posted at 05:55/ この記事のURL
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監督、女優、35歳 / 2006年04月20日(木)
どうも、お久々です!すみません、引越しだなんだで
ぜんぜん書き込みしておりませんでした。

新生活の様子も徐々にお知らせしたいのですが、
今日はついさっき知った映像作家、松梨智子のことをば。
あぁ同い年なんだなぁなんて、そこでまずぐぐっときた。
わたしも行き会ったりばったり体当たり人生だったもんで、
ちょっとどこかで出会う人が違っていたり、
曲がる曲がり角が違っていたりしたら、
この人みたいな映画を撮っていたかもしれないと思いさえする。
でも、ひとり一個の人生なんすね。ブラボー!

監督が脱いだ…インディーズの女帝の自伝作
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060419-00000012-ykf-ent

松梨智子HP
http://www32.ocn.ne.jp/~bake/robakun_index.html

これまでの作品はDVDも出ているそうなので有難いです。
おっかなびっくりで、見てみたい。。。。
きっとジャパン・ファンデーションみたいなスーツオヤジ族系の
機関では所蔵していないであろう。
クイーンビデオやサスペクトビデオみたいに、ジャパンのアニメや
エログロ系作品を扱っている貸しビデオ屋でも
置いてないんとちゃうかな(今のところ、ものの見事に、
日本人は男性監督の作品しか見たことない)。
ビデオ屋の店員に「タカシ・ミイケもいいけどさ、トモコ・マツシナも
いいんだよね〜」と持ちかけてみる?
いやここは、リールアジアン映画祭の主催者に
「スクリーンで見せてちょうだい〜!」と
直談判してみる?
行動あるのみ、これぞエロの道、アートの魂!

...と想像暴発状態でインターネットを彷徨っていたら
なんと2005年の作品(「映画監督になる方法」)はすでに
モントリオールのファンタジア映画祭で上映済みなのね。
これだとカナダの貸ビデオ屋にもある確率が高い。
トロントの映画祭にお勧めするときにも、説得材料になる。

ところで、35歳。
わたしもあと2ヶ月弱でなるのです。
やっとハジマッタか、まだハジマッテないのか?
でも進むしかないんちゃう?ってとこですか。
 
   
Posted at 07:34/ この記事のURL
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引っ越します / 2006年02月23日(木)
洗濯物やがらくた、食べかすのついた食器が各部屋に積みあがり、表玄関から裏庭まで荒れ放題の魔女ハウス(さすが!)なのですが、昨年11月に引っ越してきた新しいハウスメートSとわたしはどうも反りがあわず、それどころか彼女が速攻で大家さんや大家さんの男友達と仲良くなってしまい、知らない間にわたしが仲間はずれになってしまいました。大家さんは手放しで彼女のことを褒めまくり、彼女と彼女の妹たちが夜中にたてた騒音について、わたしが苦情を言っても本人をかばうくらいになってしまったので、わたしの方もだんだん被害者意識が強くなって、論文執筆が大詰めだからぜったい今の時期は動けないはずだったんだけど、もう毎日おんなじことばっかり考えてノイローゼみたいになってどうにも直らないから、引っ越すことにした。で、勢いに乗って探して見つけたアパートメント(地下一階)は同じ通りの20軒くらい南。そんなに近いお引越しです。だってここらあたりの近所は大好きだし、交通至便で大学からの距離もいい感じだし、いままで買い出しに行ってたところにまた行けるってのがすごく嬉しい。しかもネコ持込みオッケー、果物のなる裏庭もあるよ〜。

このSの登場がショックなのは、わたしはいままで大家さんや大家さんの男友達との関係を大切にしてきたし、心血注いで家の切り盛りを手伝ってきたっていう、自負があったからなのです。誰もしない台所の掃除と生ごみの処理(コンポスト)を3年ぐらいやってきたし、トイレやお風呂の掃除もたぶん一番わたしがやってたんじゃないかな。大家さんがやってる季節の節目の儀式にも顔を出してきたしね。でもまあ大家さんもさ、好きなものは好きなんだから、わたしがなにを言ってもしょうがないんじゃないかなっていう気持ちも半分ある。

それに、もう今年の春のいつか引っ越そうっていうのは去年の秋から思ってたことだったの。だから、やることだけやって、出て行く。ね。 
 
   
Posted at 11:41/ この記事のURL
コメント(14)
すごく久しぶりになってしまいました / 2006年02月12日(日)
どうもふたたび、ご無沙汰しております。
論文、書いてます。
書くってこういうことやったんか!と閃く瞬間がありました。
いままでいろんな機会に文章をまとめてきて、
学術的なものも短いものはちょこちょこと書いてきたのですが、
まだまだ、文章というものへの向き合い方が甘かったと思いました。
使っている言葉と自分の思考とがやっとリンクしてきたかなぁなんて
思ってみたり。いままではただの「分かっている振り」、
「分かっているつもり」だったんじゃないだろうかとか。
でもまたいずれ、こういうことを思うんやろうなぁ。

今度こそ「分かった」に違いないと思いながら、人生が過ぎていきます。

最近の新しい趣味はおやつを買うことです。
今日は中にカスタードクリームの入った角笛の形をした
焼き菓子を買ってきました。
それを楽しみにしながら、書くための小部屋
(キャレルといいます)にいまから篭ります。

偶然見つけたのですが、レンタルビデオ屋さんの江川さんという方が
幅広い作品を集めた映画紹介HPをやってらっしゃいます。
メモがてらご紹介。
あぁ時間ができたら映画三昧したい。

ピープル江川のシネマライブラリー
http://www.sasahata.com/people/index.html
 
   
Posted at 04:26/ この記事のURL
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