不二家がりそなに支援要請 

2007年01月25日(木) 0時21分
消費期限切れの原料使用問題など、でるわでるわのISO取得企業の不二家ですが、
2007年3月期の業績が大幅赤字になるとの見通しを公表。当然でしょ。赤は。

で助けを求めた先は、主取引銀行のりそな銀行。資金や人材面で協力を得る考えとのこと。
有識者による「『外部から不二家を変える』改革委員会」の了解を得てから再開するとの意向
も表明した。なんだこの会は??

不二家は当初、連結最終損益は8億円の黒字を見込んでいたが、赤字転落です。

たけし総理待望論!? 

2007年01月23日(火) 11時50分
たけし軍団の一番弟子。そのまんま東の当選により、ほんまかいな??てなことで、急浮上しているらしい。

宮崎県知事選で当選した そのまんま東氏。与党の推薦候補にダブルスコアの圧勝、
この選挙結果は春の統一地方選や夏の参院選にも波及するといわれているなか、
政治をここまでお笑い化させた、小泉→安倍政権の罪とのことでーす。

安倍自民党もダメ。小沢民主党もダメ。ならばああ・・・日本の政治はお笑いタレントを
選ぶしかない??

TVタックル!

FAは読売巨人軍を滅ぼす 

2007年01月23日(火) 0時20分
FAスタート前は人気のある巨人に戦力が集中し、バランスが崩れる。

すなわち巨人の一人勝ち!が危惧されていたFA。でも、始まるとさあ大変。
有名選手はどーんと集まりましたが、なぜーか強くなりませんね。巨人さん。

四番ばかり集めて野球ゲームみたいなオーダーになり、既存若手選手はやる気
をなくし。。。清水とか斉藤とかいい選手いるのに伸び悩んでますね~。

で、その失敗に懲りて”若手育成!”を叫んでいたその巨人。

あいかわらずです。  何もかわりません。ちゃんちゃん。

小笠原。そして門倉なんかもとりました。で、若手の手本である工藤を放出する
ありえなーい展開。

たぶん原監督はこんな補強望んでナインとちがいますかねえ。。。デジャブ

そのまんま東氏の当選が確実 

2007年01月21日(日) 20時55分
官製談合事件で前の知事が辞職したことに伴う宮崎県知事選挙は、1月21日投票が行われ、無所属の新人で元タレントのそのまんま東氏(本名:東国原 英夫、ひがしこくばる ひでお、昭和32年(1957年)9月16日 )が当選を確実にた。

そのまんま東氏は49歳。ビートたけしの最初の弟子。宮崎県都城市出身でタレント活動を続ける一方で、7年前から大学で地方自治などを学び、今回の選挙に立候補した。

ビートたけしのオールナイトニッポン世代の僕としては、信じられませんね〜笑。当選後、いろいろ出てきそう。。。大丈夫かなあ

M&Aの担当弁護士報酬はすごいぞお! 

2007年01月21日(日) 16時32分
王子製紙が北越製紙に仕掛けた敵対的TOB(株式公開買い付け)など、最近のM&A(企業の合併・買収)の背後で弁護士が果たしている役割は大きい。企業にM&Aを成功または防ぐためのアドバイスをする弁護士は、本格化する大買収時代を仕切る“黒子”のような存在。企業の命運を握るだけに報酬も高く、億単位のカネを手にする人も少なくないらしい。

これまで、企業法務の弁護士といえば、「顧問弁護士」のイメージがあったが、大買収時代に入って花形となったのは「渉外弁護士」。企業からの依頼を受け、M&Aなどの業務を手掛けている。

 「顧問弁護士のように毎月定額の顧問料を受け取るのではなく、大きな取引のたびにアドバイザーとして雇われる。その代わり報酬は高い。M&Aは、村上ファンド、ほりえもん、楽天などなどの動きもあり、高報酬が約束される主戦場になっている」

渉外弁護士のアドバイザーとしての報酬は、着手金や作業報酬、助言報酬といった基礎報酬のほかに、成功報酬がある。村上ファンドに株を買い占められた阪神電気鉄道がアドバイザーの証券会社と弁護士などに支払った助言料は約18億円と巨額。村上ファンドを撃退した成功報酬がプラスされ、額が膨らんだ。

製紙業界の買収劇の主役だった王子製紙と北越製紙は、平成18年9月中間期にTOB関連費用として、それぞれ約10億円と約6億円の特別損失を計上した。アドバイザーとして雇った証券会社や弁護士事務所に対する費用が発生したからだ。その半分近くが弁護士の取り分となっているらしい。

大買収時代を迎え、脚光を浴びるM&A専門の渉外弁護士。

M&A関連株でも買いましょうかねえ〜。

ペコちゃんグッズ急騰 

2007年01月21日(日) 16時15分
長寿キャラクター”ペコちゃん”。その保有企業であり、ずさんな衛生管理体制により次々に問題点が明るみにでている不二家。

そのキャラクター”ペコちゃん”は、夢の国からやって来たことになっている。ちなみに6歳。 

「不祥事が発覚して以降、グッズがえらいことになっているらしい。ペコちゃんやボーイフレンドのポコちゃん(7歳)の人形、バッグ、文具などの関連グッズは、大部分がフランチャイズ販売店の販促品や懸賞品といった非売品。そのグッズ価格がコレクター間で急騰しているらしい。

ペコちゃんの生みの親は2代目社長の故藤井誠司氏。引責辞任した林太郎前社長(64)の実父。日本中が米国に憧れていた昭和25年、活発な米国人少女をイメージして創作し、張り子人形を銀座の店頭に置いたところ大評判となった。

名前の由来は子牛を意味する方言「べこ」。翌年には「ミルキー」発売に合わせ、幼児を意味する古語「ぼこ」から命名されたポコちゃんもデビュー。平成10年、カーネル・サンダース、大隈重信像などとともに日本で初めて立体商標登録された。

不二家の行く末おともに気になるキャラクターの扱い。。さああどうなる? 

企業の社会的責任 

2007年01月21日(日) 0時35分
関西TVと不二家ですね。 最近のCSRで思いうかぶのは。CSR=Corporate Social Responsibilityの頭文字をとったもので、「企業の社会的責任」と訳されていますねえ。企業は社会のなかで生きる存在。会社は成長するとともに生活者に近ずき、社会の一部として認識・定着する。最低限の法的、経済的な責任を負うばかりでなく、多様なステークホルダー(会社に関係する利害関係者)に対し、さまざまな配慮をし、より積極的に広く企業の経営内容や経営姿勢を知ってもらうための行動を起こすようにしなければいけなああ〜い。 投資家向けのIR(インベスターリレーションズ)活動に力を入れることや、環境への細やかな配慮、社会貢献活動の強化などは、その典型的な活動例。企業は、こうした配慮や行動が、ステークホルダーの評価を高め、中長期的に見て競争力の強化につながり、経営基盤を強固なものにすることを次第に認識するようになってきているはずなにに。。。でるわでるわ。お宅の会社は大丈夫でしょうか?? 社員のリークからだいたいこのような事は表面化するんで、前述の両社にはよい社員はまだいるみたいですね。 てことはまだ表面化していない危険な会社は数多くある。。。ということもいえますねえ〜ブルブル。。。

売り場から消えた 納豆 

2007年01月21日(日) 0時05分
近くの激安スーパーから納豆が消えたのが、あるあるで放送された翌日から。ネットの普及はすすんでいるけど、財布の紐を握っている主婦が接しているメディアはやはりTVが強いですね。5件の捏造らしいですが、生活者の反応、関西TVの対応、他の健康関連番組(ためして、おもいっきりつとか)の反応が楽しみですね。僕は激安スーパーに納豆が早く戻ってきてほしい。ただそれだけ。50回混ぜて(これ以上は栄養面の効果があがらないらしい)、ねぎを入れて、食べる直前に、醤油・カラシ。これがよい食べ方らしい。しかも大豆が栄養豊富らしいですね。さてさて、このスーパーOKですが、5割引きなどザラ。競合店(近くのツルカメ?)に対抗して値上げもバンバン。言うとすぐ対応して値下げしてくれるし良心的なお店。品揃えも豊富だし毎週車で買出し。安いだけに買いすぎてしまい、結局浪費。OKの思う壺。まあいいかなあ。。楽しい店です。お近くの方お試しあれ。駐車場がせまいけどね。 納豆・発芽玄米メーカー 100V 30w MVB
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