ざっくばらんにレコメン 0131
2008.01.31 [Thu] 22:18

ざっくばらんにレコメン!
今日は安田がゲストに登場!!
聞きながら書いてるので曖昧な箇所アリ。


ランキングのコーナーで芸人の話題。
1位がカノウエイコウさん。(漢字わかりません)
大倉がwebでラーメンツケメンぼくイケメンと書いていた事に対して。
横「あいつ普段言われへん事全部Webで書いてるやろ」
雛も大倉のwebは可愛いなどと、webの話題。

webでレンジャーのページを見る時は、丸ちゃんのページを飛ばしてしまう横山氏。

来週がバレンタインのランキングかなんかで、
「バレンタイン、チョコもらえるかなー」という安田に対して
「発想が昭和」と突っこむ横雛。

安田章大が挑戦 ○○コマーシャル!!
のコーナー。
安田がゲームに挑戦。結果次第で舞台の宣伝秒数を稼げます。

ロシアンチャレンジ。
自分が優しい事を話して、ピストル風船をまわしていく。
割れたら負け。

横 弟に座薬を入れてあげた話。
雛 お父さんが誕生日プレゼントを指定してきたのでどうのこうのという話。
安 姪っ子に服をいっぱいあげた。
横 座薬入れた後、一番下の弟が「俺も風邪ひいた時やってな。」と言われ、笑顔で了承した話。
雛 東京にいることが多いので、3日に一回オカンに電話
安 ハトを助けた話。

風船われず…残ったハズレは順番的に横という事で、安田秒数獲得。



氷水チャレンジ!
氷水に顔をつけて、その時間だけ秒数を稼げます。
もがき苦しむ安田の音声が響きわたります。


一発ギャグチャレンジ。
横雛を笑わせたら秒数獲得。
ジャニ勉でも披露したネズミーランドのアヒル。
横雛笑わず。
焦る安田。
「ムササビ!ムササビ!」
チン○を出し下ネタで笑わかすという最悪(私としては最高)の手段。
正確には出してないらしいが、それ相当のモノに違いない。


この時点で50秒獲得。


ジャニーズステーションのコーナー
来週は中丸がゲストらしい。

ここで50秒、安田の宣伝。
一人4役するという事で。

未定の後、誕生日の席でシャンパン勧められ、お偉いさんの前でベロベロに酔っ払う雛。

テレビガイドで安の連載が好評という事で、なんやねん!とすねる横山氏。
横「ほんなら俺全部砂の写真でもとったろか!!」
笑いながらたしなめる雛安に一言
横「痔になれ!」


さっきの下ネタに対してメール殺到、
「やってない!」と言い張る安田。
「やったやん!」と返す横。
「半下ネタ!」と言い張る安田。



安田が大好きと言うリスナーに
「さっきチン○出したでー」と切り込む横。
横「818で出すなよ」
安「出しませんよ!」
雛「出して書いとけばいいやん。818て。」
さらっと下ネタ村上氏。
さらに他の安田ファンリスナーにも
横「チン○出したで!」
最後はトゥットゥルーなリスナーだったのでスルーします。



webでおしゃべりマシーン1号2号について
安「あんなん書かんかったらよかった…」
どっちが1号かという話に。
レコメンに関しては雛が1号。
すねる横山氏。
安曰く曲ふりは2号なイメージらしい。


未定中の松原が、818で東京にいるであろう安田をごはんに誘ってみるが、
4回さそっても全部用事があるせいで断られる。
安田はもう誘わん。という松原の決断(笑)


そして12時台へ。

0103
2008.01.04 [Fri] 00:43

今日のレコメンはカツアゲ企画(笑)

正直前半そんなにおもしろいトコロなかったんで、今回スルーしたい…。

12時台の方が盛り上がってましたね。

特に村上さんのカツアゲっぷりが爆笑なのはみなさんもご存知かと。

また聞きなおして、書けそうな箇所がありましたらアップします。

1220
2007.12.22 [Sat] 20:25

クリスマス直前企画。
『ホーリーナイトを君に』
クリスマスに向けて告白をしようという女の子を応援するため かどうかは知らないが、
告白のリハーサルを横雛でやっとこう!
という、出演できる女の子はなんともオイシイ(そして羨ましい)企画。
うまくいけば最後に横雛のチュウ音が頂けます。

ただ 聞いてる側からすれば、人の告白を聞いて全身ちょっとばかし痒くなるという、ありがた迷惑な企画…なはずが…。。
とあるリスナーの告白に問題勃発。


〜概要〜
◎タメの男の子
◎バンドを組んでいる(学生バンド)
◎バンドではボーカル
◎イブの夜にライブがある
◎付き合ってない
◎むしろ相手は彼女がいる。
◎彼女がいるのにキスを迫ってくる
◎でも嬉しい


横「Sちゃん…やめとこ」
雛「ぎゃはははは!やめといた方がエエと思うわ…」
横「Sちゃん…逆の事考えてみ?Sちゃんと付き合ったとしよう。告白が成功したとして。
  その子またSちゃんみたいな人が出てきたらキスしよるで。」
『(その子)ひっぱたいてやりたい!』
横「そうなるよ」
雛「なるて!現に今なっとるやん!」
横「今の彼女はSちゃんの事そう思ってんねんで?バレたら」
『ですよね…』
横「言うてる事むちゃくちゃやで?」
『でも〜!その彼女の事知らないんですよ?私』
雛「知らんからできるんやろ!知ってたら出来へんやろ!」
横「キスしてくるんですけど、どうする〜?とかやったらまだ分かるけど、
  『でも嬉しい』って書いてるんだもん。
  『嬉しい』んだもん。…ダメだコレ」
雛「ぎゃははは!」
横「嬉しいって言ってる場合じゃないよコレ。」
雛「アカンがなー!だってそういう男の子は絶対するよまた」
横「するする」
雛「直れへんよこんな…16才からこんなんしてたら直れへんよもぅ」
『(笑)』
雛「モテんねや?そのボーカルの子?」
横「絶対モテるよ。ボーカルやもん……ボーカルはモテんねん……」
雛「ぎゃははははははは!!!!」
横「ボーカルはモテるわな。バンドの顔やもん」
雛「すごい(笑)噛みしめて言うた(笑)」
横「ボーカルはモテるよ…」
雛「なんで好きになったん?ライブ見に行って?」
『友達に紹介してもらって 遊びに行ったんですよ』
横「1回目でキスしてきたん?」
『いやいやいや、そんな事は無いですね』
雛「何回かおうてるって事やろ?何回くらい?結構遊ぶ仲なん?」
『2 3回?』
雛「2、3回?キスはほんならいつしてきたんや?」
横「『いやいやいや』て。あんま変わらんがな。2回目くらい?」
『そうですね…』
横「変わらんがな」
雛「キスは1回だけか?」
『ハイ』
横「キスはどんなキスや」
『普通に…』
雛「普通にて。お口とお口かい?」
横「(笑)お口とお口って(笑)フレンチキス?」
『ほっぺ』
横「ほっぺ?嘘つけ!」
『ホントですって!マジですって!』
雛「唇やろ?」
『いやいや!絶対嫌です!』
横「絶対嫌ってそんなん 付き合いたかったらしたいやろ。チュウ。」
『したい』
横「そやろ?…もうやめときて!!」
『嫌だ!』
雛「嫌だ?もう好きなん?」
『好き』
雛「止められへんのか?それ?」
『うん!好き!』
雛「ホンマかーもう先言うとったろか?つきおうても絶対幸せになられへんぞ?ソレ」
『(笑)』
横「やめとこ」
雛「オッサンらの意見もちゃんと聞いとき!結構エエ事言うてるで」
横「16歳やろ?俺ら26歳や」
雛「そうや。10コも上やで?」
横「10年間米買うとんねんぞ?」(←電波悪いので聞き間違いカモ)
雛「ぎゃははは!」
横「多めに」
雛「でもな、Sちゃんも経験せな分からへんもん」
横「その彼も楽しくてしゃーないで?バンドやってモテルわ…」
雛「彼女もおって…」
横「Sちゃんみたいな子タブンいっぱいおるんじゃない?その子」
『たぶん…』
横「もうやめときて!!」
雛「それでもええもんなぁ」
『うん。好き。』
横「でもそれ付き合って浮気されたら嫌やねやろ?それで浮気されていいって言うんならまぁ」
雛「そうや。愛人契約でもええって言うんやったらええちゃうか?」
『嫌だけどー浮気されたら許しちゃうかも』
雛「マジで言うてんのか?」
『本気です』
雛「ホンマかー。すばる聞いたら喜びそうなセリフやけどなー(笑)
  よその国行きたい言うてるから(笑)」
横「わははは(笑)」
雛「むちゃくちゃやで(笑)アホやろ?」
横「アイツあほやなホンマに(笑)一夫多妻制の国へ行かなアカンあいつ」
雛「ぎゃはははは!!(爆笑」

雛「ほんなら一応やるか?シュミレーション  シチュエーションどんななん?」
『ライブ終わった後の楽屋です』
横「でももしこの後オレって言ったら俺はやらんからな。オススメできないもん。こんなん」
雛「ホンマやでー!」
横「どっちでやんの?」
『横山君で…』
横「ハイ!もうやんない!やんない!」
雛「爆笑」
『(笑)嫌ですー!』
横「言ったやん。俺やらへんで?って。」
『やってください!』
横「やらへん!だってオススメでけへんもん。いいよ。じゃぁその子の感じでやるわ」
雛「そうや。その子の感じでやったったらエエねん。」
横「横山裕としてはやらんからな。俺勝手にその子を想像してやるからな。
  今聞いた感じのイメージでやるで」
雛「16歳のふわっふわした感じでやったったらエエねん。」




〜Sちゃんのホーリーナイトを君に〜

注)横山氏はヤンキーのような ナルシストのような、ちょっと生意気な感じで演じておられます。


『ライブお疲れさま』
「何?ちょっとまってて。。ゴメンおつかれ。」
『ライブすごい楽しかったよ』
「ああ。そう。で どうしたの?」
『最近さー、彼女とはどうなの?』
「彼女?彼女より今はオマエって感じ?」
『(照れ笑い)彼女と別れて私と付き合ってくれない?』
「オイ(含笑)バカな事言うんじゃねーよ。」
『だって好きなんだもん』
「だって好き?俺はー1人のモノにはならねーの」
雛「(笑)」
『なんで?』
「なんで?そこに…女の子がいるから」
雛「山があるからみたいな?(笑)」
『じゃあ付き合ってくれる?』
「…ノォウ…」 (NO)
雛「なんで英語やねん(笑)」
『おねがい』
「オイ…甘えた顔すんなよ」



雛「ハイ 終ー了ー!!!!!!」


横「こんな感じじゃない?」
雛「こんな感じなるで(笑)それでもエエの?」
『ハイ』
横「これただ単に楽しみたいだけやん ちょっと悪ノリしただけやろ?(笑)」
雛「(笑)もっぺんちゃんと考えやー」
横「多分俺らくらいの年齢でラジオ聞いてる人は一緒の意見やと思うで」




その後ちょっとフォロー入れつつ、通話終了。
若さあふれる恋に感慨深くなるオッサン二人なのでした。。

お詫び
2007.12.17 [Mon] 00:51

こないだのレコメン。。

電波悪くて誰が何言ってるか分からないという…。

そんなオチで申し訳ない。。

1207 その2
2007.12.09 [Sun] 23:14

ケータイで見たら、とんでもなく読みにくい仕上がりなので、PC閲覧を推奨させていただきます。
とくに今回は。


コーナーもいくつか終わり、3分以上たってるにもかかわらず師走次郎こと渋谷すばるが未だ到着していない!もう一度本人と連絡をとってみようと、再度電話をかける雛。


通話中。

す「『イエーーーーーーーーーイ!!』 もしもし?」
雛「おい!!おい渋谷!!」
す「まだちょっとね、おしとりましてね?。」
雛「イエーイ!てなんやねん。イエーイて。」
す「イエーイて言いました?僕?」
雛「イエーイ言うたがな。」
す「いやちょっとレコディングがね?」
雛「もう終わるって言うてたやん。」
す「あのー僕ってねー。師走次郎的なねー。事があるんで。。
  村上さんちょっとねー、あまりに遅れてて申し訳ないんでー」
雛「ほんまやで。自分。」
す「12月と言う事でねー。僕からの…」
雛「なんでソコ師走言えへんねん(笑)」
す「(笑)僕からねー。レコメンリスナー及び、スタッフそして村上さんにね?
  クリスマスソングをね?プレゼントしますんでー。」
雛「あぁホンマ。今って事ね?」
す「今というか…ちょっといいですか?」
雛「いいですよ?なんですか?」

聖闘士星矢のイントロ流れ出す。
雛「ドコ?ここ。。なにしてんの? この子は…」


以下、雛のむなしいツッコミと共にお楽しみ下さい。











抱きしめた 心の小宇宙(コスモ)『ぎゃはははは!!』
熱く燃やせ 奇跡を起こせ 『聖闘士星矢じゃないっすか!』
傷ついたままじゃいないと 『かっこええな、アイツ歌うと聖闘士星矢も』
誓いあった 遥かな銀河  『これエコーききすぎよな?スタジオにしては』

ペガサス幻想(ファンタジー) そうさ夢だけは 『これカラオケやな?』
 誰も奪えない 心の翼だから 『ぎゃはは!爆笑)コイツめっちゃ上手い!』
 聖闘士星矢 少年はみんな 『爆笑) 渋谷さん!!』
 聖闘士星矢 明日の勇者 『渋谷さん!コイツ1コーラス歌いきるなぁこのままやと』
 聖闘士星矢 ペガサスのように 
 聖闘士星矢 今こそ はばたけ  『スタジオじゃないもんね?』

ダイヤモンドダストーーーーー!!!(すばるの雄叫び)



〜間奏〜
す「村上さん!!(テンション高い)」
雛「はいはい渋谷さん」
す「村上さん!!あのね!?」
雛「聞いてますよ。」
す「僕ってあの…」



どこまでも 輝く空に 『笑)渋谷!渋谷!!ちょっとまてって!シブタニ!!』
おまえだけの 星座をめざせ 『コレヤバイね?時間ヤバイよね?』
その日まで 負けられないさ 『この歌える神経が分からんわ…』
命賭けて 挑んだ バトル  

ペガサス幻想(ファンタジー) 誰もが夢見る 『コレ1コーナー終わるで?』
自由という翼広げ 賭けてゆけ
聖闘士星矢 少年はみんな 『(笑)』
聖闘士星矢 孤独な戦士 『カラオケよね?』
聖闘士星矢 ペガサスのように
聖闘士星矢 今こそ はばたけ

いえーーーーーーーい!!!!
(盛り上がるすばるサイド)

〜間奏〜

す(マイク越し)「いやいやーかっこいいねー!!」
雛「あいつ電話どないしてんねん!!!!置きっぱなし!?ていうか誰とおんねん!」
(マイクで何か喋ってるすばる。そしてマイク越しに…)
す「村上さんあのね!!!!」
雛「渋谷さん!」

ペガサス幻想(ファンタジー) そうさ夢だけは 『ぎゃはは!絶対俺の声聞いてないやろ!(爆笑』
 誰も奪えない 心の翼だから 『なんぼ大きい声で喋っても届けへんね。コレ』
 聖闘士星矢 少年はみんな 『これホンマ腹立つわ!』
 聖闘士星矢 明日の勇者 『コレ使わんかったらどうすんねんという事を分かってないやろ!このアホは!』
 聖闘士星矢 ペガサスのように 『リスナーの方にメールを募集していいですか?』
 聖闘士星矢 今こそ はばたけ  

『遅刻してきてカラオケを普通に歌っている渋谷すばるに対して、抗議のメールをね、頂きたいなと』
うをーーーー!!!暗黒流星拳ーーー!!(ブラックりゅうせいけん)
『思いますんで…愛のダメだしエイトのコーナーでもいいですから…お願いします…』
す「でっでっでーん!」 ←曲の最後部分を口で歌うすばる
雛「終わった……。終わった……。。。。 渋谷!」
す「(普通のテンションで)いやぁー村上さん。」
雛「渋谷!渋谷!」
す「聖闘士星矢という事でね?」
雛「ちょ、ちょっと黙っといてもらえる?渋谷。」
す「えぇ。」
雛「お前カラオケおるやろ?」
す「え?カラオケ?」
雛「カラオケおるやろ!」
す「村上さん 村上さん」
雛「聞いてます」
す「分刻みでね?今、仕事の方をさしてもらってるんで。。」
雛「仕事してへんがなお前!フルコーラス歌っとったがな!!」
す「フルコーラス?」
雛「聖闘士星矢歌っとったがな!お前仕事ちゃうやろそれ!」
す「いやいや、僕もう、聖闘士星矢的なねー、トコロあるんですよ、どうしても。」
雛「どういう事?どのへんが?」
す「やっぱりそのー、なんて言うんでしょう。孤独な戦士、明日への勇者、みたいなね…」
雛「孤独な戦士…」
す「少年はみなねー、少年はみな、明日への勇者なんだよ村上さん!!」
雛「(笑)『みんな』ね。『みな』って言わんといて(笑)」
す「少年はみな、みな、夢を持って生きているんだよ村上さん!」
雛「『みな』ってオッサンの言い方やからさ」
す「みな夢を持ってね、子供たちは」
雛「アンタ孤独な戦士言うてるけどねー、アンタ友達おれへんだけでしょ?」
す「…村上さん……それアカンわ……」(早口)
雛「(大爆笑)ただの子供やんかアンタ!(笑)」
す「ちょっと待ってくれ。誰が子供や!孤独な戦士だよ俺は!!」
雛「戦士ちゃう…誰や!後ろおんの!!オイ!!」
す「後ろ誰もいないよ」
雛「わろとったやろ今誰か!ボケェ!!」
す「笑ってないよー」
雛「誰や!出せ!そいつ!!」
す「誰もいないよ」
雛「一人ちゃうやろお前」
す「一人だよ。仕事してるんだもん僕は。」
雛「聖闘士星矢の間奏でイエーイ言うとったの誰やねんほなら!」
す「間奏でイエーイなんか言ってないよ」
雛「さっき乾杯しとったやろお前!はよ来いて!スタジオに!」
す「『とりあえずみんな持って?』」
雛「ちょ、みんなて誰やねん!」
す「『いえーい』」(乾杯)
雛「完全にオッサンの声したけどね今。。」
す「『黒亀の水割りもう一つ…』」
雛「ぎゃはは!飲むなてお前!!」
す「飲んでないて僕!分刻みで仕事してるんだよ」
雛「分刻みでスタジオ来いや!それやったら!」
す「そら申し訳ないです ただちょっと仕事が押してるというのが…」

ごちゃごちゃやり取りしてる二人。

す「レコメンさんから頂いたオファーなんでねー、早急(さっきゅう)に向かいたいと…」
雛「早急(そうきゅう)にな?」


雛「ソコにおるやつ全員連れて来いよ!!オッサンみたいな奴!」」
す「オッサンなんて誰もいないよ!」
雛「全員連れてこいよ!」
す「僕の大事な仲間たちだよ」




通話後、レコメン代表として、関ジャニ∞代表としてあやまる村上信五でした。

続く…カモ。

1207 その1
2007.12.09 [Sun] 02:36

電波状況がとても悪いので、間違っている事もあります。
pc打ちのため、ケータイは見にくいカモです。





オープニング


横がドラマの撮影で来れなくなったため、急遽ピンチヒッターにゲストを呼んでいる…はずが、ゲストが今だ到着していない!
電話で位置確認をしておこうと、電話をかける雛。

電話中。。

す「もしもしぃー」
雛「わははは!あんたですか!!もしもし?」
す「村上さんですか?」
雛「村上ですけど」
す「あの〜渋谷と申しますけど」
雛「ですよね?」
す「あのねー。ちょっと今日、レコメンのゲストにねー 呼んで頂いてましてねー」
雛「ですよね?」
す「非常に有難いお話なんですけどもー。いかんせんねー。師走なんでねー。忙しいんですよー」
雛「仕事ですか?いま?」
す「あのー仕事押してましてー。」
雛「渋谷さん 渋谷さん!」
す「はいはい?」
雛「アンタ今どこにおります?」
す「今レコーディングをね?」
雛「レコーディング!?」
す「ちょっとあんまり大きな声が出せない…あ村上さんちょっとごめん。『すいません○○下さい』」
雛「爆笑)渋谷さん!」
す「でね〜村上さん」
雛「アンタ飲んでるでしょ!?」
す「え?」
雛「飲んでるでしょ!?」
す「でね?師走〜でね?村上さん」
雛「でね?やなくて!」
す「村上さん?」
雛「聞いてますよ渋谷さん」
す「僕ってね、こう、、師走次郎的なね、」
雛「師走次郎の事言うてるんですか?」
す「師走〜なんで年末になるとやっぱ我々芸能人ってかなりの勢いで急がしかったりするじゃないですか」
雛「アンタ飲んでるでしょ今!!」
す「『(店員を呼ぶすばる)すんません!すんません!すんません!』
雛「なぁ!」
す「『枝豆とたこわさ』」
雛「オイ!」
す「あぁすんません」
雛「おい。渋谷!渋谷!!おまえ飲んでるやろ?」
す「いや、仕事がー。ちょっとすいませんね。」
雛「レコーディング言うたやん!」
す「いや、レコーディングなんでー今。」
雛「ほんならなんで後ろちょっとザワザワしとんねん!」
す「いや、ちょっとそーいうスタジオなんですー。」
雛「ほんなら次の曲で枝豆下さいとか言うんか!?」
す「今マイクチェック的な事でー仮に言ってみただけでねー。」
雛「はい」
す「ハウススタジオ的なー。アットホーム感で撮ろうじゃないか、みたいな事でー。」
雛「どんな曲歌うねんほなら。」
す「なんですか?」
雛「曲調どんなやねん!オカシイやろそれやったら!」
す「それはまだちょっと情報が解禁できないんでー。」
雛「爆笑」
す「あのーまたテイチクの方と声掛け合って頂いてねー。
  来週、来来週でも呼んでいただけたら そこで発表もできるんですけどー。」
雛「いやいや、来週くらいやったらもう横山さん帰ってきてくれると思うんすよ。
  今週おらんから、代打でアンタに来てくれ言うたのに、お前なんでソコおんねん!」
す「それは有難いお話いただいたのは分かってるんですけど、いかんせん師走なんでねー」
雛「それは分かったから!師走はわかったから!」
す「分刻みで動いてるワケだからー。」
雛「ちょ 来てよスタジオに!ほんなら!!」
す「もう仕事終わり次第早急(さっきゅう)にねー。」
雛「早急(そうきゅう)にね?」
す「かけつける… 雛「気持ちはあるん?」 …気持ちはホントにねー、浜松町にいるんですけど」
雛「え?浜松町におんの?」
す「気持ちはね?」
雛「気持ちじゃアカンやん!体が来いよ!」
す「体がどうしても レコーディングがねぇ。」
雛「お前歌ってへんやんけ!別に!」
す「いまちょっと煮つまってて…」
雛「ほんならさ、1個言わして!お前なんでオファー受けんねん!レコメンを!」
す「いや、オファーせっかく頂いたんでー。」
雛「断れよ!」
す「断るなんてそんなねーそんな理由もないですし。なるべくレコーディングを早めに切り上げて…」
雛「うん。ちょ、はよ来て!」
す「行きたいなと思っていたトコロに この煮つまった感じが…」
雛「(笑)生やからさー!」
す「生なのは分かるんです。『あ。生もう一杯頼もうか?』」
雛「違うがな!!!!!」
す「何がですか?」
雛「アンタ ビール飲んでるやろ?」
す「ビールなんか飲んでない」
雛「お前、仕事この後あんのにさー、しかもレコーディング中に酒のんだらアカンやんか!」
す「ちょっとまってください お酒なんて僕飲んでないですよ。」
雛「いや、乾杯や、枝豆や、生追加や言うとるがな」
す「あ、それは多分他の方の声やと思うんです。」
雛「いや、お前やろ!完全に!」
す「いやいや、レコーディングをね?今…」
雛「いやそれは分かった!分かった!(笑)」
す「さして頂いてるんでー。」
雛「渋谷さん、次のコーナーあるんすよ。レコメンガールズ言うて…」
す「あの村上さん!そのあたりまでには間に合うかと。」
雛「おぉ、頼むわ。ほならはよ来て!」
す「もうほぼ終わってるんでね?」
雛「ほな、この後一曲行くから。」
す「なるほどなるほど」
雛「曲中に頑張って来て!多分3分…厳しいと思うけど次のコーナー終わりまでに!」
す「でも3分あれば間に合う距離にはいてるんですけど」
雛「どこでレコーディングしとんねん!!!!!!!!!!!」
す「いやもう、ロケでレコーディングしようみたいな」
雛「ぎゃはははは!!!!爆笑」
す「…みたいな企画なんで。。」
雛「ならもうはよ終わらして来て!」
す「はい。もう早急(さっきゅう)に向かいたいと思います」
雛「早急(そうきゅう)にな!」
す「すいませんねーすぐに向かいますんで!」
雛「頼むわ」
す「よろしくお願いします」
雛「ほんならねー。」
す「『たこわさ遅い…(すばるの周りにいる人の爆笑の声)』
雛「切って!もうはよ切って!!」
す「『たこわさがねぇ…』 あ、どうも失礼しますー。」

通話終了

雛「あのアホはホンマに…とんでもない事をしましたねー。」




そしてすばる待ちのレコメンとなったのです。

続く! (多分)

8月レコメン
2007.12.09 [Sun] 02:34

電波が悪い!ので、非常に聞き取りにくいという事を前提でお願いします。

無駄に長いので要注意。



愛媛の途中でぶらついたハナシ

胡散臭い喫茶店に入った横ヒナマル。
そこで「オーラ見れます」という胡散臭い看板発見。
前回レコメンでオーラを見てもらったヒナと、ノリノリのマルが見てもらう事に。
信じてない横山氏。
(写真とったらポラにオーラが出るとか)
しかしマルヒナの結果が当たっていたようで。。
結局3人見てもらう事に。

ヒナ「あのオッサンあながちやりよるで!!」

マルちゃんは結婚できない。不安定。何がしたいか迷っています。という結果(笑)
横は 頭が良くて、アイデアマンで 想像力がある。緻密に計算して未来を考えてる。調子が悪いときは人に当たる。(攻撃的になる)
ヒナ 楽しければなんでもいい!!

当たってますね。


小山の電話のタイミングの悪さ(DVDの告知)について。
横「かんっぺきプロモーションやん。ジャニーズエンターテイメントの方が『小山君やっといた方がいいんちゃうん?』ゆーて。大人の臭いがプンプンする!ジャニーズの臭いがね!」
雛「俺らもジャニーズやけどね」
横「俺らジャニーズエンターテイメントちゃうもん。テイチクやもん!」
雛丸「ぎゃはは!」
横「ジャニーズエンターテイメントに『欲しい』言われないと。」
雛「向こうに『いらん』言われるかもわからんで」
横「僕はテイチクを抜けれる準備は出来てるんでね」
雛丸「ぎゃはは」
横「いつでも抜けれる!(笑)」


リスナーから。
『ライブ後でマルちゃん来てくれて嬉しいです。でもこの前電話出なくて、横雛にけちょんけちょんに言われて、横には今後一切レコメンには出さん!と言われてましたが どうしますか?』
(そこでジャンケンでヨコに負けたらマルちゃんは帰るという事態に!)
雛「来て30分やけどな」
横「ホンマに負けたらお前カエレよ。 お前な、帰らんでええわ。おれ。出らんでええから」
丸「ちょっと待ってくださいよーーー!!!」
横「おってええから喋んな!笑い声はオッケーとする」
横「お前何出す?」
丸「俺パー」
横「じゃ俺チョキ出す」
じゃーんけーんポン(心理戦)
『うわーー!!!』
雛「丸がパーで横がグー!!」
横「うわーー!腹立つーーーーー!!!!!」


リスナー『丸ちゃんのソロの解説聞きたいです』
横「じゃあ聞いていこか。まず歌詞いく前にね。聞きたい事がありまして。作詞の名前がhannya manと。そこはみんな気になっとる」
雛「皆、気になっとるし イラっとしとる」
テレ東での鉄板ネタだと言う事で。
横「般若は分かったけど なんでmanをつけたんですか?」
丸「ソレは般若の面と般若の男をかけて…」
横「ぎゃはははは!面とマンとめっちゃ混ざってんな!!」
横「これ作曲者コモリタミノルさん?」
雛「これ僕も一緒やん」
横「え?ワンタイム?」
雛「ワンタイム(笑)」

横「丸のすごいトコロは めっちゃお客さん見てるよね。」
雛「ああ 見てんな。」
横「俺もたいがい覚えてる方やねん。でも丸って近くまで見に行くからな(笑)ほんで戻ってきて『可愛い子おったー。もっかい見に行くー』ゆうて(笑)」
雛「むちゃくちゃやなお前(笑)」
丸「だって!見てたら気になるから!みんな可愛いけど!」
雛「中にフェラーリがあるわけや(笑)」
丸「そうそう だって女の子ばっかりやからハーレムやん?」
雛「まぁ特別な場所ではあるよな。」
横「みんな見てるもんな!でも会場の外出たらだーれも気づきもせん」
雛「(笑)今日も3人でおってもな。」


電波障害で聞きづらい感じになってまいりました。

安田のギターが上手い!という話に。
横「安田も世界で3本の指に入るギタリストやと思う」
雛「(笑)一番は?」
横「Bzの松本さん」
雛「二番は?」
横「(?)さん」←(すいません電波で聞き取れず。)
雛「三番は? 横「安田。」 (間髪入れず答える横)
雛丸「ぎゃははは!!」
雛「横の中での世界の三本のギタリストやからな」
横「4番布袋さん」
雛丸「ぎゃはは!」
雛「布袋さん抜いて!?」
横「俺の中で(笑)」

丸はベーシストの中で22位。とかいうアホな会話していたと思います。多分!



東京ドームの感想
雛「『東京ドームで村上君のファンから横山君のファンになりました。』 なんでこんなん自分で読まなアカンねん。」
丸「今めっちゃ冷めた目したね(笑)」



リスナー参加型コーナーにて。
一人目。
雛「誰がかっこよかった?」
『横山君のファンタスティック聞いたことなかったんで嬉しかったです。ドッキリも。』
横「DVD買ったら皆の見れんで。俺とすばるはないけど。。まぁ一番のお勧めはヒナやな思ってるんですよ。」
雛「いや俺普通やったやろ?」
横「やってる方はたまらんかったもん!!」
横「何回見てもおもろいから!」

二人目。
「何が印象残った?」
『横山さんのソロと MCが印象的でした』

三人目。
「何が一番よかった?」
『横山君のソロ。。』
雛「なんでやーー!?」
横「ほらもう やっぱな。」
雛「まぁアレは印象残るで?」
丸「ソレばっかりやー!」
横「いつも仕掛けてるからな」
丸「俺もやったで!風船おっきめに作ったで!?」
横雛「ぎゃははは」
丸「アレには勝たれへんなぁ」

四人目。
雛「何が良かった?」
『さよならはいつも です』
雛「横って言ってくれてええで?だって横が好きやろ?」
『はい。よこちゃんめっちゃ好きです。』
雛「この子彼氏おるんやて。でも横の方が」
『はい 彼氏より横ちゃんのほうが好きです。』

横山さん大ブーム!!!

雛「横づくしやで今日」
丸「すごいなー。大人気やなー。」
横「なんか気ーつかわしてごめんなー」
丸「やっぱ痩せてきたからちゃうん?」
横「俺痩せてないねん」
丸「いや、痩せてきてるからやって。痩せたら人気出るからヤバイ言ってたやん」
横「俺あと5キロ痩せたら一人で東京ドーム出来るで!」
雛丸「わはは!」
雛「太った人の気の使いあいは コッチが気ー使う!」
横「できてまうで!あと5キロ痩せたら!」
丸「いやでも出来ると思うわ。今でもちょっと出来るもん!!」
雛「お前ら 夢ある会話するなぁ(爆笑)」
横「東京ドーム何歌う?言われたら俺キンキキッズフォーエバー歌う!」
雛丸「ぎゃはは!!!(爆笑」
雛「カンケーあらへんやんけお前(笑)」
横「あの曲めっちゃすきやん」



横「さっきジャニーズエンターテイメント行くぞってノリで言うたやん?」
雛「おお」
横「それに真剣なメールが。。ペンネームから笑いますよ。ペンネーム『テイチク大好き』」
雛丸「ぎゃはは」
横「しかも17歳」
(爆笑)
雛「しっかりした子やん」
横「『テイチクさんを(横「テイチク『さん』ですよ」)辞めるなんて言わないで下さい!いつもグッズなどを配って、笑顔で宣伝する姿がとても素敵です。何年か前に松竹座でDVDやCDを売っているテイチクさんを見かけたので声をかけてみたところ、「応援有難うございます。」と笑顔で握手して下さいました。私はあの日から テイチクさんのファンです』」
雛丸(爆笑)
丸「おーいいねー!」
雛「関ジャニ抜きでテイチクのファンやん!!(笑)社員に選んだ方がいいんちゃうん?」
横「松竹座言ってるから 残念ながら今のチームではないという」
雛丸「わはは」
雛「デビューの時からお世話になってるからね」
横「もしジャニーズエンターテイメントからどうする?って言われたら僕言いますよ!」
雛「なんてゆうん?」
横「行きます!!」
雛「言うんかい!!(笑)」
丸「またこんなん(メール)来るで!!(笑)」


大体こんなんでした。

苦情不可!(笑)
P R
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