まいった!!
片目しか使えないって、こんなにも大変なことだなんて。
今日はアトリエだったんだけど、
作業が…いつもの1.7倍くらい時間がかかる。
右目をふさいでるというだけで。
両目で見れるというありがたみというか大切さ。
ものすごく実感しました。
昨日の夜から、右目に違和感はあったんですよ。
まぁ、大丈夫だろうと思ってそのまま寝て、
起きたらビックリw
右目の瞼が腫れている。
なんか、自分の顔じゃないみたいw
痛痒くて、触ると痛い。
まぁ、ものもらい。みたいなもので。
ちょっと前にもなったんですが、ものもらいとはちょっと違う?
ようで??よくは分かりませんw
とりあえず、ストレスと疲れが原因だと言われましたが、
ものもらいとどう違うの!w
前に貰った抗生剤があるので、病院には行きませんでした。
行く時間もないかったし、これでちょっと様子見る。
2,3日しても治らなかったら病院行く。
触ると痛いし、メイクもできないし、
しても・・誤魔化せないくらい腫れてるしで、
しょうがないから眼帯してたんですよ。
視界半分かぁー。
なんて、安易に考えてたんですが、全然違った。
視界半分、だけじゃない。
片目だと、全く距離感がつかめないんですね!
ビックリした。
自分では、左目で見えている物に手を伸ばしているのに、
届かなかったり、つかったり。
こんなにも分からないものかと。
今日は、主に型出しと言って、型紙製作の為に
ひたすらパターンをトレースするっていう作業をしていたんだけど、
思ってる所に線が書けなかったり、
ずれたり…特にカーブが歪む。
だから慎重になって作業してたんだけど、
やりにくくて仕方なかった。
何度、眼帯を取り去ってしまおうかともおもったんだけど、
待て。片目はノーメイクだし腫れてるし、
痒いから無意識にこすってしまいそうだし…
って事で耐えた。
何より一番つらかったのは、針に糸が通らないの(笑)
距離がつかめないから、
いつもなら1回で針に糸が通るのに、
5回やっても通らないw
むしろ、通ってるのかどうかも分からない←
最後の方では、もうなんだか笑えて来てしまったw
あと私、左右の目の視力がちがっていて、
左目は右目の半分くらいしか視力ないんです。
両目で見れば1.5くらいあるので、全く問題ないんですが、
左目だけだと、かなり視力が落ちてしまう。
いつもなら見える文字がぼやける。
いつもならはっきり見えるノッチ(合印)がハッキリしない。
くっそー!w
そんな自分に対しての苛立ちはあるものの、
作業自体は楽しい。
先生(って呼んでいる、メインパタンナーの方)は、
何でもはっきりスッパリ言ってくれるので、
ダメならダメだと怒られる。
もちろん、技術はものすごくあるので、
ジャッジはめっちゃ厳しいけれど、ただ怒るとか厳しいんじゃなくて、
そこに愛情がちゃんと入ってるから怖くない。
やる気を見せれば、少しづつ育てようとしてくれる。
と言っても、私がどこまでできるのか、まだ先生も把握してないので、
お互い手探り状態ですが(笑)
本当はもっと通いたいんだけどなー。
私は毎日行って仕事する。っていうポジションにいないので、
なんとも。
手が足りない時のヘルプって感じ。
今はね。
それに、いつも毎日アトリエで作業がある訳ではない。
コレクションの準備期間は忙しいけれど、
それ以外はアトリエでの仕事がないので、
全く仕事がない月もあるんです。
コレクションの準備時期に毎日行って…レベルにしてもらえるには、
先生の独特のパターン方法をマスターしなければ、
そこまでにはなれないだろうな。
本当に、私のパターンの書き方とは全く違うっぽいので、
どう書いてるのか凄く気になる。
今日、型出ししたものをチェックしてもらってた時、ドキドキだったー(笑)
直し!って言われなくて、良かったのか何なのかw
何も言われず、そのまま発送されたので、大丈夫って事だったんだろうけれど
やっぱ緊張する(笑)
あと、仕上げアイロンもw
アイロン苦手なんですよ―!
あっちにアイロンかけると、こっちがシワになり
こっちにアイロンかけると、あっちがシワになり…みたいなw
ド素人か!っていう突っ込みが来そうだね・・・←
昔よりはマシになった。と思う。
苦手だけど、やらずにいたらもっと下手になるしね。
まぁ、そのままパッキングして送られて行ったので、
なんとかセーフだったのだろう。
と思う事にしますw
そういえば、
「今の販売の仕事ずっとやるの?やめなさいよ」
と、言われたw
始めたばかりです!先生!!w
「自分で作って売りなさいよ。」
とも。それ、出来たら凄いっす。
やってみたい気持ちはあるが、その覚悟と勇気がまだ足りません。
まだまだ学びたいことも、技術不足だということも分かっている。
もちろん、経験がモノを言うということもあると思うけれども。
そしてその経験が、いろんな意味で私には足りないということも分かっている。
ようやく少し、ほんの少し動きだした感じかなぁ、
という所だと思ってます。
この先はどうなるか、全く分からないし見えないけれど、
今は、今あることを、頑張る。
そう言えば、今日来てたコートをみて、これも作ったの?
って、検品されそうになったので、
これは違います!って必死に止めた(笑)
ヴィヴィアンですって言ったら、
「ああ!私、あれよ?ヴィヴィアンになる前の…」
って言うので、
「World’s Endですか?」
って言ったら、あんた良く知ってるわね!って言われた(笑)
World’s End時代のヴィヴィをリアルタイムで見ていたそうです。
マジっすか!凄いなぁ。
片目しか使えないって、こんなにも大変なことだなんて。
今日はアトリエだったんだけど、
作業が…いつもの1.7倍くらい時間がかかる。
右目をふさいでるというだけで。
両目で見れるというありがたみというか大切さ。
ものすごく実感しました。
昨日の夜から、右目に違和感はあったんですよ。
まぁ、大丈夫だろうと思ってそのまま寝て、
起きたらビックリw
右目の瞼が腫れている。
なんか、自分の顔じゃないみたいw
痛痒くて、触ると痛い。
まぁ、ものもらい。みたいなもので。
ちょっと前にもなったんですが、ものもらいとはちょっと違う?
ようで??よくは分かりませんw
とりあえず、ストレスと疲れが原因だと言われましたが、
ものもらいとどう違うの!w
前に貰った抗生剤があるので、病院には行きませんでした。
行く時間もないかったし、これでちょっと様子見る。
2,3日しても治らなかったら病院行く。
触ると痛いし、メイクもできないし、
しても・・誤魔化せないくらい腫れてるしで、
しょうがないから眼帯してたんですよ。
視界半分かぁー。
なんて、安易に考えてたんですが、全然違った。
視界半分、だけじゃない。
片目だと、全く距離感がつかめないんですね!
ビックリした。
自分では、左目で見えている物に手を伸ばしているのに、
届かなかったり、つかったり。
こんなにも分からないものかと。
今日は、主に型出しと言って、型紙製作の為に
ひたすらパターンをトレースするっていう作業をしていたんだけど、
思ってる所に線が書けなかったり、
ずれたり…特にカーブが歪む。
だから慎重になって作業してたんだけど、
やりにくくて仕方なかった。
何度、眼帯を取り去ってしまおうかともおもったんだけど、
待て。片目はノーメイクだし腫れてるし、
痒いから無意識にこすってしまいそうだし…
って事で耐えた。
何より一番つらかったのは、針に糸が通らないの(笑)
距離がつかめないから、
いつもなら1回で針に糸が通るのに、
5回やっても通らないw
むしろ、通ってるのかどうかも分からない←
最後の方では、もうなんだか笑えて来てしまったw
あと私、左右の目の視力がちがっていて、
左目は右目の半分くらいしか視力ないんです。
両目で見れば1.5くらいあるので、全く問題ないんですが、
左目だけだと、かなり視力が落ちてしまう。
いつもなら見える文字がぼやける。
いつもならはっきり見えるノッチ(合印)がハッキリしない。
くっそー!w
そんな自分に対しての苛立ちはあるものの、
作業自体は楽しい。
先生(って呼んでいる、メインパタンナーの方)は、
何でもはっきりスッパリ言ってくれるので、
ダメならダメだと怒られる。
もちろん、技術はものすごくあるので、
ジャッジはめっちゃ厳しいけれど、ただ怒るとか厳しいんじゃなくて、
そこに愛情がちゃんと入ってるから怖くない。
やる気を見せれば、少しづつ育てようとしてくれる。
と言っても、私がどこまでできるのか、まだ先生も把握してないので、
お互い手探り状態ですが(笑)
本当はもっと通いたいんだけどなー。
私は毎日行って仕事する。っていうポジションにいないので、
なんとも。
手が足りない時のヘルプって感じ。
今はね。
それに、いつも毎日アトリエで作業がある訳ではない。
コレクションの準備期間は忙しいけれど、
それ以外はアトリエでの仕事がないので、
全く仕事がない月もあるんです。
コレクションの準備時期に毎日行って…レベルにしてもらえるには、
先生の独特のパターン方法をマスターしなければ、
そこまでにはなれないだろうな。
本当に、私のパターンの書き方とは全く違うっぽいので、
どう書いてるのか凄く気になる。
今日、型出ししたものをチェックしてもらってた時、ドキドキだったー(笑)
直し!って言われなくて、良かったのか何なのかw
何も言われず、そのまま発送されたので、大丈夫って事だったんだろうけれど
やっぱ緊張する(笑)
あと、仕上げアイロンもw
アイロン苦手なんですよ―!
あっちにアイロンかけると、こっちがシワになり
こっちにアイロンかけると、あっちがシワになり…みたいなw
ド素人か!っていう突っ込みが来そうだね・・・←
昔よりはマシになった。と思う。
苦手だけど、やらずにいたらもっと下手になるしね。
まぁ、そのままパッキングして送られて行ったので、
なんとかセーフだったのだろう。
と思う事にしますw
そういえば、
「今の販売の仕事ずっとやるの?やめなさいよ」
と、言われたw
始めたばかりです!先生!!w
「自分で作って売りなさいよ。」
とも。それ、出来たら凄いっす。
やってみたい気持ちはあるが、その覚悟と勇気がまだ足りません。
まだまだ学びたいことも、技術不足だということも分かっている。
もちろん、経験がモノを言うということもあると思うけれども。
そしてその経験が、いろんな意味で私には足りないということも分かっている。
ようやく少し、ほんの少し動きだした感じかなぁ、
という所だと思ってます。
この先はどうなるか、全く分からないし見えないけれど、
今は、今あることを、頑張る。
そう言えば、今日来てたコートをみて、これも作ったの?
って、検品されそうになったので、
これは違います!って必死に止めた(笑)
ヴィヴィアンですって言ったら、
「ああ!私、あれよ?ヴィヴィアンになる前の…」
って言うので、
「World’s Endですか?」
って言ったら、あんた良く知ってるわね!って言われた(笑)
World’s End時代のヴィヴィをリアルタイムで見ていたそうです。
マジっすか!凄いなぁ。
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