限界 

December 26 [Wed], 2007, 18:35
明日が怖い
あの閉鎖的なところで働く
嫌な先輩に屈して働く

死ぬにはまだ早いけど
死にたいという感情に負けそうになる
今死んだら絶対後悔するけど
死にそうな自分が居る

助けてくれる人なんていない気がする
打開策なんて見つからない気がする
結局独りぼっち
耐えるしかないんだ
少しとかじゃなくて何年もずっとずっと

昔のように過呼吸気味になってきた
病気になれば
辞めれるかな

足場 

December 09 [Sun], 2007, 22:40
全てが幻に思える
今自分が立つ場所が
どこだかわからない
目が覚めたらなくなる
そんな不安が消えない

あの日のことは
嘘だったのか
あの夜のことは
夢だったのか
自分じゃないことを憎み
自分であることを恨み

変わろうとしたはずなのに
変わるどころか未来が見えない
余計霧が濃くなった気がする
明日も私は生きてるだろうか

気の迷い 

November 29 [Thu], 2007, 3:06
やばい
ときめいてる
裏切る訳じゃないけど
でもなんかわからない
昔の自分みたい
一人の恋を楽しんでる頃
舞い上がって気になって
気づけば目で追ってる

でもきっとなんでもないはず
そう言うことにしておこう

困惑 

November 22 [Thu], 2007, 10:17
彼氏の祖父が亡くなった
どうしてあげたらいいかわからない
私に何が出来るんだろう
求められても答えられないよ
だってどんな言葉も何の慰めにもならないことを
私は知ってしまってるから

きた 

October 27 [Sat], 2007, 3:07
ついにきた
私の時代
また頑張れる
もう途中で諦めない
逃げないで頑張るんだ

否認 

October 14 [Sun], 2007, 0:59
昔から少しはあった気持ち
認めたらダメになりそうだったから知らないフリをした
胸の奥に押し込んで自分をだまし続けた
リスクが高すぎて、天秤が傾かなかったから
認めるなんて出来なかった

今思えば、その反動だったのかもしれない
認めたくないが故に、当たり前の普通の道に自分を追いやろうとした
必死で気の迷いだと思うようにした

確かに気の迷いでしかないのかもしれない
ただ、普通の道では求められないから迷ったんだ
一時的な本当の意味での気の迷いではない
最近それに気づいた

でも認められない
認めた瞬間に越えてはいけない壁を越える気がする
そしたら歯止めがきかなくなるはずだ

最終的に哀しみしか生み出さない関係なのだから
始めから手なんか出さない方がいいんだ

再び 

September 20 [Thu], 2007, 13:44
またエイジの夢を見た
昨日ほどは鮮明ではないけど
でも確かに電話をしていた
楽しそうに

夢を見てからおかしくなった
過去のことばかり思い出してしまう
憂鬱にはならないけれど
空しくなる

心ココにあらず 

September 20 [Thu], 2007, 1:09
なんだか昔のことばかり思い出してしまう
過去のことばかり
しかもどうでもいいような
他愛もない日常のことばかり

胸がぽっかり空いた気がして切ない
何かを過去に置いてきたような
いくら思い出しても満たされない感覚

柱が足りない
支えが足りない
思いでの棚が崩れそう

そうか
こぼれてきた過去を
思い出してるのか

あぁ
煙草が吸いたい
ストレスがたまってるような
切羽詰まった状態じゃないから
煙草一つ我慢できるけど
なんだか足りない穴を埋めたくて
煙草を吸って
思い出さないように吸って
ひたすら呆けたい

エイジ 

September 18 [Tue], 2007, 11:05
エイジの夢を見た
他にも友達がたくさん出てた覚えがあるが
エイジとばっかり話してる夢だった
昔好きだった人
憧れがかなり混じった感情だったのかもしれない

なんでそんな夢を見たのか
きっかけは何か
会いたい気持ちのせいか
それとも気づかない未練のせいか
浮気のような気がして心苦しかった

そう言えば彼氏に雰囲気が似ていた
いや、順番からすればエイジが彼氏に似てると言うべきか
でもそんなことは後付けにしかすぎない

卒業してしまえば、友達にもなれなかった
ただの友人、いや、今では知り合いレベルかもしれない
大学4年の時、呼び出されたのが嬉しかった
何番目に呼び出したかわからない関係だけど
きっとそれが最後だという気もしていたけど

どうして夢は残酷なんだろう
普通にエイジに会うことすら出来ない今
夢で会ってしまうなんて残酷だ
だったら会えない方が良かったのに

すれ違い 

August 29 [Wed], 2007, 1:14
話が食い違っててわからない
私は2人だけに限らず遊びたいのに
もっともっと今しかできない遊びをしたいのに
なんで彼は閉鎖的な道を選ぶんだろう
2人っきりのことしか考えてない
だから楽しい遊びも出来ないしどこにも行けない
食べ物じゃなくてプレゼントじゃなくて
もっとプライスレスな思い出が作りたいのに
やっぱり変わり者の私が普通の彼とは合わせられないだけなのかな
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